2010/10/24 - 2010/10/28
413位(同エリア499件中)
あざらしさん
首都ビエンチャン観光後、ビエンチャンから車で1時間半くらいにあるポンミー村にいってみた。
そこでお米などのお店をやってるおばあちゃん、トゥクトゥクの運転手のだんな様、市場で洋服を売ってる奥様と子供の4人家族の家にお世話になった。
一緒に市場に行って買い物してご飯をつくったり、釣りを見に行ったり。最後は村の親戚やご近所さんが集まってバーシというお別れや祝福のときに行う儀式を行ってくれました。
観光を楽しんだ時間は少なかったけど、それより人々の心の温かさに触れ、心から人の幸せを祈る 素敵な時間がすごせました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ビア・ラーオ。すっきりとした味わい
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ラオスの名物料理、ラープ。もち米と一緒に手で食べます。
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ビエンチャンのワット・ポーパケオ。タイのエメラルド仏はもともとここにあったもの。
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昔はこれでお酒をつくっていたという。
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ワット・シーサケート。
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たくさんの仏像が並ぶ
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壁の穴には小さい仏像が2体ずつ
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ビエンチャンのシンボル、タート・ルアン
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金ぴか!
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ラオスの凱旋門
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上まで上れるが、さすがにパリとは違い、汚い・・。
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上から見た景色。
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お昼ごはんはビエンチャンで人気のフーの店。
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たくさんの調味料。自分の好みの味にする。
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これで約130円
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ビエンチャン観光の後、車で1時間半のポンミー村へ。
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ビエンチャンも高い建物などなくて、都会という感はしなかったけど、かなりのどか。
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お世話になったおばあちゃん。村長さんのお母さんです。
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ラム(?)という果物。気に入って毎日食べました。
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屋台のスイーツは大好き。
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焼きバナナ。ホクホクしてておいしい。
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夕飯に青パパイヤサラダ(タムマークフン)を食べたいといったら、ご主人が庭の青パパイヤを取ってくれた。
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夕飯♪
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翌朝は早起きしておばあちゃんといっしょに寺にご飯を持っていった。
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のどかな道
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お寺のあとは自分たちの朝ごはん。
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ご飯の後は村の近くの観光へ。
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大きな湖。ラオスの海だって 笑
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沼で魚釣り
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この網でとる
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一匹も釣れなかったぉ。。。
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1000年前のロケットが葬られてる寺
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午後からおばあちゃんの飾り作成のお手伝い。何の飾りか翌日わかる。
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ちょっとお酒を飲んで休憩。
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翌朝、飾りが完成。私のお別れ会に使うものだった。おばあちゃんありがとう!!
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お祝いの儀式、バーシーのはじまり。
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お祈りをしながら、手首に白い糸を結んで幸せを祈る
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お互いに幸せを祈りながら手首に結び合う
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式のあとは、みんなでソウメンを食べる。
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手にはたくさんの糸。みんなが幸せを祈ってくれた証拠
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ラオス最後の食事はラオス風サンドイッチ。こんなに具沢山で80円!!
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