2010/11/19 - 2010/11/23
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nasundenさん
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二度と東南アジアになんて行かないと固く心に誓ってから5年。
その誓いも時効を迎えまして。。
タイ以上にレベルが高いと思われるベトナムにチャレンジです!
何でもホーチミンは「東洋のパリ」だとか。魅惑的な言葉です。
ちょうど飛び石連休だったこの時期、金曜に会社から成田へ直行+月曜休みを取ることで、日程的には3泊5日と、十分な時間を確保。
航空券も、JALで47,000円(燃油・税金込)と、これまたにんまり★
腹が人一倍弱い自分は、ウエットティッシュ30枚と、殺菌剤・消化酵素配合の強力な下痢止めを事前準備。
缶も箸もスプーンも、とにかく口に入れるものは全てウエットティッシュで拭くんだ、と念入りにイメトレ。
けれど、心配していた衛星状態以上に悩まされたのがぼったくり。
いい気分は全くしないけど、何かと考えさせられる旅になりました。
また行けることを心待ちにしていません。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー バイク
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
毎回JALですけど、今回はホントにJAL金ないんだな、と痛感。
年々悪化していく機内食は食事というよりは、もはやエサです。
JALに多くを求めすぎでしょうか。
だけど、もてなしの心は素晴らしいだけに次回もやっぱりJALにします!
22:30タンニャット空港着後、両替を済ませタクシーでホテルへ。
$20ドルと言われたので、頑張って$10で交渉。
運転手はやたら「マフィア」という言葉を使います。
深夜着のため、ホテルでのチェックインは自分一人に対しスタッフ3人で対応。
そんな状況に、親切というよりは良くない兆候をびしびし感じます。
ベルボーイが部屋まで案内後、
「腹減ってるか、フォーを買ってきてやるぞ」と言うので、
「そうですね、お願いします」
「チキンとビーフどっちがいい?」
「チキンで。おいくらでしょうか」
「*********(理解不能)」
取りあえず、20,000ドンを渡すと足りない模様。
以降もいくらなのか全く分からないので、先ほど両替したドンをトランプのように差し出すと、一番大きい金額の札を2枚抜かれました。
おー、意外といくなー。と思いつつ、ベルボーイ退場。
事前にiphoneに通貨換算アプリをインストールしてきたので、早速チェックすると、今の金額は1,000円弱のようです。
日本のホテルでルームサービス頼んだら妥当だろと言い聞かせる。
10分後、ベルボーイ登場。
フォーの食べ方を親切に指導。香草を手を洗っていない手でワイルドにちぎりフォーに盛ってくれました。
「さあ食え、美味いか?」
「うまいっす」
固い握手を交わし、ベルボーイ退室。彼の感謝の眼差しを確認した自分は、いいカモになれたことを実感。
ベトナム初食事となったフォーは、ベルボーイ退室後、香草を全て除いて食べました。
ちなみにチキンではなく、ビーフに虫まで入った素晴らしいフォーでした。
ってな1日目が終了して、2日目の写真がこの旅1枚目。
人民委員会。 -
この日は1日遅れの便で日本からの友達と合流するので、まる1日一人です。
市内観光といっても、それほど観光資源が無いホーチミンなので、定番スポットは後日に取っておくことにして、ネットで見た「ディープなホーチミン半日ツアー」でも申込もうとドンゴイ通りのアオザイツアーへ。
「今日の半日ツアーは客がいないので、どれも催行しません」
気を取り直して、ドンゴイ通りでも散策します。
何ですかここは、客引きのメッカですね。ホントに10mおきにからまれます。
5人目くらいで、手を打ちました。ずっとこんな状況でも嫌な思いしかしないなーって思うと、どうでも良くなります。
1日観光ということで10:00〜17:00くらいまでバイタクで市内観光決定! -
まず、サイゴン川でベトナムコーヒーを飲みます。もちろんローカルな氷入り。
