2010/09/03 - 2010/09/05
8969位(同エリア15631件中)
どらさん
例年夏季休暇は取らないのですが、9月の3日(金)休み頂き3日で旅行を計画しました。
3日ですので行けるところは知れています。 8月に入って猛暑の追い打ちで国内以外は何処でもよい
とシンガポールを選択しました。
ここは、仕事やトランジットで何度も訪れたことはありますが、実は観光は一度もありません。
周囲は淡路島程の小さな都市国家。 丸一日の滞在でほぼ主だったところは回れると踏んでいましたが
希望の旅程の半分も回れませんでした。
特にダイエット中にも関わらず最低3か所回るつもりの「ホッカーズ」巡りは一ケ所のみ、消化不良に終わった
感じがいたします。
でも、濃密国家「シンガポール」の発展を粒さに感じることができました。
次回は余裕を持って再訪したいと思います。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
伊丹朝出発、成田経由でシンガポール夕方着。
関空からシンガポール航空選択すればもっと効率的に
なるのですが、自分はあまり気になりません。
やっと眼下にシンガポール周辺のヤシ畑が見えてきました。 -
通関前のDFSです。 何時も思うのですが日本は入国前に免税店はありませんよね?
ヨーロッパではよくある光景ですが、入国前の
免税ショップは何かと便利ですよね。 -
チャンギ空港内のバッゲージクレームです。
さすが世界一と言われる空港内部です。
とても広く夕方ですが殆ど混雑を感じません。 -
地下鉄のツーリストパスを購入します。
1日用が8$・2日用が16$・3日用が24$でそれぞれ10$
のデポジットが必要です。自動販売では買えません
購入・デポの返却は主な地下鉄のチケットオフイスで扱って います。自分は翌翌日の朝出発ですので2日用購入 しましたが、どうも使用開始時間から計算するので はなく、暦日扱いの様で出発日は使用できませんで した。 ご注意下さい。
でも地下鉄バスと大活躍でした・・・。 -
地下鉄のチャンギ空港駅構内です。
全てホームは列車との間にドアで隔離されていま す。
構内はとても綺麗です。
何時の間にこんなに地下鉄網が出来たのでしょう?
現在も環状線が建設中でした。 -
地下鉄の内部です、夕方なのにあまり人が乗っていません。 ここシンガポール?
中は清潔で車両と車両の境が無く遠くの車両まで
見渡せます。 とても広く観じます。 -
今回のホテルは、シティエリアの「マリーナ・マンダリン」です。バックパック主体の自分には高級過ぎますがYMCA等の施設は満員でしたので交通の便優先でここに決めました。
場所は地下鉄「シティー」駅に隣接する「マリーナスクエア」にあります。
ショッピングアーケードのドアを開けると最上階まで吹き抜けのホテル内部に入ることができます。
-
ホテルの部屋です。「やった!」久々のゴージャス空間です。ちなみにネットで一泊187$(税別)久々の
ヒットです。但し予約と同時にカード引き落とされました。キャンセル不可と言うやつです。
でも何時も泊ってる東京のビジネスホテル比べたら
天国と地獄ですかね! -
バスタブ・シャワー別々。アメニティーは完ぺき
(但しレザーは無い)
今回は心おきなく体の洗濯します。
-
ホテルの部屋からの景色です。
完全なシーサイドではありませんが、シンガポールフライヤー等も望めます。
-
午後7時いよいよナイト探索です。とりあえず腹ごしらえです。第一目的の「ホーカーズ」に行きます。
以前も来たことがある「ニュートン・サーカス」に行きます。
場所は、「シティ・ホール」から地下鉄南北線に乗り
5つ目の駅「ニュートン」にあります。 -
「ホ−カーズ」とは屋台村の大きい奴と言ったとこですか、シンガポールにはあちこちある様です。
昔は沢山の路上屋台があったそうですが衛生上のこともあり政府が一ケ所に集積させたのが「ホッカーズ」
だそうです。
ここは昔からある有名な場所です。
屋台数は約70位ですか? 自由に座れるテーブル席
の周辺を囲むように屋台が並んでいます。
-
ここはどちらかと言えば海鮮料理が多い様です。
色々悩みましたがこの海南チキンライス店(耀記)
のチキンライスを選びます。
シンガポールのチキンライスは海南島の郷土料理
でチキンを煮込みそのスープでご飯を炊き上げ、
その上にきゅうりと煮込んだチキンを乗せて食べる
ものです。 ローカルフードで「バレスティア・ロード」の文東記と言う行列のできる店がありそこに行きたかったのですが、交通の便悪くとりあえずこの店で我慢します。==この選択は後で大失敗になります。== -
チキンライスはご飯に乗せるのとこの様に別皿でも
注文できます。(少し高い?)
