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ギネスビール三昧の2泊3日の旅

ダブリン2泊3日

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2010/10/09 - 2010/10/11

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sante5

sante5さん

ギネスビール三昧の2泊3日の旅

  • パリからエールフランス便で昼過ぎに到着。宿に荷物を預け、まっすぐ昼食へと向かう。<br />ダブリンのランドマーク、オコンネル像。

    パリからエールフランス便で昼過ぎに到着。宿に荷物を預け、まっすぐ昼食へと向かう。
    ダブリンのランドマーク、オコンネル像。

  • 昼食は、ガイドブックに掲載のパブ「スタグズ・ヘッド」(1,Dame Court)へ。飲み物はギネスビールとサイダー(林檎の発泡酒)。<br />

    昼食は、ガイドブックに掲載のパブ「スタグズ・ヘッド」(1,Dame Court)へ。飲み物はギネスビールとサイダー(林檎の発泡酒)。

  • フィッシュアンドチップスが美味しい。

    フィッシュアンドチップスが美味しい。

  • 店内の様子。

    店内の様子。

  • 街中へ。色とりどりのドアが特徴。

    街中へ。色とりどりのドアが特徴。

  • こんなデザインのも。

    こんなデザインのも。

  • 公共施設を公開する年に1度の「オープンハウス」の一環で公開されているレンスター・ハウス(国会議事堂)へ。

    公共施設を公開する年に1度の「オープンハウス」の一環で公開されているレンスター・ハウス(国会議事堂)へ。

  • 1916年のアイルランド共和国宣言。<br />

    1916年のアイルランド共和国宣言。

  • 下院の本会議場。定数166。

    下院の本会議場。定数166。

  • 本会議場入口。

    本会議場入口。

  • 上院本会議場。定数60。

    上院本会議場。定数60。

  • 今回宿泊したのは、Anchor Guesthouse(49 Lower Gardiner Street)

    今回宿泊したのは、Anchor Guesthouse(49 Lower Gardiner Street)

  • ダブリンを流れるリフィ川

    ダブリンを流れるリフィ川

  • 夕食は、ギャラハーズ・ボクスティ・ハウス。<br />お腹一杯。

    夕食は、ギャラハーズ・ボクスティ・ハウス。
    お腹一杯。

  • 2日目はまず、ギネスストアハウスへ。

    2日目はまず、ギネスストアハウスへ。

  • ビールの原料についての説明。<br />視覚的にも面白い。

    ビールの原料についての説明。
    視覚的にも面白い。

  • 建物の中に滝が。

    建物の中に滝が。

  • 樽の作り方を説明した映像が興味深かった。

    樽の作り方を説明した映像が興味深かった。

  • ギネスを輸送していた船のグッズ。

    ギネスを輸送していた船のグッズ。

  • 広告の紹介も。

    広告の紹介も。

  • ゆっくり内部を見学したのちは、最上階にてギネスビールの試飲(入場料に込み)。

    ゆっくり内部を見学したのちは、最上階にてギネスビールの試飲(入場料に込み)。

  • 日曜日でもありかなり混んでいた。<br />ダブリン市街を一望しながら試飲。

    日曜日でもありかなり混んでいた。
    ダブリン市街を一望しながら試飲。

  • 街歩き。きれいな公園。

    街歩き。きれいな公園。

  • オスカー・ワイルド。

    オスカー・ワイルド。

  • リフィ川の夕景。

    リフィ川の夕景。

  • 夜は、アイリッシュダンスを見にアーリントンホテルへ。<br />食事+ダンスで、25ユーロ。正直言って、食事はパッとしなかった。

    夜は、アイリッシュダンスを見にアーリントンホテルへ。
    食事+ダンスで、25ユーロ。正直言って、食事はパッとしなかった。

  • ダンスの前に、4人組の音楽が。いちばん左は、アイルランドの太鼓・ボウロン(Bodhran)。

    ダンスの前に、4人組の音楽が。いちばん左は、アイルランドの太鼓・ボウロン(Bodhran)。

  • アイリッシュダンススタート。<br />「英国支配によりアイルランド的なものがことごとく廃止されていく中、自国の伝統芸能を守り抜くために必死となったアイルランド人。英国人に窓から見られても踊っていることがわからぬよう、上半身を動かさず、脚だけでこっそりステップを踏む術を会得したというのだ。」(「地球の歩きかた」より)

