2010/07/27 - 2010/07/30
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コスタさん
2010年7月、韓国のソウルに行った時の記録です。主にソウル市内の世界遺産や史跡を巡りました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス タクシー
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
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京成上野駅から新型スカイライナーに乗ります。
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あっという間に成田に到着しました。
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大韓航空のボーイング777-300機です。
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離陸後しばらくして、左側に富士山が見えました。
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機内食です。チョイスはありませんでした。ピリ辛な鮭の照り焼きとグリンピースご飯。温野菜、パン、バター、ミネラルウォーターとデザートのゼリーです。
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仁川空港に到着しました。
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夕食はホテルの近くにあった食堂で食べました。
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プルコギです。にんにくと一緒にサンチュにくるんで食べるとおいしいです。
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チヂミです。イカなどの具がたっぷり入っています。コチュジャンをつけて食べるとおいしい。
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本場の冷麺です。個人的にはお酢の味が強くてあまり・・・といった感じでした。
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シッケという甘い飲み物です。これはおいしかったです。
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2日目の朝、観光に向かう途中に東大門の近くを通りました。
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夜はこのようにムードが一変します。
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世界遺産の昌徳宮に到着しました。
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中をしばらく進み、内側から進善門を撮りました。この石畳は日本統治時代に整備されたそうです。
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仁政殿です。名前の通り、ここで政治を行ったそうです。
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家臣たちは身分に応じて座る位置が決まっていました。
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石段の真ん中にあったレリーフです。
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石段の上から振り返るとこんな感じです。かなり高いです。
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仁政殿内部にある玉座です。
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仁政殿裏手にある立派な石垣です。
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煕政殿という建物の入り口です。
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同じく煕政殿内部です。ここで大臣たちが会議をしたそうです。
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麗春門です。この奥の建物には国王の妾が住んだそうです。
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このように屋根のはしっこが曲がっているのは韓国の古式家屋特有の特徴だそうです。
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楽善齋という建物です。1989年まで日本の皇族から李王家に嫁いだ、梨本宮方子妃が住んでいた場所です。
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オンドルも完備してあります。
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楽善齋の内部です。
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ソウル駅です。
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旧駅舎は残念ながら改修工事中でした。
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昼食の石焼きビビンバです。おいしいのですが、ものすごくからかったです。
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世界遺産2ヶ所目の宗廟入り口です。
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香大庁という建物です。
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宗廟では1日に6回行われる日本語ガイドツアーに参加しました。ガイドさん以外全員日本人観光客です。
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宗廟の正殿です。
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永寧殿です。
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永寧殿楽工庁です。
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明洞の街並み。
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夕食の蔘鶏湯です。塩をかけてから食べるとおいしいです。
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3日目朝、ソウル駅からセマウル号に乗りました。
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沿線に田圃が見えてきました。
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水原に到着。
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午後から用事があったので、すぐにムグンファ号でソウルに折り返しました。
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水原で買ったロッテリアのプルコギバーガー。日本のテリヤキバーガーににんにく味を加えた感じでおいしい。
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夕食はサムギョプサルを食べました。こちらもサンチュにくるんでいただきます。
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最終日朝の高速道路。対岸には韓国の国会議事堂が見えます。
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搭乗予定の大韓航空ボーイング777-200機です。
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機内食です。チョイスはありませんでした。えびの甘酢中華丼、韓国風たくあん、ミネラルウォーター、ミニパイナップル。お酢が苦手な人にはつらいメニューかもしれません。
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この日の関東上空は厚い雲に覆われていました。
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日本に帰ってきました。
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