2010/01/02 - 2010/01/02
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optimさん
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1月2日、今日は最終日で19時のJALで帰国。
朝食を食べている間にまた雪が降り、飛行機がちゃんと飛ぶかまで心配になってきました。
12月30日 アムステルダム国立博物館、
ヴィンセント・ファン・ゴッホ美術館
12月31日 マウリッツハウス美術館
1月1日 アンネフランクハウス
1月2日 レンブラントの家 に行きました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- JAL
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1月2日 7時半。この時は雪が降っている気配はなかった。
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ホテルの和食レストランで朝食。
ホットビュッフェ付きの宿泊パッケージで4泊。
1月1日、2日を和食変更しました。
1日は、ホテルの別の宿泊企画で家族づれが多く、福袋を配ったりにぎわっていたが、2日、ここで朝食が一緒になったのは、ほか2組のみでした。 -
高級料亭のような朝食でした。
美味しかったが、オランダの厳しい冬に耐えるには、チーズとハム、ソーセージが必要と思いました。 -
朝食から帰ったら、なんとまた雪景色。
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トラムでスパイ広場まで行き。徒歩でレンブラントハウスへ。アムステルダム大学が途中にある。
写真は、南教会。 -
運河も雪景色。
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レンブラントハウス
ミュージアムカードで入場料10ユーロがかからず。
オーディオは英語のみ(無料) -
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サスキアもレンブラントもこのような箱型のベットを使っていた。
調理場、ストーブなども展示。
レンブラントは画商でもあり、多くの絵を壁に飾って売買していたということで、壁いっぱいに絵が飾ってありました。 -
レンブラント時代の画材。
エッチングの機械が展示され、実演されていました。
壁などが新しいので、レンブラントが暮らしていたという臨場感はないです。 -
レンブラントハウスの周りを散策。
デザインの優れた建物が多い。 -
残りの時間、もう一度美術館へ行こうと、まずアムステルダム国立博物館へ。ここではミュージアムカードがダイレクトカードでなく、すでに長い行列ができていたので、ファンゴッホ美術館へ。
その後、国立博物館へもう一度行ったが、さらに長い行列ができていて、断念。
近くの高級ショッピング街をウインドウショッピングして、ホテルに戻り、ホテルシャトルバスの往復券を使い、空港へ。 -
シャトルバスは、飛行機会社に合わせて出発ロビー3に付けてくれました。
スキポール空港のJALのカウンターは常設でなく、フライトの数時間前からしか開かないので、早く行って荷物を預けることはできなかった。
場所も分かりにくいです。飛行機発着の掲示板で受け付けカウンターの番号を見ないと分かりません。
空港は、食事のできるお店がたくさんありますが、買い物はおしゃれなお店はなく広すぎて難しい。
スーパーマーケットでサンドイッチとサラダを買って食べ、お土産のチョコレートを免税店で買う。 -
機内では
Love Happens(原題)
2009年アメリカ・カナダ アーロン・エッカート、ジェニファー・アニストン
を見ました。これも面白いというより、涙してしまった。
やっぱり、設備がいいと楽しいので、JALで、よかったと思う。 -
1月3日15時の日本に帰ってきました。
寒かったけど、楽しかった。
帽子、マフラー、手袋は必須です。
トラムにもうちょっと早く慣れたら、行動範囲が広がったかもしれません。
ミュージアムカードは一年有効なので、改装後の国立博物館や、クレラー=ミュラー美術館に行ってみたいと思います。
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