2010/02/08 - 2010/02/08
141位(同エリア221件中)
ぼちぼちさん
カフェのお客様サービスの抽選で当たった岡山バスツアー、タダ旅に内心いろいろな意味でドキドキしていたのですが、温泉に入ったり後楽園に行ったり、本当に楽しい旅になりました。
旅人が旅を思い出したような、心まで晴れわたる本当に楽しい時間でした。
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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カフェでお茶をしたときに、旅行の抽選券をもらったので、申し込んだら当選した日帰り旅行券。
初バスの旅に、ドキドキしながらの旅の始まりでした。 -
2月8日の早朝の天王寺公園前、早朝7時の集合に間見合うように、こういうツアーになれていないのでドキドキでした。
ほかのツアーのツアーの集合場所でもあるらしく、添乗員さんが数人バラバラに立っていたので、自分のツアーの添乗員さんを見つけるまで、一苦労でした。 -
はじめに在りがちなショッピング、今回は宝石でしたが神戸の何とかという宝石のお店へ。
お店というよりビルでしたが、流通センターが建ち並ぶところうにバスで行き、延々説明を聞いてショッピング。
何も買いませんでしたが、その後はバスに戻りお食事と温泉会場へ。
途中バスの中でもショッピング、このツアーだけの特別な料金でお土産が買えますとチラシが配られてました。 -
このツアーだけの特別価格ですと言うので、ついぞお土産に上沼恵美子さんがテレビで紹介していた、青唐辛子みそ椎茸を、お土産に二つばかり買いました。
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青唐辛子味噌椎茸、ピリッと辛くてなかなかご飯と食べるのもいっぱいやるのも美味しい一品ででした。
あっと言う間に、なくなってしまいました。 -
美春閣のロビーの絨毯には桃の柄が、さすが岡山、桃太郎ですね。
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美春閣でのお昼です、大広間に並べられたお膳に座って、団体さんが食べる料理で特に不満もなく頂きました。
それよりも私がお楽しみにしていたのは温泉です、早々に食べてお風呂へ。 -
こんなときは早食いが役に立つので、早々に席を後にして中ではみなさん、お食事をなさっておられます。
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お風呂場へ行く途中で、ああ・・・サスペンスのキングとクイーンの写真が、ここもロケで使われたみたいで、写真が飾ってありました。
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ミーハーなので、ついつい写真を撮ってしまいました。
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以外に質素というか、狭いような感じもしました、貴重品は入り口に鍵のあるボックスに。
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さて温泉ですが、写真の温泉とは違っていましたが、露天風呂もありのんびりしました。後で調べたら写真のお風呂は別館で、私たちは本館の大浴場を利用したようでした。
でも露天風呂に入って最高でした・・・。 -
美春閣
http://www.hrsd.jp/
湯上りにはお庭を散策、以外に時間があったので、お土産を見たりゆっくりしました。 -
お庭からホテルを眺めたり、少しずつ天気もよくなってきたので、この先の旅を楽しみに。
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バスはおみやげ物を買うために、西の屋赤坂店へ
入り口にはガイドさんおすすめの鯛ちくわお店が、もなさん買ってました・・・。 -
入り口で桃太郎さんがお出迎え・・・
青空に桃太郎さん・・・、気分は最高にハッピーでした。
さあお土産を買わないと・・・・です。 -
お土産というとお菓子ですが、ガイドさんがきび団子は後楽園のに美味しいお店があるので、なんてバス内でお話があったので、私もついついお酒に走りました。
岡山の地酒です、まだ新新酒がなかったので迷って日付の新しい物を選んで、1本自分用に買いました。 -
一番滴
宮下酒造株式会社
岡山市西川原184
http://www.msd.co.jp/
このお酒が安くて、味もよかったので後日またお酒を送ってもらいました。
新酒の季節は、本当に楽しいです。 -
岡山後楽園
http://www.okayama-kourakuen.jp/
後楽園到着、入場券をガイドさんから受け取って散策へ
後楽園から岡山城が見えるので、何とかいい写真がとがんばりながらの1枚。 -
また違う位置からも岡山城を、でもなかなかいい写真が難しい・・・。
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岡山城ばかりに目を向けているのも・・・、せっかくの後楽園を散策。
広々とした庭園で、さすがと感嘆しながらの散策。 -
鯉も泳いでいました、優雅な気分に浸りつつ。
