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衣笠から帰って来てから3日空けて27日、28日と再開です。27日まだ行っていない紅葉ということで行き先は山科と醍醐となりました。なお醍醐は山科からの方が行きやすいのですが伏見区になりますので、山科とひとくくりにはしません。<br />地下鉄東西線の醍醐駅(かつてはここが終点)で降りた後は醍醐に走るコミュニティバスで醍醐寺まで行ってそこからスタートとなりました。

京都の紅葉をチャリで巡る10年版⑤山科・醍醐

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2010/11/27 - 2010/11/27

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ensemble

ensembleさん

衣笠から帰って来てから3日空けて27日、28日と再開です。27日まだ行っていない紅葉ということで行き先は山科と醍醐となりました。なお醍醐は山科からの方が行きやすいのですが伏見区になりますので、山科とひとくくりにはしません。
地下鉄東西線の醍醐駅(かつてはここが終点)で降りた後は醍醐に走るコミュニティバスで醍醐寺まで行ってそこからスタートとなりました。

  • 朝八時醍醐駅到着です。始発を使わなくても八時到着に間に合うので少し楽でした。ここから醍醐寺へは歩いていくことも可能なのですが、この日は結構歩くことにしていたのでそれは避けたい。<br />地上に出るとどうもコミュニティバスが走っておりすぐ来ることを確認。それに乗り醍醐寺まで行くことにしました。

    朝八時醍醐駅到着です。始発を使わなくても八時到着に間に合うので少し楽でした。ここから醍醐寺へは歩いていくことも可能なのですが、この日は結構歩くことにしていたのでそれは避けたい。
    地上に出るとどうもコミュニティバスが走っておりすぐ来ることを確認。それに乗り醍醐寺まで行くことにしました。

  • コミュニティバスの醍醐寺前を降りたところ。ここに来るまでに結構坂を登りましたのでバスで来て正解。周囲は住宅街です。

    コミュニティバスの醍醐寺前を降りたところ。ここに来るまでに結構坂を登りましたのでバスで来て正解。周囲は住宅街です。

  • 初めて訪れる醍醐寺です。9時開門に合わせて何人か来られていますね。もちろん付近の住民も散歩されていることでしょう。

    初めて訪れる醍醐寺です。9時開門に合わせて何人か来られていますね。もちろん付近の住民も散歩されていることでしょう。

  • 正面入ってすぐ左にあるのが三宝院と言われるところ。この門の模様すごいです。

    正面入ってすぐ左にあるのが三宝院と言われるところ。この門の模様すごいです。

  • 弁天堂や大講堂のある場所の入口までやってきました。日当たりの都合かここは緑が多い模様。まだこの時点では開いていません。

    弁天堂や大講堂のある場所の入口までやってきました。日当たりの都合かここは緑が多い模様。まだこの時点では開いていません。

  • 周囲を散歩すると上醍醐への道を少し歩いていました。上醍醐はさらに1時間ほど上に登ったところにあるそうですね。登っていくと醍醐寺の中が見えます。横からちょっとのぞいて一枚撮ってみました。いい色づきじゃないですか。

    周囲を散歩すると上醍醐への道を少し歩いていました。上醍醐はさらに1時間ほど上に登ったところにあるそうですね。登っていくと醍醐寺の中が見えます。横からちょっとのぞいて一枚撮ってみました。いい色づきじゃないですか。

