2010/06/12 - 2010/06/12
298位(同エリア459件中)
なゆきさん
子供にはちょっと退屈かな?と思っていた、秋芳洞。
上の子は主人の手を借りて、冒険コースも頑張ってきました。
最近わんぱくなうちの子は、ワクワク楽しかったようなのですが、
「怖い!入りたくない!」と入り口で泣いちゃうお子さんの姿も。
入り口付近は特にごうごうと水の音が響き、
外が明るい分、中が真っ暗に感じるようです。
※赤ちゃん連れの方へ
ベビーカーは秋芳洞の中ほどまで入れるそうなのですが、
途中から階段があり通れなくなるため、
最後まで見たい方は、入り口の係りの方に預けたほうがいいようです。
(有名な「黄金柱」などは階段の先。
どこまでベビーカーで行けるかは、
係りの方がマップを見ながら教えてくださいました。)
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
秋芳洞の駐車場から入り口までは、しばらく味のある土産物屋が並びます。
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子供たちの人気を集めていた、笹で編んだ虫達の露店。
年月がたつといい色に変わるということで、サンプルも見せてくれます。
売り切れたのか、帰りはもういませんでした。 -
入り口のゲートをくぐってしばらくは、緑と小川の美しい道。
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イチオシ
ぱっくりと口を開ける秋芳洞。
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いきなり冒険コースの入り口。
上の子(もうすぐ4歳)が主人と挑戦してきました。
懐中電灯を使って凸凹した道を進むそうで、
「3歳が行く道じゃなかったな」とは、主人の談。
でも楽しかったみたいです。 -
私は下の子とお留守番。
後ろを振り返って一枚。
洞窟の入り口から差し込んだ光が、洞内を流れる川の水に反射して、
天井を青く染める「青天井」。
冒険コースはこの「青天井」に近づくように登っていくようです。
写真右下に光る看板のあたりから登っていって、
左の中央に点々と光るあかりのあたりから出てきました。 -
秋芳洞内の名所、「百枚皿」。
実際は五百枚ほどあるとか。 -
「洞内富士」。
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「黄金柱」。
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抱っこが続くと眠くなるのよね・・・zzz
洞内は涼しいので、薄手で長袖の服を羽織らせました。 -
イチオシ
秋芳洞にはいくつかの入り口があり、
貸切バスで来た団体客などは、洞内を通り抜けたりするのですが、
自家用車を駐車場にとめてきた我が家は、来た道を引き返します。
差し込んでくる外の光がまぶしく、きれいです。 -
消火栓の蓋。
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マンホールの蓋。
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秋吉台を通って帰りました。
こういう景色が延々と続く、不思議な場所です。
今度はもっと青空の日に来たいなぁ。
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