ビールは他の店で購入します。ライス10$ビール5$
〆て15$の夕食です。
ご飯はタイ米で香りがします。 ご飯に染み込んだ
チキンスープと煮込んだチキンの相性は抜群です。
これだけで他の料理は注文できませんでした。 -
食事が終わって、夜景を見に「ラフルズプレイス」に向かいます。 地下鉄南北線を南に下がり「シティー・ホール」を一つ過ぎたところにあります。
地下鉄の出口を出るとシンガポール川の側道に出ます。 右手に「フルトン・シンガポールホテル」の鮮やかな夜景が見えます。 -
「フルトン」の前に架かる「カベナ橋」を渡り対岸を見るとシンガポールの中心地の夜景が見えます。
世界の金融の中心地です。
-
マーライオン公園の「マーライオン像」です。
バックの高層ビル群ととてもマッチしています。
-
マーライオン公園から望むマリーナ・ベイです。
マリーナ・ベイ・サンズの上に作られた地上200mのルーフ・スペースは巨大な客船が宙に浮いているようにも見えます。 -
マーライオン公園の中の様子です。カメラの三脚が
乱立しています。ここは夜景のベストポイントの様ですが、それにしてもシンガポールの人はカメラ好きですね。見るからに高級なカメラのオンパレードです。 -
マーライオン公園から見た、「スイスホテル・スタンフォード」です。 72階建て 地上226mのこのホテルは以前はウエスティン・スタンフォードホテルとして
今から10年前は世界一高いホテルとして有名でした。
今でも高さはシンガポールで一番高いそうですが、
この72階に素晴らしい夜景の見えるバーがあるので
行ってみます。 -
72階のバー「New Asia Bar」に行くにはここでチェックを受けます。カバーチャージとして25$払います。 これで72階まで一気にエレベーターで昇り
ます。 カバーチャージ分でカクテル・ビール等が
一杯分タダになります。
-
「New Asian Bar」の内部です。
週末でもあり、店内は大変混雑しています。
客席は約200席ありますが、何と言っても一枚ガラスから望むシンガポールの夜景は絶景です。」 -
はるか眼下に自分の宿泊している「マリーナ・マンダリンホテル」が望めます。」
カクテルを2〜3杯あおり久しぶりの解放感を味わいました。 もう23時明日は頑張って観光しようと思います。 -
シンガポール二日目です。今日も当て所もない観光巡りになりそうです。
朝6時起床。 7時に朝食取りにレストランに行きます。今回は出発日早いので今日だけ別会計で朝食取ります。 税別で40$です。
バイキングですが食事の選択は多く新鮮な食材
が所狭しと並んでいます。 -
ダイエット中ですが、やはりおいしそうなものには
勝てません。 今日はハードな行程になると思うのでちょっと多めの朝食です。 -
午前8時半ホテル出発です。
ホテルの側にある「エスプラネード」です。
映画館・劇場等多彩な文化施設が揃っています。
-
高速道路と並行している「エスプラネード橋」を渡り
昨晩行った「マーライオン公園」に行ってみます。
橋から見た「スイスホテル・スタンフォード」
です。 -
夜景が美しかった「マリーナ・ベイ・サンズ」です。
朝見るとその雄大な建物が実感できます。
辺りは未だクレーン等が乱立しており全て完成
していないことを伺わせます。
今日は近くまで行ってみたいと思います。 -
「エスプラネード橋」から見たビル群です。
-
「エスプラネード橋」から見た「エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ」の全景です。
-
「マーライオン公園」から見た「シンガポール・フライヤー」です。
今日は是非時間を作って乗ってみたいと思います。 -
朝の「マーライオン」です。
-
ここから「ラッフルズ上陸記念の地」に行き
シンガポール川の川巡りに行きます。
手前にある「アジア文明博物館」傍のモニュメントです。
昔のシンガポールの生活様式が詳細に残されています。 こういった彫像は市内至る所で見ることができます。 -
ラッフルズ上陸記念地にある「「ラッフルズ像」です。 この周辺にはビクトリア・コンサートホール&シアターや国会議事堂・最高裁判所等行政・文化施設がたくさんあり、シンガポールの中心的な場所です。
-
ラッフルズ像の傍にある「シンガポール・クルーズ」の乗り場です。
9時45分(あと10分)で出発すると言うので30分コースの切符を買います。 料金は15$です。
待合所には10数人の人がいましたが、乗客と思しき人は自分一人だけで皆ツアーの案内人の様です。
ツアー客の到着が遅れていると騒いでいます。 -
ボートが到着しません。予定より約20分遅れて
やっと来ました。 赤と緑に色分けされた観光船です。 -
船の内部です。乗り込んできたのは一人のガイドと
日本人観光客4人。朝10時なのに意外と少ない人数で出発です。 -
川の中は涼しく又違った景色が楽しめます。
船は一路川上に登り「クラーク・キー」辺りでUターンします。
「クラーク・キー」はチャイナタウンの延長にあり川端に展開する食べ物の店が沢山並んでいます。
