2010/04/17 - 2010/04/18
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Garufe1さん
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韓国最高峰のハルラ山へ登って来た。
2010年4月17日 CTS→KIX
4月15日 KIX→GMP
GMP→CJU
4月16日 ハルラ山登山
4月17日 CJU→GMP
GMP→HND
4月18日 HND→CTS
関空1泊、済州島2泊、羽田1泊の4泊5日の旅でした。
日本ーソウルはJAL特典航空券、ソウルー済州島はKALを利用した。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- JAL 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4月14日
CTS→KIX JL2514 MD-90
搭乗口。 -
搭乗準備中のMD-90。
JAS時代から活躍していた機体だが、JALの経営危機と
共に消え行く運命に・・・。 -
KIX到着は夜になっていた。
ホテル日航関西空港で1泊する。
夜の関西国際空港。 -
ホテル客室。
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4月15日
KIX→GMP JAL971 B737-800
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金浦空港到着。
国際線ターミナルから国内線ターミナルへ移動。
地下には動く歩道があるが、結構距離がある。 -
金浦空港国内線搭乗待合室。
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KAL B737-400
GMP→CJUで搭乗した機体はA300-600だった。 -
済州島へ向け飛行中。
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済州国際空港到着後、タクシーで1泊目のホテルへ。
ホテルに到着してチャックイン及び、明日の登山のため、
早朝のTAXI予約をフロントに頼んだ。
ホテル客室。 -
こちらは寝室。
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部屋から観徳亭が見える。
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同じく済州牧官衛。
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ホテルから南方向。
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ホテルから北方向。
遠くに明日登る予定のハルラ山が見える。 -
ホテルから北東方向。
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ホテルを出て散歩に出掛ける。
観徳亭。 -
観徳亭前。
トルハルバンという石像だそうです。 -
東門市場。
ここで売っているミカンはとても美味しかった。 -
市場にはこんな物も置いてます。
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大きなアワビです。
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太刀魚です。
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東門市場を出て港方向に向かう。
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港付近。
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遠方にハルラ山が見える。
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済州島の港。
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4月16日
ハルラ山登山。
朝6時頃、ホテルからTAXIで城板岳コース登山口へ向かう。
約30分で登山口に到着。
今から登ると、頂上に着くのは12時30分頃になると
タクシーの運転手に言われた。 -
登山口のインフォメーション。
登山口の売店で非常食を少々買い、6時40分頃登山開始。 -
到達場所の時間制限が書かれている案内板。
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間もなくこの門を潜る。
このコースの登山道はきちんと整備されている。 -
各ポイント毎に案内板が整備されている。
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7時25分、標高1000m標識を通過。
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こんなBOXも設置してある。
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トイレです。
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7時55分
登山口から5Kmを超えた地点を通過。 -
標高1200mを超えた辺りから少し雪が残っている。
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8時40分
登山口から7Kmを通過。
標高は1400mを超えている。 -
8時45分
売店のある山小屋に向かう分岐。
この辺りで雲の中なのか、ガスってくる。 -
山小屋到着。
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売店でカップヌードルを1300ウォン(¥100弱)で買う。
日本の山小屋と比べて考えられない位、安く買えてありがたい。
ちゃんとお湯を入れてくれる。 -
窓口から中を撮影させてもらった。
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チョイ辛で美味しかった。
ちなみにゴミ入れ用の小袋もくれるので、ゴミは各自
責任を持って持ち帰る。 -
9時00分
再び登りだして1500m地点通過。 -
9時30分
1700m地点通過。 -
標高1700m地点は、頂上まで1Kmの所です。
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9時45分
標高1800m地点を通過した所で少し青空が見えてきた。 -
9時55分
1900m地点通過。
頂上まであと僅か。 -
最後の階段を登る。
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9時58分
頂上到着。
頂上にある標識。 -
頂上。
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頂上で出会った登山者は数名。
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頂上火口には沼があります。
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アップで。
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頂上のインフォメーション。
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10時15分
観音寺コースの標識。
下りは観音寺コースで降ります。
登山口まで8.7Km。
下山開始。 -
頂上から下がり始めた所。
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標高1700m地点を通過した辺りで頂上を振り返る。
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頂上から約2Km下った所にある吊橋。
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小さな石像がありました。
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水場?