  • 正門前に行くとそろそろ開門になりました。金堂の内部と三宝院を拝観できるセット券を購入していざ中へ。

    正門前に行くとそろそろ開門になりました。金堂の内部と三宝院を拝観できるセット券を購入していざ中へ。

  • 金堂前です。赤々としたもみじがお出迎えです。金堂の中にはかなり立派な仏像、四天王像がありましたね。京都でこういうのを拝むのはあまりないです。東寺くらいかな。

    金堂前です。赤々としたもみじがお出迎えです。金堂の中にはかなり立派な仏像、四天王像がありましたね。京都でこういうのを拝むのはあまりないです。東寺くらいかな。

  • 大講堂前の広場。何だかんだで広いですね。この向こうには弁天堂

    大講堂前の広場。何だかんだで広いですね。この向こうには弁天堂

  • 弁天堂の写真は表紙をお願いします。こちらは表紙の写真を逆方向から撮ったもの。ここも池が鏡の役割を果たして紅葉を映してくれています。

    イチオシ

    弁天堂の写真は表紙をお願いします。こちらは表紙の写真を逆方向から撮ったもの。ここも池が鏡の役割を果たして紅葉を映してくれています。

  • 醍醐寺と言えば五重塔も有名ですよね。でもこの周辺にはもみじが無いのです。あるのは枝垂れ桜ばかり。秀吉がここで花見を行った名残でしょうか、ここは桜でも有名ですね。

    醍醐寺と言えば五重塔も有名ですよね。でもこの周辺にはもみじが無いのです。あるのは枝垂れ桜ばかり。秀吉がここで花見を行った名残でしょうか、ここは桜でも有名ですね。

  • 春と秋の主役が並んでおります。春にはどんな風景が広がるんでしょうか。京都の桜は縁があまりないのでちょっと残念です。

    春と秋の主役が並んでおります。春にはどんな風景が広がるんでしょうか。京都の桜は縁があまりないのでちょっと残念です。

  • 続いては三宝院へ。と思ったら何と三宝院は写真撮影禁止だとのこと。素敵な庭園だったのですが残念です。まあ写真撮影を行うとそこで人の流れとか止まって迷惑の原因になりますからね。東福寺の臥雲橋、通天橋がいい例です。<br />中は工事もしていますが庭園自体はとてもきれいでしたので拝観する価値はあると思います。

    続いては三宝院へ。と思ったら何と三宝院は写真撮影禁止だとのこと。素敵な庭園だったのですが残念です。まあ写真撮影を行うとそこで人の流れとか止まって迷惑の原因になりますからね。東福寺の臥雲橋、通天橋がいい例です。
    中は工事もしていますが庭園自体はとてもきれいでしたので拝観する価値はあると思います。

  • 入口付近には菊がこんなに。

    入口付近には菊がこんなに。

  • 醍醐寺を後にして、再びコミュニティバスで移動。延喜天暦の治で有名な醍醐天皇の陵を通り住宅街を抜けて山科区の随心院にやってきました(途中路駐に運ちゃんがキレていました)。絶世の美女と言われた小野小町の邸宅跡だったそうで、このように小町にちなんだ入口になっています。

    醍醐寺を後にして、再びコミュニティバスで移動。延喜天暦の治で有名な醍醐天皇の陵を通り住宅街を抜けて山科区の随心院にやってきました(途中路駐に運ちゃんがキレていました)。絶世の美女と言われた小野小町の邸宅跡だったそうで、このように小町にちなんだ入口になっています。

  • 入口に付近の紅葉がとてもきれいで、これだけでも来てよかったと思うくらいです。

    入口に付近の紅葉がとてもきれいで、これだけでも来てよかったと思うくらいです。

  • 庭園前はこんな感じです。

    庭園前はこんな感じです。

  • 近くにいたタクシーの運ちゃんらしき人の話を聞いていると、ここは上から下までの色の変化を楽しむことが出来るみたいです。

    イチオシ

    近くにいたタクシーの運ちゃんらしき人の話を聞いていると、ここは上から下までの色の変化を楽しむことが出来るみたいです。

  • 夏に来た時はがらがらでしたが、さすがに紅葉シーズンと言うことで人はいました。でもメジャーどころのような人の出入りはありません。朝一と言うのも幸いしました。ゆっくり、のんびり庭園を見ています。

    夏に来た時はがらがらでしたが、さすがに紅葉シーズンと言うことで人はいました。でもメジャーどころのような人の出入りはありません。朝一と言うのも幸いしました。ゆっくり、のんびり庭園を見ています。

