2008/02/08 - 2008/02/14
166位(同エリア226件中)
SETHさん
初めてのタイ。
なのにバンコクに泊まらず直でウボン。
さらに思いつきでラオス入国。
タイの大地を駆け回ってきました。
1日目 出発⇒バンコク⇒ウボン泊
2日目 ウボン⇒パクセ泊
3日目 パクセ⇒ウボン⇒夜行バス
4日目 アユタヤ泊
5日目 アユタヤ⇒バンコク泊
6日目 バンコク泊
7日目 バンコク⇒帰国
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- タイ国際航空
-
カオプラウィハーン遺跡から、
まっすぐウボンのバスターミナルへ。
3:30のバスにのって、ラオスまで行きます。
パクセについたのは、7時ごろ。
暗くなってしまったので、その日はそのまま就寝。
翌朝、川沿いを散歩しました。 -
セドン川とメコン川の合流地点。
-
朝の托鉢。
ラオスではどの町でも見られます。 -
さて、朝食後にトゥクトゥクと交渉。
チャンパサックに向かいます。 -
メコン川に到着。
-
渡し舟に車を乗せ、対岸に向かいます。
-
メ =川
コン=ワニ
昔はワニがいたそうです。
今では希少化しているそうですが・・・。 -
地元の女の子。
基本、編み笠をかぶり、
「シン」と呼ばれるスカートをはいています。 -
対岸のチャンパサックに到着。
-
2時間をかけ、ようやくたどり着いたのは、
世界遺産、ワット=プー。 -
宮殿のあと。
観光客も少なく、ひっそりとしています。 -
ここは11世紀に作られており、
アンコール=ワットよりも若干古いです。 -
ナーガに再会。
-
最奥にある本堂です。
今では仏教寺院になっており、
この日も地元の人々がお参りに来ていました。 -
シヴァ神らしいです。
アンコールにも同じような彫刻がありますね。 -
日本の道祖神や磨崖仏に、似たものを感じます。
-
本堂からの風景。
地平線まで見渡せます。
かすかにメコン川が見えます。 -
花が咲いていたり、
枯れ木だったり、
葉が生い茂っていたり・・・
季節感がつかめません。 -
チャンパサックの町。
ラオスの家は高床造りです。 -
パクセに戻ってきました。
この後、バスに乗ってウボン経由バンコクまで行きます。
バンコク着は翌日早朝…。
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