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【28日(火)】<br />朝20分ほどジョギングをした後で、朝食を取りチェックアウトしました。銀行に付随したヒスイ博物館へ行きました。まとめて動物が見れると思い動物園へ行きました。近いのでタクシーで1000コロン(165円)程度です。いかにも中米のカラフルな鳥が印象的でした。<br /><br />帰りはダウンタウンまで近いし、方向もわかるので歩こうかとも思いましたが、150円程度なのでタクシーを拾いました。ところが、近いはずなのに明らかに遠回りします。嫌な予感がします。こういう悪質ドライバーに限って英語ができます。あまりに時間がかかるので聞くと、調子よく今日はストをやっているからだと言います。到着すると、案の定、牙をむきます。メーターを指しますが、1桁どころか2桁多い116000コロン(2万円?)と表示しているようです。現地通貨でそんなに大金は持っていないし、払う気もありません。試しに、米ドルなら少し持っているけどと言うと、米ドルは受け取らないと言います。バカな奴です。私は用心深いので、車の外に出て交渉しています。途中で、携帯電話で誰かと話しています。もちろん、何と言っているのかはわかりません。<br /><br />一瞬、はした金だけ置いてこのまま走って逃げようかとも思いました。足には自信があるので、逃げ切る自信はありました。でも、若い頃と違い理性も働きます。たかだか、2千円程度(2万円も払う気は毛頭ないので)で万が一のことがあったら、4人もいる子供たちがかわいそうです。そこで、有り金全部、と言っても14000コロン(2千円程度)を渡したら、オーケーと言います。残念ながら、憧れのこの国にも悪い奴はいます。最後に、現金しか使えない安食堂へ行くので、もう10,000コロン(約1700円)だけキャッシングしました。どうせもうすぐ出国です。<br /><br />Mercado central(中央市場)へ行くと期待通り肉屋などの近くに多くの庶民的な食堂があります。いつものように、しっかり吟味して一軒選びます。たったの4000コロン(約700円)でライス、スープ、大量の肉と野菜の定食です。日本人なら二人でも多すぎる量です。それに、デザートのフルーツポンチもつきます。腹一杯になって、腹ごなしに歩いてホテルまで帰ります。雨季です。また雨が降り出しましたが、ようやく持って来た傘が役に立ちます。カジノでブラックジャックをして暇をつぶします。100ドルで始めて、ほとんど不変でちょうど100ドルに戻したところで終了しました。<br /><br />そして、早めに空港へ行き、インターネット予約した TACA 航空でサンホセからパナマ・シティへ飛びます。290米ドル程度です。コスタリカ出国時に空港税として26ドル取られました。1時間ちょっとのフライトです。空港からタクシーでホテルまで行きましたが、ここパナマはずいぶんコスタリカやニカラグアとは違います。高速道路が近代的です。ホテルまでは24ドルでした。この国は、通貨は米ドルを完全にそのまま使っているようです。<br /><br />もう夜なので、ホテルの近くを散策するとカジノ群があります。まずレストランで魚料理とトマトソース・スパゲッティと卵スープを頼みます。20ドルでした。ラスベガスのような立派なカジノ・ヴェネトへ入りました。サンホセと違い、かなり広い本格的なカジノで、一角ではバンド演奏もあります。地元の若い女性たちがいます。彼女らは小柄ですが、ヒップアップがすごく、胸も異常に大きく失礼ながら吹き出しそうになりました。日本人には絶対にない体型です。今回の旅行中カジノでのギャンブルは絶好調で、この日も110ドルの軍資金で240ドルまで勝ちました。しかも、隣に愉快な黒人のおばさんが座り、一々盛り上がるのです。時々、ハイタッチをします。隣のおばさんの20ドルが一気に200ドルまで増えます。調子がいいはずです。これが真のギャンブラーでもない私が、ブラックジャックが大好きな理由です。こういう人が同じテーブルにいると、がぜん楽しくなります。一種の一体感が生まれます。コミュニケーションがあります。<br /><br />【29日(水)】<br />久しぶりに朝食付きでないホテルなので、近くのレストランを捜します。アメリカで覚えた、朝からステーキの食事です。あっさりしていけます。8ドルでした。10時頃ゆっくり出発です。今日は迷わず運河です。パナマと言えば、パナマ運河! 誰でも知っています。タクシーでミラフローレス水門へ行きます。結構距離がありましたが、たったの15ドルでした。入場料8ドルを払います。ビデオ付きです。まずは、英語の説明ビデオを見ます。最初にフランスが運河に着手しますが不成功のようです。