2010/02/01 - 2010/02/01
529位(同エリア944件中)
カメちゃんさん
- カメちゃんさんTOP
- 旅行記321冊
- クチコミ1件
- Q&A回答2件
- 715,338アクセス
- フォロワー44人
ホテルに荷物を置いて出掛けると言っても、雨のお天気では東京タワーへ行ってもパッとしないし、どこへ行ったものかと迷ってしまいましたね。
でも、事実上の初めての東京だし、まずは予定通り東京タワーに行って東京という街を眺めてみることにしました。でも、見晴らしの方はどうなのか?、行ってみるしかないですね(-_-;)
まず、電車で浜松町に行ってみました。雨の中を歩く気にもなれずタクシーを使いました。
「近すぎて申し訳ないんだけど、東京タワーへ御願い」
「遠慮は要りませんよ〜」
まだ3時をまわった頃というのに何となく薄暗くて、イヤなお天気ですね。それとも、東京の街は私たちの上京を泣いて喜んでくれたのか?
東京タワーの眺めは、やっぱりイマイチでしたね、それでも、来てみて良かったです。
東京タワーの次は、お友達の個展です!!
地下鉄神谷街の駅まで歩くうちにも、風混じりの雨で足が濡れてくる始末(-_-;) 大変なお天気になりましたよ(T_T) 東銀座で降りれば良かったものを、銀座で降りてしまったモンですから、もう、足はしっかり濡れてしまいました(;_;)
ホントは銀座でゆっくりしたかったのにそれもならず、白い華さんに教えていただいたフリーカフェに向かいました。目印は三原橋交番、そして、そのすぐ左!すぐに分かりましたね。タダでいただくコーヒーとお煎餅の味は、格別でしたね(^O^)(~o~)。
それから、再び雨の中を歩いて個展会場へ。
還暦を迎えらた御年にして初めて開く個展!!お友達のその意気込みに感じて、東京まで来てしまいました(^-^)(*^_^*)
書道のことは全く分からない私ですが(だいたい、分かる分野がないのですけど(-_-;)(*_*))、書く内容によって優美な感じがしたり、力強さを感じたりもしました。
ここまで書けるようになったのには、何よりも人並み外れた努力もあったと思いますが、同時に素晴らしい天性に恵まれていたのではないかと思いますね。そして、その成果を世に出されたことに心底からの敬意を感じるのでした。
そんな私たちでしたが、会場を訪れて喜んで頂けたのが何より嬉しことでした!(^^)!(^_^)v
(個展に展示されていた作品の「文面」については、多少感じるところがありましたのでネットで情報を得ながら、恥を承知で私の感想を書いてみました。)
その夜は、上海料理をいただいて、ホテルで終電車の時間までたくさんお話を聞かせていただいたのです。(^-^)(^O^)
東京にも、訪ねていける友達がいる!!
本当に嬉しいとではありませんか!!(^-^)(*^_^*)(^_^)/~
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー JRローカル 私鉄 徒歩
-
ホテルに余計なカバンを置いて東京タワーへやってきました。
写真は東京タワーのお姉さん(^_^)
東京の女性って、どうしてこんなに美しい方ばかりなのでしょうか?(*^_^*)(*^_^*)
このお方と会えただけで、東京に来た甲斐があったというものです(^-^) -
東京タワーの模型でしょうかね。
可愛いです!!
東京タワーの地図は↓にて。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=101016593599736252226.000481095a25f29d1a6db&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&ll=35.658604,139.7453&spn=0.003731,0.003685&t=h&z=18&iwloc=0004810b0b6a9b3969a5e -
速くも展望台にやってきました。
お天気も悪いし、夕暮れ時でもあって見晴らしはイマイチです。
その上、ガラスの外側には水滴が付いて写真日和ではなかったですね〜(-_-;)
正面の高いビルは「愛宕グリーヒルズ」とのことです。高さは187mほどらしいです。その左手のビルは「愛宕グリーンヒルズ ・フォレストタワー」で、高さは157mくらいのようですよ。
愛宕グリーヒルズの地図は↓にて。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=101016593599736252226.000481095a25f29d1a6db&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&ll=35.662021,139.748658&spn=0.001865,0.001891&t=h&z=19 -
東京タワーの南東側にある増上寺です。
増上寺は浄土宗の大本山とのことです。私の実家も浄土宗ですので無関係とは言えないかもね。でも
実家や親族の話で知恩院の話は出ても、増上寺の話は聞いたことがありません。
聞くところによれば、総本山が知恩院で増上寺は「大本山」ということで、格式では総本山が上になるとか??
