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2日目<br /><br />実は昨日の夜、時間的にはほぼ1日中起きていたというのになかなか寝付けなかったワシですが、予定通りに起きてチェックアウトを済ませてウィーンミッテ駅まで朝の景色を見ながら歩いて向かう。<br />風が冷たくてほどよい気持ちよさであります。<br />さて、ウィーンミッテ駅、ここはCATなので飛行機のチェックインもできるのでとっても楽チン。<br />ちなみに空港までは10ユーロ(公式サイトは9ユーロだけど)とちょっと割高だけど、時間と手間を考えるとワシはこっちが良いですね。<br /><br />と言うわけで、今日は本来の目的地であったはドブロブニクであります。<br />ということで楽しみな時間がやってきました、が、事前の天候をみるとやっぱり雨…。<br />ま、これはもう運が悪かったと開き直ってフライトです。<br /><br />フライトはだいたい1時間と少し、ドブロブニク空港の近くになると、厚い雲が増えてきて窓には水滴が…。<br />やっぱり雨か、と思っていたら空港におりる頃には天気が回復しているではないの。<br />それにしてもドブロブニク空港は思っていた以上に小さい。<br />一大観光地なのでもっと派手なのかと思っていたら、本当にローカルな空港でした。<br />とりあえず、さっそくATMで現地通貨(knクーナ)を引き出しタクシーでホテルへと向かう。<br />ちなみに、到着ロビーにでるとATMが沢山並んでいました。<br />空港のすぐ外にはタクシー乗り場とリムジンバス乗り場があって、ATMでお金を引き出しながらバスの状況なんかもすぐに把握できます。<br /><br />ちなみにワシは空港に着くまではバスで行こうかと思っていたけど、タクシーにして正解です。<br />と言うのも、旧市街につくバス停からホテルまでかなりの距離があったからです。<br />ま、滞在する場所にもよるんだろうけど、今回のワシみたいなツーリストならこちらのほうが安心です。<br />ちなみに、タクシーは中にはメーターを上げない運転手がいるようで、そんな場合の連絡先として空港のいたるところに電話番号と注意書きがありました。<br />というわけで、タクシーに乗ったらまずはメーターをチェックですね。<br /><br />で、だいたい20分ほどでホテルについたけど、途中運転手と話をしながらなので退屈はしなかったかな。<br />ちなみにタクシー代はちょうどkn300でした。<br />思っていたよりも安かったですね。<br /><br />今回のホテルはGrand Villa ARGENTINAというちょっとリッチなホテル。<br />アドリア海の海岸沿いに建っていて、旧市街までは歩いて数分の好立地。<br />なんと言っても、ホテルから旧市街のオレンジ色の屋根が一望できるのである。<br />ちなみにホテルガイドには旧市街まで徒歩10分ってあったけど、ワシの足ではそんなにかかっていないと思う。<br /><br />さて、いよいよ旧市街にでかけると、もうそこは思っていた以上の別世界。<br />なんども、テレビとかネットでその光景を見ていたけどやっぱり肉眼で、でもって、生身の体がそこにあるのとでは大違い(あたりまえだけど)。<br />ワシの中でまた一つ希望が叶いました。<br />それにしても、やっぱりこの町はとても奇麗です。<br />とりあえず、適当にプラプラしていつものように町の様子を把握する。<br /><br />それでもやっぱりある程度の時間はすぎて、ちょっと早いけどハーバーを見下ろすレストランに入ってみる。<br />ドブロブニクと言えばシーフードが良い、と聞いていたのでアサリのスパゲティを頼んだんだけど、シーフードは間違いなかった。<br />けど、スパゲティがダメダメな茹で具合。<br />実は、これも話には聞いていたんだけど、対岸にはスパゲティで有名なイタリアがあるというのに、その茹で方ったらなってませんでした。<br />さらに、もうひとつ。<br />それが、味付け。<br />この店のスパゲティはそうでもなかったんだけど、別に頼んでいたスープ。<br />アスパラガスのスープを頼んでいたんだけど、味はというとほとんど塩ラーメンのスープ。<br />ということでとにかく塩からい。しかも量が半端なく多い。<br />はっきり言って、そのままラーメンを入れてもいいくらいの量のスープ。<br />実は、ドブロブニクの料理については、これもやはり噂通りでありました。<br />でもひとつよかったのはサラダ。<br />特にトマトが最高。<br />甘みと食感がこれはもう、日本のトマトよりも数倍旨い。これはさすがだなと思った。<br />参考までに、ドブロブニクはかなり物価が高い。<br />一人での食事に1回でkn150前後にかかる<br />pizza一枚とかなら安いけど(十分に腹はふくらみます)。<br />ちなみに相場は¥15〜18/kn1<br />でも、一品の量がかなり多いので頼み方によっては節約はできるはず。<br /><br />食後はホテルに戻って、ラウンジでコーヒーを飲んだりしてのんびりと過ごす。<br />ということで、2日目は終了。