2011/04/22 - 2011/04/24
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森 武史 さん
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ANAシンガポールサイトからの海外発券でシンガポール発ロサンゼルス行きのチケットを購入しました。シンガポール⇔東京に500シンガポールドル(=約3万5千円)程度を追加するだけで、ロサンゼルスまで往復することが出来るんです。
シンガポールからロサンゼルスへは東京で乗継です。東京でストップオーバーすることで、東京⇔ロサンゼルスの旅程を組むことができました。
今回の旅程を組む為に手配した全工程は以下のとおりです。
※他の旅程は小生の旅行記一覧からご参照下さい。
□日本発券 スーパーエコ割
①4/3 (日) 沖縄(14:35)→羽田(16:55)
②4/15(金) 羽田(23:30)→シンガポール(5:55)
③5/5 (木) シンガポール(21:45)→羽田(6:00)
④5/6 (金) 羽田(19:15)→熊本(21:00)
⑤5/7 (土) 熊本(20:40)→羽田(22:20)
□シンガポール発券 リミテッドエコバリュー
⑥4/17(日) シンガポール(0:45)→成田(8:35)
⑦4/23(土) 羽田(0:05)→ロサンゼルス(17:55)
⑧4/23(土) ロサンゼルス(12:35)→成田(16:25)
⑨5/2 (金) 羽田(23:30)→シンガポール(5:55)
この旅行記は、東京ストップオーバーを利用した「⑦羽田→ロサンゼルス」と「⑧ロサンゼルス→成田」の週末弾丸ロサンゼルス旅行の記録です。
<基本情報>
■往路 2011/4/22(金)
羽田(00:05)⇒ロサンゼルス(17:55) 18K
■復路 2011/4/23(土)
ロサンゼルス(12:35)⇒成田(16:25) 18K JA736A
■飛行機代(全旅程)
・日本発 72870円(往復) ANA:スーパーエコ割C
(航空券代:68000円 諸経費:4870円)
・シンガポール発 1591.7SGD(=104300円) ANA:リミテッドエコバリュー
(航空券代:1030SGD 諸経費:561.7SGD)
■獲得マイレージ
全旅程(①~⑨) 51880マイル(基本:19032マイル ボーナス:32848マイル)
今回分(②+⑥) 21284マイル(基本: 7640マイル ボーナス:13644マイル)
■ホテル
Sheraton Gareway Hotel Airport 1泊 108.4ドル(=約9230円)(朝食無し)
■両替レート
手持ちのドルのみ利用した為、両替無し。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の旅程は⑦+⑧のロサンゼルス往復です。
一応、「シンガポールからの乗継」という扱いの航空券になります。
ちなみに同じ旅程を日本から普通に手配しようとすると、なんと62万3千円!!
弾丸旅程は、割引運賃設定が無く、正規料金になってしまうからなんですが、普通に買う人っているんでしょうか?? -
21:00。羽田国際線ターミナル到着。
社用で職場を出たのは20時前でしたが、余裕の到着です。
チェックインカウンターで、
「お帰りは23日・・あ、失礼しました・・・、あ、明日23日ですね。。」って。
ロサンゼルス1泊2日の人なんて滅多にいないでしょうから、混乱させちゃったみたいです。 -
