2010/07/15 - 2010/07/19
16361位(同エリア27513件中)
m.4*さん
わ た し が み つ け た
a r t な k o r e a .
-
仁寺洞
メインストリートをちょっと奥に入ったところにみつけた
ギ ャ ラ リ ー -
中に入ると受付の女性がいたので、
あなたが描いた絵なの?と聞くと
いいえ、ちがうのと答えてくれた -
同じく仁寺洞
メインストリート沿いのちいさなギャラリーにて
色使いがきれい…* -
10作品ほどが
静かな空間にきちんと整列されていた -
夜の弘大にて
-
弘大はいわずとしれた若者の街
その発想は
自由で
ユニークだ -
今日の夜のイベントの告知
ここでは
マンホール
道路
すべてがart -
弘大の夜は
熱気と活気であふれていました -
弘大の夜
clubの入場スタンプ
clubでは1人の女の子と仲良くなりました
彼女はとてもcuteで日本がだいすきといってくれました -
Nソウルタワー 展望台にて
-
安国のcaffeで
RODINの展覧会がやっていることを知った
地下鉄で市庁(City Hall)へ -
まさかsoulでRODINに出会えるとは…*
予想外の出会いに胸が高鳴ります -
ThinkingMan
『考える人』(フランス語: Le Penseur)は、
オーギュスト・ロダンが制作したブロンズ像である。
思索にふける人物を描写している。
当初は“Le Poète”(詩人)と名づけられていたものである。
ロダンは装飾美術博物館
(Musée des Arts Décoratifs)の門を、
ダンテの『神曲』に着想を得て制作し、
それを『地獄の門』と名づけたが、
この『考える人』はその門の頂上に置かれる一部分にあたり、
地獄の門の上で熟考するダンテを表そうとしたものである
と言う説やロダン本人を表している説などがある。 -
市立美術館はとてもキレイな建物でした
ちいさなこどもからおとしよりまで
たくさんの人がRODINの作品を一目見ようと
訪れていました -
ちょっと残念だったのは、
作品の説明が韓国語onlyだったので、
理解するのに難しかったことです -
はじめてみたRODIN ThinkingManは
想像していたよりも、とてもとても大きな作品でした
骨格ががっしりとしていて・・・
それでいて、なぜ、
右手を左足のうえに置いたのか?
そんな疑問もわいてきました -
* * * -
三清洞ちかく
-
その内部
ギャラリー -
安国の坂をのぼったあたりのギャラリー
おもいのほか
たくさんのartにであえた
s o u l お さ ん ぽ と な り ま し た
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