2010/04/27 - 2010/04/27
442位(同エリア597件中)
keng-kengさん
- keng-kengさんTOP
- 旅行記191冊
- クチコミ6件
- Q&A回答9件
- 1,224,799アクセス
- フォロワー36人
メーサリアンは去年の10月にも来た町なんで、1泊だけして108号線を東の険しい山の方へ向かうことにしました。でも泊まるとこあるんかいな?
結局お隣のヂャンワットチェンマイ(チェンマイ県)のアムパーホーッ(ホーッ郡)に宿泊することになりました。走行距離122キロ、10時出発で18時到着でした。
-
4月27日朝6時半過ぎ 例によってモータサイでタラーッソッ(生鮮市場)に朝ご飯食べにやってきました。まだ朝日が昇ったばっかりで、長袖のカーディガン羽織ってちょうどええくらいですわ。
-
タラーッにラーンアハーンは2軒だけ。クイッティアオウ屋さんとカーオラーゲーン屋さん。昨日は昼、夜とクイッティアオウやったんで当然カーオラーゲーンを選択。
-
店のおばちゃん、僕を中国人と思ってたみたいで、しきりとニイハオマ!チーシェンマ?とか言ってくるんで、「ミシャイペンコンヂーンナ、コンイープンカップ!」と訂正しときました。でもタラーッでは中国人らしい人も中国食品とかも見かけんかったけどのう。。。
-
朝ご飯、ゲーンキアオワーン(グリーンカレー)ともう1種類は「マ・アヌー」とか言うてたけど鶏肉を大豆かなんかと煮込んだやつですわ。30バーツ。
-
食後にラーンガーフェーで2日ぶりにガーフェーダム(ブラックコーヒー、12バーツ)をしばいて、さてデザートでも、と物色してたら、ローティー(甘甘のクレープ)のガトゥーイがダミ声で「マーヂャアクナイハア?」と声をかけて来ました。メーサリアンはファランは沢山訪れるけどタラーッには来んのかな?昨日アムパーターソーンヤーンからキーモータサイ(バイク運転)して来た、って言うたらびっくりしてたのう。
-
でもちろんローティー(5バーツ)お買い上げ。この娘は鼻筋はそれほど通ってないから南方系?んん、僕は未だにナニジンか見分け方がよう分かりまへん。
-
タラーッ前の路上ではおっちゃんがソロでウクレレ?4弦ギター?を弾きながらプレーンプアチウィット(生きるための歌、タイのフォークロック)を歌ってました。なっかなかええ声してたんで僕も5バーツタンブン。このおっちゃん、朝のタラーッよりも夜ファラン向けのレストランで流しやった方がウケると思うで〜。
-
モータサイで川の対岸にやって来ました。橋の向こう側にあるワッ(お寺)はワッスパムランシーです。
-
川向こうのダートを50メートルも行くと、こんな月と星のモスリム(イスラム教徒)マークが門に描かれてました。さらに50メートルほど行くと。。。
-
クワーイ(水牛)の群れと。。。
-
ウワッ(牛)の群れが飼われてました。
-
なんか強烈な腐臭がする方へ行ってみると、クワーイの角?でしょうか。天日に干してありました。ものスんゴイ株のハエがワンワンたかってます!ちょっとグロイのう〜。これってライブやる飲み屋の入り口とか壁によく飾ってあるヤツかな?カーラーバーオのマークみたく。。。
-
部屋へ戻る途中、ちょっと懐かしのボーコーソー(バスターミナル)に寄って。。。
-
その向かい側にあるガソリンスタンドへ行きました。
-
ほぼ満タンに近い状態やったから1リッターも入らんかったけど、これから未知の山道に入って行くからのう〜。現在の距離計は7,399キロ、ほぼ7,400キロからのスタートやね。ほな部屋戻ってチェックアウトするか!
-
10時ちょうどにゲストハウス「North West Guesthouse」を出発、105号線を右に見ながら直進、108号線に入ります。
-
108号線は幅が広くよく整備された快適な国道です。ぐんぐん高度を上げて行きます。
-
遠くに見えるあの山を越えて行くのかな?