人を煩悩や苦悩から救おうという仏教にあって、お坊さんにも寺にも格式があるなんて・・と思いますが、それはそれとして、総本山の方が「上」のようです。
↓は増上寺の位置です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=101016593599736252226.000481095a25f29d1a6db&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&ll=35.657349,139.748242&spn=0.001866,0.001843&t=h&z=19&iwloc=0004810b0fa5dade2a236 -
公園内に建っている?青っぽい色のビルは、「ザ・プリンス パークタワー東京(高さ104m)」で、最上階にはレストランがあります。
ここで、白い華さんご夫妻が結婚記念日のランチをお召し上がりになったみたいですね(*^_^*)(^_^)/~ 羨ましい!!(~o~)
中央右手の黒っぽい高いビルは、「芝公園ファーストビル(157m)」みたいですね。その後にアタマの見えるビルは「NEC SUPER TOWER(日本電気本社ビル・180m)」のようです。
↓は「ザ・プリンス パークタワー東京」の位置です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=101016593599736252226.000481095a25f29d1a6db&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&ll=35.655418,139.747113&spn=0.001866,0.001843&t=h&z=19&iwloc=0004810b16d3c607303f8 -
正面の明るい道路は国道1号線です。
画面中央に見える遠くの高いビルは「住友不動産三田ツインビル西館(約180m)」のようですね。
そして、森の向こう側あたりに「慶應義塾大学」があるようですね。
それにしても賑やかですね。 -
東京タワーの南側の直下に見える「お寺」です……と思い込んでいたのですけど、これはお寺ではなくて「とうふ屋うかい」という高級料亭でした。
ホントに間違えますよね〜。
こういう料亭で美味しいモンをしっかりいただいてみたいものですね。
でも、カミさんが「ウン」というか、ここが問題であります!!(^_^;)
このお店のサイトは下記にて。
http://www.ukai.co.jp/shiba/shop/index.html -
遠くに六本木ヒルズが見えました。
「おかあさん、あれが船から見えた六本木ヒルズだよ!!」
また、言わなくてもいいことを言ってしまいました(^_^;)
でも、大きなビルですね〜。
このビルは東京の晴海埠頭付近の船上からも見られますよ!!
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/16442671/ -
右側の黒っぽい大きなビルは「泉ガーデンタワー(201m)」らしいです。
左手の高いビルは、東京で一番高いといわれる「ミッドタウン・タワー(248m)」のようです。
このような目立つ建築物を知ることは、未知の土地を知る上でとてもいい目印になりますね。 -
東京タワー展望台には、風景が分かるようにこのような表示板があります。
これなら分かりやすいですよね。
でも、もの表示板の情報が古くて、表示板に載ってないビルもあるんですよ(-_-;)
多くの人々がお金を払って訪れ、関心を持ってその時々の東京を見わたすわけですから、出来る限り情報を更新して欲しいですね。 -
ここはお寺さんのようですね。
地図で見ると、臨済宗の「金地禅院」のようです。 -
東京タワーの展望台にお宮さんがあるなんて・・(~o~)(^O^)
いやいや、ビックリ!!
カミさんも珍しがって
「写真、写真!!」
と叫んでいましたよ(~o~)
近代建築もやっぱり神様・仏様のようですね。 -
南東方向の晴海埠頭やレインボーブリッジ方面の展望の説明板です。
こうやって見比べると、お上りさんには大助かりですね。 -
浜松町駅方面をを見てみました。
右側の黒っぽいビルは「世界貿易センタービル(約163m)」、真ん中の高いビルは「アクティ汐留(約190m)」のようですね。
その二つのビルの間のやや太めのビルは、「汐留ビルディング(約133m)」で、その上にうっすらと見えるビルは「THE TOKYO TOWERS(約194m)」のツインビルのようですね。
写真の左端のツインビルは、「東京ツインパークス(約165m)」のようで、その足下の森は、「浜離宮恩賜庭園」かな?と思いますよ〜〜。
こうやって、ビルを眺めるのも面白いですね〜。 -
何かのテレビ番組??のリハーサルのようです。
聞こうかと思いましたが、忙しそうだったので聞きませんでした。 -
展望台をぐるりと一回りしたし、時間もきたので、地下鉄神谷町駅に向かいました。お天気は雨!風もあり(-_-;)
テレビ塔へくる時は浜松町駅からタクシーで来ましたが、ここから神谷町駅までは近いので歩きました。
でもね、雨風があって大変でしたよ〜(-_-;)
写真は、雨をビルの影で雨を避けて撮ったものです。
名古屋の180mのテレビ塔とは比べものにならないほど大きいですね(^o^) -
白い華さんに教えていただいたフリーカフェー「FREE CAFE HARIMAYA STATION」にやってきました。