さっさと出国手続きを済ませて、頼まれもののの免税タバコを購入したら・・
-
つい1週間前にも利用したANAラウンジへ。。
-
シャワールームは1人待ちでした。
15分程待って、シャワーと着替えを終えたら、いよいよ「オフモード」へ。 -
まずは食事。さすがに21:00過ぎなのでお腹すいた・・。
好きなものを自分で取るので、まぁ、いつもと同じようなメニューで。 -
搭乗までは半個室で過ごします。
出発は24:05なので、かなりのんびり過ごせます。
これが羽田便の良いところ。 -
23:30ごろに搭乗ゲートへ向かいました。
成田のように異常に広くないのも羽田の良いところ。 -
機内へ。
今回はちょっと広いプレミアムエコノミーに無料アップグレードしました。
その他、普通のエコノミーとの違いは、スリッパが付いているのと、ヘッドフォンがソニーのノイズキャンセラになってるくらいですかね。。
搭乗率は1割程度で、ご覧のようにガラガラ・・。 -
この後、離陸後の軽食が出た模様ですが、既に爆睡モード。。
目が覚めたら朝食の時間になってました。
しっかり6時間くらい寝てたみたいです。
・・また日の出を見損ねた・・。 -
食後にアイスも出ました。
ニューヨーク行きのときは出なかったような・・。 -
窓はビッシリ氷の結晶。星みたいでちょっと綺麗。
-
席から見える外の景色はこんな感じ。
プレミアムエコノミー席は窓2つ分くらいの広さが確保されてます。
ただ、ちょうど翼の上の席になっちゃうんですよね・・。 -
起床から3時間もしないうちにロサンゼルスに到着です。
無事太平洋を横断しました。 -
陸地が見えてきました。
間も無く着陸です。
寝てた時間が長かったので、あっという間に着いちゃった感覚です。。 -
定刻より30分ほど早く到着しました。
アメリカは初めてじゃないんですが、ロサンゼルは初めてなので、ドキドキしながら入国手続きに向かいます。 -
祝、入国!
入国検査で滞在日数を聞かれて、
「2日だけです」と答えたら、「Why??」って。
なぜって言われても・・。
まぁ普通に「観光」ですって答えたらOKでした。 -
さて、実は今回、観光は全くやらないつもりで、空港近くのホテルに泊まって帰国する予定だったんですが、到着が30分早かったので、急遽予定変更。
ホテルにチェックインする前に、サンタモニカに向かうことにしました。
太平洋に沈む夕日が見れるかも・・ってことで。 -
ただ、下調べが不十分だったので、いろんな人に聞きまくって、サンタモニカへ向かうバスを教えてもらいました。
確か、ビッグブルーバスってやつに乗れば良かったはずなんですが・・。
親切なおばさんに「コレに乗りなさい。無料だから!」と促されるまま乗っちゃいました。
ん?サンタモニカまでタダなの?? -
ビッグブルーバスに乗りたかったのに、このバス絶対ちがう・・。
よく分からんけど、乗っちゃったものはしょーがない。
紙幣を崩すために購入したミントの写真でも撮ってみました。 -
実は、空港から最初に乗ったバスは駐車場行きのシャトルバスでした。
シャトルバスの終点には、サンタモニカ行きのビッグブルーバスの停留所がありました。
おばちゃんはこの停留所への行き方を教えてくれたんですね。感謝!
・・ということで、無事、サンタモニカ行きのバスに乗車できました〜。 -
運賃は前払いでたったの1ドルです。
車内に路線図もありました。
距離はそんなにないけど、頻繁に停車するので、サンタモニカまでは40分くらい。 -
サンタモニカでどうしても夕日が見たい!
はたして間に合うか!? -
サンタモニカ到着!
