2009/12/28 - 2009/12/28
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kagataroさん
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香港/深セン/成都/広州の旅2日目
萬佛寺と夜景に加え、香港での食事とスケジュールぎっしりでしたが、充実した1日でした。
蓮香楼(朝食)/萬佛寺/糖朝(昼食)/休憩/トラム/東寶小館(夕食)/夜景(シンフォニー・オブ・ライツ)/許留山(デザート)
萬佛寺より前は、その1で紹介しています。
『成都で辛いもの食べてこ。』旅行記一覧
7日目:楽山大仏
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10417523/
5日目:熊猫基地/文殊坊
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10418506/
6日目:武候祠博物館
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10432040/
2日目その1:香港萬佛寺
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10422037/
3日目:ロビーラウンジ/錦繍中華
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10425101/
8日目:広州トランジット
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10420542/
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- ANA
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萬佛寺で仰天した後、MTRで糖朝へ。以前訪ねたときと建物が違う・・・いやな予感。そういうものは大抵的中してしまう。写真はナプキンと箸袋、そしてランチョンマット(?)。ここまでは同じだったが・・・
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レタスの蒸し物。ソースもおいしくホッとする味。少し安心。
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エビワンタン麺。ごわごわした食感が過去の記憶を引き立てる。エビワンタンも美味。
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ネギ撈麺。シンプルでゴワゴワした食感がより強調される撈麺が大好き。
ということで味はまずまずも、値段は高め、サービスも(?)ということで、中途半端な結末に終わりました。ちと残念。
価格帯を見てマンゴープリンはやめました。食べたければ日本で食べられるし、夜に備えての調整もこめて。 -
YMCAとペニンシュラの間に立派な建物が出現。情報を持っていなかったのでビックリ。人出も多く、みな記念写真を撮っていました。アッパーミドルのショップが多く見えたため中は見ず、記念写真のみとしました。その名は『1881 Heritage』
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憧れの場所であるペニンシュラホテル。地下一階のペニンシュラアーケードでマンゴープリンを狙うも空振り。残念。
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中環でMTRを降り、東寶小館へはトラムで移動。2階の見晴らしの良い席に座りたく停留所で待つ。写真は、古くていい感じのトラムも北角には行かないため見送ったトラム。
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混んいるトラムを避け、何とか2階後部座席を確保。
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夕方になりネオンが灯り始めました。シャッタースピードを稼げるこの時間が撮影チャンス。
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トラムがすれ違う場面。乗りながら撮影しているので、カーブでもなければ撮りにくい構図です。次回は地上からいろんな構図で撮りたいと思いました。
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円形歩道橋。全然関係ありませんが『雅楽戦隊ホワイトストーンズ』に出ていた札幌の円形歩道橋を思い出しました。
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バスが連なっています。自家用車はどこへ?バス専用レーン?
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北角にて。線路の横に店舗が連なる。トラム2階から撮影。
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私たちが乗ったトラム。人を掻き分け前に進んでいきます。
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『東寶小館』が入っている渣華道市。市場の2F(日本では3階)にあります。2004年訪問時は見つけられなかったため期待と不安が交錯しています。
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今回は、すんなりと見つけられました。いくつか店舗がありますので、落ち着いて「東寶小館」のエリアへ移動します。18時時点で、殆ど客はいませんでした。
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東寶小館のメニュー。日本語も併記されており安心。
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醤油焼きそば。細麺で食感はおいしいビーフンのような感じ。思い切り頬張って噛み切りたい衝動に駆られました。のどを詰まらせるくらいの勢いで食事をしていた子供の頃を思い出しました。
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湯葉と豚肉と豆腐の煮物。豚肉についていた香辛料にクセがあり湯葉と豆腐ばかり選んでました。
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白菜の大蒜炒め。薄味も大蒜がたっぷり効かせた味。
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3品でHKD140位でした。
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帰るときには、人であふれていました。
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市場のグランドフロア。
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地下鉄駅にて。駅名を表示しているだけなのに新鮮に見える書体。さすが漢字の国だけのことはあります。
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オーシャンターミナル屋上にある駐車場から撮影しています。停泊していない日はさえぎるものも無くお気に入りの場所。
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時計塔まで入れて一枚。九龍側と香港島側を入れられるカットがお気に入り。
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対岸だけを取る構図はメリハリを出せず苦戦。大型客船を手前に配置した一枚。
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2010をイルミネーションしている國際金融中心二期。
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何の芸も無く、そのまま対岸を撮影。
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そのまま対岸を撮影(その2)
19時半から20時15分までひたすら撮り続けていました。 -
スターフェリーが入港しているところを一枚。この構図で数十枚撮影しました。
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横を見るとこんな感じです。雨でしたが、同じように撮影していた人たち。
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シンフォニー・オブ・ライツが始まる頃にはプロムナードは人であふれています。
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シンフォニー・オブ・ライツが始まりました。音が聞き取れないため、夜景撮影と殆ど変わりません。レーザーが動くため、なかなか上手にとれませんでした。
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レーザーを捉えようとシャッタースピードを遅くして撮影・・・なかなか上手に取れません。
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比較的上手に撮れた写真。技術不足およびコンデジでの撮影のため、鑑賞に堪えられるのは少しかありません。
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写真とは関係ありませんが、雨の中の撮影で体力と精神力を消耗したため、この後予定していたビクトリアピークからの夜景撮影は断念しました。
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45分の撮影の最後は、お気に入りの構図で渾身の一枚。
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海港城Zone OTにて撮影。いろんな色のツリーが並んでいます。特に印象に残ったオレンジのツリーを撮影。
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海港城からスターフェリー乗り場へ向かう階段は紫一色に電飾されていました。
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階段の真ん中は、撮影スペース。立ち止まっての撮影は、撮る側はもちろん撮られる側も撮影スペースで行わなければいけません。
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今回お気に入りの写真のひとつ。ただ、スターフェリー建物の壁が広告になっていたことと、201年になっているのが残念・・・
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明日昼には、香港を立つため許留山へ駆け込む。遅い時間になったのでテイクアウトで済ませました。
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大好きなマンゴープリンと初めて食べるパイナップルプリン。パイナップルプリンは、コクは無いがあっさりしていてこれはこれで良い感じです。
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再び『1881 Heritage』、夜になっても人の波は絶えません。
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ペニンシュラホテルのイルミネーション。いつか宿泊してみたいホテルのひとつ。
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建物に添っていないため、浮き出て見える雪の結晶のイルミネーション。
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ホテル前の噴水も収めた一枚。ここも撮影者がたくさんいました。
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