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鯉を眺めていると、ちょっとリッチな気分になるのは、私だけでしょうか。
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写真を撮りながら、散策しながら・・・広い広い後楽園を満喫。
お庭を散策するのがこんなに楽しいなんて、大人になったなあ〜なんて思いました。 -
ここはバスガイドさんご推薦の福田茶屋さん、散策を楽しんだ後の一服に。
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もうバスでご一緒したおば様方は、座ってお茶タイムしておられました。
食べ終えたおば様方の中には、なんとお店のお手伝いまで・・・さすがに大阪のおばさま、呼び込みまでしていたのには笑いました・・・。 -
入り口の席は、もう満席だったので奥の席に腰を下ろしました。
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メニューを眺めながら、さて・・・とお思いながら御抹茶にしました、もちろんきび団子付の300円に決定。
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最初は普通にきび団子が載ったお皿とお抹茶が、そこはそれバスガイドさんがご推薦のお店。
バスのお客には恐ろしいほどのサービスが、どんどんきび団子がサービスされて、めちゃめちゃ堪能しました。(笑) -
食べている先に目が行くと、鯉のえさが、これが恋のえさだったらどんなに良いだろうなんて思いながら見ておりました。
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茶店で販売されていた梅ジャム、このお庭の梅なんて、お土産にはいいかもと思いましたが、買いそびれました。。
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このお店のお抹茶なら美味しいと思いましたが、でもなかなか家では飲まないかと思ったりして・・・。
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きび団子をお土産に買うかちょっと迷ったのですが、せっかくなのでお土産に一は買いました。
昔食べたきび団子は、あまり美味しかったと言う記憶がなかったので、今回改めて食べてこの記憶が少々変わったので、そんなこんなで。 -
お土産のきびだんごは、家族にも評判で美味しい買かったと言ってもらえたので、一安心のおみやげになりました。
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きびだんごと抹茶をいただいたところを、表から見ると鳥居の中、ちょっと面白いので写真に収めました。
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どこを写しても絵になる、後楽園なのでついつい色々写真に収めてしまって、写真選びに困りましたがお気に入りをアップしました。
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この写真の茶店の前の池ですが、松に鳥が泳いで松に夕暮れ前のお日様が微かに。
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冬の夕暮れは早く、もう少し後楽園を楽しみたいのに夕日は少しずつ、西へ西へ。
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後楽園で見つけた、かわいいキャラクター。
手に持っているのは、ちくわらしいですが表紙に使うか迷った1枚です。
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帰り最後の休憩、ついぞバスから降りてしまうのです。
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そろそろ関西圏のお土産が並ぶ圏内に入ったので、これは京都のお土産のようでした。
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黒豆専門店のようだったので、ついつい試食を食べつつお味確認。
これが以外においしくて、京都によったらお店に行きたいと思いつつ。 -
黒豆のチョコをまぶしたものも、ちょっと変わっていてお土産によさそうな。
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関西テレビ界の女帝(笑)
つい見かけると気になるので、ついでに買ってしまうのも・・・。(笑) -
おたんこ茄子(なす辛子粕漬け)
まんでぇ屋
広島県福山市加茂町栗根285−5
?・fax084-972-2200
おたんこ茄子、しっかり自分土産に買いました。ご飯のお供に、あっと言うまに消えました。
楽しい旅の思い出とともに、実となりしっかりついてしまいました。(笑)
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