2010/09/18 - 2010/09/19
297位(同エリア403件中)
Ian Gutheartさん
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泊まるほど遠くもないので土曜、日曜とそれぞれ日帰りで行きました。3連休の開催ということで、行きも帰りも常磐道は大渋滞!特に日曜日の帰りは東京まで5時間かかりました。これで「次回は電車で行こう」とはならないし、この渋滞もイベントとして楽しむほかないな、と思いました。
チケットは自由席+パドックパス+前売り駐車券を買いました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ロードコースのホームストレートから。秋の青空がとてもキレイ。
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マシンのメンテナンス作業もこんなに近くで見られます。
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スタンドからの風景。とにかく見晴らしのいいこと!
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終始ハイスピードのオーバルコースでは走行中のマシンを撮るのも一苦労。望遠レンズはどうやら必須アイテムのようです
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ピットだってこんなにオープン。何でも見せてしまうのがアメリカ流。
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今年の一番人気はなんといっても佐藤琢磨選手。
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ガレージからマシンを出入りするときは間近でマシンが撮れるチャンス。
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オーバル内側から予選を見る。バンクのおかげでマシンがよく見えます。
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夕日を浴びて、戦いを終えたマシンもしばしの休息。
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決勝はガレージの屋上から。F1でこのアングルから観るには大枚はたかなければなりません。
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ハイスピードでのサイド・バイ・サイドがオーバルレースの醍醐味。
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自由の国アメリカではレーサーだって男女平等。ダニカ・パトリックは人気も実力も折り紙つき。
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武藤英紀選手も大健闘。レース前半では2位に浮上する場面もありました。
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クラッシュしたマシンがガレージに帰ってくる。インディカーは安全性でも超一流。
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優勝したのはエリオ・カストロネベス。インディカー初観戦でいきなりこの人の金網のぼりが見られたのはラッキーでした、
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残業。
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レース後、混雑を避けるためにコレクションホールへ。空冷エンジンを搭載した珍車、ホンダRA302。
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ウイリアムズFW11。周囲から、「ウイリアムズってホンダエンジン使っていたの!?」という会話がずいぶん聞こえました。時代は変わりました・・・
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それでもやっぱり帰宅ラッシュに遭遇。
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