場所は東銀座の「三原橋交番」のすぐ左側にあります。お店は2階にありますので、交番のすぐ左の階段を上がってくださいね。 目印は丸い形の「三原橋交番」ですよ〜〜。
↓は三原橋交番の位置です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=101016593599736252226.000481095a25f29d1a6db&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&ll=35.670207,139.766759&spn=0.000933,0.000921&t=h&z=20&iwloc=0004810fab24efd1e5ade -
店内の奥に入ったところは、こんな感じ。
真ん中のテーブルには、コーヒーのおつまみ用?の「おせんべい」が置いてあります。
なんせ、コーヒーとおつまみとも無料なので、あんまり取りすぎないようにとの注意書きがありましたよ〜。
↓は「FREE CAFE HARIMAYA STATION」の位置です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=101016593599736252226.000481095a25f29d1a6db&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&ll=35.670356,139.766609&spn=0.000933,0.000921&t=h&z=20&iwloc=0004810fb97b4433b5ff9 -
道路に面する窓側の方の様子です。
当然のことなんですけど、皆さんは思い思いのひとときを過ごしておられますね。
私はこういうところへはあんまり来ないので、地元でも一人ではまず行きません。ですから、喫茶店での過ごし方が分からないのですよ(-_-;)
もし、このようなお店に一人で入ったとするなら、コーヒーをさっさと飲んでさっさと出てしまうことでしょうね(~o~)(^O^) -
天井から横断幕が掲示してあったので写真を撮ってみました。
「明日のエコでは間に合わない」
「本物のエコは播磨屋ステーションのパンフにあり」
シマッタ!!そのパンフを取ってくるのを忘れてた!!(-_-;)
その後の横断幕の文が気になりますが、実は撮っていませんでした(T_T)
「その方が女性にモテるからだけなのです」
という文字が気になりますね!(~o~)
なんでもイイから、一度だけでも女性にモテてみたいのですよ!!
私が女性にモテたことなんて、この世に生まれて一度もなかったからね〜(/_;)(T_T) -
個展会場のビルに到着しました。
エレベータに乗ろうとしたら、手動扉のエレベーターがやってきましたよ!!
あのドアの取っ手に手をかけて、ギューッと右に引くのですよ!!
すると、内側の金網状の扉も開くんですね。
こんなにレトロなエレベーターって、本当に初めてでしたよ〜(^o^)
後ほど聞いた話では、映画の撮影にも使われるとか。
古い時代の映画には、とても大事な設備ですね〜〜(*^_^*)
↓は、個展会場のあった奥野ビルの位置です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=101016593599736252226.000481095a25f29d1a6db&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&ll=35.673594,139.768807&spn=0.000933,0.000921&t=h&z=20&iwloc=0004810fc7d6a644414f0 -
ついに個展会場にやってきました(^-^)(*^_^*)。
ここがその入り口です(^^)
掲示してある作品のコピーには「無事」と書いてありました。 -
会場に入って、久々のご対面と御挨拶(^-^)(*^_^*)
左から二人目の方が、この個展を開いた方です。
左端はごお友達の御友人で、右端は先生です。
このように力を合わせて個展開催に漕ぎつけられたことは本当によかったですね。
心から「おめでとう!!」と申し上げたいですね(^_-)(^-^)(*^_^*) -
拝見させていただいた、それぞれの作品の「詩」とか「言葉」について、私の勝手な印象を述べてみたいと思います。
その前に、重ねてお断りをしておきます。
以下の話は、個展の題材として、これらの詩や諺・言葉を選ばれたことを問題にするものではありません。これらの詩や言葉が、書をしたためた人によって、いっそう美しく・また力強い命を吹き込まれたことに、改めて感銘を受けるのです。
ですから、私はその言葉そのものから、私流に感じたことを書かせていただくだけです。もちろん、寝言と変わらぬ程度のものでしかありません。
「生きていりゃこそ」
なるほど・・。生きていりゃこそ出会いもあり、学びもある。今はたとえ悲しくても、いつか良い時が巡ってくる・・。そんなことを一人思ってしまう言葉ですねぇ。
時として一人沈んでしまうものですが、やっぱり顔を上げて、前を向いて生きなきゃいけないのですよね〜。
ところで、「生きていりゃこそ」って、森重久弥さんのことを書いた本の題名でもあるんですね。 -
「うしろ姿のしぐれてゆくか」
これは、種田山頭火さんの詩ですね。
実は、この句の前には「自嘲」という前置きがあるのです。このような詩はほかにもあって、「どうしようもないわたしが歩いてゐる」とも書いています。
自らをあざ笑っての句なのでしょうか?