  • 庭園から外の方を見た様子。<br />随心院の中には小町ゆかりの展示物がなされており、全国の小町ゆかりの場所の位置も記されていました。京都市北部の市原にある小町寺には老いた小町の姿像があるそうですね。<br />付近にいた方は、「年取っても美人は美人なんだね〜」とつぶやいていました。

    庭園から外の方を見た様子。
    随心院の中には小町ゆかりの展示物がなされており、全国の小町ゆかりの場所の位置も記されていました。京都市北部の市原にある小町寺には老いた小町の姿像があるそうですね。
    付近にいた方は、「年取っても美人は美人なんだね〜」とつぶやいていました。

  • 入口近くの門の前から。この辺もきれいそうなのですが、中には入ってみることは出来ず。この後小さい道を通って文塚なる場所に出ようとしました。しかし近くには、「まむし、すずめばち注意」の看板が。そういやさっきからブンブンうるさい。自分の服装は魔の悪いことにオール黒。カメラもバッグも黒。<br />「冗談じゃない、腹をすかして凶暴になった蜂にやられてたまるか」急いで引き返すのでした。

    入口近くの門の前から。この辺もきれいそうなのですが、中には入ってみることは出来ず。この後小さい道を通って文塚なる場所に出ようとしました。しかし近くには、「まむし、すずめばち注意」の看板が。そういやさっきからブンブンうるさい。自分の服装は魔の悪いことにオール黒。カメラもバッグも黒。
    「冗談じゃない、腹をすかして凶暴になった蜂にやられてたまるか」急いで引き返すのでした。

  • 気を落ち着かせて3つ目の場所。勧修寺(かじゅうじ)へ歩いて移動です。今日は朝から青空に恵まれて助かりました。勧修寺ちょうど外環状線を挟んで対象の位置にあるので徒歩で簡単に移動できます。

    気を落ち着かせて3つ目の場所。勧修寺(かじゅうじ)へ歩いて移動です。今日は朝から青空に恵まれて助かりました。勧修寺ちょうど外環状線を挟んで対象の位置にあるので徒歩で簡単に移動できます。

  • 20分も歩けば、この通り到着です。ここは駐車場がしっかり設置されているため車でも簡単に来ることができます。大型バスはこちら、の看板を見て嫌な予感がしましたが、人出はそこまでひどくありませんでした。

    20分も歩けば、この通り到着です。ここは駐車場がしっかり設置されているため車でも簡単に来ることができます。大型バスはこちら、の看板を見て嫌な予感がしましたが、人出はそこまでひどくありませんでした。

  • 中に入るとこんな感じ。すこし紅葉の見ごろを過ぎた感があります。

    中に入るとこんな感じ。すこし紅葉の見ごろを過ぎた感があります。

  • 勧修寺は秀吉にも家康にも保護されていないお寺。4代将軍家綱の頃にようやく修復されて今の形になったとか?入ってすぐにあるお堂は明正天皇の代に作られたものだとか?ちなみに明正天皇は奈良時代の称徳天皇以来の女性天皇。

    勧修寺は秀吉にも家康にも保護されていないお寺。4代将軍家綱の頃にようやく修復されて今の形になったとか?入ってすぐにあるお堂は明正天皇の代に作られたものだとか?ちなみに明正天皇は奈良時代の称徳天皇以来の女性天皇。

  • 明正殿から庭園を見た様子。近くに三代の松というものがあり、五葉の松の親、子、孫とそれぞれありました。

    明正殿から庭園を見た様子。近くに三代の松というものがあり、五葉の松の親、子、孫とそれぞれありました。

  • 散ったのは桜かと思いきやどうももみじのようですね。ちょっと遅かったかな。

    散ったのは桜かと思いきやどうももみじのようですね。ちょっと遅かったかな。

  • それでも東の方を見ると青空と山々が見えてとてもきれいでした。本当に晴天に感謝。

    それでも東の方を見ると青空と山々が見えてとてもきれいでした。本当に晴天に感謝。

  • 庭園には蓮の池とその付近に芝の場所があります。これは和芝だそうです。春先にはきれいな芝生になるのでしょうか。なお立て看板には、「どうぞ横になってください」、という表記が。こういうのいいですね。<br />左に見えるのは観音堂です。

