2010/10/23 - 2010/10/27
596位(同エリア5333件中)
ゲンさん
今年の4月から走り始めて早半年。
初めてのフルマラソンに挑戦!
デビュー戦に選んだのは、「第30回北京マラソン」。
10月の北京はマラソンに持ってこい。
気温も15度ほどと心地よいうえ、コースは高低差があまりなく道幅も広いため走りやすい。
市民ランナーにとっては屈指の好大会なんだとか。
未知の領域である42.195kmは、北京・天安門前広場でスタートすることになりました!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- 中国国際航空
-
レース前日、EXPOが開かれているオリンピック公園へ向かう。
この日は霧がすごくて遠くがまったく見えないくらい。
上海もそうだったけど、中国はどこでも霧(スモッグ?)が発生するのか。 -
駅から降りてかなりさまよったけど、なんとかEXPO会場を指す看板を発見。
-
体育館の入り口がよくわからなかったけど、なんとか会場へ潜入成功。
-
今回の北京マラソンのスポンサーはadidas。
-
デカッ!!
-
この看板を街中でよくよく見ることに。
adidasのシューズってあんまり考えたことがなかったけど、デザインがとってもいい。
次のシューズはadidasもアリダス。 -
マラソンの歴史は2500年と長い。
本格的に競技になったのは近代オリンピックが始まってからなので100年ちょいしかないけど。
今の42.195kmとかいう中途半端な距離になったのはイギリスの皇族のわがままだったとか。 -
EXPO会場でエントリーを済ませてから帰途に着く。
ここは北京オリンピック会場だった、おなじみ「鳥の巣」。
夜はライトアップされ、きれいに浮かび上がっている。 -
大会当日の朝、泊まっていた東単から地下鉄で天安門へ向かう。
早速、蛍光イエローの大会バッグを持った人たちがたくさん。
この大会のHPでは
「大会参加賞のTシャツ(蛍光イエロー)での参加を推奨します。」
と書いてあった。
シャツ自体はadidasのやつで機能性も非常にいいんだけど、みんな黄色だったら誰が誰だかわからん…
さすが『中国』。 -
てなわけで今回も水色のシャツになりました(笑)
今回の旅行中、最初で最後の天安門。 -
天気が悪いうえ、朝7時前なのに観光客が多すぎてびっくり。
みんなマラソン出る人だと思ってしまいました。
蛍光イエローのバッグもたくさん。
後でこれが仇となるとは思いもせず… -
う〜ん、天安門前がスタートって書いてあった(はず)のに、受付とかまったく見つからない。
でも蛍光イエローのバッグを持った人もたくさんいるし…
スタート30分前、デカい道を挟んで向こう側にある広場らしきところにジョギングをしている人が見えたり見えなかったり。
暗いのと雨であんまり見えない…
とりあえず道を渡ってみるか。
地下道へ潜入。
ん?
地下道で公安(もしくは大会スタッフ)による改札が行われてるじゃない?
おいおい、もっと気付くところにしようよ〜 -
改札は問題なくスルー。
目の前にはレースのために着替えてる人たち。
自分もジャージを脱いでレースモード。 -
初フルマラソン前に写真を撮りたいな、と思ってお願いすると「一緒に撮ろう」と。
「ワレワレハコレカラナガイタビニデカケマス。」
加油! -
荷物を預けるところはどこかな?
蛍光イエローのバッグを持った人たちが向かうところへ行けば間違いないだろう。
AM7:40。 -
AM7:45(スタート15分前)
う〜ん、荷物を預けるところはどこ?
ねぇ、どこ??
英語の通じるだろうファランや中国人のスタッフに聞いてみる。
しかし、的確な回答を得られない。
ファラン「俺達は友達に預けたんだ」
中国人スタッフ「これを回った向こう側ですよ」
どこ?
てか時間無くない?
