2008/09/20 - 2008/09/27
1245位(同エリア1886件中)
maroさん
シャルトル大聖堂を観光して、念願のモンサンミッシェルへバスにて向かいます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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シャルトル大聖堂です。フランス国内において最も美しいゴシック建築のひとつとされています。
とても大きく、綺麗な聖堂です。
残念、外装修理中でした。 -
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観光ようなのですかね???
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ステンドグラス、とても大きく、色鮮やかで綺麗です。
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教会を上から見ると、ちゃんと十字になっているそうです。
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お庭、とても綺麗にされています。
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シャルトル大聖堂の周りをブラブラ。
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昔は、1階の大きさによって税金が決められていたので、1階より2・3階の方が、広くなっていってます。
見た目が変ですよね・・・。 -
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モン・サン=ミシェル(Mont Saint-Michel)とはフランスの西海岸、サン・マロ湾上に浮かぶ小島に築かれた修道院です。カトリックの巡礼地のひとつであり「西洋の驚異」と称され、1979年「モンサンミシェルとその湾」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録さました。
やっと見えてきました!!!感激です。 -
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夕方のモンサンミッシェルです。
地続きの道路が出来て、潮の干満に関係なく島へと渡れるようになったので、観光客としては便利になったと思いますが、これによって潮流をせき止めることとなり、100年間で2mもの砂が堆積してしまっていて、問題になっているそうです。
急速な陸地化が島の周囲で進行しているらしく、島の間際まで潮がくることは滅多になくなってきているそう。
かつての姿を取り戻すべく2009年には地続きの道路が取り壊され、代替となる新たな橋がかけられることが計画されています。
海に浮かび上がっているモンサンミッシェル、幻想的な姿に戻れるといいですね。 -
朝一番のモンサンミッシェルです。
夜景も見に行ったのですが、カメラの性能がイマイチ・遠くてで、うまく写ってなかったので、アップしていませんが、とても綺麗でした。
これから、内部へ潜入です。 -
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入り口です。
大砲が置かれてありました。
ガイドさん曰く百年戦争の期間は島全体が英仏海峡に浮かぶ要塞の役目をしていたため、モン・サン=ミシェルの入り口には今もイギリス軍が捨てていった大砲とその弾が残っている、のだそうです。 -
有名な、ふわふわオムレツのお店です。
お店だけパチリ。 -
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お店の看板もかわいいです。
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これから修道院の中へと向かいます。
幅の広い階段を登っていきます。いがいと長いぞ・・・。 -
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見にくいですが、塔のテッペンには、大天使・ミカエル様が。
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石には、何処から運んできたか、重さなど分かるように、印が付けられています。
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朝日が入ってきて、とても幻想的な気分になります。
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島内をウロウロします。
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島内の建物です。
お土産屋さん・食べ物屋さん・ホテルなど、密集しています。 -
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