    庭園には蓮の池とその付近に芝の場所があります。これは和芝だそうです。春先にはきれいな芝生になるのでしょうか。なお立て看板には、「どうぞ横になってください」、という表記が。こういうのいいですね。
    左に見えるのは観音堂です。

  • お寺はお寺ですが、広いお庭と、芝生があってのんびりできるお寺です。紅葉は一週早い方がよかったと思いましたが。

    お寺はお寺ですが、広いお庭と、芝生があってのんびりできるお寺です。紅葉は一週早い方がよかったと思いましたが。

  • 勧修寺を離れて地下鉄東西線から山科駅まで移動します。勧修寺はこのように名神高速道路のすぐ近くにあるため車走るの音がよく聞こえてきます。別にそこまで気になるレベルではありませんけどね。

    勧修寺を離れて地下鉄東西線から山科駅まで移動します。勧修寺はこのように名神高速道路のすぐ近くにあるため車走るの音がよく聞こえてきます。別にそこまで気になるレベルではありませんけどね。

  • 次の目的地、毘沙門堂へ。山科駅から徒歩20分です。

    次の目的地、毘沙門堂へ。山科駅から徒歩20分です。

  • 京阪京津線沿いを歩いてさらに北に歩いて行った先にあります。ここも初めて行く場所です。

    京阪京津線沿いを歩いてさらに北に歩いて行った先にあります。ここも初めて行く場所です。

  • 長い坂を登っていきます。道が狭い割には結構車が通ります。また観光客らしき人もぞろぞろと歩いていて、人がたくさんいそうな感じがします。

    長い坂を登っていきます。道が狭い割には結構車が通ります。また観光客らしき人もぞろぞろと歩いていて、人がたくさんいそうな感じがします。

  • 到着です。噂には聞いていましたがすごいですね。自転車でここまで来ている人もいるのをみていいなあと思ってしまいます。

    到着です。噂には聞いていましたがすごいですね。自転車でここまで来ている人もいるのをみていいなあと思ってしまいます。

  • 参道の入口もこの通り。

    参道の入口もこの通り。

  • 中に入っても勢い落ちることなしです。

    中に入っても勢い落ちることなしです。

  • 本堂の中に入って襖絵などを楽しみます。見る方向によって絵の位置が変わる描き方で有名なのだそうです(確かに動きました)。こういう趣向をこらすのは、お客さんを招いた時に、待たせている時間を楽しませるためだそうです。<br />そしてその襖絵とともに裏手にあるお庭がまさに見頃。

    本堂の中に入って襖絵などを楽しみます。見る方向によって絵の位置が変わる描き方で有名なのだそうです(確かに動きました)。こういう趣向をこらすのは、お客さんを招いた時に、待たせている時間を楽しませるためだそうです。
    そしてその襖絵とともに裏手にあるお庭がまさに見頃。

  • このお庭、ふと振り返ってみると窓に紅葉が写っていました。思わず一枚。

    このお庭、ふと振り返ってみると窓に紅葉が写っていました。思わず一枚。

  • 本堂を出てから境内をふらふらと歩いてみますが、まあ立派な紅葉でした。と、同時に人も結構います。ここは穴場ではなかったのか…。ただ、観光バスは明らかに来れない場所なので、その点では人は少な目かもしれませんが。

    本堂を出てから境内をふらふらと歩いてみますが、まあ立派な紅葉でした。と、同時に人も結構います。ここは穴場ではなかったのか…。ただ、観光バスは明らかに来れない場所なので、その点では人は少な目かもしれませんが。

