2009/12/29 - 2010/01/03
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captainbeefheartさん
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年末年始にインドへ行きました。
インドの人は人懐こくて、そのエネルギーに圧倒されました。
また、年末年始とはいえ日本よりは暖かいと思っていましたが、朝晩はかなり冷え込み息が白くなる日もありました。
デリー→アグラ→ベナレス→デリーという行程です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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デリーの朝は霧がかかっていました。
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朝なのに人が多いです。
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朝食を屋台で食べている人々。
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少し霧が晴れて明るくなってきました。
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荷物の積みすぎか、後ろがかなり渋滞しています。
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タージマハル到着。
チケットを買って、大きな荷物はあずけます。 -
タージマハルまでは乗合のバスで向かいます。
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門が近づいてきました。
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門をくぐると向こう側に見えます。
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観光客でにぎわっていました。
近づいてみると思ったより大きいです。 -
アグラ城。
がっしりとした城壁です。 -
内部はきれいな庭園となっています。
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周りを壁で取り囲んであります。
二階からは景色が見渡せます。
タージマハルも見えます。 -
タージマハルもそうですが、重要構造物には白大理石が使われているようです。
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チャイ屋のおじさん。
甘いチャイを飲むと疲れがとれます。 -
揚げ物屋。
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スイーツ&サモサ。
左側の黄色い団子はミルクっぽくて甘かった。 -
サモサは揚げたてに限りますね。
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アグラからベナレスまで寝台列車に乗りました。
どこを走っているかよくわからないのでハラハラでした。
ムガールサライ駅まで。 -
サールナート。
正面奥がダメークストゥーパです。 -
お祈りをしている人たちが見られます。
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昼はレストランで食べてみました。
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風邪をひいてしまったので薬を飲んでみました。
飲んでから半日ホテルで寝ていたらスッキリしました。 -
ガンガーのほとり。
日の出前から人が多く出ています。 -
ガートにも大勢の人がいます。
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ボートに乗せてもらいました。
この後、本当は初日の出を撮りたかったのですが霧のせいでいつのまにか太陽がでていて、タイミングを逃してしまいました・・・。 -
ガートの裏の細い通りを散策しました。
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スパイスジェットにてデリーまで移動しました。
ベナレスの空港はとても簡素なもので、搭乗などを知らせる電光掲示板などはなく、アナウンスもアバウトな感じでした。 -
クトゥブミナール。
入口に説明が書かれています。
日本語もありました。 -
クトゥブミナール。
この日は特に霧が強く出ていて、よくわかりません・・・。 -
フマユーン廟。
まだ霧がでています。 -
フマユーン廟。
正面の門です。 -
フマユーン廟。
左右対称の建築で美しいです。 -
下では職人さんが補修を行っていました。
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フマユーン廟にとまるカラス二羽。
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オールドデリー。
地下鉄を利用し、チャンドニーチョウクへ向かいます。 -
衣料品が売っています。
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多くの店が連なっています。
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露店の奥にジャマーマスジッドがぼんやりと見えます。
混沌としています。 -
ラクシュミーナラヤン寺院。
内部の撮影は禁止です。 -
ラージガート。
ガンジーが火葬された聖域。 -
インド門。
まるっきり観光地といった感じでもなく、周辺が公園のようになっていて、地元の人たちも集まっているようでした。
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