この句には、山頭火さんの「『自己陶酔』の気持も若干含まれている」と見る向きもあるようですが、それは観察者の身勝手な考えのような気がしますね。
最小限度の自己への自覚がなければ(それに彼は秀才だった)、彼のような旅は出来るものではないような気がしますから・・。
私は、時として巨大な蟻地獄に落ち込んでいく孤独な自分を夢見ることがありますが、それを思い起こすと、種田山頭火さんはどのような気持でそれを書いたのかと、考えてもみます。
種田山頭火さんのことを読むと、大変な人生だったんですね。超優秀な才能の持ち主なのに・・(-_-;)。いやいや、そういう才能の人であったらからこそ、後世にこのような詩を残したんですね。 -
「江清月近人」
漢文は読めないので、これもネットで調べてみました。すると、この詩は
「江は清くして 月 人に近し」
と読むのだそうですね。
これは、昔の中国の孟浩然が(689〜)旅の途中で詠んだらしいです。 自然の情景をこんなに綺麗に詠むなんて、本当にスゴイですね。
また、この詩を書いた人は、あの有名な「春眠暁を覚えず」を書いているんですね。改めてその意味を味わってみたいものと思いますね。
私などは、旅行に出るとこの時とばかりにコーヒーに砂糖を入れたり、「正しい乗り方」に拘ったりしていますが、こんな感覚ではなんにも見えてきませんね〜(-_-;)(T_T) -
「馬の耳すぼめて寒し梨の花」
芭蕉の弟子の「各務支考 (かがみしこう)」の詩とのことです。
これも旅の中で読んだ詩なのでしょうか?? それとも、別の想いがあるのか? 私には分かりません。
でも、馬の耳って寒い時にはすぼんでしまうのでしょうかね??
「馬の耳」と「梨の花」を結びつけるところが、面白いですね〜(-_-;)
私も一句詠んでみようかな(~o~)!(^^)!
「妻と寝る 布団のぬくもり 雪景色」(*^_^*)(*^_^*) -
「こほろぎよあすの米だけはある」
これも山頭火さんの詩のようですね。
昭和8年から9年にかけての、山行水行の途中で読んだらしいですね。
貧乏旅の悲哀を感じさせるような詩ですね〜(-_-;)
私も一句
「カミさんよ カカア天下は いつまでか」 -
「また逢えた山茶花も咲いている」
山頭火さん48歳のときの詩のようです。
友との出会いか、何かの出会いがあったようにも感じられる詩ですね。
何となく、心弾む詩ですね(*^_^*)
私も一句
「また逢えた 湯たんぽづくりは 卒業だ」(*^_^*) -
「その一片はふるさとの土となる秋」
これも山頭火さんの詩のようですね。
「その一片」とは何か。それによって、この詩は如何様にも解釈できますね。
山頭火さんの本意は戦地から帰った遺骨のことのようですが、兵士に向かって無駄死にではなかったと励ましていたのか、兵士と遺族の悲しみを詠ったのか?これまた読み手によって如何様にも捉えられますね。
いずれにしても、辛く寂しい秋の詩ですね。 -
生ぜしともひとりなり、死するも独りなり。
されば人と共に住するも独りなり、そひはつべき人なき故なり
一遍上人の言葉ですね。
気持はとってもよく分かるのですけど、なんかとっても寂しい感じのする言葉ですね。 でも、人のため民のために頑張ってきた一遍上人が敢えて孤独を説くワケもなく、孤独を通して、改めて他人の恵みや人との出会いを見つめ直す機会を持たせようとしたのではないかと、私は考えたいと思いますね。
データで見ますと、日本人の会話時間はどんどん減っていますから、孤独な話はなるべく避けたいのが、私の本音です。ホントに私も孤独はイヤですから。
独りで寝るために湯たんぽが要るなんて、ホントーにイヤですからね。
いつの日か、たとえこの身が孤独になっても、精一杯尽くした人がいる!! という心の結びつだけはもって生きていきたいですよ!!
ひょっとして、人は孤独を知るがゆえに、人に尽くすのかも知れませんね。
私の場合はちょっとしつこいかも知れませんが、以下のようになりますね(*^_^*)
「生ぜしとも二人なり、死するも二人なり。
されば人と共に住するも二人なり、そひはつべき人あり故なり」
なにも、カミさんを道連れにしようなんて思っていません。私が先に逝っても、カミさんが先に逝っても、心は常に二人でいたいのであります。←カミさんは多分逃げると思いますけどね(^O^)(~o~) -
山川草木悉皆成仏(さんせんそうもくしっかいじょうぶつ)
山や川、草に木までが悉く成仏出来るのか??
人間も自然の恩恵なしには暮らせないという観点から、このような話になったのでしょうか?