-
国道の左は山肌、右側は崖になって下には川が流れてます。
-
茶色の段々畑や。。。
-
緑の段々畑を越えて。。。
-
ウワッ(牛)と出会い。。。
-
快調に山を登ってましたが、いきなり「右の道を使え」の看板。何のこっちゃ?
-
さらに進んで判明。ああ、この古い橋を架け替えるから、とりあえず右の方につくった臨時の迂回路を使え、ということですね。でも前のクルマがそのまま直進して古い橋を渡ったんで、僕も渡っときました。
-
ホンマ快適な道です。バイクに乗り馴れた方だったら90〜100キロくらいで安全に飛ばせると思います。僕はヘタレ初心者なんで60キロで運転です
-
ずいぶん登って来ました。こういう景色を見てると、北タイ方言で「雲の上」の意味をもつ「メー」を地名の先頭につける気持ちが分かる気がしますわ。
-
橋の幅を拡張する工事でしょうか、柵の外はすぐ切り立った崖になってます。
-
下をのぞくと、工事してる人たちが見えたんで、「サワッディーカップ!」と言ったら「マーヂャークナイカップ(どこから来たの)」で会話が始まりました。彼らはみなガーリアン(カレン族)で、普段は近くの村でタムナー(田んぼ仕事)してるそうです。んん、働き者ですわ。
」 -
出発して15キロ、メーホ村に入りました。この村が産地なんでしょう、ガラムプリー(キャベツ)を満載したトラックが数台止まってました。
-
公衆トイレがあったんで2バーツで借りました。トイレ番?のおじいさんです。やはりガーリアン(カレン族)ですが帽子、シャツ、ベルト、クツ、全てオシャレな方です。
-
メーホ村の売店でナムパオ(水、5バーツ)を買いました。この子もガーリアンなんですが、「日本人だ」と言われてもそう見える気がします。見分け方が未だに分かりませんわ。
-
ガーリアンのファライさんとその娘さんです。
-
僕がポストイットにタイ語と日本語で名前を書いて渡してあげたら、これがウケました。みんなで回し読み状態ですが、「ヂーン」「ヂーン」という言葉があちこちから聞こえました。多分「中国と同じ文字だ」みたいなことを言ってたんでしょうね。ファライさんも名前とケータイの番号書いて渡してくれました。おおきに!
-
ちなみにメーホ村には本格的?な屋根付きのガソリンスタンドがありました。普通はこんな立派なのないです。ドラム缶に手動ポンプつけたのをお菓子屋さんの軒先に並べてる程度ですわ。
-
さて108号線に戻って、またひたすら登って行きます。
-
写真では分かり難いかもしれませんが、ず〜っと登りです。
-
どこまでも登って行きます。
-
眼下にはガラムプリ(キャベツ)畑の緑が目に鮮やかです。
-
ホンマにどこまで登るんやろう?僕のバイクに高度計がついてないんが残念ですわ。
-
ガラムプリ(キャベツ)畑の緑って、木々の緑とはまた違って、なんか鮮やかで好きになりました。
-
そろそろてっぺんまで登ったかな?
-
フワイグン村に入ったころ、ようやく道は下りと。。。
-
登りが交互に来るような状態で、高度が保たれていたみたいです。
-
ここはガラムプリー(キャベツ)ではなくって、ハーブか何かの葉っぱを栽培してました。やっぱり色がキレイ!
-
ウワッ(牛)により道路占拠中です。しばらく待ちましょう。
-
延々と続く段々畑です。はるか上の橋から撮ったものです。
-
出発してから40キロほど、ヂャンワットメーホーンソーンの境界線に近づきました。
-
たぶんこの橋の中間あたりがチェンマイとのヂャンワット境なんでしょう。そう思って橋の真ん中にバイク停車中です。
-
ヂャンワットチェンマイに入っても、ほぼ直線でゆるい登り下りを繰り返す、というパターンは変わりません。
-
僕は60キロ前後で走ってますが、他のクルマは100キロは出てたと思います。ミラーで後方からのクルマ接近を確認したら、僕は路肩に寄って避けてました。命の安全第一です!