下痢止めがこの旅で活躍することを確信です。
おっさんが、いかにいい奴かを1時間に渡って熱弁。
ようやく、最初の観光スポットに到着。
戦証博物館。
内容は言うまでもありませんね。
奇形児の写真はさすがに生々しいものがあります。
欧米人がたくさんいました。 -
続いてチョロンへ移動。
ティエンハウ寺だそうです。 -
この寺は月に2回しか中には入れないんだ、というおっさん。
君はラッキーだと何回も言ってくれます。
俺、ラッキーなんだと、ちょっと嬉しくなりました★
寺自体は台湾でも同じような寺を見たので、特に感動もしなかったけれど、特別な日に来たんだと、少しでもこの旅でいいところを見つけようとする自分がいます。 -
続いてビンタイ市場へ。
数え切れない店があるにもかかわらず、おっさんは行く店を決めています。
どういう繋がりなのかは深く考えないようにしましょう。
客なんて、自分しかいませんから買わないと帰してもらえなそうな雰囲気です。 -
結局、民族衣装っぽいシャツ(自分用)と、かごバック(お土産用)を購入。
値切りはしたものの、驚くほど安いわけでもないです。
H&Mとかで買った方がましです。 -
チョロンを後に、続いてサイゴン川を渡ります。
田舎を見せてくれるんだそうです。 -
こんな感じでバイクも車もみんな、渡し船に乗って向こう岸へ移動します。
ものの3分ぐらいで着いちゃいますが、こんな体験もバイタクならではのはず。 -
バイクなので走行中は写真が撮れないことが残念です。
サイゴン川の向こう側はまるで別世界でした。
数年後、ここにはマンションがたくさん建ってるんだ、とはおっさん。
現在、川の下にトンネルを建設中で、向こう側もやたら更地にしてました。
立ち退き料を元手に地方で暮らす人が多いんだとか。
ちなみにデベロッパーは日本の「大林組」です。 -
道中、ココナッツジュースで休憩。
またもレベルの高い食べ物だと警戒しつつ、ウエットティッシュも使わず頂きました。
売ってる人はハンモックに寝そべるのが仕事で、ジュースを売るのが片手間のようです。
キンキンに冷えてて美味かった! -
またもや寺。
-
無数の亀と、
-
無数の金魚。
縁起が相当いいんだと思います。 -
このあと、昼食を済ませ歴史博物館へ。
食事の写真は無いですが、ベトナム料理を食べました。
後で判明しましたが、そこは「バインセオ46A」。
行きたいと思ってたので、嬉しい誤算でした★ -
ホーチミン先生がお出迎え。
後は、ベトナムの始まりから現在に至るまでを展示しています。
展示自体はそんなにおもしろくもないです。
ただフランス語の団体ツアーに遭遇したりすると、やっぱりフランス人も興味あるんだなと感慨深かったり。
ちなみにどの博物館でも観覧している間、おっさんは外で待っててくれるので気楽に見ることができます。 -
最後にホーチミン市博物館へ。
-
ここでも結婚写真を撮影してました。
こんな画になるスポットが市内にはたくさんあります。
展示自体はここも面白いとは言えないです。
観光客もあまり見当たりませんでした。 -
ここを後に、ホテルに送ってもらって終了!
料金は、途中で知らされたのですが、まさかの10,000円(泣)。
ただ、メリットを挙げるとすると、
・入場料、飲食代、全部込みだ
・タクシーでは分からない、音や匂いを感じる
・ベトナム人がマスクをしている意味が身をもって分かる
・臭いヘルメットを被ることができる
・おっさんの経済状況、家庭環境を知ることで、同情を余儀なくさせられる
・常にタバコを勧めてくれ、火もつけてくれる
ぼったくりなんでしょうが、同情の件は道中切々と話されるんで、一概におっさんが悪い人にも思いません。例えそれが常套手段だとしても、そう思わせてください。 -
イチオシ
ホテル到着後、バイタクの料金に傷ついたので外出は止めました。
また客引きに対処するエネルギーは無くなってしまったので。
気分を変えようと、ホテルのバーでビールを飲みながら、ドストエフスキーの「罪と罰」を読みました。
自分より悲劇な内容だったので、ちょっと元気が出ました! -
ちなみに、今日から2泊は昨日とは違うホテル「REX」です。
この「REX」に自分は相当な高評価をあげたいです。
口コミとか見ると、あまりいい評判ではないので心配はしてましたが、もう全然満足です。素晴らしいです!
