2011/04/08 - 2011/04/10
449位(同エリア1495件中)
JASさん
大阪を経由して鳴門の渦潮と大塚美術館を堪能しに行ってきました。
大塚美術館は3回目ですが、見ごたえがあってとても好きな美術館です。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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毎度おなじみ、JALのクラスJで関西空港へ。
こちらは3月末で引退予定だったA300機。
震災の影響で、小型機からA300に変更して人や物資を運ぶことになり、4月を過ぎても現役でがんばる。
退役ツアーは中止になったようですが、東北や日本の空を飛んだA300らしい最後の活躍に涙。
この感動わかる方、掲示板にコメントください。 -
最終便で関西に到着し、深夜のお好み焼き。
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翌朝、大阪で車を借りて、明石海峡大橋と鳴門大橋を渡り徳島へ。
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今回の目的、大塚国際美術館に到着。
入場料が3000円ちょいもするゴージャスな美術館。 -
イチオシ
正面玄関を入り、エスカレーターを上がるとある、システィーナ礼拝堂。
のコピー。
大塚国際美術館は世界各地の絵画や芸術品を、陶板でコピーしたという代物。
陶板といっても本物そっくりで、撮影も出来るし、触っても平気。 -
天井も精巧に作られています。
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フェルメールの有名なやつ。
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こちら、実際は壊れて絵がバラバラの場所に保存されているのですが、大塚国際美術館ならではの展示方法。ちなみに24金らしい…。
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イチオシ
この礼拝堂もステキなんですが、この後に貸切で結婚式を開催してました。
軽井沢で結婚式する予定ですが(相手未定)、ここもいいかも。 -
天井までステキ。
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何か遺跡。
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屋外にモネの睡蓮。
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ヴィーナス誕生。
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草なぎ君。
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こちらは名物の、補修前と後の最後の晩餐。
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こちら補修前かな。何回も修正が加わるたびに、修正した人のタッチに変わっていったとか。
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オリジナル。
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モナリザ。
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落穂広い。がんばれ!
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ゴッホ祭り。
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「きゃー、アイロン付けっぱなしで来ちゃった!」
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ピカソのゲルニカ。
一つ一つ物語があるんですよね。1日かけて見る価値のある美術館。 -
帰り際、システィーナ礼拝堂で、結婚式のライスシャワーとブーケトスやってました。
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場所は変わって、讃岐の和三盆屋「羽根さぬき本舗」さんへ。
素朴な和三盆をお土産に買って帰りました。 -
翌日、鳴門海峡大橋へ。
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橋の下に通路があって、渦潮を見に行けます。
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今日は小潮。あまり渦無し。
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床下にガラス張りの箇所があり。「ジャンプしないでください」的な怖い注意書きあり。
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景色はきれいですね。
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名物の竹ちくわをいただく。
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鳴門に戻ってうどん。
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讃岐じゃないから、ふつーな感じ。
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明石海峡大橋を渡って、いざ神戸へ。
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南京街で中華三昧。
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苺の杏仁豆腐。
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北京ダック。
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焼き小籠包。
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アツアツで舌火傷。
にて修了。
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