<br />と、同時になにやら外は激しい雷雨になっていた模様である<br /><br /><br />3日目<br /><br />今日も快調に起床。<br />気になっていた天気は、どうやら悪くないいみたい。<br />と言うわけで、とりあえず朝食を食べに行く。<br />基本的なビュッフェスタイルなんだけど、予想通りハム類のすべてが塩辛い。<br />ということで、間違いなさそうなサラダを大量に食べる。<br />もちろん、トマトをね。<br />やっぱり旨い。<br />実は、ウィーンでも朝食にはサラダを大量に食べていて、今回のお気に入りの食事がサラダだったりしています。<br />と言うわけで旅行時に珍しく野菜を大量にとることが出来ています。<br /><br />朝食が済んでしばらく部屋でのんびりしていると、突然激しい雷雨が…。<br />すぐに止むかな、とタカをくくっていたけどいっこうに止まない。<br />それどころか、激しくなるばかりでホテルから出ることが出来ない状態に。<br />結局、3時間近く部屋で過ごしてやや小降りになったところで、ようやく旧市街に出かけることにした。<br />これが不思議なことに、ピタッと雨がやむのだから、勝手に自分の晴れ男ぶりを再確認する(笑)。<br />ということで、今日の予定は旧市街をぐるっと囲んでいる城壁を歩くことを実行。<br /><br />城壁には旧市街の数カ所から上ること出来るんだけど、ワシはガイド通りにピレ門の近くから上ることに。ちなみに、城壁にのぼるにはチケットが必要でkn70かかりました。<br />この城壁、ただ単に歩くだけなら1時間もかからないと思うんだけど、ワシはゆっくりと見て回ったのでしっかり2時間くらいかけました。<br />ここは、この町のシンボルと言ってもいい見所なのでそれくらいはかけても全然問題ないですね。<br />と言うより、旅はやっぱり時間をかけるのが一番です。<br />とにかく、眼下に広がるオレンジ色の屋根と石畳や古い教会の数々。<br />ここに来て本当に良かったと思う瞬間でもあります。<br /><br />城壁めぐりを終えるとようやく昼食を。<br />昨日がスパゲティだったので、今日はPIZZAをチョイス。<br />ドブロブニクはイタリアがすぐ近くと言うことで、基本的な食べ物はよくにてると思います。<br />でもって、市街の至る所にカフェ系のレストランやpizzariaがあります。<br />正直言って、沢山ありすぎてどの店にするか悩んだんだけど、一か八かで一番繁盛していそうな店をチョイス。<br />で、ほかのお客さんの食べているpizzaをみて驚愕する。<br />で、でかい。<br />とりあえず、ワシも適当にpizzaを頼んでまつこと10数分。<br />出てきたものはしっかりと直径30cmもあるしろものでした。<br />正直言って、全部食べきる自信はなかったけど、そんなことは言っていられないので早速食べ始める。<br />と、うま〜い!<br />ん、これなら食べきれる、かも?<br />と思ったけど、やっぱり残してしまいました。<br />と言うのも、やっぱりその塩辛さが原因。<br />食べ始めは本当においしくて、トッピングのフレッシュチーズが最高に旨かったんだけど、半分食べ終わったあたりから脳が完全に塩分を拒否し始めてしまいました。<br />このあとは口直しに、ミントチョコのジェラートとカプチーノで気分転換。<br />とりあえず、塩味の後の甘みは本能的に幸福感が増すようであります。<br /><br />この頃になると天気はかなり良くなって、晴れ間ものぞき始めました。<br />ということで、もう一つのこの日の目的であるスルジ山に上ることに。<br />ここは観光で、というよりも歴史的事実を把握するための場所。<br />とでもいいましょうか。<br />それまでは奇麗で、素敵な町への観光旅行なのがここに行くと、この町の歴史そのものを考えさせられてしまいます。<br />今では沢山の観光客が押し寄せる町も、戦火の炎に包まれていたこと。<br />そしてまだ、この近くの地域ではそういった場所があると言うこと。<br />とは言えどもやはりこの町は奇麗で素敵な町には変わりはないんだけど。<br />スルジ山を下りていったんホテルに戻ってから、しばしの休息。<br /><br />一眠りしてから夕食をとりに再度旧市街へと向かう。<br />この日の夜のチョイスはハーバー近くにあるレストランに。<br />ここに来てからと言うもの、イタリアン系の食事はどれもしょっぱいと言うことがわかっていたので、あえてチキンの胸肉のソテーなんかを頼んでみた。<br />数分後に出された料理はやっぱり大きい。<br />と言うよりも量が半端ない。<br />で、お味はと言うと。<br />一口食べて、うま〜い。<br />ゴルゴンゾーラのソースが濃厚でうま〜い。<br />ん、これならば食が進むぞ、と思いながら勢いよく食べていたけど途中からペースダウン。<br />ま、これまでドブロブニクで食べた料理では一番うまかったけどね。<br />ということで、この日もこれにて終了。<br />明日は、ドブロブニク最終日。<br />昼過ぎまでは時間があるので、晴れると言いなと願いながら就寝。

