2010/11/20 - 2010/11/21
2733位(同エリア4585件中)
ムヒカさん
子供の頃、動物が大好きで、家に1冊しかない動物図鑑を穴があくほど見ていました。
特別展や恐竜の骨には目もくれず、真っ先に向かったのは地球館の3階。
幼き日、動物図鑑で見た珍しい生き物たちに会えることが出来ました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
真っ先に地球館3階の、動物たちに会いに行きました。
-
「発見の森」という人工的な森の中に、剥製たちが潜んでいます。
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足元に何か居る!
館内は薄暗く、動物を発見した時の喜びは大きい。 -
事務所の引き出しみたい。
薄暗い中で引くと、ドキドキします。
断面に蝉の幼虫や蜂の巣が! -
上にはムササビが飛んでいる!
子供以上に大興奮してしまいました。 -
「発見の森」を出ると、ガラス越しにたくさんの動物たちが、こちらを見ております。
立派なツノです。
美しくて、惚れ惚れしてしまいます。 -
かもめが、羽ばたいている様なツノです。
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中世の貴族風。
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逆クワガタバージョン。
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クロワッサン風。
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スーパーストレート!
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ウェ〜ブ〜♪
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ツイスト!
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プチツノ。
かわいいですね。 -
ツノはないが、牙があるシカの仲間。
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展示されている動物は、画面で詳細を見ることが出来ます。
動いている映像も見れます! -
夢を喰うバクを発見。
以外と大きくてビックリしとところで、長年待ち望んだ動物との出会いが! -
バクの隣りにユキヒョウが!
ユキヒョウとは、ネパールなどの雪山に住む白いヒョウのことです。
子供の頃、動物図鑑でいちばん心惹かれた生き物です。 -
「やっと、会えたね。」
どこかで聞いたセリフだが、この一言に尽きる。 -
ユキヒョウの隣には、同じく子供の頃に動物図鑑で見たピューマが!
プーマの呼び名は、PUMA(ピューマ)からきているそうな。 -
ただし、プーマのロゴは、チーターらしいデス。
ピューマを上から見ると、芋かりん糖みたいだ。 -
この子は、ジャガー。
穴があくほど動物図鑑を見ていたので、一目でわかりました。 -
地球館の1階にも、憧れの生き物がいました。
この子は、ベンガルヤマネコ。
美しい毛並みです。 -
個性的な模様のウンピョウ。
-
2匹目のユキヒョウだ。
上階の子の方が、図鑑で見たイメージに近かったなぁ。 -
白くて長めの毛足。
やっぱりユキヒョウは、こうでなくっちゃ!
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