その後を引き継いで完成させたのがアメリカのようです。10年ほど前まではアメリカのものでしたが、パナマへ返還され外貨獲得に非常に貢献しているようです。高速道路や街並みがコスタリカやニカラグアとは雲泥の差です。これも、運河のおかげでパナマが豊かなからだろうと想像できます。<br /><br />大きなタンカーが南米を遠回りする必要がないわけですから、通行料は私の想像よりはるかに高いようです。一回が数百万円から数千万円単位のようです。一方、一番安いのは?とトリビア・クイズをやっていました。何と許可を取って泳いだ人がいるそうです。たったの1ドル程度を徴収したそうです。数年後完成を目指して、すぐ近くに拡張した新しい運河を建設中とのことです。運河は3段階に分かれて、水位の調整をしながら、少しずつ高くへと進んで行きます(太平洋側から運河へ)。何故なら、山を切り開いた人工の湖である運河のほうが水位が高いからです。<br /><br />面白いことを聞きました。縦長の中米で唯一太平洋から日が昇る国がここパナマのようです。何故なら、全体的に北西から南東へ延びている中米ですが、ここパナマシティの辺りだけはねたように、南西から北東へ向いているからです。それから、タクシーでカスコ・ビエホという遺跡を見に行きました。昼は、ロブスターとプランタナス(バナナ揚げ)、サラダを食べ29ドル程度でした。<br /><br /> どうしても写真を撮りたいので、タクシーに乗りアマトールへ行き、太平洋からパナマ運河への入り口であるラス・アメリカス橋の写真を撮りました。そして、次の目的地の5月5日広場へ。さすがに、45ドルも要求されました。たぶん、ぼられていますが、仕方がありません。次に、タクシー(6ドル)でパナマ・ビエホという遺跡へ行きました。こちらの方が本格的な廃墟の遺跡です。帰りのタクシーを拾うのに一苦労です。仕方がないので、適当に歩いていたら、あまり豊かでなさそうな住宅地に着きました。スペイン語しか通じない人たちと会話し、何とかバスに乗ろうとしました。行き先も定かではないのですが、取り敢えずタクシーが拾えそうな所へ移動しようとしました。そしたら、タクシーが来たので喜んで乗り込みました。結局たったの5ドルで自分のホテルに近いコンチネンタル・ホテルへ行き、いったん部屋へ戻り、メールの送受信をしてから歩いて夕食へ行きました。切り身の魚料理20ドルでまぁまぁでした。<br /><br /> それから、タクシー(2ドル)でティナハスへ行き、お目あての民族ダンスのショーが見れるレストランへ行きました。9時からです。実は、食事を頼まないといけないので、サラダとデザートを頼みました。女性の白い裾の広いスカートの衣装がきれいでした。隣の中年カップルに話しかけられました。男性はイギリスからで女性は隣国コロンビアからで、夫婦ではなさそうです。以前から、美人の多い南米のコロンビアには興味があったので、行ってみたいけど、治安が悪いのでしょう?と聞くと、男性の方が、それは昔の話で、今は大丈夫だと太鼓判を押してくれました。従って、観光客も増えているそうです。旅行好きの私の胸が騒ぎます。そうか、いつか近い将来コロンビアにも行こう!と。<br /><br />帰りは方向もわかるし、腹ごなしに歩いて自分のホテルの方向へ戻り、またしても近くのヴェネト・カジノへ足が向きます。今日も勝ちます。100ドルの軍資金が180ドルまで増えたところでやめました。このカジノには今日もたぶん地元と思われる若い娘さんたちがたくさんたむろしています。みんなトランジスタグラマーで、異常に発達した胸と尻が気になります。もちろん、ミニスカートです。明日の朝は7時のフライトなので、軽い仮眠程度の睡眠にしました。<br /><br />【30日(木)】<br />もう朝3時40分には起き、洗髪し、4時30分にはホテル出発しました。5時には空港へ着き、朝食には懐かしいスペインオムレツを食べ、7時出発のアトランタ行きへ。また長旅ですが、帰りはホノルルを経由する必要はなく、アトランタから成田への直行便なので少しましです。パナマから成田までは約19時間で、来る時に比べたらずいぶん速いです。でも、成田着が翌日16時45分で、福岡の乗り継ぎ便がなく、羽田からもぎりぎり間に合わないということで、翌日の朝の便で成田から福岡へ帰りました。ともかく、こうして今回の中米3ヶ国の旅も無事に楽しく終わりました。<br /><br /><br />(終わり)<br /><br /><br />私は医者として(海外)旅行へ添乗する本邦初の専門医です。<br />興味のある方は、以下のウェブサイトへ<br /><br />http://www.kanoya-travelmedica.com<br /><br />空飛ぶドクター(登録商標)<br />