2010 VIENNA & DUBROVNIK 2

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2010/10/15 - 2010/10/17

1559位(同エリア2108件中)

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Mar-bowz

Mar-bowz さん

2日目

実は昨日の夜、時間的にはほぼ1日中起きていたというのになかなか寝付けなかったワシですが、予定通りに起きてチェックアウトを済ませてウィーンミッテ駅まで朝の景色を見ながら歩いて向かう。
風が冷たくてほどよい気持ちよさであります。
さて、ウィーンミッテ駅、ここはCATなので飛行機のチェックインもできるのでとっても楽チン。
ちなみに空港までは10ユーロ(公式サイトは9ユーロだけど)とちょっと割高だけど、時間と手間を考えるとワシはこっちが良いですね。

と言うわけで、今日は本来の目的地であったはドブロブニクであります。
ということで楽しみな時間がやってきました、が、事前の天候をみるとやっぱり雨…。
ま、これはもう運が悪かったと開き直ってフライトです。

フライトはだいたい1時間と少し、ドブロブニク空港の近くになると、厚い雲が増えてきて窓には水滴が…。
やっぱり雨か、と思っていたら空港におりる頃には天気が回復しているではないの。
それにしてもドブロブニク空港は思っていた以上に小さい。
一大観光地なのでもっと派手なのかと思っていたら、本当にローカルな空港でした。
とりあえず、さっそくATMで現地通貨(knクーナ)を引き出しタクシーでホテルへと向かう。
ちなみに、到着ロビーにでるとATMが沢山並んでいました。
空港のすぐ外にはタクシー乗り場とリムジンバス乗り場があって、ATMでお金を引き出しながらバスの状況なんかもすぐに把握できます。

