2010/04/29 - 2010/04/29
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keng-kengさん
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宿の近くを走る国道1012号線の果てまで行って、ゼロキロポスト?を確認して来ました。
夕方宿に帰ってくると、僕の部屋に他の客を入れたので部屋を追い出されるというちょっとしたハプニングがありましたが、大きな問題はなく快適に滞在を続けてます。
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4月29日朝7時半 早朝に旅行記をアップしてたら若干遅めの外出です。まずは宿「PP Resort」のフロントでタダのガーフェーダムをしばいてからモータサイ発進です。
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昨日発見したカーオトムの店へ。昨日はムー(豚肉)やったんで今朝はガイ(ニワトリ)を注文。
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店のすぐ近くがソーンテーウの発着所になってるんで、ひっきりなしにクラクションが鳴ってソーンテーウが出て行きます。明日はあれ乗ってどこでもええから行ってみよっか?
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朝ご飯、カーオトムガイ(おかゆ、鶏肉の細切れ入り、25バーツ)です。ああ〜、ダシがよ〜効いててウマっ!
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隣のテーブルに来たお客さんに話しかけたら、チェンマイから川床料理?食べに来た観光客でした!やっぱり有名なんやね〜。
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いったん部屋に戻ってフロントにいた掃除のおばちゃんに「もう1泊する」って告げてから9時半に出発!フロントスカートの左ポケットには、イヌに襲われた時のための石ころ大3個を常備してあります。イヌ大好きですが、話の通じない相手から命を守るためにはこれはやむを得ない準備でしょう。。。今までは幸いイヌに石を直撃させずに、イヌの目の前で思いっきりワンバウンドさせるだけで撃退出来ました。
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宿前のソイを出たらそこは国道1012号線。今日はこの1012号線の果てまで行ってみるつもりです。方角としては南へ向かって行きます。
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この木があると、緑の中に赤が映えてとてもキレイです。
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交通量も少なく直線主体の快適な道を時速60キロで進んで行きます。
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道のはるか向こうに小さな山が見えて来ました。てっぺんには白いチェディーが建ってるのが見えます。まずはあそこ行ってみよっかな?
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僕の大好きなヤシの木が、天高くそびえてます。
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出発して5キロも行かないところでガソリンスタンド発見!速攻で満タンにしてもらいました。70バーツナリ。前回満タン時から50キロ弱しか走ってないから燃費1バーツで0.7キロしかいってないんやけど???ま、細かいことはマイペンライです。
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この国ではホンマにみんな「イプン、イプン」言うて可愛がってくれますわ。おおきに!どこまで行くか分からんけど行けるとこまで行ってみるわ。
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田んぼの緑がホンマ目にしみます。目にも良さそうですわ。
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奈良に住んでた小学生のころ、こんな風景はごく当たり前やったけど、今となっては美し過ぎます!
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おお、牛乳石鹸のマーク、やなくって「ウワッ(牛)に注意!」ですね、たぶん。こんなマークがあるってことは。。。
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やっぱりいました。もはやウワッを見ないとちょっと寂しいくらい見慣れてきましたわ。
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1012号線の西側は、こんな風に近くに山があって遠近感とりやすいんですが。。。
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東側は山は遠すぎるしかすんでるしで、距離感がつかめませんわ。
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でも道の両側ともホンマに大水田地帯です。タニシなんかもぎょうさん取れるんやろなあ〜。
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ちょうどヤシの木と木の間に、これから行ってみようという小山のてっぺんが見えてます。
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ウワッも朝ご飯中でしょうか?
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ホンマ直線ばっかりの高速国道です、1012号線!びゅんびゅん風を切って走って行きます。
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国道沿いに大きな仏さんがいらっしゃいました。僕も楽しい旅のためにお祈りです。しかしあっついわ〜。
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ついに来ました、山へ行く曲がり角!でも。。。
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確かに方向はこれで良さそうやけど、こんなガッタガタのダートでタイヤくん大丈夫かいな?
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途中で白いチェディーを通り過ぎて。。。
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干上がった池?の横を過ぎ。。。
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ようやく山への登り口?らしきところまでやって来ました。よかった〜!ここから先はいちおう舗装されとるで〜。ちなみにスんゴイ急勾配でした。
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急勾配を登り切ると、次は階段です。ここから先は歩きです。ちなみに。。。
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歩いて来る参拝客用?の階段と道はずっと手前から続いてました。ちょっとムリちゃうか?そもそもタイ人は歩かないと思うんですが。。。
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11時10分過ぎに階段登り始めて、てっぺんのチェディー到着は11時半過ぎ。ふ〜、ヘットヘトやで〜。とりあえずチェディーの方から下界を眺めてみよっか。
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たぶん南の方角です。小高い丘の上に赤いチェディーが建ってるのが見えます。ここの白いチェディーに対抗してるんかな?