ウィキペディアによれば、「四季のあるの豊かな自然の中にいると、人間だけが生きているのではなく、木も動物も皆互いに助け合って生きているという共生の思想を生むことになる。仏教においても「山川草木悉皆成仏」という言葉があり、山川草木も悉くみな成仏していると考えられてきた。」とありますので、やっぱりそうですね。
その気持ちも分からないではないけれど、宗教に無知な私のこと、無機物まで仏=成仏といってしまうのは、ちょっと言いすぎではないの??と思ってしまったのが本音ですね。
それにしても、至極難解な話ではないでしょうか? -
「随處作主」(ずいしょにしゅとなる)
どんな時でも主体性をもって行動しなさいということらしいですけど、日本人にとっては、本当に強く求められることのように思います。
よくあるのが、主体的・積極的に発言し行動しているつもりが、あんがい団体や企業・そしてメディアの言ってることと同じだったり、それに頼ったりする人が多すぎますね。
「随處作主」というのは、もともと中国の臨済義玄(りんざい ぎげん・臨済宗の開祖)の言葉(ウィキペディアより)です。大陸とは歴史も文化も社会も生活慣習も大きく違っている日本人にとって、それは難しい課題のように思います(もちろん、一個人として自主的な考えをもって主体的な行動をしている方もおられると思います)。例えば、「リタイア後の過ごし方」での欧米との懸隔などは、参考になると思います。
まずは自立ですね。日本は依存連鎖の国という人もいますけど、自立してこそ、主体的な行動も可能になるのではないでしょうか。
私が結婚前にこの言葉を知っておれば、「随處作主」を素早く実行して上座を確保していたと思いますね。その点では、非常に悔やまれる言葉でもあるのです!!(-_-;)(T_T) -
無明(むみょう)
ウィキペディアをご参照下さい。「無明(むみょう、avidya)とは、仏教用語で、迷いのこと。また真理に暗いこと、智慧の光に照らされていない状態を言うらしいです。法性(ほっしょう=宇宙万物の共有する不変・平等無差別な本体)に対する言葉である。」と書かれています。これ以外にも長い説明がありますが、ハッキリ言って非常に分かりにくいものです。
ウィキペディア以外の記事によっても、やっぱり分かりにくいです。どうやら、無明とは人間が根本的に持っている真理に対しての無知のようです。早い話、知らず知らず持っている自分本位の考え・行動が、真理を見えなくしていると言うことでしょうね。
で、この無明から脱するにはどうしたらよいのか?? 無明の反対は光明ですが、その光明はどうやら仏の智慧にあるようです。人間の知識が、所詮「無明」の元凶であるとすれば、仏の智慧を信じて「信心」するほかないのです。結局、こういうことになってきますかね?
ところが、「無明」も善縁に遇えば「法性」に転ずるという訳で、「無明即法性」と言う人もいるようです。「色即是空」ではありませんが、現実と向かい合う立場からすれば、いよいよ分からなくなってきますね。
ま、どっちでもイイですが、もし私に仏の智慧をお授けいただきましたなら、何よりも真っ先に「亭主」の地位を確立したいと思いますね。それから、宝くじの当選番号を透視して、3億円も当てます!!そして、カミさんと「クイーンエリザベス号」に乗って世界を何度もまわってみたいです!!(^-^) -
知足(足を知る)
「足を知る」
この言葉は安易に理解され易いところがあるように思います。
ある入選作文の中で、足を知るとは、「現状に不平を言わず、もっと謙虚に、清貧に生きること」とし、「足を知れ!」と自らを叱咤している人のいることを知りました。正に文字通りの理解でした。私は、「それはないでしょう!!」と、叫びたくなりましたよ!
「足を知る」を提起した人は、前向きな努力や行動を認めた上で、我が儘な「欲」を戒めたのではないかと思われますね。
よく似た言葉に、「身の程を知る」「分を知る」と言うのもありますが、これも、「身の程を知れ!」などと、この言葉を安易に使って人を萎縮させないようにして欲しいですね。
いずれも、自分の置かれた立場を理解し自今の力量を理解することが、自己の外側にある無限の世界を知ることに繋がるものと、教えていくれているように思うのです。
私の場合は、カミさんで十分に足りています!!と言うか、足りすぎてしまって、「カカア天下」になってしまいました(-_-;)
それにしても、「山川草木悉皆成仏」や「無明」「知足」のように僅かな漢字表現によるこうした教えは、極めて抽象的なもののような感じがしますね〜〜。
奥が深いといえば奥が深いのですけど、深すぎてよく見えないなんてこともあり得ますね。実際、その説明もまた抽象的でバラバラなものになっているように見受けられますね。 -
無事
無事とは「他に求めない心の調和」のことと言う人もいます。また、自己の本来の姿に立ち返った安らかさでもあるという人も(人間の本来の姿は、むき出しの利己心の塊という人もいますけど)。
ある坊さんは山に隠棲して座禅を組み、無事の心に到達したらしいですが、これは大変ですねぇ(^_^;)
でもまぁ、無事のためには「理性」とか、私利私欲のない「心の平穏」とかが大事と言われているようですが、私には虫の良い説明のような気がしますね。
現実を例にとれば、私たちの新婚旅行の時、ちょっとだけ「心の平穏」なんて思ったものだから、カミさんに上座をとられ天下も取られてしまったんですよ〜〜(;_;)(T_T)
ホントに、「無事」が「無事」にならなくなってしまったのでした!!(~o~)!(^^)!
