2010/09/18 - 2010/09/21
87位(同エリア120件中)
それいゆさん
宮崎は南国だった。
焼けつく日差し、南風、海と山のまざったにおい。
どこまでもお天気。
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
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雲海の隙間から、富士山があたまを出している。
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県知事さまが、おでむかえ。
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くれなずむ空、あいまいなグラデーション。
心模様。 -
宮崎人に連れられて、地元の名店に行く。
しかし、なぜ、戸隠? -
五島のうどんのような、細い麺。
ん、美味。 -
夜の宮崎県庁。ちょっと格好いい。
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朝の宮崎県庁。まるで趣が違う。
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メインストリートの交差点にさく、ちいさなハイビスカス。
こどもの手ほどの大きさ、まあるい花びら、淡いピンク。
空に、太陽にむかって。
健気、可憐。 -
めざめの朝。
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一路、南へ。
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渾身の力で咲き誇るハイビスカス。
深紅の花は、見るものに有無を言わせぬ命の力をぶつけてくる。
ぎらぎらした欲望のような。 -
ショッキングピンクが青空に映える。
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空が海に溶け出す。
光の魔法。 -
強烈な懐かしさを感じたバス停。
自分のふるさとではないのに、この郷愁はなんだろう。 -
まぶしいイエロー。
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ユーモラスな顔のモアイ達。
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太陽を背に、見上げる先にひこうき雲。
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人の悩みなどちっぽけよと、私らはずっとここですべてを見届けているのよと、そんな風情だ。
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海は大好きな被写体のひとつだけど、
どうにも難しい。 -
あえて白くぶっとばしてみる。
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岬馬のこども。
つぶらな瞳が健気でかわいい。 -
群れる。
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凛々しく。
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都井岬の灯台にやってきた。
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ただ、蒼い。
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孤高の風見鶏。
とりの形はしていないけど。 -
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ひがんばな。
そうか、たしかにお彼岸だ。 -
かれんな花たち。
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夕暮れの富土海水浴場。
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とおくにゴムボートの釣り人あり。
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波はすべてをさらって。
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青島神社にやってきた。
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夕暮れはかなしく美しい。
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