外はまだ明るい。
夕日、間に合うかも。海へ急げ〜。 -
バスの停留所から5分ほどで太平洋が見えてきました。
うーん、ちょっと曇ってるけど、まだ日は落ちてない。
桟橋へ急げ〜。 -
サンタモニカの有名なスポット。
サンタモニカ・ピア。
海に向かって続く桟橋に遊園地やレストラン、土産物屋が並びます。 -
こんなお土産屋が並んでます。
-
遊園地。
ちっちゃなコースターとかもあって、賑やかな声が聞こえてきます。 -
こんなパフォーマーも。
子供達に妙な踊りを教えています。 -
なが〜い、海岸線。
-
さて、夕日はどうなったかというと、こんな感じ。
景色は良いんですが、雲多く・・。 -
でも、綺麗ですよね。
何より、日本と反対側から見る太平洋に感動だったりする。 -
桟橋の先っちょまでやってきました。
ここはもう、海の上。
釣り人も多くて、30cmくらいの鰯(?)がバンバン釣れていました。 -
山の向こうに夕日が沈みかかっています。
-
これがベストショット。
まぁまぁ、綺麗に撮れたほうでしょう。
とりあえず、サンタモニカまでやってきた甲斐がありました。 -
もう1枚。
そもそも観光の予定自体無かったので、十分満足です。
来て良かった! -
だいぶ薄暗くなってきました。
でも、釣り人も観光客もまだまだたくさん。 -
海岸線がほんと長いですね。
頭の中では「ホテル・カリフォルニア」が流れています♪ -
4月のロサンゼルスは東京とそれほど気温は変わりません。
海風がちょっと寒く感じました。 -
夏のビーチはもっと賑やかでしょうね。
1度は真夏に訪れてみたいです。 -
だいぶ薄暗くなってきました。
桟橋を後にすることにしましょう。 -
海岸沿いの緑地公園から。
だいぶ暗くなってきたので、コントラストがハッキリしてきました。 -
さっき駆け足で向かった、サンタモニカ・ピア。
少しずつ明かりが灯ってきました。 -
さて、このままバスで空港に戻るんですが、せっかくなのでもう少し寄り道することに。
-
桟橋からすぐのところにある「サンタモニカ・プレイス」です。
-
さて、現地時間は20:00を回ったところ。
そろそろ、ホテルに向かうことにしましょう。
短いサンタモニカ観光はこれにて終了です。 -
この辺りは、ショップやレストランが多数並んでいます。
人通りも非常に賑やか。 -
綺麗なショップも多く見かけます。
左がKitsonで右はナイキショップです。 -
ひときわ賑やか場所にやってきました。
ラテン系のバンドが生演奏をやっています。 -
欧米の人たちって、音楽に自然と体を動かすんですよね。
大人も子供も楽しそう。
音楽も楽しめたし、サンタモニカを後にすることにましょう。 -
今度はサンタモニカから空港へ向かいます。
こっちのバスって、車両の前に自転車を積めるんですね。 -
バスは満員のまま、空港のバスターミナルに到着しました。
薄暗いですが、周りは大きなホテルがたくさん建っているので危険な感じはありません。
宿泊するホテルもココから見えていたので、徒歩で向かうことにします。 -
バスターミナルから5分ほどでホテルに到着しました。
今回はシェラトンホテルです。 -
まずは、チェックイン。
観光客に混じって、エアライン関係者も利用しているようでした。 -
ロビーはこんな感じです。
レストランやバーもあります。あと、スターバックスも。 -
今回の宿は一泊9500円といつもの安宿とは大違い。
ちょっと無駄に広いんですが、空港にとても近いのでココに決めました。 -
ベッドもデカイ。アメリカンサイズ。
-
部屋に備え付けでスターバックスコーヒーが置いてありました。
さすが、アメリカらしい。 -
部屋に荷物を置いたら、少しホテル周りを探索です。
ロサンゼルス空港近くでどうしても見たかったものがありまして・・ -
それがこれ!「LAX」。
LAXとはロサンゼルス国際空港の空港コードです。
空港の行き先案内にも普通に「LAX」と書かれています。 -
空港コードが浸透してる街って珍しいと思います。
羽田なら「HND]、成田なら「NRT」ですが、普通、使わないですよね。
バックのイルミネーションが綺麗です。 -
散歩終了です。
現地時間は22:00ですが、日本時間はまだ土曜の14:00。
体はぜんぜん、元気だけど、部屋に戻ることにします。 -
体はお昼なので、眠くない。
写真を整理したり、おやつを食べたり。。
スタバのコーヒーも頂いてみました。
その後は、1時間半ほどお昼寝。(外は真っ暗ですが・・) -
ちなみに今回はお弁当持参です(笑)
だって、体内時計ではお昼でも、ロスは深夜になるの分かってから。。
地図を見る限り近くにコンビニも無さそうだったので。(実際、無かったので正解)
綺麗な部屋にはなんとも不釣合いなサンマの缶詰とか食べちゃってマス。 -
外は明るくなってきました。
窓から飛行機の離発着が見えるグッドなロケーション。
ちょこっとだけ、朝の散歩に出かけてみます。 -
現地時間朝6:30。
ひんやりした空気が気持ちいい。
空港へ向かう車がたくさん走ってます。 -
ロサンゼルスは今日も天気は良さそうです。
-
パイロットと思われる男性も空港に向かっています。
さて、そろそろ部屋に戻って身支度を整えることにします。 -
ホテルに居てもやることないので、早々にチェックアウトして空港へ向かうことにしました。
-
空港までは無料のシャトルバスで向かいます。
近くのホテルと空港を循環しているようです。 -
シャトルバスはターミナル1から順番に停車します。
利用するANAはトム・ブラッドリーターミナルです。
このターミナルだけなぜか人名なんですよね。
他のターミナルは1から7の連番です。 -
で、この人がトムブラッドリーさん。
誰なんでしょう??