それはともかく、私たちは危ないことや辛いこと、悲しいことのない「無事」な日々を送りたいものですね。
出来れば、その日々のうちに心のトキメク嬉しいことをカミさんと一緒に織り込んでいけたら、どんなにか幸せなことでしょうか。 -
独歩
「独歩」は、御挨拶文にありますように、この個展を開いた方がお父様の病床でふと思いついて書き下ろされたものです。これをしたためたお友達にとっても、そして天国に召されたお父様にとっても、忘れ得ない大切な意味を持つ作品のようです。
私も、この言葉にはいろいろと考えさせれられます。
人は自立し、社会を一人で歩くことが出来なければなりません。そう思いますと、私には到底及ばぬ言葉であり、その分、私にとって大きな課題でもあるように思えるのです。 -
個展開催に当たっての、御挨拶です。
個展を開催されたお友達の真摯な姿勢をお察しいただけると思います。 -
作品目録
ここに掲載されているもののほかにも、展示されていたものがありました。
こうやって、「書」を拝見していますと、花も、風景も、人生までも、黒い文字だけで表現する「書」の力を見るような思いがします。
私たちのミミズの這ったような字で書けば、素晴らしい詩もその価値を全て失ってしまうでしょう。
お友達も、「書」に親しんでこられた方々も、日々「書」を学び、「書」を通して世界を学んでおられたんだな〜と、つくづく感じ入ったものでした。
私も何か勉強しないとね〜。
「おかあさん、ボク、明日から勉強するよ〜〜」
「ウソ?ホント?? 何を勉強するの???」
それを言われちゃ、困るんですよね〜〜(-_-;)(T_T) -
個展が18時半までなので、その後一緒に夕食に向かいました。
行ったところは、銀座一丁目にある上海料理のお店「CHAN−TAO(チャンタオ)」でした。
お友達にメニューを見ていただいて、一品ずつ御願いしていただきました。
まずは、「五目かけごはん」
美味しかったですよ〜〜(^-^)
↓は夕食をいただいた「CHAN−TAO(チャンタオ)」の位置です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=101016593599736252226.000481095a25f29d1a6db&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&ll=35.673903,139.769434&spn=0.000933,0.000921&t=h&z=20&iwloc=0004810ff2dd0e3025a3e -
その次が「担々麺」
見てください!! この美味しそうなこと!!
いやホント、とっても美味しかったです(^-^)(^_^)v。 -
ギョーザ
大きめのギョーザでした(^-^)
美味しさもまた、格別なのでありました(^-^) -
カニ入りの、ウニとフカヒレのスープ
このスープも美味しかったですね。
トロリとした食感の中に、ステキな風味とお味!!
また、いただきたいですね!!(^_-) -
杏仁豆腐
最後のデザート。
さっぱりとした甘さで、良かったですよ!!
皆さんも銀座にお越しの時には、是非寄ってみてくださいね。
このあと、お友達の友人と共に4人でタクシーに乗って(雨でなければ銀座を歩きたかったのにねぇ(*_*) )、ホテルへと向かいました。
それから、最終電車の時間までいろいろなお話しをしましたよ〜〜(^^)。
それこそ、本当に楽しいひとときでした。(^-^)(*^_^*)
その<3>に続きます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- 白い華さん 2010/03/18 20:08:52
- お誕生日 おめでとう、 カメちゃん・・・。
- 今晩は。
昨日 は、 私 の 誕生日。
今日 は、 カメちゃん の 誕生日。
何か・・・ 一日 違い! って〜〜 のが、 「スゴい! ご縁!!!」 に 思えて、 とっても、 嬉しい〜・・・です。
いつも、 奥様 に、 そして、 女性〜 だけ! では なくて、
誰・・・に でも、 優しい〜! カメちゃん は、
『 真! の 男 とは、 優しさ! が 基本・・・なんだ〜〜 』 と、 教えて くれている・・・様 に 思う!ンですよね。
性格! って、 なかなか・・・変わらない! し、 きっと、 生涯! そんな・・・優しい〜 カメちゃん で あり続けるコト! を
4トラ! の お友達・・・の ひとり! と して、 願って・・・います。
心 から、 お誕生日! おめでとう ございます。
そして、 「東京 タワー & 銀座」編 の 旅行記! に、 やっと、お邪魔・・・出来ました。
自分 の ベトナム 旅行! の 旅行記 作り! に 取り掛かって・・・いて、 なかなか、 コチラ! を 拝見! して・・・いても コメント まで・・・ 入れられない! で おりました。
せっかく の 東京! なのに、 東京 タワー! では あいにく・・・の お天気 で ちょっと、 残念! でしたねぇ〜。
でも、 翌日、 新宿 都庁! から、
やっぱり・・・ 東京 の パノラマ・ビュー と しては、 「最高! の 都庁 附近! の 高層 ビル 郡」 を 間近! に 見られた・・・方 が、 いい〜! と 思うンですよね。
だから、 名古屋 にも ありそう〜 だけど、 ちょっと、 また、 違った! 大都会! 新宿・・・ を 見て 頂けて、 良かった・・・デス。
銀座 の 「無料!コーヒー と おせんべい」 の ニュー・スタイル 店舗。
私 も、 テレビ・・・で たびたび、 放送! されて、 知って・・・は おりましたが、 たまたま、 「銀座 で コーヒー でも 飲もうかなぁ〜」 と 丁度、 思って・・・いた 時・・・に、 集団 の おばちゃん! が ビル・・・に 入る! のを 目撃!!!