今晩は「ホーカーズ」と思ってましたがにぎやかな雰囲気に夕食はここも候補に入りました。 -
中秋祭を控えて、クラーク・キー周辺の川面には色々なモニュメントが浮かべてあります。
鮮やかな色で装飾された像は「三国志」や「西遊記」等々我々日本人にも馴染みの深いものばかりです。
夜は電飾等で明るくするようです。 -
川面から見た「最高裁判所」の建物です。
ドーム形式の屋根がとてもユニークに見えます。
船はそのまま下流に行き結局「マーライオン公園」で下船となっています。
又朝来たところに逆戻りです。
乗船場所の上陸記念地に行くこともできますが、
地下鉄の利用はここの方が便利なのでここで下船します。 -
フラトンホテルの対岸にある「エリザベスウオーク」の一コマです。 この二人は何をしている人と
思います?最初は遠目で分からなかったのですが一人は銃の様な物もってます。背中には「CROW=カラス」の文字が入っています。
この人たちは政庁職員でカラス退治してたんですね。 カラスは空気銃では落とせない・・。実弾??? いずれにしても落としたカラスぶら下げて
パトカーに乗り込んで行きました。法律でガチガチの国らしい一コマですね。 そう言えばシンガポールで
カラスあまり見ないですね〜。 -
あれこれしている間に11時近くになりました。
急がなくてはなりません。 最初にアラブ・ストリートに言って見ます。
場所は地下鉄ラッフルズ・プレイス駅から東西線に乗って2駅ブギスで下車です。そこから100m程東に行ったところにこの「サルタン・モスク」があります。
-
サルタン・モスクから伸びている「アラブ・ストリート」ペルシャ絨毯・バティック民族衣装を売る
店が軒を連ねています。
-
サルタン・モスク正門から伸びている「ブッソーラ・ストリート」です。
中近東には仕事の関係で何度となく足を踏み入れましたが、シンガポールの摩天楼から地下鉄一駅でこの中東の雰囲気を味わえるとは驚きです。
ブルカやアバヤと言った民族衣装をまとった女性が出てきそうな感じです。
11時前なのですが店は未だ開いていませんでした。 -
アラブストリートの面白い一コマです。
この自動販売機、投入口・10円・50円・100円
と日本語で表示されています。
商品は1$・2$と書いてあります。
ちなみにシンガポール$入れたら商品出てきました。 車やタクシーの中古は外国では良く見るのですが自動販売機の中古はあまり見たことはありません。 -
12時前になり「リトル・インデア」に向かいます。
アラブ・ストリートのブギスからは東西線一駅でシティホールそこで南北線乗換で2駅でドビー・トーゴそこから東北線乗換で一駅です。
リトル・インデアは地下鉄を上がって東側に広がっています。東に約100m行ったところに「スリ・ヴィラマカリアマン寺院」を見ることができます。
あの極彩色に彩られたヒンズー寺院がインドの雰囲気を見せてくれます。 -
リトル・インデアにある貴金属売り場です。
あちこちに見ることができます。インド人は基本的に財産(金)を身につける習慣があります。 もちろん純金です。 店内には沢山の人が交渉中でした。
みんな景気が良いのですね〜! -
ショッピングセンター内の衣料品売り場です。
インドのスーク思いだします。サリーや生活必需品が所狭しと売ってあります。 -
12時半位になってお腹がすいてきました。ここらでインド料理と思ったのですが、良く見るとローカルフードが食べれる「バレスティア・ロード」はこのリトルインデアから2〜3kmのところにあります。
そこにチキンライスで有名な行列のできる「文東記」というお店があります。昨晩チキンライス食べてますがこうなったら意地でも「文東記」のチキンライス食べたくなり歩いて行くことにします。
日本の猛暑程ではないにしても南国の地、暑い中で
延々40分かけて「バレスティア」に到着しました。
これはこの街にある中国寺院です。 -
「文東記」の入口です。1時過ぎているのに沢山の人が並んでいました。
期待できます。 -
これが期待していた「文東記」のチキンライスです。これで〆て12$です。
ご飯は昨日のとは違って深みのある出しがご飯に
浸透しています。明らかにチキンの濃厚な味がご飯にしみています。
チキンはおいしいゼラチン質がうまみを引き出してくれています。 苦労して来た甲斐がありました。
でも、結構疲れました。 -
午後2時過ぎ、「マリーナ・ベイ・サンズ」のあるマリーナ・ベイに行ってみることにします。
場所は南北線終着駅の「マリナ・ベイ」にあるようです。
地下鉄を出て驚きました。 未だ地下鉄駅内部は工事中で地上もご覧の通りです。
辺りは再開発の真っ最中で工事用車が行き来しています。
あちらに「マリナ・ベイ・」サンズ」が見えていますが、徒歩で行けば相当時間がかかりそうで今回はあきらめて、オーチャード通りに行ってみます。 -
オーチャード通りです。
ここは唯一何度も来たことがある場所ですが、地上に上がって驚きました。 有名ショップの乱立・通りの洗練さ・広告等媒体の賑やかさ、どれをとっても
以前のオーチャードとは違います。
やはり景気の差???
