2010/07/31 - 2010/07/31
439位(同エリア566件中)
yokoさん
とても暑い日でした。
滝の迫力としぶきの冷たさに感動。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
父と柏駅で待ち合わせ。
が、なんと、寝坊のため大遅刻(父が)。
約1時間、駅周辺を散策。
この写真は北口。オフィス街みたい。 -
こちらは南口。北口に比べ歩き易そう。
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茨城の地場ものを扱っているお店発見。
袋田の滝も茨城。
が、美味しそうなフィリピン産のバナナを購入。 -
柏神社の大きな鳥居を発見。
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程なく時間が過ぎ、改札口で待つことに。
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水戸までは常磐線で。
意外と空いてる。 -
利根川河川敷。
さあ、茨城県。 -
気持ち良さそう。
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私たちが乗った常磐線。
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茨城の田園風景。
でも、東京からあまり
離れていません。 -
水戸駅で水郡線に乗り換え。
袋田駅に向かいます。
水戸と郡山を結ぶ電車なので水郡線です。 -
黄色と空色がとても目を引きます
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ドアの内側もビビッドな色使い
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運転室の上に料金表があり、
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足元には運賃箱
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窓の外は茨城の自然
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水戸から1時間ちょっとで袋田駅に到着。
駅前から出ている路線バスに乗り換え。 -
バスで10分ほど。
ここから少し歩きます。 -
数日前の雨により川は
かなりの水量だったのが、
草の様子から窺えます。 -
お店が幾つも並んで、
買い食いモードが高まります。 -
お不動さん
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このトンネルの先で滝とご対面
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お金が少しだけ掛かります。
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観瀑台から
大迫力は画像以上です。
水しぶきの気持ちいいこと! -
さらに上にある観瀑台から
迫力は下より劣るものの
上から滝を眺めることができます。 -
水量の多さは数日間続いた雨によるもの
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滝を一旦後にし、つり橋を渡ります
...結構揺れます。 -
大きな岩はどこから来たのか。
100年前位? それとも1000年前? -
階段があると登ってみたくなるのが人情
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かなりきつそう
とりあえず、行けるところまで -
パパ、頑張れ
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鉄製の階段もやがて終わり、
その後は、昔ながらの石段。 -
この遊歩道の説明1
とりあえず、次の2までは頑張ろう -
ゆっくり来てね
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先は、とてつもなく長そう
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なんとか説明2まで来た。
読みながら休憩。 -
もう少し行ってみることに。
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こんな階段をただひたすら登り、
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なんとか説明3まで来た。
読みながら、どうしようか考える... -
あちらこちら、足場が悪くなっているようです。
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でも、趣があり惹かれます。
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まだまだあるのか
どうしよう... -
頂上まではまだあるけど、
足場が悪いし、暑いし、で
もういいや。
ここでUターン。
いつか、また今度! -
見下ろす滝。
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横にそれる道を進むと
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足はもうガタガタ。
こんな階段も、すごく慎重に下りました。 -
このときはとても読む気になれませんでしたが
へえ、とじっくり読んでしまいます。 -
季節が変わったら、もう一度来て、
今度は、逆ルートで歩いてみたいです。 -
惰性でひたすら歩く父
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「あぁ、きれいだ。写真に撮っといてくれ」と父
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今日の復習と、次回の予習を兼ねて
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あの階段を経験したので、
疲れていたって、こんな階段
なんともありません。 -
もうあとは緩やかな下りです。
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ご褒美のかき氷。
父はイチゴで私はアズキ。 -
ご褒美2を発見
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別腹をいくつも持ってます(笑)。
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バスをのんびり待つことに
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行きの水戸駅で買ったお菓子。
さらに違う別腹に。 -
これも。
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家に帰ってから食べるお蕎麦
そして、日本茶 -
水郡線
単線がそそる旅情って確かにあります -
袋田駅の駅舎
かわいい! -
駅のホーム
平日は通勤ラッシュを経験している私
時間の流れがまるで違います -
帰りの景色。もうすぐ日暮れ
-
常陸の自然とはしばらくお別れ
-
帰りの水戸駅で本場の納豆を物色
どれもおいしそう。
納豆だけでご飯を何杯も食べられそう!
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