  • 毘沙門堂の裏手から山科聖天という社に行くことができます。ここも立派でした。散歩がてらにふらっと寄っただけですが、とてもきれいで、来た価値ありです。ほんの3分ちょっとで着けるので毘沙門堂とセットで行くのをお勧めします。

    毘沙門堂の裏手から山科聖天という社に行くことができます。ここも立派でした。散歩がてらにふらっと寄っただけですが、とてもきれいで、来た価値ありです。ほんの3分ちょっとで着けるので毘沙門堂とセットで行くのをお勧めします。

  • それにしても毘沙門堂ここまですごいとは。遠いかなと思っていたのですが簡単に来れますし、2011年も来れたらいいなと思っています。

    それにしても毘沙門堂ここまですごいとは。遠いかなと思っていたのですが簡単に来れますし、2011年も来れたらいいなと思っています。

  • 山科駅から京都駅まで出てそこから徒歩で、渉成圓に向かい本日最後の拝観です。ちょっと手間取りましたが入ることができました。渉成圓。東本願寺の庭園だそうですね。

    山科駅から京都駅まで出てそこから徒歩で、渉成圓に向かい本日最後の拝観です。ちょっと手間取りましたが入ることができました。渉成圓。東本願寺の庭園だそうですね。

  • 京都市のど真ん中にこんな大きなお庭があるんですよね。初めて来ましたが広い。こういうのを作れるというのは力のある証拠。

    京都市のど真ん中にこんな大きなお庭があるんですよね。初めて来ましたが広い。こういうのを作れるというのは力のある証拠。

  • 紅葉は、こんな感じ。後ろにマンションが見えるのは街中なので仕方がないです。

    紅葉は、こんな感じ。後ろにマンションが見えるのは街中なので仕方がないです。

  • 紅葉もきれいですが、四季を通じていろいろな花が楽しめるそうです。

    紅葉もきれいですが、四季を通じていろいろな花が楽しめるそうです。

  • 渉成圓の中でも一番広い場所がここ。本当にただっ広いんですよ。また街中の庭園ということで、どことなく六義園に似た感じを受けました。ちなみに右の島はお土居の跡という説があるそうです。

    渉成圓の中でも一番広い場所がここ。本当にただっ広いんですよ。また街中の庭園ということで、どことなく六義園に似た感じを受けました。ちなみに右の島はお土居の跡という説があるそうです。

  • 広い庭園の割にあまり人が来ないかなあと思っていたら、観光バスの御一行様がやってきましたとさ。広いので気にはなりませんが、それでもなんだかなあという印象。

    広い庭園の割にあまり人が来ないかなあと思っていたら、観光バスの御一行様がやってきましたとさ。広いので気にはなりませんが、それでもなんだかなあという印象。

  • 渉成圓。ちょっと駆け足ではありましたが十分見ごたえのある場所でした。この後は駅から帰宅。あれ、自転車は。今日は全く乗っておりませんでした。しかし翌日自転車は大活躍です。

    渉成圓。ちょっと駆け足ではありましたが十分見ごたえのある場所でした。この後は駅から帰宅。あれ、自転車は。今日は全く乗っておりませんでした。しかし翌日自転車は大活躍です。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 鴨川の夕立!さん 2010/12/09 22:23:38
    春は春でまた良し!
    今年の3月22日に桜を撮りに行きました
    霊宝館の枝垂桜は他の追随を許さない美しさですよ!
    ちなみに豊臣秀吉の花見は上醍醐へ登る途中の
    広場に案内板があったように記憶します!

    ensemble

    ensembleさん からの返信 2010/12/28 22:37:15
    RE: 春は春でまた良し!
    鴨川さん

    こんばんは。

    返事を放置していてすみませんでした。
    いつしか冬になってますが、春の桜も一度は見てみたいです。
    紅葉見に行くと枝だけの枝垂れ桜をよく見ます。
    春には天竜寺に行ってみようと思います。

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