2009/05 - 2009/05
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masakazuさん
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ここは国立伝統芸術中心と言う宜蘭にある博物館です。
館内では
「台湾戯劇館」があったり、ワラ細工、陶磁器の作製体験
ができます。
日本の明治村をモデルにしたそうで園内には、各地から
移築した伝統的な建物を配し、伝統技能を持つ職人が古
くより伝わる文化を披露しています。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
-
台北市内から宜蘭へ抜ける役13kmの”雪山トンネル”にある壁画です。
このトンネルのおかげで宜蘭に行くのに大変便利になりました。
トンネル内事故を防ぐために速度超過に対しては敏感で、(乗用車で70
km/hだったと思います)少し超過すれば捕まるとのことでした。 -
観劇もできるのですが、会場に行った時には人垣が出来ていて、写真を撮るときにも判ってはいたのですが、人の頭や肩をよけて撮影するのは苦労しました。
-
陶芸はろくろがあり、割と本格的です。でも
時間制限があり(30分だったかな?)その
間に作品を完成させなくてはいけないので、
巨匠の小生としては少々物足りないですが、
そこはプロたる所以で時間内で大作を仕上げ
るのだった・・・ -
出来上がった作品です。
我ながらほれぼれします。
ちなみにこれは、すき焼きの”たれ”を入れ
たり、使ったはしをさしたりで大活躍です。 -
ここは家族連れも多いのでしょう。
「まあ、かわいい犬ちゃんね。これでも食べる?」。てっな具合で一日に何人もの人が食べ物をあげるものだから、みるみるぶくぶく太り、ダイエットをしなくちゃならない羽目になってしまったのでしょう。
でも本当にこの犬が算数できるの?!
次に行く時には、少し教えてもらわなくてはいけません。 -
手に持っている袋は別にして、ポーズといい着ている服のファッションセンスといい、何にもましてモデルさんが特にいい!!
ちなみに、周りの霧のようなものは、妖気ではありません。
暑気払いのために水分を霧状に噴霧しています。
この霧も、晩秋の神戸メリケン波止場のようでモデルさんを引き立てています。
あっ!!。よく見ればこのモデルさんは、小生ではないですか!! -
観光地での”お約束”の顔出しパネル
お決まりコースですが、なぜか顔がにや付い
ています。
これは本能か? はたまた池田の人間性の問
題かは定かではない。
と言うことにしておこう。 -
テレビ番組の”お宝鑑定団”風に
「さて、新めてお宝を見てみよう」。
形、色付けも平凡ながら、深い味わいがある
一品である。
吸い込まれるような深い藍色にしばし見入る
と、まるで深海に旅したような錯覚に陥るこ
とが出来る。
手にすると意外と重く、思わずこれを耳に押
し当てて、押し寄せる波のざわめきを聞いて
みたくなる・・・・ -
ここは国立伝統芸術中心ではなく、街中のレストランです。
海鮮は安くて有名なようで、例にもれず海鮮料理を堪能して
きました。
海鮮料理の一軒をのぞいてみると、巾は1m50cmぐらい
の生簀に貝やら、蟹やら、イセエビが鎮座ましましています。
少し小ぶりでしたが、生簀の上の方に陣取っているイセエビ
が目に付きました。
池田は天性からうまい素材を見抜く力があるようで、この時
もイセエビをにらみ付けた途端に、イセエビは身の危険を察
知したのか、こちらをにらみ返しはさみを振りかざして、
「このやろー、俺様のはさみで切り刻んでやろうか」と言わ
んばかりです。
しかし、かなしいかな、この生簀は小さくて逃げるにも限ら
れていて、老練な店員の網に捕まってしまいました。
虎は死しても皮のこす。 イセエビ死しても殻のこす・・・・
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