-
13時を過ぎたんで、次に「〜〜村」の標識が出たらその村で昼飯食おうって考えてたら、13時10分過ぎ、ボーサリー村の標識が出ました。
-
出発してから44キロ地点で108号線から外れ、村への入り口らしきところから入って行きます。
-
村への道はコンクリートみたいな感じでかろうじて舗装されてますが凸凹だらけです。かなりココロ細い道ですわ。タイヤ大丈夫かな?
-
でも道沿いの風景は素晴らしいです。
-
写真右側の小さい白い点はウワッ(牛)です。
-
もう国道から3、4キロは来たけど、村の集落はまだかいな?
-
こういう時、道沿いに建ってる電柱と電線はココロ強い味方です。「この先にはある程度人が住んでるから電気も通ってる」と言ってくれてるみたいです。おおきに!道沿いの電柱・電線って普段は写真撮る時にジャマもの扱いしてきたことが多かったけどね。
-
道は坂の下の方へと続いてます。電柱、電線もいっしょに。。。
-
メーウェン村まで3キロだそうです。あれ、国道の標識にはボーサリー村って出てたけど?まあ、メシ食えたらどこでもええわ。
-
もうそろそろ集落かな?
-
国道から8キロ、メーウェン村でついにラーンアハーン到着です!
-
店のおばちゃんはタイ人でした。ひっさびさに僕の好物、カノムヂーンを食べよっと!
-
13時半過ぎ、ようやくお昼ご飯、カノムヂーン(10バーツ)にありつけました。
-
おばちゃん、おおきに!
-
店に買い物に来たおばちゃんも話相手してくれておおきに!
-
ラーンアハーンのすぐ近所には、ファランのグループも泊まりにくるというゲストハウス「Pan House」がありました。ファランはこんなとこまでグループで来るんかいな?ファラン、恐るべしです。
-
僕は満腹になったんで、次はバイクにも食わしてやるか?
-
でやって来ました、メーウェン村の外れにあるガソリンスタンド。おなじみドラム缶に手動ポンプで入れてくれます。1リッター43バーツ(たっか〜い!)、今朝満タンにしてから53キロ走ったから、1バーツ1キロちょい走ってるんか〜、かなりの高燃費の気がします。山道とはいえ結構な速度で順調に走ってきたからかな?
-
給油してちょうど14時、再び来た凸凹道を戻って行きます。
-
この丘、なぜか墓場を連想しました。
-
108号線に戻りました。ああ〜、運転しやすい〜!直線中心の緩いアップダウンの連続ってこんなにラクチンなんやね〜。
-
沿線の景色も緑中心で鮮やかです。
-
なが〜い直線の途中にキレイな赤が。。。
-
この花、あっちこちでよく見かけるけど、何ていう花なんやろ?茶色い細い実?みたいなのも独特です。
-
でも圧倒的に多いのはやっぱり緑ですね。
-
メーサナーン村に入って、突然道の両側が見事な松林になりました。なんで??
-
明らかに人の手で手入れされてますよね。
-
松林の向こうには、ゴルフでも出来そうな広々とした丘が広がってます。
-
ボールワン村に入ってしばらくして、ようやく松林は途切れました。でも見事やったな〜。
-
また元の緑中心の景色に戻りました。
-
後で分かるんですが、このボールワン村、山から平地に降り切るところまで、40分くらい?ずっとこの村でした。
-
行けども行けども直線が続きます。
-
国道の路肩にポツポツと何かの屋台が出るようになってきました。何を売ってるんやろ?
-
ああ、カイモッデーン(赤アリの卵)でした。僕はこれ食べれないんです。もし僕が食べた後に、僕の体内で卵から赤アリが孵化したらどうしよう?なんてことを考えてしまいますわ。この理屈やったらイクラもタラコも食べられないハズなんですが、それは平気です。要するに偏見ですね。
-
ガーリアン(カレン族)の2人です。この山の辺ってホンマにガーリアン多いのう〜。全然少数民族と違うで〜。
-
カイモッデーンの後、道は急激な下り坂になりました。もう写真撮ろうと思って路肩に停車しても、サイドスタンドすら立てられないスゴい傾斜です。そんな下りが15分くらい続いた後、道はどうやら川と同じ高さまで一気に降りて来たみたいです。
-
遠くに小さく、川に鉄橋がかかっているのが見えます。とりあえず行ってみよっと。
-
橋は国立森林公園の敷地の中にありました。と言っても橋の手前までバイクで入って行けます。
-
公園内にはバンガローもあって宿泊出来るみたいですが、この辺って周りに何もないのでパス。108号線に戻って走り続けます。
-
この写真はガードレールを乗り越えて崖から身を乗り出すようにして撮りました。一瞬「クレヨンしんちゃん」の作者の事件がアタマをよぎりました。
-
108号線はこの川と並走していくようです。数キロ行くとだいぶ川幅が広くなりました。
-
さらに行くと、川面に何か小さい家みたいなのが浮かんでます。なんやろ?