ちょっと、 入って・・・ 「せんべい (一応、 てんこ 盛り!) と、 コーヒー を 無料! で 頂きました。
こんな・・・お店! も、 東京 では、 まだ、 とっても、 珍しい! ので、 お二人 の 銀座 の 面白い! エピソード に、 良かった・・・と 思って います。
更 に、 太平洋 横断! クルーズ で 知り合った・・・ご友人 の 銀座 の 書道 の 個展! は、 皆さん、 素晴らしい〜! 出来栄え の 作品 揃い! ですね。
いろんな 書体! で、 楽しめますね。
あの・・・レトロ! な ビル の 「手動式! エレベーター」 は、銀座 でも 珍しい〜・・・貴重品! ですね。
新しい! ビル・・・は、 五萬!・・・と あれど、
あの レトロ! な ビルディング は、 いつまでも、 銀座 の 個展! を 思い出す・・・いい〜! きっかけ に なりますね。
素敵! な 夫婦 旅・・・。
次 は、 5月 の スイス の クルーズ 旅行・・・と、
ビッグ な 旅! が、 待って・・・いるんですね。
私 も、 とっても、 楽しみ! です。
それでは また
- カメちゃんさん からの返信 2010/03/19 00:13:54
- RE: お誕生日 おめでとう、 カメちゃん・・・。
- 白い華さん こんばんは〜!!(^_^)
誕生日のお祝いをお寄せいただき、誠にありがとうございました。
とっても嬉しくて(^-^) 心より、御礼を申し上げます。m(_ _)m
> 昨日 は、 私 の 誕生日。
> 何か・・・ 一日 違い! って〜〜 のが、 「スゴい! ご縁!!!」 に 思えて、 とっても、 嬉しい〜・・・です。
本当にそうですね。
はもうちょっとで、白い華さんと誕生日が同じ日になっていたかも知れないという、本当に身近なご縁のように思いますね。そして、これもまたご縁!!嬉しい限りです!!
様々な草木が冬をかいくぐって花を咲かせる3月生まれ!!を共有しているというのも良いですね(*^_^*)
きょうはカミさんの
「おとうさん、支度するよ〜〜」
という突然の行動で、嬉しい誕生日となりましたよ〜(^-^)(~o~)
ホテルで中華コースとビールなんて、私の誕生日としては大サプライズでした(^o^)
「カカア天下」も悪いモンじゃない!!(^O^)!(^^)!
なんて、ちょっと心がぐらついてしまいました(^O^)
これからもお掃除にマッサージにお茶碗洗いと頑張り続ければ、来年もひょっとして??などという期待もわいてきましたけど、さぁどうでしょうかね??
ところで、
東京の旅行記をご覧いただいて、とっても嬉しいです!!
何かのついでに立ち寄るのではなくて「東京」が目的地という旅は、気持の上でも大きな違いがありましたね。
いろいろな意味で見どころの多い東京は、何度も訪ねてみたいですね〜。
これからも、東京へ行ける機会を大切にしていきたいですね〜(^_^)
その際、白い華さんのたくさんのお話が一番参考になるように思います!(^-^)
> 心 から、 お誕生日! おめでとう ございます。
ありがとうございます!!
本当に嬉しいお言葉です!!(^-^)(^_^)v
白い華さんには、いつも楽しいコメントをお寄せいただいて、とっても嬉しく思っています。
きょうからの新しい歳、新しい一年もこれまでと変わらぬご支援をお願いしますね!!