AM7:50(スタート10分前)
やたら長い列に巻き込まれる。
ある中国人の女の子も自分の荷物を指差して、「これどうしたらいい?どこに預ければいい?(おそらく)」と言っている…
えーっと、あのー、えーっと…
AM7:55(スタート5分前)
長い列に巻き込まれながら周囲を見ると、どうやらフルのスタート地点は一番前らしく、列からスタート地点へ入るように指示を受けた。
「荷物まだ預けてないんですけど!」
AM7:57(スタート3分前)
何やら開会の挨拶のようなものが始まった。
当然聞いている余裕はなし(聞いてもわからんけどw)。
「荷物が…」
AM7:59(スタート1分前)
みんなテンションが上がってきた。
歓声が湧く。
荷物…
AM8:00 バンッ!
スタート!
(あれ?)
… -
※スタート後の写真がないので、前日の夕食の写真をば。
東直門内大街にて重慶火鍋を!
レースは文章だけです(泣)
流れに乗せられて強制的にスタートラインを越えたものの、2kgくらいあろうかという荷物を持ったままフルマラソンを走れるなんて当然思わず、大会スタッフっぽい人たちに
「荷物どこで預けたらいい?どうしたらいい?」
と聞きまくるも、首を横に振られる始末。
ある小姐スタッフは「もう30分も前にバスが出て行ったから持って走るしかないわよ。」と言う。
オワタ(T^T)
荷物をここに置いて後で取りに来ればどう? --絶対取られるな…
もう諦めて背中に密着させて走ればなんとかなる? --密着させても揺れるから数kmもムリ…
ほぼ諦めムードで、もう一人だけ小姐に聞いてみる。
「いいわよ。私がゴールまで持って行ってあげるから早くスタートして!」
え? えぇ? えぇぇぇぇぇぇぇぇ???
…謝謝!謝謝!!(涙)(TT_TT)/~ -
時計を見ると既にスタートから5分以上経過。
フル、ハーフ、9km、ミニの純で並んでいた群れも最後のミニがスタートラインを遥かに越えて行っている。
雨の中、無我夢中でとにかく走り出す。 …アップもなしで… -
北京の道路は確かに広い。
常に30mくらいの幅がある。
しかし、そこに大量のランナー達。
ゆっくりランの人たちの間を縫って進んでいく。
スタートしてから2kmも走れば既に雨で全身ずぶ濡れ。
走っているから何とか体温が持つものの、10℃ほどしかない中、止まっていると厳しいだろうなぁ。
…あ、荷物、ほんとに届けてくれるのかな?…
さすがに少し不安。 -
道路の水はけは良いとは言えずところどころ水溜りがあり、できるだけ突っ込まないように飛び越えたりしていく。
でもシューズもびしょ濡れ。
高速道路の下を走っているときは上を走るトラックが弾いた水がザバッと下へ落ちてきて大変。
こんなの初めて〜〜〜〜
でもなぜか楽しくなってくる。
10kmは59分で入る。5分/kmで行く予定だったので、スタートの5分のロスを入れても少し遅め。まぁ、でも焦らない。
15km付近、淡々と足を進める。後ろを振り返ると、猿の着ぐるみを着た仮装ランナーが!
