2007/05 - 2008/04
44位(同エリア88件中)
ゆっこ♪さん
2007〜2008年 カナダへワーホリしてました。
主な生息地はジャスパー
時々旅行で、東や西にもいきました。
まずは2007年夏 ジャスパーにて
ホテルでハウスキーパー(メイド)していた頃・・・
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
-
まずバンクーバーに着き、ワーホリ2回目のわたしは
「学校にいくより、その環境にまずは飛び込もう!」
と考える。
(実はお金があまりなく、旅行のための資金作りが
希望?!)
そして、ジャスパーに仕事が決まる!!
〜イングリッシュベイ〜
バンクーバー。
街を少し歩くとこのような場所が・・・
住みやすい町NO,1というのも納得。
自然とうまく調和されてます。 -
そしてジャスパーへの交通手段を検討。
安さならGreyHound(バス)ということで
バス乗り場へ向かう。
しかしなんと、ストライキのためバスがでない・・・
〜バスディーボ〜 -
というわけで急遽VIA(鉄道)にてジャスパーを
目指す。
当時、バス→80カナダドル
電車→180カナダドル だったかな??
13時間バスのりっぱなし(休憩あり)より
ちょっと奮発して、一人「世界の車窓から」体験を
味わうという誘惑に勝てなかった。 -
さすがカナダの端から端までいける電車。
みんな大荷物で乗り込みます。 -
景色も堪能できるようになっています。
通常の席は新幹線みたいに窓のみなんだが
展望席があって、みんなで場所取り合戦になってました。
〜展望室〜 -
夕方バンクーバーを出て翌日の昼過ぎにジャスパーへ
電車が遅れることは良くあることらしく…
ホテルから迎えに来る予定だった私だけ大慌て。
電話すると担当者が「まだ迎えに行く準備ができていない」と??こんな景色の中に居たらまったりしますわなー。
〜ホテルから見た町並み〜
すぐ近くにこんな山々。さすがロッキー。
ジャスパーはちなみに国立公園内です。
街は20分もあれば1週できる程小さい。
観光地のためホテルと小さい土産屋がちょこっとある
感じです。 -
住んでいたホテルから別のホテルを見て。
改造された車は後ろにかくされている。
いまはどうなっているんだろう??
住み込みのハウスキーパー(メイド)をしていた。
地下に従業員の下宿所。
近くのアパートもあったが、担当者に振り分けられたのは地下のほうだった。
職場から家が徒歩10秒というすてきな環境。 -
最初のシェアルーム
こんな写真だしていいのか?? -
この辺、タオルもって走り回ってましたねー。
全部で4つの建物にわかれてて
振り分けられる場所によってはキッチン付き。
掃除が大変だったわー。
〜ホテルから見て〜
ジャスパーの街からはなれているところにあったため
おきゃくさんは、車で来ている人が多かったかな。 -
4人部屋と2人部屋があって、2人部屋には私ひとり。
4人部屋に居た彼女ら3人。
西の方から稼ぎに来たって言ってた。
みんなお酒強かったね・・・
〜恐怖のテキーラ祭り〜
仕事終わって自分の部屋戻ると・・・
「ちょっときてー」って彼女らの部屋に呼ばれる
(笑)で行くと、ショットを渡される。 -
次の日仕事でも朝まで飲んでる彼女らは
若いと思ったわー。しかし3人で働いてる彼女ら
交代で2人が掃除。1人が睡眠とってたねー。
〜彼女らの部屋にて〜 -
裏事情知っちゃうと泊まれない(笑)
日本とは違うとわかっていてもついついホテルに
泊まるとバスタブチェックしてしまう癖が付いた。
掃除怠けてごめんなさい。
〜働いていたホテル〜 -
国立公園内にすんでいたため、スーパーは2つあるも
食材はやや高め。
友人に車乗せてもらい公園外へ買い物へ連れて行ってもらう。
その車中・・・
こんな方々と遭遇。 -
最初驚いてたけど・・・
そこはジャスパー大自然の宝庫。
この後、毎日のように会っていた方々。 -
道路の脇からこんな風景が。
今思うと贅沢。
〜ヒントンという隣町から帰る道中〜 -
車の助手席から、ふと見上げると・・・
そんな岩場、危険ですぞーーーーー。 -
上向いている人に見えると・・・言われている山
〜ポカホンタス〜 -
街の中心にいらっしゃいますーーーー♪
〜ジャスパーのマスコット。
愛するジャスパーベアー〜 -
週休2日 休みはシフトの為ばらばら。
久しぶりの休みにお出かけ。
〜マリーンキャニオン〜 -
そして有名な「スピリットアイランド」へ★★
写真でみていて、気になっていた場所。
そこへ行くまでの船を出しているオフィス。
実は・・・
このときは知らなかった。
冬、この系列のオーナーのスキー場にて働くことに
なるなんて・・・ -
超キレイ♪まじにここはやばかった。
死ぬ前に行くべき場所!!
ジェットの船に乗り湖を進んでいくと・・・
このような場所が!!!
少し船を下りて散策ができる。
〜スピリットアイランドをみて〜 -
こんな写真ばっかとってたね・・・
かろうじて熊のくびに地名がかいてあったから
良かったものの。 -
街から少し離れたところに観光名所がある為
ツアーに申し込んでバスにて巡りました。
そのバスをのっとって1枚。
トイレから帰ってきた運転手さんに苦笑された。 -
別のお休みには、近くの山をお散歩。
このころ日本から同じくワーホリできた子が
職場に来たため
偶然休みが同じになり、おにぎりもって出かける。 -
標識馬ですよ!!!!
-
アルプスの少女?!
いやいや ジャスパーの少女(笑) -
軽い登山?ハイキング?をするとこんな景色が・・・
〜山から街を見て〜 -
西のカナダはフランス語圏だったところもあるため
記載は大体英語とフランス語。 -
駅前 豪雨ってかひょうがふってた。
これ7月の写真です!! -
ホテル仲間!
カナダ人、アフリカ人(だったような??)
フィリピン人、日本人と多種多様だった従業員。
交流のため、バーベキュー開催!
そのときの集合写真。 -
よくご飯作ってくれてお世話になった
マニーとシェリル。
こう見るとやっぱり日本人ぽくないのね私。
ちなみに彼らはフィリピン人。 -
ホテルの仕事が朝から昼過ぎには終わってしまうため
夕方から掛け持ちバイト。
今はかわってしまっているのだろうか??
キッチンの私はユニフォームを。
2人はウエイトレスなので私服です。
違いは英語がはなせるのとはなせないの?!
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