2010/08/01 - 2010/08/09
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まるみさん
ユトレヒトにあるミッフィーの故郷を訪ねてみました。
なお、このアルバムは、ガンまる日記:ミッフィーの故郷を訪ねて[http://marumi.tea-nifty.com/gammaru/2010/08/post-a949.html]とリンクしています。詳細については、そちらをご覧くだされば幸いです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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まずは路面電車に乗って、アムステルダム中央駅まで出た。
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アムステルダム中央駅からは、普通列車の二等席でおよそ三十分の旅を楽しんだ。二階建ての車両は、一階席が一等席で、二階が二等席になっている。
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二階の二等席の車内はこんな感じ。天井に近い部分は丸くなっている。
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ブルドッグと呼ばれている車両。実はこの車両に乗りたかったのだが、多くの車両がお休みをしているようだった。ブルドッグの車両は二階建てではないので、たくさんの利用客をさばけなくなってしまっているのかもしれない。
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ユトレヒト中央駅に到着。
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ホームの名称が面白い。単に八番ホームというだけでなく、小さなaやbが付いている。上りと下りで明確に分けているのだろうか。
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セントラル・ミュージアム。ここで、ミッフィーの生みの親であるディック・ブルーナの博物館、ディック・ブルーナ・ハウスとの共通券を購入する。
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これがその共通券。
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入ってすぐのところに、ミッフィーのグッズ売り場がある。
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この色使いは確かにミッフィーの作品で使われている色使いである。
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黄金のミッフィー像。ミッフィーの五十周年記念に贈られたものだという。
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世界各国の言語に翻訳されたミッフィーの絵本。
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ここまで並べられると、ミッフィーが世界各国の人たちに受け入れられているのが良くわかる。
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このコーナーには、ミッフィーの絵本の日本語の朗読をヘッドフォンで聞くことができた。
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ミッフィーは、最初から現在の形で描かれていたわけではなく、初期の頃は耳が広がっていた。
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そして、次第に耳が立って来て、現在の形に落ち着いたようだ。
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館内には、子供たちが大人と一緒にくつろげるスペースも用意されている。
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ミッフィーの家。
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低い位置にもこのような配慮がなされている。子供の目線でも楽しめるように配慮されているのだ。
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これは、いろいろな雫(しずく)の絵。同じような形をした雫でも、描かれる場所や同時に描かれるものによって、意味合いが異なって来る。
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夫のガンモが購入したミッフィーのグッズ。Tシャツ、クレヨン、クリップ、自転車のベル。
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