9月後半に開催されるF1の催しがあちこちで行われていました。 -
マレーシア系?少数民族の伝統芸能?
広い通りでは、色んな催しが行われています。 -
ルイ・ビトンの前に置かれた宣伝用マネキン。
東南アジアを感じさせない、自由で開放的な空間です。 -
時間がだんだん迫ってきます。今回はセントーサ島に行ってみたかったのですが難しい様です。
とりあえず、ラッフルズホテルに行き、お茶しながら残りのコース決定することにします。
ラッフルズホテルのアフタヌーンティーは定番なのかはわかりませんが、相当な強行軍だったのでここで疲労回復させます。
3時半過ぎとりあえず、残りは「カルフール」で買い物・シンガポールフライヤー・チャイナタウン
・クラークキーで夕食に充てることにします。 -
「カルフール」はラッフルズホテルから700mの所にあります。 旅行に行くときはいつもそこの食材を手に入れて帰ることにしています。
今回は、タイ米・チーズ(パルミジャーノは日本よりはるかに安い)・香辛料・サフラン・その他地元のチョコレート等です。 -
カルフールからホテルまでは近くなので一旦荷物を
ホテルに置いてホテルからタクシーでシンガポール・フライヤーに向かいます。
シンガポール・フライヤーは最高点165mと世界最高で日本の技術で2008年3月に完成しました。
一周するのに約30分かかります。
入場料は29.5$です。 -
定員は28人だそうですが、夕方でもあり中国の女性と2人きりになりました。
ちょっとあせってしまいました・・・。
このゴンドラは予約すれば、食事や結婚式もこの中で出来るようです。 -
又シンガポール・フライヤーはFIコースのスタートグリッドの真上にあります。
眼下にスタート・グリッドやコース全体が見渡せます。
眼下には各チームのピットが建設されています。 -
フライヤーからシンガポール湾を望みます。
「マリーナ・ベイ・サンズ」からビル群までの構造がよくわかります。
現在手前のベイエリアは開発工事中ですが、
全てが完成すれば一大観光地域になることでしょう。 -
午後7時過ぎ、やっとチャイナタウンに到着です。
通りは中秋祭を祝う飾り付けが至る所にされています。
ショッピングセンターでは祭りを祝う「月餅」が
至る所で売られています。 -
ショッピングセンター内にある小さな「ホーカーズ?」こういった飲食場は至るところにあります。
今回はクラーク・キーの川辺にある食堂街を目指します。 -
クラーク・キーの飲食街です。
この中に色んな食べ物屋が軒を連ねています。
しかし、色々あたりましたが、何かスッキリとしないものが多い様な気がしました。
というのも折角なので、中国料理か周辺のエスニック料理を考えていたのですがイタリアや日本(居酒屋)と言った物が多く感じたからです。 -
午後8時半過ぎです。 疲れていたこともあり、仕方なく日本料理屋に入りすき焼きを食べることにしました。
折角来たのに思い通りの食にありつけなかった
のは事前の勉強不足・・。
今回は反省・反省であります。 -
クラーク・キーにある「ジーマックス・リバース・バンジー」です。
辺りは、中秋祭のデコレーションが沢山あり人出も最高です。 バンジーの歓声と沢山の人で大変賑わっていました。 -
川面に輝くハリボテです。
もう10時過ぎです。 明日は6時にはホテルを出ます。
今回は準備不足で消化不良もありましたが、短い時間で色んな感激を得ることが出来ました。
シンガポールの消化不良は来年に解消したいと思っています。
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