2007/03/07 - 2007/03/14
292位(同エリア662件中)
tomyさん
4日目はほぼバスでの移動日でした。
途中、コンヤに立ち寄りちょっとだけ観光。
一日中バスに揺られ…少しぐったり。
5日目はパムッカレ、エフェソスへ。
旅行期間が短いため、ぎゅうぎゅうに詰まったスケジュール。
ですが、その短い時間でも雄大な自然と遺跡達に触れることができました。
<4日目>
カッパドキア→コンヤ
・メヴラーナ博物館
・インジェ・ミナーレ神学校
コンヤ→パムッカレ
<5日目>
パムッカレ
・石灰棚
・ヒエラポリス
パムッカレ→エフェソス
・エフェソス考古学博物館
・聖母マリアの家
・エフェソス都市遺跡
エフェソス→イズミール
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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カッパドキアからコンヤに向かう途中に立ち寄った、
<キャラバンサライ>
かつての隊商宿の跡だそうです。 -
コンヤに到着。
メヴラーナ博物館の見学をしました。 -
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昼食のレストランにいたにゃんこ。
なんだか、トルコは猫率が多いなぁ。。。(嬉しい)
昼食後は、またバスに揺られてパムッカレへ。
翌日はパムッカレを回ります! -
5日目、まずはパムッカレの観光です。
駐車場でバスを降り、歩いて行くと…
草地の向こうに遺跡が見えてきました。 -
石灰棚の上にある、聖なる古代都市ヒエラポリス。
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かつては地方有数の都市だったこの場所。
なんだか、物悲しさを感じます。 -
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そしていよいよ、パムッカレの目玉、石灰棚です。
パムッカレはトルコ語で「綿の城」という意味です。
綿の城…確かに。
これは、炭酸カルシウムからできているそうです。 -
この石灰棚には鉱泉が流れており、ここに足をつけることができます。
暖かい♪ -
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温泉プール。
残念ながら、入れず。 -
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プールのわきのイスに、またしてもにゃんこが!
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パムッカレの観光後はエフェソスへ。
まずはエフェソス考古学博物館を見学。 -
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博物館内の庭にいたにゃんこ。
この子も、物凄く人懐っこかったです。
本当に、にゃんこ多いなぁ。
この先もまだまだにゃんこ達との遭遇は続きます。 -
聖母マリアの家。
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エフェソス都市遺跡
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遺跡にもたくさんの猫達が。
遺跡に溶け込んで、なんだか様になっています。 -
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この絵は、何を表わしているでしょう?
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足跡:方向
十字:十字路
女性:娼婦
ハート:愛
→娼館への案内図。 -
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これにて5日目、終了。
エフェソスから再びバスでイズミールに向かいます。
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