憧れのコスタリカなど中米3ヶ国(4) パナマ

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2010/09/28 - 2010/10/01

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空飛ぶドクター

空飛ぶドクターさん

【28日(火)】
朝20分ほどジョギングをした後で、朝食を取りチェックアウトしました。銀行に付随したヒスイ博物館へ行きました。まとめて動物が見れると思い動物園へ行きました。近いのでタクシーで1000コロン(165円)程度です。いかにも中米のカラフルな鳥が印象的でした。

帰りはダウンタウンまで近いし、方向もわかるので歩こうかとも思いましたが、150円程度なのでタクシーを拾いました。ところが、近いはずなのに明らかに遠回りします。嫌な予感がします。こういう悪質ドライバーに限って英語ができます。あまりに時間がかかるので聞くと、調子よく今日はストをやっているからだと言います。到着すると、案の定、牙をむきます。メーターを指しますが、1桁どころか2桁多い116000コロン(2万円?)と表示しているようです。現地通貨でそんなに大金は持っていないし、払う気もありません。試しに、米ドルなら少し持っているけどと言うと、米ドルは受け取らないと言います。バカな奴です。私は用心深いので、車の外に出て交渉しています。途中で、携帯電話で誰かと話しています。もちろん、何と言っているのかはわかりません。

一瞬、はした金だけ置いてこのまま走って逃げようかとも思いました。足には自信があるので、逃げ切る自信はありました。でも、若い頃と違い理性も働きます。たかだか、2千円程度(2万円も払う気は毛頭ないので)で万が一のことがあったら、4人もいる子供たちがかわいそうです。そこで、有り金全部、と言っても14000コロン(2千円程度)を渡したら、オーケーと言います。残念ながら、憧れのこの国にも悪い奴はいます。最後に、現金しか使えない安食堂へ行くので、もう10,000コロン(約1700円)だけキャッシングしました。どうせもうすぐ出国です。

Mercado central(中央市場)へ行くと期待通り肉屋などの近くに多くの庶民的な食堂があります。いつものように、しっかり吟味して一軒選びます。たったの4000コロン(約700円)でライス、スープ、大量の肉と野菜の定食です。日本人なら二人でも多すぎる量です。それに、デザートのフルーツポンチもつきます。腹一杯になって、腹ごなしに歩いてホテルまで帰ります。雨季です。また雨が降り出しましたが、ようやく持って来た傘が役に立ちます。カジノでブラックジャックをして暇をつぶします。100ドルで始めて、ほとんど不変でちょうど100ドルに戻したところで終了しました。