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東はこんな風に木に遮られて眺望はイマイチです。川が南北に流れてるのが見えました。あれ?来るとき川なんて全く見えんかったけど?
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北はウボーソッ(本堂)に遮られて全く見えませんが、北東はこんな感じで一部見えてます。さっき横を通って来た白いチェディーが見えます。ホーッの町も概ねこの方向かな?
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ウボーソッではお祈りだけして。。。
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ハラ減ってきたんで、下へ降りて昼ご飯にしよっと。南東の方角に家が固まってるところ(写真中央)があったんで、そのあたりで食べるか。
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階段降り切ったらちょうど12時。モータサイに跨がってエンジン切って惰性で坂を降り切ってから、エンジン点けてまた来た時とは違うダート道を1012号線まで戻りました。で1キロ行くか行かないかのうちにアハーンタムサン(注文通りの店(炒め物中心))があったんでソムタムは出来るか聞いてみたら、この子たちが「ないけど、クンキロ(0.5キロ)先にタノン沿いにあるよ」と教えてくれました。おおきに!
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言葉通り、ありました!でおばちゃんいっぱい!何しに来た、国はどこだ、何で1人で来た、とか質問の嵐ですわ。
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僕がソムタムプー(カニのソムタム)を注文したら、この子がマナーオ(レモン?すだち?)をカゴごと持って来てくれました。重たいのにおおきに!
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ソムタム作る時も、辛くするか、トアリンタオ(ピーナツ)はどのくらい入れる、とか、3人集まって僕ヌキであれこれ相談しながら作ってくれました。おおきに!こんなに一生懸命作ってくれたらウマいに決まってるで〜。
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お昼ご飯、ソムタムプー(25バーツ)カーオニヤオ(5バーツ)です。水は今回宿から持って来ましたが、もはや熱湯に近かったですわ。
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食べ終わって13時に発進!1012号線をさらに南へ向かいます。道はちょっとガタついてきたけど、相変わらず直線ばっかしです。
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道沿いに真っ赤な仏さんの立像がありました。その背後には。。。
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さっき山のてっぺんから見えてた赤いチェディーがチラ見えしてました。ああ〜、ここにあったんか〜。意外に国道の近くやのう〜。
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お寺を出てモータサイ発進して初めて気付きました。建設中のガネーシャがあったんですね。ってことはヒンドゥー寺院かいな?
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1012号線を走ってると、田んぼの真ん中に朽ち果てたっぽいチェディーが見えました。とりあえず行ってみよっと。
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チェディー自体はアユタヤ、スコータイでよく見かけるような、いわゆる廃墟ですわ。
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その周りではウワッがの〜んびりお食事中。
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結構な数のウワッがいました。
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脇道に入ったまま進んで行くと、長い橋が現れました。サパーンヂャームテーウィー(ヂャーム女王橋?)と書いてあります。
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上流を見ると、中州にウワッが。なんで上流って分かったかというと、ツバ吐いてどっちに流れるか見て確認しました。キタナい話ですいません。
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下流はこんな感じで。。。
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川岸ではウワッが集団で移動中でした。牛飼いはどこにおるんやろ?でもカランコロンとウワッの首につけた鈴の音がの〜んびりええ感じですわ。
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若干道の舗装が荒れてきましたが、依然として直線ばかりの快適道路です。でも後で判明するんですが、実はこの時既に国道1012号線の終点を通り越して、何か分からん地方道路に入ってました。
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ややウワッが道を横切る頻度が増えてきました。標識通り「牛に注意」して運転していきます。
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直線の終点あたりに何やら見えてきましたが。。。
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フワイヒンダム村への入り口でした。国道の終点らしき標示は何もありません。
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13時半を過ぎてまたノドが渇いてきました。村内で軒先にクーラーボックスを置いてる家があったんで、たぶん飲み物売ってるやろうと思って入って行ったら、ただの民家でした。でもおっちゃん、親切に冷たい水をコップで飲ませてくれました。おおきに!ずうずうしくおかわりまでして写真も撮らせてもらいました。
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村内はいちおう舗装されてるんですが(写真上側)、村外れに来ると砂利道に変わります(写真下側)。ちょっと迷いましたが、「迷った時は行く、迷った時は買う」をポリシーにしてるので、そのまま直進!
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もはやおなじみの光景になりました。
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牛飼いさんはホンマどうやって管理してるんやろ?姿はまったく見えませんわ。どこか遠くにいて、鈴の音を聞いてるだけで状態が分かる、とか?
