2009/11/22 - 2009/11/22
123位(同エリア461件中)
白い華さん
東京都 の 東側! の 果て・・・。
千葉県 との 江戸川 の 堤! に 接する ーーー 江戸川区 の 住宅街! に、 小さな お寺 「善養寺」 が、 ある。
ココ! には、 (意外・・・にも) 「日本 一! の 松」 が 存在! する。 『 影向 の 松 』(ようごう の まつ) で ある。
そう・・・、何が・・・ 「日本 一」 か!? と 云えば、ーーー松 の 生い 茂る! 「繁茂 面積」 が、 日本 一! なのだ そう・・・。
樹齢 600年。 東京都 の 「天然 記念物」 に 指定されて いる・・・ 黒松 の 老木! で ある。
説明! に よると、
ーーーーー東西30メートル、南北28メートル、茂っている広さが約900平方メートル(272坪)におよぶ。根元の幹まわり4.5メートル、高さ平均3メートル、一番高いところで8メートル、幹を支えるための支柱82本。ーーーーー だ そう です。
でも、 「日本 一! の 松」 が、
ーーー国内 でも、 最も・・・環境 の 厳しい! (はず の) 東京 23区 内・・・に ある! って〜〜 のが、 「(コレ は) スゴいッ こと だ!!!」 と 思う の だが。。。 (♪)
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そんな お寺 の 境内! では、 「菊 祭り」 が、 終盤! を 迎えて・・・いた。
ご近所 の 皆さん が、 日曜日 の 午前中・・・、 「菊 祭り」 を 普段 着! の まま、 ちょっと、 覗き に きた。
・・・ そんな 気楽さ! が、 感じられる・・・ あまり、 目立たない 「菊 祭り」 の 様〜 。
だが、 「菊 の 作品」 は、 なかなか 豪華! で、 お見事・・・で ビックリ! する。
中 でも、 約 10m位! の 幅・・・で、
「菊 好き」 な・・・ ひとり! の 方 が、(毎年)
ーーー1年 掛かり・・・で、 全て! を 手作り する・・・という 様々 な 手法! の 菊 を 魅せる 作品。 いやぁ〜〜、 コレ! は、 ホ〜ント、 素晴らし かったぁ〜〜。
カラフルな 菊 の 花! の 間・・・には、 手作り の 日本 の 城! や、 太鼓 橋。 そして、 神社 の お社 の 大きな 模型! を 配置 し、
見 応え! も タップリ。。。
「その ひとり! の 方・・・の 「菊 祭り」 への 大い! なる 意欲」 を 有り難く 思う」・・・ ワタシ! なの でした。
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川 の 土手! の サイクリング・ロード も、 川堤 の 道幅 が、 かなり・・・ 広く なり、
エコロジー を 意識! し、 自転車 で 健康 作り! を する・・・ サイクリスト も 最近 は、 増加中・・・と 聞く。
自分 の (健康 の) ため・・・に、 いろいろ 工夫! を しているんだ なぁ〜。
ーーー「ウン、 昔 より、 そんな 人々! が 増えた・・・ みたい。」
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そして、 久しぶり! に 寄って・・・みた
『 江戸川区 (区営) ポニー・ランド』 の 子ども達 の 馬 や、 ポニー との 触れ 合い! を ちょっと、 見て・・・帰る! と、 しよう。
今日 は、 日曜日・・・。
子ども と 遊び! に 来た・・・ 家族 連れ! が、
「子ども を 子馬 の 背 に 乗せよう・・・」 と、 順番! を 待って いる。
コチラ! は、 区営 なので、 時間 内・・・なら、 無料! で 馬に 乗れたり、 馬車 (乗車 体験!) で グルリ・・・と、 回るコト! が 出来る。
今日 は、 大人 の 利用 可能! な 馬車! は、 どうやら・・・ 午前 は お休み! で、 午後 だけ! の よう だ。
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ブラリ!・・・、 自転車 で 散策・・・して みる。
すると、 ご近所! の 風景 には、 かえって・・・ 『無料! で 楽しめる 「近場 の 魅力」 が 隠れて いたり・・・するンだ ヨネ。』
ーーー「へぇ〜〜。 いいじゃ〜ない」 と、 誰も が、 思える・・・
不景気! な 現代 を 乗り切る (大げさ ???)
今風・・・ の レジャー 法!?
お天気 が いい! 日曜日! は、 ウチで ジッ・・・と、 しているのでは もったい ない。
ちょっと、 自転車 で、 ご近所 散策! を して・・・みて は、 いかが・・・だろうか ?
-
東京・・・なのに、 こ〜んな にも
大きな 木々! が、 生い 茂っている。
この 大きさ! は、 珍しい〜。
ココ! は、 東京都 の 東 の 最果て。。。
周り! は、 住宅 や、 畑 も チラホラ・・・。
東京 でも、 この 辺り! は、
細々・・・と、 農業! が 出来る 地域 で あり、
昔 ながら・・・の、 家 の
(広い) お庭! で、
「菊 の 花 造り」 に 励む・・・ 方々 も 多い・・・らしい。 (♪) -
日本 一! の 繁茂 面積 を 誇る
『 影向 の 松 』 (ようごう の マツ)。
ちょっと、 見て・・・いきましょう。 -
そう・・・云えば、 この 時期! は、
「影向 菊花 大会」 も 行われて いる。
10月 中旬 から、 11月 下旬 近く・・・まで、 と、 一ヶ月 以上 の 展示 物。
「菊花 展」 って、
けっこう 長い 時期!