たぶん、ランナーズに載っていた人!ちょうど持参して読んでた巻。
ちょっとスピードを緩めて話しかけてみる。
やっぱり正解。
猿の着くるみはタイツ形状で案外走りやすいらしい。
この日は2着目のお披露目レースだったみたい。
21km(ハーフ終点)、2週間前のほたるいかマラソンではハーフが長いと思ったのに、フルになるとハーフが短く感じられるからこわい…
1時間55分でハーフ地点通過。
10kmからだいたい5分/kmペースを刻めている。 -
ハーフ地点を過ぎるとレースとしては初の領域。
さすがにフルにエントリーしている人たち。あまりペースがガタ落ちするような人は見当たらない。
沿道では市民の方々や、出場している仲間を応援する学生たちが「加油(ジャーヨ)!加油!!」と応援している。
こちらも「加油!加油!」と応える。
これまでのハーフの大会もそうだったけど、沿道の応援にどれだけ助けられたか知れない。
マラソンをして初めて味わう感覚。
走っている最中、ところどころしゃべりかけたりもしてみる(中国語ができないからファラン限定だけど…(汗))
シリアスにタイムを狙っていくばかりではないのでこれもまたおもしろい。
23kmあたりで持っていた栄養補助食品(ウイダーみたいな)を補給。
でも手が冷えて感覚がなく、歯で噛んでやっとやっと開けれる状態。
25km付近から高架があったり、その下をくぐったりで小さいながらアップダウンも出てくる。
26km、練習の最長距離を越え、ここから完全に未知の領域に入る。
30km手前、沿道の人が持っていたキットカットをもらう(まさか友達用だったりしてないよね…(汗))
30kmの壁、グリコーゲン枯渇によるペースダウンが怖くて腹に入れられるものは何でも入れようとする。
30km〜34km、雨も上がり、単調な道が続く。
そこまであまり感じてなかった疲れが徐々に顔を出してくる。
34km地点から公園の中へ入る。
35km地点、それまで前へ前へとリピート運動だけだった足を少し後ろに蹴り上げて太もものストレッチを試みる。
「んっ?」
それまでわからなかったけど、膝の皿の上あたりの乳酸溜まり度合いが半端じゃないことに気付く。
これが30km以降の足か… -
ストレッチして疲れを意識してしまうと、これまで前に出続けてきた足がスムーズに出ないような感覚にとらわれる。
自分でも気付かないうちに少しペースダウン。
不安から思ったようにスピードが出せない。
36kmあたりからいつもの悪魔のささやきが聞こえ始める。
「走る?歩く?走る?歩く?それとも止まる?」
ここまで長い距離を走ってきたんだから走りきらないともったいない、という一心で足を前に出し続ける。
37km、かなりキツい。
20kmあたりで余裕で抜いたファランのお姉さんに抜かれる。
「そろそろ給水?」
公園を出るあたりに37.5kmの給水地点。
…足が止まる。
立ち止まって水を取ってしまった。無意識に選択したらしい。
水を取り、少し歩きながら飲む。
50mほど歩いたところ、走るのを再開する前に屈伸。
沿道の応援の人が自分に向けて「加油!加油!」と言ってくれる。
こんなに嬉しいことはないというくらい嬉しい。
さて走り出そうとすると、足のバネが完全に伸びきった感じですごくぎこちない。
とりあえず前に進むしかない。 -
あと4kmちょっと。
ゴールが近いのもわかる。わかるけれども、足が思うように進まない。
1kmほど行っては止まり、また走り出しても1kmほど行っては…という繰り返し。
39kmあたり、この時点で3時間35分くらい。
あと3kmだからキロ5分で走れれば3時間50分。
でもこの状態だと4時間すら?と思いながら前へ。
40km、あと2kmか。
給水のスポーツドリンクをボトルごともらう。一気飲み。
その後、前へ行くことだけを考えていると、競技場の入り口が見えてきた。
あと1kmを切っているはずだからどうやら41kmの看板は見落としたかもしくはなかったらしい。
競技場の入り口、ここでトラブル。
両足の太ももがつってしゃがみこむ。歩くだけでも厳しい。
後ろから来るランナーが「おい、もうすぐだぞ、加油、加油!」
と励ましてくれる。
わかってはいるんだけど…
なんとか立って走ってみる。あと少しだけ耐えれば倒れこんでもいい、それでなんとか走れた。
競技場のゲートをくぐりトラックに入る。
最後は少し不思議なコースで、トラックを途中でUターンしてゴールへ。