-
どうやら川岸のラーンアハーンや飲み屋さんで注文したお客さんが、この川面に浮かぶ小屋に入る権利を得るようです。
-
これ、ええなあ!京都の貴船神社の川床料理みたいやのう〜。宿決めたら昼間ここに来てみよっと。
-
17時を回り、アムパーホーッまであと数キロという地点で、108号線沿いにリゾートの宣伝看板を2つ見かけました。おおきに!どっちでもええからまず行ってみよっと。
-
アムパーホーッに到着!まずは目についたセーウェン併設のガソリンスタンドでナムマン補給です。1.03リッター40バーツ、メーウェン村で満タンにしてからの走行距離70キロ。え〜、ホンマに?1バーツで1.75キロも走ったんか?いや、それはないのう〜。たぶんスタンドの兄ちゃんが金額を40バーツにするために満タンにせんかったんやろな〜。ホンマは50バーツ分くらい入れたら満タンやったんとちゃうか?ま、ええか。ついでにセーウェンで「おいしい緑茶(無糖)」20バーツを買って、1000バーツ札を出して100バーツ札も補充。あ、でもこれ緑茶やなくってジャスミン茶やと思うんやけど、なんで緑茶って表記してるんやろな〜。まあタイ人は誰も読めんから問題ないと思うけど。。。そんなこんなで17時半発車。
-
遠くにホーナリガー(時計塔)が見えてきました。もうすぐ今日の旅も終わりです。まずはホーナリガーを右折してPP Resortに行くかな?
-
到着直前の曲がり角にも広告看板がありました。おお、インターネット ワイアレス!それそれ、僕が求めてるんは!これでココロはほぼPP Resortで決まりです。
-
18時ちょうどにチェックイン。そうそう、タイで「リゾート」って言ったら、こういうコテージタイプの離れ家みたいなのを言うのんよね。ここは1泊400バーツ、部屋でWiFi、エアコン、冷蔵庫、ケーブルTVがあって文句ナシ!数日滞在してもええのう〜。
-
洗濯、シャワーを終えて19時半、晩ご飯に外出です。ここは町の中心っぽいホーナリガーから3、4キロ離れてるんで、お出かけは100%バイクになりそうですわ。とりあえずホーナリガーまで行ってみよっと。
-
宿の近くを走る国道1012号線です。街灯以外は真っ暗!距離的にも安全面からも歩きは不可です。
-
ホーナリガーにやって来ました。この近辺だけはラーンアハーンやら屋台やらが数はそれほど多くはないですがちゃんと営業してます。
-
晩ご飯はイェンターフォーバミームー(紅腐麺、黄色の小麦麺、豚肉のルクチン入り、25バーツ)です。さて、明日はどないしよっかな〜?
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (8)
-
- あいあ〜るさん 2010/04/29 00:10:21
- もうご帰宅ですか?
- keng-kengさん、こんにちは。
てっきり108号線をメーホーンソーン方面へ北上したのかと思ったら、チェンマイへ向かわれたのですね。
今日あたりチェンマイへ一時帰宅でしょうか?
ピーピーリゾートとホーンパックP2インって、同じ経営者なんですかね?
- keng-kengさん からの返信 2010/04/29 08:02:17
- RE: もうご帰宅ですか?
- あいあ〜るさん、おはようございます。
いつも書き込みありがとうございます。
メーホーンソーン、パーイともに去年泊まったことがありまして、今回は行ったことがないホーッ方面に来てみました。チェンマイまで90キロという道路標識の表示を見る度、里心がくすぐられますが、特に今チェンマイでやることがないので、飽きるまでしばらくはこのままバイクの旅を続けるつもりです。次はたぶんさらに東か南へ向かうのでは?