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11時10分
休憩所。 -
標高1400m付近。
雪が結構残っている。 -
12時00分
標高1000m通過。 -
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12時15分
あと3Kmで登山口。
日本製の荷物運搬用のモノレール(ニッカツ モノラック)
が設置されていた。 -
石室の様なものがある。
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つつじが咲いています。
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13時05分
観音寺コース登山口に到着。
頂上から2時間50分でした。 -
登山口にはキャンプ場もあります。
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サクラが満開でとても綺麗です。
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売店の前でタムロしているボッタクリTAXIで
ホテルへ戻ります。
メーターでは絶対に走りません。
それでも日本と比べたら格段に安いです。 -
1泊目のホテルに預かってもらった荷物を受け取って、
流しのTAXIで2泊目のKALホテルへチェックイン。
シャワーを浴びて休養する。 -
その後、近場を観光。
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三姓穴。
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おいしそうなミカン。
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今日は頑張ったのでアワビを食べる。
アワビ意外のおかづは無料サービス品。
右下は茶碗蒸しだそうで、旨かったし、これだけでも
お腹が一杯になりそうだった。 -
アワビ粥。
食べ切れなくて残しました。 -
街並みを散策しながらチェジュ空港へ。
もう夕暮れです。 -
ここでデザートを食べ、ホテルへ戻って
就寝しました。 -
4月17日
CIJ→GMP→HND
朝、ホテルをチェックアウト。
日本へ帰るため、TAXIで空港に向かう。 -
空港ターミナルに到着。
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チェジュ空港の管制塔。
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ジンエアーのチケットカウンター
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イースタージェットのチケットカウンター
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チェジュ航空のチケットカウンター
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アシアナ航空のチェックインカウンター
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コリアンエアー
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チェジュエアー
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エアプサン
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アシアナ航空
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イースタ−ジェット
その他ジンエアー等、韓国の航空各社が乗り入れています。 -
KE1212 CクラスなのでKALラウンジを利用する。
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こちらはアシアナ航空のラウンジ入口。
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搭乗口。
飛行機は沖止めの為、バス移動です。 -
離陸後の飲み物サービス。
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韓国上空を縦断して金浦空港へ。
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金浦空港に到着。
金浦空港国内線ターミナルから国際線ターミナルを見る。 -
地下通路から国際線ターミナルに移動。
時間があるので手荷物を預けてバスでインチョン空港に行く。 -
仁川空港に到着。
大きなターミナルビルです。 -
チェックインカウンターのフロアー。
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インフォメーションボード。
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搭乗ゲート。
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空港内を見て廻り、レストランでビビンバを食べる。
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巨大なハブ空港です。
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仁川空港→金浦空港へはA'REXで移動した。
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A'REX車内。
この時はソウルまで開通していなかった為、
ガラガラでした。
2010年12月から仁川空港⇔ソウル市内まで開通した
そうなので混雑しているのでしょうか? -
車内のインフォメーション。
この時は仁川空港⇔金浦空港間のみの運行だったが、
今は赤い破線で囲まれている部分が開通し、ソウル市内
まで運行されている。 -
再び金浦空港に戻り、預けていた手荷物を受け取り
チェックインカウンターでチェックイン。 -
搭乗待合室でしばし待機。
駐機中のチェジュ航空。 -
JAL機。
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ANA機。
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JL94 B777-200 で羽田空港へ飛び立つ。
機内食は空弁でした。
羽田到着後はTAXIでホテルへ移動して就寝する。 -
4月18日
HND→CTS
JAL513 B777-200で今回の旅の締め括り。
東京は快晴でした。 -
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この日の日本上空もまずまずの天気でした。
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