    アイリッシュダンススタート。
    「英国支配によりアイルランド的なものがことごとく廃止されていく中、自国の伝統芸能を守り抜くために必死となったアイルランド人。英国人に窓から見られても踊っていることがわからぬよう、上半身を動かさず、脚だけでこっそりステップを踏む術を会得したというのだ。」(「地球の歩きかた」より)

  • 3日目の朝。オコンネル橋。<br />幅と長さがほぼ一緒の珍しい橋。

    3日目の朝。オコンネル橋。
    幅と長さがほぼ一緒の珍しい橋。

  • Keoghs Cafe(1-2 Trinity St.)で、アイルランド風朝食。

    Keoghs Cafe(1-2 Trinity St.)で、アイルランド風朝食。

  • トリニティーカレッジへ。

    トリニティーカレッジへ。

  • アイルランド最古の書「ケルズの書」を展示。

    アイルランド最古の書「ケルズの書」を展示。

  • ダブリン市庁舎。

    ダブリン市庁舎。

  • ダブリン市庁舎の大広間。

    ダブリン市庁舎の大広間。

  • ダブリン城へ。

    ダブリン城へ。

  • ダブリンの名の由来となった黒い水たまり。<br />※ 9世紀半ば頃、リフィー川から攻め上がってきたノルマン人ヴァイキングが、ここにあったケルト人の町を破壊して城砦を築き、これをゲール語で「黒い水たまり」を意味する「ドゥヴ・リン」Dubh Linn と呼んだのが町の英名の由来とされている。現在のダブリン城の地下にはその当時の遺構がうかがえ・・(wikipedia)

    ダブリンの名の由来となった黒い水たまり。
    ※ 9世紀半ば頃、リフィー川から攻め上がってきたノルマン人ヴァイキングが、ここにあったケルト人の町を破壊して城砦を築き、これをゲール語で「黒い水たまり」を意味する「ドゥヴ・リン」Dubh Linn と呼んだのが町の英名の由来とされている。現在のダブリン城の地下にはその当時の遺構がうかがえ・・(wikipedia)

  • 昼食は、1916年創業のフィッシュアンドチップス専門店「Leo Burdock」(2 Werburgh Str.)で購入。食べる場所がないなあと思っていると、「ここから3分歩いたところに公園があるよ」と店のおじさんが優しく教えてくれた。

    昼食は、1916年創業のフィッシュアンドチップス専門店「Leo Burdock」(2 Werburgh Str.)で購入。食べる場所がないなあと思っていると、「ここから3分歩いたところに公園があるよ」と店のおじさんが優しく教えてくれた。

  • 店から坂を下りて行ったところにあったのは、聖パトリック大聖堂の横の公園だった。フィッシュアンドチップスを食べて、せっかくなので、大聖堂の中を見学。

    店から坂を下りて行ったところにあったのは、聖パトリック大聖堂の横の公園だった。フィッシュアンドチップスを食べて、せっかくなので、大聖堂の中を見学。

  • ダブリンの街並み。

    ダブリンの街並み。

  • 最後の見学場所、アイルランド銀行。かつてアイルランド自治議会議事堂であった建物(1800年大英帝国併合まで)。

    最後の見学場所、アイルランド銀行。かつてアイルランド自治議会議事堂であった建物(1800年大英帝国併合まで)。

  • アイルランド銀行正面。

    アイルランド銀行正面。

  • サイダー(林檎の発泡酒)の広告とトラム。

    サイダー(林檎の発泡酒)の広告とトラム。

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