【満足ポイント】
・立地がいい
・屋上にあるバー「Rooftop garden」が素敵だ
・ジムが本格的で、安っぽくない
・スタッフが親切
・朝食が種類が豊富&うまい
・wifiが全館無料(iphoneでネット接続できる) -
金も無いので旧館、しかも窓なしの部屋でしたが、
「お化け屋敷のよう」との口コミにあるような気分には、少なくとも自分はなりませんでした。
ウエルカムフルーツもあるし、無料のミネラルウォーターも置いてあります。 -
ベットもキングとクイーンぐらいの大きさで大満足。
ただ、湿度は以上に高いので、紙という紙がしなしな、という状況にはなります。
服も常にウエッティー。
それを差し引いても、また泊りたいですね。
宿泊費:10,000円/1人(2泊)
----------------------------------
深夜、友達が到着し、Rooftop gardenにて今日の出来事を報告。
いい体験したよ、と励ましてくれました。 -
イチオシ
朝も、このRooftop gardenで食べることができます。
既に暑いので、屋内レストランの方が人気はありますが・・・ -
ちゃんとフォーやオムレツも目の前で調理してくれます。
-
こんな風景を眺めながら。
-
こんなベトナムでなくても食べられる洋食をもりもり食べます。
パン(10種類)やチーズ(5種類)の種類は豊富でした!
これだけ食えば、お昼は要りません。 -
今日はホーチミンに来たら、てっぱんのメコン川デルタツアー!
2時間くらいで到着。これの前に大仏を見学しました。
この船に乗って、メコン川を横断です。 -
ポイントに上陸後、ココナッツキャンディー製造過程を見学し、即売会場へ。
日本人以上に、中国人が大量買いしてましたね。 -
そんでもって、このあとローヤルゼリーとか、お茶とか、フルーツとか、飲んで食って買わされてを繰り返してようやく手漕ぎボート乗り場へ。
-
こんな笠までセットしてくれてます。
おびただしいほどのボートが往来して衝撃的です。
結構、川幅も狭いんですけど、そこはプロ集団。
巧みにオールを操作しても、割とボートとぶつかります。
タイの水上マーケットを思い出します。 -
手漕ぎボートから、大きいボートに乗り換えて帰ります。
観光客は中国人多かったですよ。
でも、ベトナム人曰く日本人が一番なんだとか。これまでのODA等を見ても、日本人に世話になってるっていう意識はあるみたいで。
まぁ、自分みたいなぼったくりのカモになる人種という意味でも好まれてるんでしょうけどね。 -
ボートでは、またしてもココナッツジュースを支給されました。
昨日飲んだやつの方が美味いぞ!