ちなみにワシは空港に着くまではバスで行こうかと思っていたけど、タクシーにして正解です。
と言うのも、旧市街につくバス停からホテルまでかなりの距離があったからです。
ま、滞在する場所にもよるんだろうけど、今回のワシみたいなツーリストならこちらのほうが安心です。
ちなみに、タクシーは中にはメーターを上げない運転手がいるようで、そんな場合の連絡先として空港のいたるところに電話番号と注意書きがありました。
というわけで、タクシーに乗ったらまずはメーターをチェックですね。

で、だいたい20分ほどでホテルについたけど、途中運転手と話をしながらなので退屈はしなかったかな。
ちなみにタクシー代はちょうどkn300でした。
思っていたよりも安かったですね。

今回のホテルはGrand Villa ARGENTINAというちょっとリッチなホテル。
アドリア海の海岸沿いに建っていて、旧市街までは歩いて数分の好立地。
なんと言っても、ホテルから旧市街のオレンジ色の屋根が一望できるのである。
ちなみにホテルガイドには旧市街まで徒歩10分ってあったけど、ワシの足ではそんなにかかっていないと思う。

さて、いよいよ旧市街にでかけると、もうそこは思っていた以上の別世界。
なんども、テレビとかネットでその光景を見ていたけどやっぱり肉眼で、でもって、生身の体がそこにあるのとでは大違い(あたりまえだけど)。
ワシの中でまた一つ希望が叶いました。
それにしても、やっぱりこの町はとても奇麗です。
とりあえず、適当にプラプラしていつものように町の様子を把握する。

それでもやっぱりある程度の時間はすぎて、ちょっと早いけどハーバーを見下ろすレストランに入ってみる。
ドブロブニクと言えばシーフードが良い、と聞いていたのでアサリのスパゲティを頼んだんだけど、シーフードは間違いなかった。
けど、スパゲティがダメダメな茹で具合。
実は、これも話には聞いていたんだけど、対岸にはスパゲティで有名なイタリアがあるというのに、その茹で方ったらなってませんでした。
さらに、もうひとつ。
それが、味付け。
この店のスパゲティはそうでもなかったんだけど、別に頼んでいたスープ。
アスパラガスのスープを頼んでいたんだけど、味はというとほとんど塩ラーメンのスープ。
ということでとにかく塩からい。しかも量が半端なく多い。
はっきり言って、そのままラーメンを入れてもいいくらいの量のスープ。
実は、ドブロブニクの料理については、これもやはり噂通りでありました。
でもひとつよかったのはサラダ。
特にトマトが最高。
甘みと食感がこれはもう、日本のトマトよりも数倍旨い。これはさすがだなと思った。
参考までに、ドブロブニクはかなり物価が高い。
一人での食事に1回でkn150前後にかかる
pizza一枚とかなら安いけど(十分に腹はふくらみます)。
ちなみに相場は¥15〜18/kn1
でも、一品の量がかなり多いので頼み方によっては節約はできるはず。

食後はホテルに戻って、ラウンジでコーヒーを飲んだりしてのんびりと過ごす。
ということで、2日目は終了。
と、同時になにやら外は激しい雷雨になっていた模様である


3日目

今日も快調に起床。
気になっていた天気は、どうやら悪くないいみたい。
と言うわけで、とりあえず朝食を食べに行く。
基本的なビュッフェスタイルなんだけど、予想通りハム類のすべてが塩辛い。
ということで、間違いなさそうなサラダを大量に食べる。
もちろん、トマトをね。
やっぱり旨い。
実は、ウィーンでも朝食にはサラダを大量に食べていて、今回のお気に入りの食事がサラダだったりしています。
と言うわけで旅行時に珍しく野菜を大量にとることが出来ています。

朝食が済んでしばらく部屋でのんびりしていると、突然激しい雷雨が…。
すぐに止むかな、とタカをくくっていたけどいっこうに止まない。
それどころか、激しくなるばかりでホテルから出ることが出来ない状態に。
結局、3時間近く部屋で過ごしてやや小降りになったところで、ようやく旧市街に出かけることにした。
これが不思議なことに、ピタッと雨がやむのだから、勝手に自分の晴れ男ぶりを再確認する(笑)。
ということで、今日の予定は旧市街をぐるっと囲んでいる城壁を歩くことを実行。