3時間58分42秒。
ギリギリのサブ4。
上出来。
しかし、ゴールがこれだけすごいものとは… -
長い旅に終わりを告げ、ゴールでしゃがみこむ(←つって厳しい)。
でも係の人はとりあえず歩け、との指示…(泣)
まぁ他のランナーの邪魔にもなるしなぁ、と歩く。
ゴール後、スポーツドリンクをもらい、その後、手提げ袋をもらう。
中身は大きいスポーツタオル、バナナ、チョコレートなど非常にありがたいものばかり。謝謝。
完走証を印刷してもらい、荷物引渡しのところへ行く。
ここで思い出す、「あれ?荷物って届けられているのかな??」
走り終わった後の高揚感から現実に戻る。
引渡しのところでは何かの抽選会みたいに一つ取り出しては「○○番の人!」みたいに叫んでいる。
1000人ほどの荷物があるのに…
10℃くらいしかない中、半そで短パンで寒すぎる。スポーツタオルを羽織ってもまだ寒い。震えてきてヤバい。
周りの人たちもさすがに遅すぎて怒ってしまい、警察と思しき人たちが介入。
よくわからないまま、寒さしのぎに暖を取りたくてウロつく。
結局ほとんど暖を取れず死にかけで帰ってくると、荷物がテント内に置かれていた。自分のも発見。
すごく安心したと同時に、届けてくれた女の子に感謝の気持ちで一杯。
謝謝、謝謝! -
今回の参加賞のうち、バッグとTシャツ。
デザインも悪くないし、使っていけそう。
走り始めて6ヶ月、あんなにランニングが嫌いで苦手だったのに、なんとフルでゴールしてしまった…
何があるかわからないものだ。
フルマラソンは決して楽とは言えないものの、走り終わったらおもしろかったと思えるものだった。
また次も!って不思議と思ってしまうんだなぁ。
みんながマラソンにハマるのがわかる。
走るのが嫌いな人もありえないと思う人も、ダマされたと思ってしんどくない程度に走ってみると何かが変わるかもしれません(マジ)
次のフルは2ヵ月後。今回の反省を生かせるのか??
まだまだ練習もがんばろう(^^)v
そしてマラソンは感謝のスポーツだと、最後に付け加えておきましょう。
ね、モエさん?(笑)
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この旅行記へのコメント (14)
-
- ちぐささん 2011/02/06 17:21:08
- 元気ですか
- マラソンのあとブログアップがないので、元気していますか?
今年雪も降ったし、とても寒い日がありましたね、
ようやく、暖かくなり始めました
仕事が忙しいのかプライベートが忙しいのかな?
ゴルフ興味ありますか?今月末ホームコースで女子プロのコンペ
があり、お手伝いします、横嶺さくら。米山みどり。他色んな人
上手く写真撮れたらアップします、
又訪問します ちぐさ
- ゲンさん からの返信 2011/02/06 21:50:41
- RE: 元気ですか
- ちぐささん、こんにちは〜
すいません、心配させてしまって(汗)
ちょっといろいろと立て込んでてアップできてません…(泣)
なんとかアップできるようがんばります!
女子プロのお手伝いですか??
すごいですね!超有名選手ばっかり(^^)
今年もちぐささんの元気っぷりに驚かされそうですね!
写真楽しみにしてます。
ゲン
-
- モエさん 2011/01/07 16:37:57
- すごいぞ〜サブ4!
- ゲンさん、初フルでサブ4達成おめでとう!
マラソン中継記、ハラハラしながら読んだよ〜。
荷物は無事で本当に感謝だよね。
なんだか私も走りたくなった旅行記でした。
(近頃サボっているからさ)
旅友さんは5月の万里の長城マラソンに参加するよ。
台北マラソンの旅行記も楽しみにしてるよん。
あわせて、今年も宜しくお願い致します。
モエモエ
- ゲンさん からの返信 2011/01/08 10:19:20
- RE: すごいぞ〜サブ4!
- モエさん、あけましておめでとうございます☆
> ゲンさん、初フルでサブ4達成おめでとう!
ありがとうございます!
あんなこんなになりながらなんとか達成できました☆
カメラ持って走れば良かったんですが、今回はまだ文字のみ…
完全な日記(笑)
しんどかったですけど、「マラソン=感謝」ですね。
どれだけ助けられているかわかりません。
もちろんモエさんにも!
モエさんのおかげでマラソンを始められたので、実はそこが一番『感謝』なんです!
モエさんの次の大会参加予定はありますか??