そして、早めに空港へ行き、インターネット予約した TACA 航空でサンホセからパナマ・シティへ飛びます。290米ドル程度です。コスタリカ出国時に空港税として26ドル取られました。1時間ちょっとのフライトです。空港からタクシーでホテルまで行きましたが、ここパナマはずいぶんコスタリカやニカラグアとは違います。高速道路が近代的です。ホテルまでは24ドルでした。この国は、通貨は米ドルを完全にそのまま使っているようです。

もう夜なので、ホテルの近くを散策するとカジノ群があります。まずレストランで魚料理とトマトソース・スパゲッティと卵スープを頼みます。20ドルでした。ラスベガスのような立派なカジノ・ヴェネトへ入りました。サンホセと違い、かなり広い本格的なカジノで、一角ではバンド演奏もあります。地元の若い女性たちがいます。彼女らは小柄ですが、ヒップアップがすごく、胸も異常に大きく失礼ながら吹き出しそうになりました。日本人には絶対にない体型です。今回の旅行中カジノでのギャンブルは絶好調で、この日も110ドルの軍資金で240ドルまで勝ちました。しかも、隣に愉快な黒人のおばさんが座り、一々盛り上がるのです。時々、ハイタッチをします。隣のおばさんの20ドルが一気に200ドルまで増えます。調子がいいはずです。これが真のギャンブラーでもない私が、ブラックジャックが大好きな理由です。こういう人が同じテーブルにいると、がぜん楽しくなります。一種の一体感が生まれます。コミュニケーションがあります。

【29日(水)】
久しぶりに朝食付きでないホテルなので、近くのレストランを捜します。アメリカで覚えた、朝からステーキの食事です。あっさりしていけます。8ドルでした。10時頃ゆっくり出発です。今日は迷わず運河です。パナマと言えば、パナマ運河! 誰でも知っています。タクシーでミラフローレス水門へ行きます。結構距離がありましたが、たったの15ドルでした。入場料8ドルを払います。ビデオ付きです。まずは、英語の説明ビデオを見ます。最初にフランスが運河に着手しますが不成功のようです。その後を引き継いで完成させたのがアメリカのようです。10年ほど前まではアメリカのものでしたが、パナマへ返還され外貨獲得に非常に貢献しているようです。高速道路や街並みがコスタリカやニカラグアとは雲泥の差です。これも、運河のおかげでパナマが豊かなからだろうと想像できます。

大きなタンカーが南米を遠回りする必要がないわけですから、通行料は私の想像よりはるかに高いようです。一回が数百万円から数千万円単位のようです。一方、一番安いのは?とトリビア・クイズをやっていました。何と許可を取って泳いだ人がいるそうです。たったの1ドル程度を徴収したそうです。数年後完成を目指して、すぐ近くに拡張した新しい運河を建設中とのことです。運河は3段階に分かれて、水位の調整をしながら、少しずつ高くへと進んで行きます(太平洋側から運河へ)。何故なら、山を切り開いた人工の湖である運河のほうが水位が高いからです。

面白いことを聞きました。縦長の中米で唯一太平洋から日が昇る国がここパナマのようです。何故なら、全体的に北西から南東へ延びている中米ですが、ここパナマシティの辺りだけはねたように、南西から北東へ向いているからです。それから、タクシーでカスコ・ビエホという遺跡を見に行きました。昼は、ロブスターとプランタナス(バナナ揚げ)、サラダを食べ29ドル程度でした。