城壁には旧市街の数カ所から上ること出来るんだけど、ワシはガイド通りにピレ門の近くから上ることに。ちなみに、城壁にのぼるにはチケットが必要でkn70かかりました。
この城壁、ただ単に歩くだけなら1時間もかからないと思うんだけど、ワシはゆっくりと見て回ったのでしっかり2時間くらいかけました。
ここは、この町のシンボルと言ってもいい見所なのでそれくらいはかけても全然問題ないですね。
と言うより、旅はやっぱり時間をかけるのが一番です。
とにかく、眼下に広がるオレンジ色の屋根と石畳や古い教会の数々。
ここに来て本当に良かったと思う瞬間でもあります。

城壁めぐりを終えるとようやく昼食を。
昨日がスパゲティだったので、今日はPIZZAをチョイス。
ドブロブニクはイタリアがすぐ近くと言うことで、基本的な食べ物はよくにてると思います。
でもって、市街の至る所にカフェ系のレストランやpizzariaがあります。
正直言って、沢山ありすぎてどの店にするか悩んだんだけど、一か八かで一番繁盛していそうな店をチョイス。
で、ほかのお客さんの食べているpizzaをみて驚愕する。
で、でかい。
とりあえず、ワシも適当にpizzaを頼んでまつこと10数分。
出てきたものはしっかりと直径30cmもあるしろものでした。
正直言って、全部食べきる自信はなかったけど、そんなことは言っていられないので早速食べ始める。
と、うま〜い!
ん、これなら食べきれる、かも?
と思ったけど、やっぱり残してしまいました。
と言うのも、やっぱりその塩辛さが原因。
食べ始めは本当においしくて、トッピングのフレッシュチーズが最高に旨かったんだけど、半分食べ終わったあたりから脳が完全に塩分を拒否し始めてしまいました。
このあとは口直しに、ミントチョコのジェラートとカプチーノで気分転換。
とりあえず、塩味の後の甘みは本能的に幸福感が増すようであります。

この頃になると天気はかなり良くなって、晴れ間ものぞき始めました。
ということで、もう一つのこの日の目的であるスルジ山に上ることに。
ここは観光で、というよりも歴史的事実を把握するための場所。
とでもいいましょうか。
それまでは奇麗で、素敵な町への観光旅行なのがここに行くと、この町の歴史そのものを考えさせられてしまいます。
今では沢山の観光客が押し寄せる町も、戦火の炎に包まれていたこと。
そしてまだ、この近くの地域ではそういった場所があると言うこと。
とは言えどもやはりこの町は奇麗で素敵な町には変わりはないんだけど。
スルジ山を下りていったんホテルに戻ってから、しばしの休息。

一眠りしてから夕食をとりに再度旧市街へと向かう。
この日の夜のチョイスはハーバー近くにあるレストランに。
ここに来てからと言うもの、イタリアン系の食事はどれもしょっぱいと言うことがわかっていたので、あえてチキンの胸肉のソテーなんかを頼んでみた。
数分後に出された料理はやっぱり大きい。
と言うよりも量が半端ない。
で、お味はと言うと。
一口食べて、うま〜い。
ゴルゴンゾーラのソースが濃厚でうま〜い。
ん、これならば食が進むぞ、と思いながら勢いよく食べていたけど途中からペースダウン。
ま、これまでドブロブニクで食べた料理では一番うまかったけどね。
ということで、この日もこれにて終了。
明日は、ドブロブニク最終日。
昼過ぎまでは時間があるので、晴れると言いなと願いながら就寝。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
3.0
  • 城壁からの風景

    城壁からの風景

  • 城壁からの風景

    城壁からの風景

  • 土産物屋

    土産物屋

  • 旧市街広場にて

    旧市街広場にて

  • ランチ ちなみに直径30cmほど

    ランチ ちなみに直径30cmほど

  • スルジ山から アドリア海の波光のなかの旧市街

    スルジ山から アドリア海の波光のなかの旧市街

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