僕は最近そればっかり考えてます(笑)
またゆっくりとでも走り出しましょう☆
旅友さん、いいなぁ〜、「万里の長城マラソン」
おもしろい大会だってクローズアップされてますよね。
アップダウンがハンパなさそうですけど(笑)
台北、またアップします。
最近不精で進んでませんが(泣)
あらためて、昨年はほんとお世話になりました。
今年もヨロシクお願いします!
ゲン
-
- Rikkoさん 2010/12/14 10:30:00
- 完走おめでとうございます!
- ゲンさん、こんにちわ〜。
お久しぶりでーす♪
溜まった乳酸は発散できましたか(笑
トラブルに遭遇しながらも無事にマラソン完走できてホントに良かった!
良くも悪くも中国を満喫したって感じでしょうか。
食欲の秋に乗して思いっきり食べまくっている今日この頃。
マラソン旅行記をみながら「ヤバイ!」と反省しました(涙
例の背筋が凍るゲテモノ集も楽しみにしてま〜す♪
Rikko
- ゲンさん からの返信 2010/12/14 22:31:10
- RE: 完走おめでとうございます!
- こんにちは、Rikkoさん!
いつもありがとうございます(^_^)
おかげさまで無事完走できました。
乳酸はしっかりと次への糧にさせてもらいまっす☆
Rikkoさん、もう秋じゃないですよ〜(笑)
ただ、今年は冬が訪れてないようにも…(汗)
あ、てことはまだまだ食べまくってもいいですね(笑笑)
ゲテモノ集見たら秋の食欲も吹っ飛んでしまうかも…
ゲン
-
- kunpaoさん 2010/12/09 22:55:18
- これが30km以降の足か…
- お疲れさま!
これが30km以降の足か…
の後にこの写真...... おもいっきし笑えます (^○^)
kunpao
- ゲンさん からの返信 2010/12/13 00:15:43
- RE: これが30km以降の足か…
- kunpaoさん、
いいところに目を付けましたね!(笑)
ゲン
-
- ishicameraさん 2010/11/21 22:41:40
- 祝!!!
おめでとーーーーう!!!!
すごい。
すごいぞゲンさん!!!!
この写真ってことは。
で、荷物は!!?
久しぶりに昨日5km走って。。。涙
私もいつか走ってみたーーーい!!!
お疲れ様でした♪
ishi
- ゲンさん からの返信 2010/11/21 23:56:38
- RE: 祝!!!
- ishiさん、こんにっちは。
ありがとうございまーす!
なんとかゴールできました〜
荷物は、、、結論から言ってしまえば、手元に帰ってきました。
早く続きを書かないと…(汗)
ishiさんもマラソンチャレンジしようとしてたんですね!
すごいです!
今度遠征したら皇居ランかな、これは?(笑)
ゲン
-
- josanさん 2010/11/18 08:13:04
- 流石に中国ですね〜。(笑)
- オハヨ〜ゲンさん。
スタート時点のいい加減さは、流石に中国ですね〜。(大笑)
荷物は如何したのか、気に成りますね〜、そして完走も?。
ゲンさん、続きが楽しみですね〜(祝)
ウドンよりJOSAN。
- ゲンさん からの返信 2010/11/20 21:12:23
- RE: 流石に中国ですね〜。(笑)
- JOSAN、ニーハオ!
いや〜スタート時はさすがにビビりましたね〜
初フルなのにドキドキする暇も与えてくれないし(笑)
さすがに中国、なのかな?
この真相は後ほど。
謝謝
ゲン
-
- ちぐささん 2010/11/16 09:10:17
- フルマラソン 北京まで行ったんですね
この続きまだ、あるんですね?
荷物どうなったの?
まったく一人で、参加したの?
続き待ってます。 ちぐさ
- ゲンさん からの返信 2010/11/16 21:01:29
- RE: フルマラソン 北京まで行ったんですね
- ちぐささん、こんにちは。
続き、あります。
書くのが遅れてます(汗)
一人で参加です。
荷物は、さて、どうなったんでしょうか??
ゲン
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