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道は高原を抜けて。。。
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林間コースになってきました。さっすがに僕もこの時点で、既に絶対国道やないって確信してました。
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道は時々舗装されてるんですが。。。
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基本的にはこんなダートですわ。でフワイヒンダム村の村外れから約15キロ、40分くらいかけてダートの終点に到着!そこは。。。
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ワッナントカ??ドーイ(忘れました、やたら長い名前です)ってゆうお寺さんでした。寺の使用人さんらしい人が寄ってきて、ここに何があってあっちは何で、と親切に説明してくれました。おおきに!
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とりあえずは階段を上がって。。。ああ、しんど。。。
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チェディーにお参りです。ここまでパンクもせずたどり着けました。おおきに!ここは山頂なんで。。。
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景色はバツグンです!眼下には蛇行する川。。。かと思ったら、よく見ると三日月湖でした。それとも雨期になったらつながって川になるんやろっか?遠くに見える山はラムプーンとのヂャンワット境でしょうか?
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15時を過ぎてヤマカゲに入るとややヒンヤリして来ました。せっかく登って来た道ですが、引き返して国道の終点を探すことにします。
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さっき水を飲ませてもろたフワイヒンダム村を通り過ぎると、何か分からん地方道路が始まってます。たぶん地方道の終点=国道の始点になってるんとちゃうか?ウワッも家へ帰るんでしょうか?
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パーパイ村に入って、またノドが渇いてきました。あ〜、冷たい水飲みたいのう〜。
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お菓子屋さんに入って「アオナムパオ」って言うたら「モッレーウォ」やって!しゃ〜ない、普段飲まんけどスパイト(スプライト)で渇きを潤します。店のおばちゃん(写真右)いわく、「ワッナントカ??ドーイにお参りしたんなら、今日からいいこといっぱいあるよ」やって。おおきに!おばちゃんらもコーハイチョークディーナ!
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既に17時を過ぎました。パーパイ村の外れまで来ると、センターラインがなくなって路肩に白いちっちゃい標示がありました。おお!と思って見てみると。。。
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ありました!国道1012号線のゼロキロポスト!思った通り。。。
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フワイヒンダム村から始まる地方道の終点=国道1012号線の始点でしたわ。あ〜、これでやっとモヤモヤが解決!写真は地方道のゼロキロポストですわ。
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ちなみに1012号線ってホーッのホーナリガー(時計塔)までのたった15キロしかない短い国道なんやね〜。
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そしてこれが1012号線の唯一の正方形の国道標示です。ホーナリガーの近くにあるんですが、なんでこんな訳の分からんアングルで撮影するかというと。。。
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電話ボックスの陰に隠れてしまってます。たぶん道路標識を立てた後に電話ボックスを作ったんでしょうけど、これでは道路を走るクルマからは108はちょっと見えてるけど1012は見えへんで〜。でもタイらしくて僕は大好きです!
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宿に帰る途中、まだ17時半やのに1012号線脇でナイトバザールが始まってました。おお、これは後で来てみよっと。
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上機嫌で宿に帰ってフロントで「アオクンヂェーカップ(鍵ちょうだい)」って言うと、意外な展開が待ってました。「荷物は全部隣のP2の部屋に移した」はあ?タイ語、片言英語を駆使してわかったことは、昨夜電話で予約の問い合わせがあって、僕の部屋以外は今晩既に埋まってた。そこでオーナーは「僕はもう2泊してるし明日は出て行くだろう」と勝手に推測して予約を受けてしまった。既にその客は僕のいた部屋にチェックインして僕の荷物は従業員が全部隣のP2(やはりオーナーは同じでした)に運び込んだ、と。P2は部屋でWiFi使えないから、インターネットする時はPPのロビーに来て使ってもいい、と。値段は同じ1泊400バーツだ、と。おいおい、だったら何で昨夜問い合わせの電話があった時に僕に尋ねなかったんや!「明日出て行くかもう1泊するか」って聞けば済む話やのに。。。オーナーからはコートォーの一言がないんで、「カネ払うのは部屋見てからね」ってP2の部屋を見に行くと。。。
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こ、この入り口は。。。
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ガレージ毎にカーテンがついてるってことは。。。
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こら完全にラブホやないかっ!?しかも冷蔵庫なし、WiFiなしで同じ1泊400バーツとは。。。オーナーに「1泊250バーツならOK、400バーツはダメ」と交渉開始したら、オーナー「300バーツでどお?」僕「メダーイ。レオヂャオオグパイナ!(ダメ。じゃ出て行くよ!)」と言って荷物をまとめ始めたら、オーナー「朝から夕方17時半まで荷物をこの部屋に置いてて他の客は使えなかったから、その使用料として200バーツ払え!」僕「ババーロ?(アホか?)勝手に僕が今日出て行くと判断して勝手に荷物動かしておいて、しかもこんな部屋に荷物置いてたから使用料を払え?1バーツたりとも払わんっ!」オーナー「OK。じゃあ早く客を入れたいから10分で荷物まとめて出て行ってね」僕「僕の荷物が全部あるかどうか確かめるから、30分かかるね」オーナー「もう日が暮れるからそろそろ客が来るのよ」僕「メイキアオガン(関係ないよ)。荷物がなくなってたら探してもらうからね。30分後にフロントに行くから。」ま、ほぼケンカですわ。とりあえずモノはキチンと全部揃ってたんで、オーナーに鍵渡して「サヨナラ」って出て来ました。さて、どこ行こ?