PPとP2は同じ経営者だと思います。さすがに同じソイにこんなに近接して建てるのは、経営者が同じでないとかなり強引というかアラワザってことになりますよね〜。
ナゼカ昨夜から旅行記の写真アップデートが出来ず、今朝は早朝に試みてますが、んんん、写真5枚で20〜30分かかるというちょっとオカシイ状態が続いてます。そのうち復旧したらまとめてアップデートしますので、よろしかったらご覧下さい。
あいあ〜るさんもそろそろタイ行きの準備を始めるところでは?
keng-keng
- あいあ〜るさん からの返信 2010/04/29 21:56:08
- RE: RE: もうご帰宅ですか?
- keng-kengさん、こんにちは。
チェンマイまで行って家に寄らないとはすごいですね。
私もいよいよ明晩出発です。
今日1日かかって千羽鶴を完成させたので、旅の準備はバッグに着替えを入れるだけです。
15分もあれば完了です。
- keng-kengさん からの返信 2010/04/29 23:21:27
- RE: RE: RE: もうご帰宅ですか?
- あいあ〜るさん、こんばんは。
千羽鶴ですか、スゴいですね。僕も昔は折り紙出来ましたが今はもう完全に忘れてしまいましたわ。前夜までに準備万端とは素晴らしい!あいあ〜るさんの几帳面な性格が出てるように感じます。
どうぞお気をつけて!ご縁が会ったらタイでお会いしましょう!
keng-keng
- あいあ〜るさん からの返信 2010/04/30 12:21:32
- RE: RE: RE: RE: もうご帰宅ですか?
- keng-kengさん、こんにちは。
実際には1000羽もいなくて、360羽鶴ですけど。
今日は仕事が終わったら、会社から空港へ直行なんですよ。
普段は出発直前にしか準備しないのですが。
私は典型的なO型人間ですから、かなりアバウトですよ。
帳尻合わせるどころか、帳尻でそれなりの誤差までにしておけば、後は現場で適当に調整すれば良い、というくらい大雑把です。
良く言えば融通が利きますが、堅い仕事など絶対にできません。
その前に、几帳面な性格だったらタイでは耐えられないでしょう。(笑)
- keng-kengさん からの返信 2010/04/30 13:25:01
- お気をつけて!
- あいあ〜るさん、こんにちは。
いよいよ今日出発ですか。会社終わった後とはおつかれさまです。
でも出発前ってハイテンションですから疲れなんてたぶん感じてるヒマないですよね。
僕は昨夜1泊200バーツのラブホに移りました。滞在費が格段に安くなったんで、もうしばらくホーッでのんびりするつもりです。
どうぞお気をつけて!
keng-keng
- あいあ〜るさん からの返信 2010/04/30 18:13:38
- RE: お気をつけて!
- keng-kengさん、こんにちは。
私の家は田舎なので、仮に明朝の便で行くとしても7時前には家を出ないといけません。
家に帰るよりも直行した方が、返って楽だったりします。
ところでチェンマイのそんな端っこにラブホなんてあるんですか?
ホーッはよほど良い場所のようですね。
- keng-kengさん からの返信 2010/04/30 21:47:39
- RE: RE: お気をつけて!
- あいあ〜るさん、こんばんは。
またまた書き込みありがとうございます。
僕の泊まってるとこは、ラブホってゆうか下品な言葉で言うと「ヤリ部屋」みたいな質素なとこです。たぶんかなりの田舎へ行っても、幹線道路が通っていればあると思いますよ。国道脇にこそっと「ホーンパッグ24チュモーン」とかの看板が出てればその可能性は非常に高いかと。。。
ここホーッは全くと言っていいほどガイジンがいないんで、チョロっとタイ語話せればもうどこへ行ってもヒーローですわ!今ネットカフェでこれ書いてるんですが、もう子供らがゲームそっちのけで僕のMAC AIRの周りに群がってきてタイヘンですわ。メッチャ楽しいですね〜。
今日は町から出ずに一日の〜んびり過ごしたんで、明日はどこか出掛けようと思ってます。
ではでは。
keng-keng
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
8
103