特定のターミナルに人名が付くって珍しくないですか?? -
このターミナルは日本を含むアジア系の航空会社が集まっています。
普通は同じアライアンスでまとめる空港が多いと思うんですが・・。
ということで、JALも同じターミナルから発着します。 -
チェックインまでまだ1時間以上ある。
しばし、空港散策です。
そういや、レイカースってロサンゼルスだったんですね。。
昔、衛星放送でよくNBAを見てました。
その当時は遠い国の出来事だと思ってましたが・・。 -
さて、そろそろ搭乗手続きが始めるようです。
スタアラゴールドってほんと海外旅行で重宝する。
並ばず、一番乗りでチェックイン完了。 -
ラウンジはスターアライアンスの共同ラウンジになります。
スタアラ以外にも、オンワールドやスカイチームのラウンジも同様の形態をとっていました。
ターミナルが多いので航空会社毎にラウンジ作ってたら大変ですもんねぇ。 -
なかなか広いラウンジです。
フードコーナーも2箇所に分かれていて、混み合わない工夫がされていました。 -
実はかなり腹が減っていた。
体は深夜なので軽く、パンとスープを頂きました。
でも、しっかりビールも飲んじゃった。ドイツで何度も飲んだBECKSビア。 -
スターアライアンスのイメージっぽくクールな感じのラウンジです。(非常に個人的な感想ですが・・)
同じ成田行きに搭乗すると思われる日本人の方々がたくさんいました。 -
そろそろ搭乗口へ向かいます。
搭乗機まではバスとのことだったので、早めに乗り場へ向かいましたが・・ -
搭乗が20分くらい遅れているようでした。搭乗は12:55とのこと。
でも、到着は20分早く着くらしい。
追い風が強いんですかね。。 -
13:30頃にようやく飛び立ちました。
眼下には昨日訪れたサンタモニカの海岸が。 -
離陸後のドリンクはやっぱりビールで。
時計は日本時間のままで、朝の5:00を過ぎたところ。
・・・かなり眠い。。 -
ビールを飲み終えないうちに食事がやってきました。
体内時計的には、一応、朝食ですかね。。
思ったよりあっさりしてたので、ほぼ完食でした。 -
で、食後はやっぱりハーゲンダッツ。
カッチカチなので、しばし、溶けるのを待つ。
アイスを食べ終えたらしばし睡眠です。 -
結局2時間くらいの睡眠で目が覚めた。
到着までたっぷり時間があるので、ビールを飲みながら映画鑑賞です。
プリングルスをサービスで頂きました。
「ツーリスト」と「英国王のスピーチ」の2本を続けて鑑賞。 -
2本目の映画を見終える頃、日付変更線を通過〜。
-
到着前の食事が出てきました。
で、またビール。
チキンカツサンドだったので、ビールと相性バッチリ。 -
11時間のフライトも間も無く終了です。
ちなみに今回の旅行で使ったお金はたったの4ドルでした(笑)
(10ドル札を崩す為に購入したミント代2ドルとビッグブルーバス代2ドル。) -
16:10。成田到着。
到着ラウンジには寄らず、自宅へ直行しました。
1泊2日だとさすがに「観光」とは言えないでしょうが、ロサンゼルスの空気は十分満喫できました。
時差ボケもしないうちに帰国なので、意外と良いかもしれません。
海外発券、今後も重宝しそうです。
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この旅行記へのコメント (7)
-
- bikke3さん 2011/11/22 17:28:15
- スーパーエコ割のストップオーバー
- こんにちは。
たった1泊でも、観光気分が味わえたみたいですね。
ひとつお聞きしたいのですが、?〜?のチケットは、スーパーエコ割で一連の旅程としてとっていらっしゃるのですよね?