そして私としては、カミさんの3歩後を歩き続けて行きたいと思っています!!(*^_^*)
これからも、よろしくお願いしますねm(_ _)mm(_ _)m
カメちゃん
-
- ちょびれさん 2010/03/12 23:34:58
- 書をしたためる・・・
- カメちゃんさん
続いてお友達の個展にお邪魔しまーす。
その前に・・・・
フリーカフェ!そういうものがあるのをはじめて知りました!!!
なんですか、全部無料なの???
それはすごーい。ちらり見える方も単行本片手にゆっくりしてらっしゃる
もんなあ、でもおせんべい+コーヒーはゴールデンコンビ♪
ちょびれが行った日にゃあ、お尻に根が生えちゃいそう。
個展を開く・・・大変なことだと思いました。
なにしろ作品を沢山集めなくてはいけない、でも集めればいいというもの
ではありませんから、ひとつ作品を作るのにもどれだけの数をこなされて
きたのかと思うと、本当に頭が下がります。
書を書くにはまずは心が落ち着かないと書けませんよね、あたしには
かなり厳しい!
筆運びも難しいけれど、まずは少ない文字に意味をこめて筆を運ぶ、
全体の構図というか、白い半紙に墨の黒をバランスよく配置する、
書はその意味もそうですが、一枚の和紙の中の美ですよねっ。
そうですよ、友達が沢山いるのは本当に素敵なことです!
お金では買えないものだから〜♪
それもこれも、カメちゃんさんご夫婦の人徳でっす、きっぱり!
ちょびれ
- カメちゃんさん からの返信 2010/03/13 09:13:32
- RE: 書をしたためる・・・
- ちょびれさん おはようございます!!
> フリーカフェ!そういうものがあるのをはじめて知りました!!!
そうでしょ!!(~o~)!(^^)! 全部無料です!!(^-^)
「極秘情報」を教えていただいたから、行けたのですよ(^O^)
タダ!!ってのは嬉しいけど、胸の隅っこに何となく申し訳ない気持が残るんですよね〜(^_^;)
でも、当家のカミさんに聞いてみると
「タダって、良いんじゃない??」
なんて言って、平然としているからね(^^)
帰りにお煎餅でも買ってあげたかったんですけど、カミさんにも言えず、
「いただいちゃってスミマセン」なんて思いでお店を後にしましたよ(^^;)
ちょびれさんも是非!お出掛け下さいね。
お尻に根が生えたら、私が引き抜きに駆けつけますから・・(^O^)(~o~)
> 個展を開く・・・大変なことだと思いました。
そうですよね!!
それなりのものにも書かねばならないでしょうし、費用的にも大変だったと察します。
種々の困難を乗り越えて、よく決意されたと思いますね!!
心から拍手!!を贈りたいですね(^-^)!(^^)!
自分の中に蓄積された成果は、自身の努力と同時に多くの人々に支えられて得たもの。
それを世に還元するという意味でも、是非ぜひ世に出して欲しいですね!!
そうすることによって自分の世界から飛び出し、より多くのことに気付き・学べると思います(^_^)
> 書を書くにはまずは心が落ち着かないと書けませんよね、あたしには
> かなり厳しい!
> 筆運びも難しいけれど、まずは少ない文字に意味をこめて筆を運ぶ、
> 全体の構図というか、白い半紙に墨の黒をバランスよく配置する、
> 書はその意味もそうですが、一枚の和紙の中の美ですよねっ。
私は書道のことを知らないので、お話しいただいたことに初めて気がつきました(-_-;)
そうですよね〜〜。精魂を込めて表現する「一枚の和紙の中の美」なんですね!!
ズーッと前に、実兄に道場の看板を書いてもらったことがありました。
「あんなもの、ヒョイヒョイと書ける」
そう思っていたところ、一ヶ月過ぎても連絡がない(-_-;)
こちらもジッと待ちましたけど、後の兄の話では、「気持が落ち着いて、気合いが張った時」でないと書けないとのことでした。「その時」と言うのが、なかなか来なかったらしいですが、「書く」と言うことはそれほど大変なんだと教えられましたね。
> 友達が沢山いるのは本当に素敵なことです!
こんな私たちにも、声をかけて下さったお友達に感謝です!!
この世で一番大事なのは、当家のカミさん(*^_^*)と、お友達(^_-)ですからね!!
ちょびれさんをはじめ4トラのお友達は、わが家の宝です!!(^_-)(*^_^*)
カミさんも、皆さんの旅行記を楽しく拝見していますよ〜〜(*^_^*)
ありがとうございました(^_^)v
これからもよろしく御願いしますね!!
カメちゃん
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
三田・田町・芝浦(東京) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
4
44