2010/10/22 - 2010/10/22
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awajisimaumaさん
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お線香花と緑とオレンジと。
植物性の神様、仏様の好物がいっぱい合ってお願い叶いそう。
山と海に囲まれ、神様と仏様に好まれる神聖な島淡路島。
好物を供えると好物が…楽しみには楽しみが戻るという。
国生み神話、日本で最初に生まれた島。
伊勢神宮の生みの親を奉る原点、パワースポット伊弉諾神宮。
その場所を訪れるとどこか懐かしい日本の伝統に触れる思いがする。
長年の慣れから簡略し、神宮の入口で簡単に口を濯ぐだけでは普通塵は落ちず堕落垢と汚れを神様は嫌うといわれ願いは中々叶わない。
神の前では全ての生物が平等といわれ動物の家族も皆幸せになる権利がある。
僅かな知者は神様が楽に願いを叶え易いよう晴れてお参りする前に、神様に好まれお楽しみ頂けるよう他の動物の肉を食べ、幸せを貰う行い、汚れと罪をお清めしてからお参りし、罰を許され願いを叶うという。
昔から伝統で神聖な神社に入る前には入口の神聖な池で体を清め禊ぎをした。
神宮近くに香りの湯パルシェがありハーブで体と心に付着した魔を除き歯も磨き植物性のハーブを飲み息を浄め引き締めた。
肉体や心の弛みはしめ縄と同じで好まれず葉のように心に緑を保ち行いは赤や黄色の花の行いをする名前と住所記入のポチ袋に入れた賽銭をそっと入れ華になる。
その行いを神様に見てお楽しみ頂く賽銭を投げるのは最悪といわれる。
一番楽しまれるのは好物、神楽の舞をお接待した。
その後、日本へ最初に香木が流れ着いたとされる枯木神社に立ち寄り長年日本人の心を平安に導いた香木の原点に感謝。
淡路梅薫堂で仏様のご馳走願いを叶うといわれる名物、好物甘茶香をご先祖様のお土産に用意。
先祖が世話になる原点、お釈迦様の誕生を祝う好物甘茶のお線香。
神様と仏様の好物「甘茶」は神々が天上界で飲まれているという神聖な甘露。
神様に好まれるお清めお香にもなるそうだ。
天が望んだ時に降らせるという神聖な甘茶のお香でお清めしてからお願いをする。
自身の嗜好線香でなく仏様への思いやり、伝統もてなしお線香に心は宿る。
最後に淡路島七福人、大黒天にお参り悪の大黒さんは良縁から正義の心が芽生え心を白くして願いを叶える神様に成られた。
自らの天を白く出来るよう努め励む誓いを八浄寺で起て、仏閣お参りの原点に返る。
一番良いご祈祷をする。
神様と仏様の好物で願いを叶う、淡路島旅行。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
パルシェ香りの館で淡路島の山と海の幸を堪能した後は
日々の生活で付いた垢も洗いに香りの湯へ。
お参りする直前に歯も磨いて、息を清めてからお参りした方が神様に好まれ願いを叶うといわれる。
身も心もすっきり晴れてお近づき -
国生み神話。伊勢神宮の生みの親を祀る神聖な場所伊弉諾神宮。
他人の幸せをお祈りするような謙虚なお願いをする。
神宮へお参りしてお願いを言う前に、口を濯ぐだけでなく、香りの湯でお清めして神様の好物になってからお参りすると穢れ少なく神様が楽に願いを叶え易いといわれる。 -
日本書紀によると記事で残っている香木伝来最初の場所。感謝の意で毎年お参りする方も。推古天3年(595年)に流れ着いた香木。1400年の時空を感じる。
奈良時代の推古天皇の夏四月、沈水という香木が南天竺(東南アジア)より淡路島南海の浜に漂着した。その中で一番多きい香木を天皇に献上。大喜びの天皇は念願の観音様を造立、祭祀なされた。
二m余りの割合細い香木も下の浜辺に漂着。
浦人は流木を薪にしようと鋸で引きかけた。
すると惣ち障りがおきる。恐れた浦人は何回も沖へと流したが
浜辺へと漂着してくるために社を建てお祀された。
この浜辺の集落者も「枯木」と命名している。
枯木神社の例祭は毎年七月、土用に入って始めての丑の日、
この前夜祭は明石方面より漁船を仕立て参拝に来る多くの人で賑わった。
神社裏に子宝石があります。 -
喜ばれる仏様のご馳走・・甘茶香。
お香お線香の生産地、淡路。
自然に囲まれたお香の町は淡路島の西海岸にあります。
淡路梅薫堂では『神様と仏様の好物といわれる甘茶香』をご紹介しております。
工場見学は電話0799−86−0065 -
イチオシ
神様にも好まれ喜ばれる神聖な甘茶香はご挨拶の手土産にいつも欠かせません。
神楽の舞のように、先に神様がお楽しみ頂いた後にお願い事をすると願い事を叶う。
仏様のご馳走をお接待すれば、仏様に真剣にお願い事を聞いてもらえる。
神様と仏様の好物「甘茶」は神々が天上界で飲まれているという神聖な甘露。
甘露は天子が仁政を施すとき、天がそれに感じて降らせるという甘いつゆで、
選ばれた者に降り注ぐ。お釈迦様ご生誕の際に神々が甘露の雨を降らせた。
それに因み甘茶を注いでお釈迦様の誕生をお祝いする仏様のご馳走。
天が望んだ時に降らせるという神聖な甘茶のお香でお清めしてからお願いをする。
有り難い仏様のご馳走を仏様にお接待すると願いを叶うといわれる。
名物・好物甘茶香。仏様のご馳走願いを叶う。
仏様のご馳走甘茶香(壱)3990円。 -
「厄除開運のお線香(お香)。厄除け開運あまちゃ香」
何か最近好い事がない、嫌な事が多いと思った時には
甘茶香で心体をリセットして明日への希望の土台を頂いて下さい。
甘茶香で知らずに心体に付着した魔を洗い流します。
貧乏神が取り付いて周りの人に暗く見られ体が重く感じる前に、
魔女が巣を作って子作りしてしまわない内に洗い流してお絶ち下さい。
「厄除開運のお線香(お香)。厄除け開運あまちゃ香」
(525円〜) -
大黒様のように心を白くしてお願いを伝える。
大黒様から観て好まれるような行いをする。
明日からも務努め励む誓いを起てる。
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