今、いろいろ調べていて、どうもエコ割はストップオーバーができないようで、壁につきあたっています。
この例でいうと、?と?を同日乗換にしないと、?が普通運賃になってしまうのです。。。
このチケットを取られたのは少し前のようなので、もしかしたらルールが変わったのでしょうか? 何かご存じでしたら、教えていただければうれしいです。
突然すみませんが、どうぞよろしくお願いします。
- 森 武史 さん からの返信 2011/11/25 22:46:00
- RE: スーパーエコ割のストップオーバー
- こんにちは。
?〜?は一連の旅程です。
?のほうに運賃切替ボタンがありませんか?
ボタンで海外乗継スペシャル運賃へ変更できると思いますよ。
- bikke3さん からの返信 2011/11/26 16:31:36
- RE: スーパーエコ割のストップオーバー
- ご回答ありがとうございます。
あの後いろいろ試してみたのですが、やはり?と?の間の滞在時間を24時間以上にしないと、運賃切り替えのボタンが出てきませんでした。スーパーエコ割の説明ページにも「ストップオーバー不可」の表記があったので、現在はそういう仕様なのだと思って、あきらめることにしました。
-
- みつひとさん 2011/05/30 23:33:51
- 海外発券
- こんばんは
最初、「東京ストップオーバー」の意味がわかりませんでしたが
旅行記を読んでみて、ようやくわかりました。
つまりは日本発とシンガポール発の2枚の航空券を組み合わせて
東京は出発地であり、途中降機地でもあるということですね。
ゴールデンウイークに安く行くために、その前の週の安い時期に
弾丸旅行をしてそして普通にゴールデンウイークに安く旅する、
なんて賢い方法なんでしょう!
僕も海外へ行く時の航空券は色々調べて行きますが
ここまで入念に練られた航空券ははじめて見ました!
これを考えるはじめると無限に組み合わせがありそう。
僕も次回はこんな航空券にチャレンジしたいです。
是非、ご教授ください!
みつひと
- 森 武史 さん からの返信 2011/06/01 20:51:32
- RE: 海外発券
- みつひとさん
こんばんは。旅行記をご覧頂きありがとうございました。
海外発券は日本の祝祭日を無視できるところが良いです。
さらに日本で途中降機という方法は「裏技」的で面白いと思います。
それにしてもみつひとさんの旅行記の多さに驚きました。
今後の旅行の参考にさせて頂きます。
今後もどうぞ宜しくお願いいたします。
-
- Cabbageさん 2011/04/26 00:44:00
- おはようございます。
- トム ブラッドリーさんは、30年ほど前にロスアンジェルス市長を務めた方です。 初めての黒人市長だったと記憶しています。
空港ではなく、国際ターミナルだけがブラッドリーさんの名前になっているのは、やはり白人社会からの強い反対があったからではないでしょうか?
普通は空港自体が人名となりますからね。
(NYのジョン F ケネディ空港とか)
それにしても、シェラトンからLAXの文字がある辺りまで
散歩をされたとは。。
空港周辺は危険なんですが、ご無事で良かったです。
本日のロスも晴れております。
- 森 武史 さん からの返信 2011/04/28 23:07:48
- RE: おはようございます。
- Cabbageさん
トム・ブラッドリーさん情報ありがとうございました。
謎が解けました!
アメリカならではの歴史的背景もあるんですね。
それにしても、空港周辺が危険だったとは・・
無知とは怖いものです。今後気をつけたいと思います。
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