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日没直前の町をモータサイでさまようことになるかな〜って思いながら宿探してたら、1012号線沿いに「ホーンパッグ24チュモーン(泊まる部屋、24時間)」の表示が!とりあえずその表示を追ってソイの奥へ奥へと入って行くと。。。
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ありました、ラブホ!5部屋のみで全部空いてました。
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モータサイのエンジン音を聞いて、すぐオーナーが出て来ました。エアコンの部屋1泊300バーツ、パッロム(扇風機)の部屋200バーツ。おお、パッロムの方が好きやからそれっ!即決です。
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モータサイをガレージに入れて。。。
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18時過ぎにバックパック等を部屋入れてホッと一息。まあ1泊400バーツの部屋から200バーツの部屋に移れたんやから、考えようによってはラッキーやったで〜。さ、洗濯してシャワー浴びたらナイトバザールや!
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ラブホの名前は「Garden Inn」。その名の通り。。。
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辺りは真っ暗!写真はモータサイのヘッドライトをハイビームにしてデジカメを高感度にして撮影しましたが、何も見えませんわ。
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19時半過ぎにナイトバザール到着。それなりに賑わってますが中にはもう店じまいするところも。。。ホーッの夜は早いんやね〜。
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そしてここにも象さんが。。。かわいそうに、早よ帰って寝かせたりや〜。
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ナイトバザールにはラーンアハーンがゼロやったんで、僕も象さんともどもナイトバザールを後にしました。元気でな〜。
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でやって来たのは昨夜と同じアーハーンタムサン(注文通りの店)。朝カーオトム、昼ソムタムやったんで、バランスを考慮してクイッティアオウに。晩ご飯のセンレックムーナムサイ(米の細麺、豚肉の細切れ入り、生血なし、25バーツ)です。ふ〜、今日もいろいろあったのう〜。ホンマ退屈せずに済みますわ。
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食べ終わってラブホへ戻る時、ナイトバザール前を通ったら、20時半前でもう完全に撤収済でした。写真中央のオレンジ色の点は満月です。この後、いったん部屋に戻ってノートPC持って再び1012号線に戻って来て、ネットカフェ探して23時過ぎの閉店までネットやってました。2時間で24バーツ、安っすいで〜!んんん、充実の1日やったのう〜。
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この旅行記へのコメント (2)
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- captainfutureさん 2010/04/30 19:57:58
- 初めまして。
- 毎回、更新を楽しみに拝見しています。
バイクの旅って、自由が利いて、しかも地元の人とふれあいながら旅ができていいものですね。
毎回、観光地でない地元の素顔の雰囲気を感じながら、とても興味深く拝見しています。
写真が豊富で、しかもコメントも楽しく、テンポがいいのであっという間に読み終ってしまいます。
これからも無事に旅を続けられ、また楽しませて下さい。
更新、楽しみにしております。
- keng-kengさん からの返信 2010/04/30 22:08:34
- こちらこそ初めまして!
- captainfutureさん、こんばんは。
書き込みして頂きありがとうございます。こんなつたない旅行記でも読んで下さる方がいると思うと、それだけでメチャメチャ嬉しくて大きな励みになりますわ。
captainfutureさんの旅行記、拝見しました。
カシュガル、去年行かれたんですね〜!しかもかなりの長期間!僕は2002年の8月にたった7泊9日しか休みがとれなかったんで、空路でウルムチ入りして速攻で超長距離の夜行バスでホータンへ、そんでまたすぐカシュガルへ、でまたバスでウルムチへという、非常にもったいない時間の使い方しか出来ませんでした。でも今回captainfutureさんの旅行記を拝見して、人民広場、班超城とかいう地名を見ると、やっぱりそのときの光景が甦りますわ〜。当時NOVAで覚えたての北京語で「レンミングワンチャン!」とか言ってバス乗ってたのを思い出しました。
ところでこの4トラベルへの登録日が2009年8月14日で全く同じですね!ちょっとビックリしました。これも何かのご縁でしょうから?今後ともよろしくお願いいたします。
keng-keng
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