 どうしても写真を撮りたいので、タクシーに乗りアマトールへ行き、太平洋からパナマ運河への入り口であるラス・アメリカス橋の写真を撮りました。そして、次の目的地の5月5日広場へ。さすがに、45ドルも要求されました。たぶん、ぼられていますが、仕方がありません。次に、タクシー(6ドル)でパナマ・ビエホという遺跡へ行きました。こちらの方が本格的な廃墟の遺跡です。帰りのタクシーを拾うのに一苦労です。仕方がないので、適当に歩いていたら、あまり豊かでなさそうな住宅地に着きました。スペイン語しか通じない人たちと会話し、何とかバスに乗ろうとしました。行き先も定かではないのですが、取り敢えずタクシーが拾えそうな所へ移動しようとしました。そしたら、タクシーが来たので喜んで乗り込みました。結局たったの5ドルで自分のホテルに近いコンチネンタル・ホテルへ行き、いったん部屋へ戻り、メールの送受信をしてから歩いて夕食へ行きました。切り身の魚料理20ドルでまぁまぁでした。

 それから、タクシー(2ドル)でティナハスへ行き、お目あての民族ダンスのショーが見れるレストランへ行きました。9時からです。実は、食事を頼まないといけないので、サラダとデザートを頼みました。女性の白い裾の広いスカートの衣装がきれいでした。隣の中年カップルに話しかけられました。男性はイギリスからで女性は隣国コロンビアからで、夫婦ではなさそうです。以前から、美人の多い南米のコロンビアには興味があったので、行ってみたいけど、治安が悪いのでしょう?と聞くと、男性の方が、それは昔の話で、今は大丈夫だと太鼓判を押してくれました。従って、観光客も増えているそうです。旅行好きの私の胸が騒ぎます。そうか、いつか近い将来コロンビアにも行こう!と。

帰りは方向もわかるし、腹ごなしに歩いて自分のホテルの方向へ戻り、またしても近くのヴェネト・カジノへ足が向きます。今日も勝ちます。100ドルの軍資金が180ドルまで増えたところでやめました。このカジノには今日もたぶん地元と思われる若い娘さんたちがたくさんたむろしています。みんなトランジスタグラマーで、異常に発達した胸と尻が気になります。もちろん、ミニスカートです。明日の朝は7時のフライトなので、軽い仮眠程度の睡眠にしました。

【30日(木)】
もう朝3時40分には起き、洗髪し、4時30分にはホテル出発しました。5時には空港へ着き、朝食には懐かしいスペインオムレツを食べ、7時出発のアトランタ行きへ。また長旅ですが、帰りはホノルルを経由する必要はなく、アトランタから成田への直行便なので少しましです。パナマから成田までは約19時間で、来る時に比べたらずいぶん速いです。でも、成田着が翌日16時45分で、福岡の乗り継ぎ便がなく、羽田からもぎりぎり間に合わないということで、翌日の朝の便で成田から福岡へ帰りました。ともかく、こうして今回の中米3ヶ国の旅も無事に楽しく終わりました。


(終わり)


私は医者として(海外)旅行へ添乗する本邦初の専門医です。
興味のある方は、以下のウェブサイトへ

http://www.kanoya-travelmedica.com

空飛ぶドクター(登録商標)

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.0
同行者
一人旅
交通手段
タクシー
航空会社
デルタ航空
  • 段差のあるパナマ運河

    段差のあるパナマ運河

  • パナマ運河

    パナマ運河

  • カスコ・ビエホ

    カスコ・ビエホ

  • パナマ・シティのスカイライン

    パナマ・シティのスカイライン

  • 豪華な食事(カスコ・ビエホ)

    豪華な食事(カスコ・ビエホ)

  • パナマ・シティのビーチ

    パナマ・シティのビーチ

  • ラス・アメリカス橋

    ラス・アメリカス橋

  • 5月5日広場(パナマ・シティ繁華街)

    5月5日広場(パナマ・シティ繁華街)

  • パナマ・ビエホ(遺跡)

    パナマ・ビエホ(遺跡)

  • レストランでの郷土ダンス

    レストランでの郷土ダンス

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