この後、ベトナム料理のランチをしてホーチミン着(16:00)。
ツアーは$50でした。
車内では、ガイドさんが
「お前ら、この後の予定は?」と聞くので、
各自申告して、予約が無ければオプションツアーの商談に入ります。
自分たちも水上人形劇に行くと言うと、
「今日は混んでるぞ、予約しないと入れないかもしれない」
とアドバイスしてくれました。
ただ、この会社で予約するともれなく、ディナーもセットになっているので、丁重にお断りしました。 -
結局、予約しなくても見れましたよ、水上人形劇。
すんごく道に迷いましたけど。1時間くらい歩きまわりました。。。
行った当時は、1日2回公演17:00、18:30の回がありました。
料金は$10。ガイドブックより高いので値上げなのかぼったくりなのか。。。
これまでのことがあるので、すぐに被害妄想です。
確かに、場内は混雑していて。
でも空席もありました。自分たちは最後列なのでいい席ではなかったです。 -
内容は17?くらいの章(1章3分程度)で構成されています。
プールの両サイドに民族楽器演奏と歌の楽団が陣取っていて、音楽に合わせて、中央のプールで人形が動きます。
正直、ベトナム語だし、パンフレットを見ないと一体何が起こっているのか分かりません。
高い想像力が要求される劇でした。
最後に人形を操っている人たちが登場して終了。正味1時間。 -
その後、「ハイランドコーヒー」で休憩。
ベトナムコーヒーを飲みました。
「ハイランドコーヒー」はホーチミンに何箇所もありました。シャレた店です。wifiが無料なので、パソコンを持ち込んで作業してる人もいます。 -
夕食は「チョークー」へ。
http://vietnam.navi.com/food/146/article/
事前にこの情報を見て、入りましたが雰囲気が全然違います。
1Fがバーになってるわ、客は1組もいないわで、店を間違えたかと思いました。
どうやら食事は2Fで食べるようです。
記事には地元民で混雑、とあったので、まさか終始自分たち1組だけしかこの店にいなかったことが信じられません。
でも、食事はそこそこうまかったです★ -
デザートを食べたくなったので、見かけたアイスクリーム屋で。
調べると「ケムバックダン」という老舗アイスクリーム屋らしいです。
人気店なのか回転が異常に早かったです。 -
その後、ホテルまで戻り、マッサージを予約してもらいました。
タクシーまで呼んでくれて、すげー親切だなって感動しましたよ。 -
マッサージから戻り、今日も「Rooftop garden」で締めます。
朝食を含めれば、2泊3日の滞在で5回利用しました。
ちなみに、ここは「世界のbestバー30」に選出されてるんだそうで。
http://www.rexhotelvietnam.com/en/Promotion-details.aspx?pg=Promotion&id=25 -
最終日も帰国便は深夜発なので、まるまる遊べます。
今日も、ベトナムでなくても食べられる洋食をもりもり食べてスタート!
まずは聖母マリア教会。 -
中にも入れますが、2分あれば十分です。
-
すぐ脇には、中央郵便局。
-
この電話ボックスが個人的に好きです。
各ボックスの上には世界各都市の現在時刻を示した時計があります。
彫刻も細かくて良いつや出してました。 -
国営百貨店で買い物をして、一休み。
「CHAO CAFE」
ここも歴史的に古く、スタッフも軍人風の制服を着てました。
さて、ここで問題発生。
あと半日、時間の過ごし方が分からなくなってしまいました。
どうしても、これがやりたいというのも無くて。。。
このままでは、ぐだぐだになると怖くなったので、近くの観光案内所に駆け込みました。
せっかくなので、今からクチトンネルに行けるツアーはあるかと聞いたのが既に13時。
ダメ元でしたが、何とかOKのようです。
ただ、日本語に対応できるスタッフがいないため、英語のガイドになるとのこと。
この際、何でもいいです。 -
完全なプライベートツアーになってしまいました。
自分たち2人に対して、ガイド+運転手で専用車。贅沢です!
それでも$40/1人。
そしてクチトンネル到着。
お決まりのポーズで。
トンネル内はホントに蒸し暑くて、狭くて。。。
過酷さによってトンネルのステージが何段階かあるのですが、自分はステージ1で脱落。
中国人や欧米人は、最後まで制覇している人もいました。
こんなところでも、外人の粘り強さと、自分の中途半端さを痛感させられました。 -
戦時中使ったトラップ。
落とし穴になっていて、下が剣山のようになっています。
これで死んでしまうとはいうものの、信じられませんでした。 -
実弾を発射できるコーナーもありました。
銃は数種類から選べます。
自分は一番ライトなのを選びましたが、それでもずしりと重い。
しかも一発一発の音が痛々しく、鼓膜が破れるくらいの轟音です。
腰も引けて仕方がありません。
5発だけの体験でしたが、罪悪感に苛まれるには十分すぎました。
