2009/12/31 - 2009/12/31
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kagataroさん
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香港/深セン/成都/広州の旅5日目
「中国成都大熊猫繁育研究基地」(成都パンダ繁育研究基地)へ定期バス902路を使って行ってきました。
韓包子(朝食)/熊猫基地/張凉粉(おそい昼食)/文殊坊/休憩/龍抄手(夕食)
『成都で辛いもの食べてこ。』旅行記一覧
7日目:楽山大仏
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10417523/
6日目:武候祠博物館
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10432040/
2日目その1:香港萬佛寺
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10422037/
2日目その2:東寶小館/海港城駐車場
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10433625/
3日目:ロビーラウンジ/錦繍中華
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10425101/
8日目:広州トランジット
http://4travel.jp/traveler/kagataro/album/10420542/
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- ANA
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朝食は韓包子(總府路店)にて。朝から小吃三昧。
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店名になっている「韓包子」素朴な味わい。(1元)
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(たぶん)雜酱面(ツァージァンミェン)。成都の麺の中でも腰がない部類・・・自分にとっては、うむむ・・・という感じ。
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原湯水餃。辛いものとそうでないもののバランスを取りながら食べています。(5元)水餃と抄手。同時に食べ比べしてみればよかったといまさら後悔です。
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気を取り直して902路が停まるバス停まで98路バスで移動。熊猫基地は21コ先。
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約1時間10分で21のバス停をクリアした902路バス。座れたのは小雨が降っていたせいなのか、早かったせいなのか・・・(帰りのバス停は人だかりになっていました。)
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初熊猫。小雨もムード演出につながり、感激の瞬間。
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ひとまず、小熊猫運動場へ移動。動きもキビキビ、活き活きしています。
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動物に動きがあるので、楽しく撮影できました。見ていて飽きません。
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仕切られているものの、目の前を通っていく小熊猫。
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ぶら下がっているパンダ。ちとびっくり。
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嘶き風。
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枝葉の間から見えるパンダ。
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シーシー風。
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こちらもシーシー風。身体全体で表情を表しているかのよう。
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赤ちゃんパンダ。まさにぬいぐるみという感じ。
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こんな鳥を見つけました。とにかく自然が一杯の構内です。
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パンダケーキを竿につるして与えています。大好物のパンダケーキに釣られ立ち上がってしまいました。拍手喝采です。
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エクササイズ中?目の前の光景が信じられません。
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係員も上手です。竿をうまく操って、パンダの動きを誘発します。木に登ってパンダケーキを追いかけるパンダ。
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何とかして食べようと必死です。
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偶然、竿でパンダケーキを与えるシーンに遭遇しました。時間が掲示されている感じではありませんでしたのでラッキーでした。
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パンダケーキの位置に応じてすばやく降りるパンダ。身軽です。
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ついにパンダケーキを捕らえかぶりつくパンダ。息を飲んで撮り続けていた3分間でした。
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おじさん顔のちと弛んだ表情。
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このアングルからは、まさに熊。
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大事なところも隠すために、ちと芸術風に。
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寝転びながらも食べ続ける。
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昼を過ぎると寝ているパンダが多くなります。午前中の活き活きした表情はいずこへ。
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高いところでお休み中。
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挟まって動けなくなることないのかと思うほど窮屈そうに見えます。
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こちらは古くからあるエリアの遊歩道。散策という感じでとても気持ちがよい道です。
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文殊坊入り口。
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WEBの評価で人気が高かった張凉粉(文殊院店)へ 。文殊院の正面にあるものの、ローカル度満点の小吃店。
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入口の会計所の上にあるメニュー表。発音できない私は、箸で指し示して、食べたいものを注文できました。
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お金をもらって受け取った食券。これを給仕コーナーへ持って行きます。
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紅油抄手(3元)スタンダードな味。辛さと花山椒の絶妙なバランス。
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海味面。辛味がなく、やさしい味。
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素椒雜酱面(ツァージァンミェン)(4元)。こちらは辛い。給仕コーナーで食券を渡して後、待っていましたが涼粉のみ、その場受け渡しで、暖かい麺は席まで持ってきてもらえるようです。
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お客の隣で抄手を包むお店の方。
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食事の後、文殊院へ入る。黒に金。重厚感たっぷりの色が映える組み合わせ。
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地球の歩き方に掲載されている、たたいて食事の合図にする彫り物。想像以上に大きく2m位あったと思われます。
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お庭を散策。人工的な浅い池も写真に取ると良い雰囲気。
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中国将棋をする人たち。
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時間がなく駆け足の見学でしたが、人がそれほど多くなかったため、撮影もゆっくり楽しめました。
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一度ホテルに帰って休憩後、龍抄手(華興正街店)へ。錦江劇場の隣です。
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紅油抄手。夕方に食べ、夜にも食べ・・・
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素椒雜酱面(ツァージァンミェン)。昨日食べた坦々麺よりも麺はやわらかいのは惜しかった。
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ホテルに帰る途中、工事していた西武の看板。翌日知りましたが、この日(12月31日)が最後の営業日だったようです。
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最後はホテルの前で1枚。2009年最後の写真。
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