あの重さで、あの音で。それを日常とする戦争はホントに悲劇だと思います。
10発から体験可能で1,000円から。 -
半日付き合ってくれたガイドさん、運転手さんありがとう。
彼とは英語でしかコミニュケーション取れないので、拙い英語しか話せない自分たちで申し訳なかっと思います。
どこで、英語を習ったか尋ねると、ベトナムで習ったとのこと。
ということは海外留学して習得したわけではないそうです。ましてや、英語が母国語の外国へは一度も行ったことがないそうです。
おそらく、ここまでの英語を話せるには相当の努力をしただろし、頭も良く優秀なのだと思います。そんな彼が、生まれた国の違いだけで、大した努力もしないで気軽に海外に行けてる自分と、安い賃金で働いて海外に行くことも容易にできない彼との違いができることに、すごく複雑な心境になりました。 -
最後に、ドンゴイ通りの「フォー24」、「レモングラス」、カラベルホテルの「サイゴンサイゴンバー」を駆け足で巡りました。
-
22:00タンニャット空港。
空港までのタクシーもメーターを動かしてもらえませんでした。
250,000ドンでいい?って聞いたら、OKだったので良しとしましょう。
ここでようやく、この旅初の下痢の兆候が訪れました。
事前準備の強力な下痢止めのおかげで、機内での最悪な事態は免れましたが。
さてさて、空港はというと、免税店は充実してません。陰気な雰囲気だし、買い物しても、もらえるのはスーパーの袋。値札も、奇麗に剥がれるタイプのシールではありませんでした。
23:55ホーチミン発、7:00成田着。
睡眠不足の最悪な気分の中、最後のエサを頂きました。
----------------------------------――
というわけで、以上でホーチミンの旅終了です。
相場よりも、お金はかかったはずですが、それをぼったくりと考えて悲観的になっても後味悪いですからね。チャリティーだと無理やりにでも思うことにして、いい思い出にしておきます。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 逗子市桜山さん 2013/09/13 11:44:19
- 共感しました。
- 自分はタイ在住なんですが、毎日のようにぼったくりを考える生活をしております。
ホーチミンにたまに行くと、タイみたい・・・と思っておりました。
どちらも民度の低さをひしひしと感じますね。
nasundenさんのブログを読ませて頂いて
罪と罰を買おうかと思っています。
-
- 桜子さん 2012/11/26 23:02:24
- 爆笑しました。
- すみません、
ヨセミテの続きで拝見させていただきました。
ウェットティッシュ、ぼったくり、虫入りフォー
客引き、「罪と罰」・・・wwww
爆笑しながら読ませていただきました。
でも最後の英語を話す若いガイドさんのくだり・・
私も同じことを思いました。
マッサージの受付のお兄さんが
「アメリカに行って学びたいけど、どんなに働いても
ビザ申請代金と飛行機代をためるのさえ難しい」と
言っていたのを思い出します。
楽しい旅行記ありがとうございます。
フォローさせてくださいね。
よろしくお願いいたします。
桜子より。
- nasundenさん からの返信 2013/01/27 01:56:05
- お返事が遅くなり申し訳ありませんでした
- 桜子さん
こんにちは。
先日メッセージを頂いたにもかかわらずお返事が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
長続きしない性格が災いして、しばらくログインも怠っていました。。
海外旅行は1人ばかりなので、毎回オプションツアーは利用しています。
交通の便がいいところばかりでもないですしね。
日常の狭い視野をリセットして、独りよがりの考えに喝を入れて、
日本の素晴らしさを再認識して、海外旅行は年に1回は私に必要なイベントです。
桜子さんのページも拝見して、今後の参考にさせていただきますね。
ありがとうございました。
nasunden
-
- kotetsupatapataさん 2011/11/13 22:23:28
- 思い出しました
- nasundenさん
初めましてkotetsupatapataと申します。
旅行記楽しく?拝見させていただきました(*^_^*)
大変でしたね〜<`〜´>
小生も10年以上前にベトナムへ行きましたが、水1本買うのに値段交渉。。
しかも毎日同じ店で毎日同じババアから買っているのに、平気でボッタくる・・
結構しんどかった事を思い出しました。
まあ日本円でせいぜい50円や100円の世界なんですけど・・
でもあの笑顔で平気でボッタくる姿を見せられるとなんだかちょっと憎めなかったりです。
kotetsupatapta拝
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