展示 して くれるン ですね〜。 -
コチラ! は、 まだ、 新しくて、 立派 な 建物! だ〜。
中 は、 お寺 の 会館! に なっている ので しょうか? -
門 や、 長い 壁! も、
まだ、 綺麗〜・・・なん ですね。
「白地 に 赤い! 飾り」 の 付いた・・・
雰囲気! の ある 正門 を 入ります。 -
写真 では、
正門 を 額縁! の 様に、 囲み、
境内 を 眺めて・・・みます。
左 には、 幅 10m位! は ありそう・・・な
「造形 大 花壇」 が、
圧倒的! な 迫力・・・で、 目を 惹きます。
右奥 に 見える! のが、
「影向 の 松」。 -
まず は、 「菊 祭り」 で、 主役 の
「造形 菊花 大花壇」 を 拝見・・・。
色 とりどり! の 小菊 を アチコチ に、 配し、
大きな ひとつ! の 作品 として、
見 応え! が、 タップリ・・・ だ。
皆、 しばし・・・足を 止め、
全体 を しばらく・・・眺めたく なってしまう、
ーーー実 に、 見事! な 作品 デス。 (♪)
-
その 作品! の 裏側 を アップ で・・・。
お寺 の 境内! は、 そんな・・・に 広く も ない。
境内 では、 菊 の 花! の 販売 を して いたり、
ベンチ が 沢山・・・ 置かれて いて、
前掛け! 姿・・・の、 ご近所さん の おばちゃん達 も、
ユックリ 座って、 菊花 観賞 中。。。 -
「造形 大花壇」 の 左側 中心 には、
白。 黄色。 ピンク色・・・を 配した
大 孔雀。
鳥 の 頭! は、
オレンジ系 の 菊! で、表現・・・されて いる。 -
そして、 右側! には、
薄紫 の 幾重・・・にも、 菊! で 囲んだ・・・ 大きな 作品。
右 で、 特 に・・・目 立つ! のは、
ふたつ の 「日本 の お城」。。。 -
とにかく・・・「造形 菊花 大花壇」 は、
多き 過ぎて、 広 過ぎて・・・、
左右 の 特長! を 分けて、 眺める
と、 云った 感じ・・・。
そして、 見所! も 沢山・・・ある、
見事! な 作品 なので、
とっても、 楽しい 菊花 観賞! が 出来る。(♪)
左側! の 造形 は、
茶色い 太鼓橋! に、 神社 の お社。
ドチラ・・も、 1.5m から 2m もの 大きさ! が あり、
製作 は、 大変! だった・・・と 思われる。 -
そして、 右側・・・造形美! は、高さ! 2m 近く・・・の 「日本 の お城」 が、 ふたつ・・・ 飾られて いる。
やっぱり、 この 城! が、
作品 の 中 では、
一番 目立つ・・・ようで ある。
この 大きな 大きな 「造形 大花壇」 は、
1年 掛かり! で、たった・・・ひとり! の 方が、 出品 している との コト。。。
こうゆう・・・お城! など も、 手作り・・・ナンデス って〜〜。
毎年・・・、 五重塔! や 寺院! など、 その 年! だけ・・・の 造形 を 取り 入れて、
魅せる・・・「菊花 大花壇」 は、
滅多! に 見られない・・・の では〜〜?
東京・小岩 の 小さな お寺! で、
ご近所さん・・・に、 見せる だけ! では あまり・・・にも、 モッタイないっ!!! と 思える
「素晴らしい 作品」 だ。 -
それぞれ・・・の 場所! には、
深緑 の 苔! の 上・・・に、
いろんな 色 の、 小さな 小〜さな 菊 の 花。
素敵! な 作品・・・ でした。 -
「おてもやん」 と いう 題名! が 付いてる・・・「菊 人形」。
-
オーソドックス! な
「一輪 鉢」 の 菊 の 大輪。
ふっくら・・・と した 色 とりどり! の 大輪! を 咲かせる・・・のは、
なかなか・・・大変! なんで しょうね〜。
コチラ! も 素晴らしい・・・ですねぇ〜。 (♪) -
「影向 の 松」 の 周り・・・も、
菊 の 作品! が、 グルリ・・・と、 囲み、
思った・・・以上! に、
菊花 作品 が、 沢山 あります。 -
松の 枝! は、 大きく・・・張り 出し、
菊 の 作品! の 所 に、 迫って・・・いる。 -
1本! の 松 の 木・・・。
太い 幹! は、高さ・・・は あまり ない! 様 で
様々な 場所! へと、 枝! を 広げて いる。
ふたつ! の 分かれて いく・・・枝 も、
まぁ〜、 太いっコト。 -
大体・・・の 全景! は、 こんな 感じ。
一本 の 松! から 広がり・・・を 魅せる
「繁茂 面積」 では、
日本 の 西 の 代表! が、
四国・香川 県 に 「岡野 松」 という 名前!で 存在 し、
東 の 代表! 「影向 の 松」 と、
常・・に 「日本 一!」 の 座・・・を 争って きた。
だが、 四国 の 「岡野 松」 が、
自然 に、 枯れて・・・しまったコト! で、
近年 「影向 の 松」 が、
『日本 一!』 と なった・・・のだ そう。
「東西 横綱」 を 競って・・・いた が、
現在! は、 思い がけず、
淋しい〜! ひとり 横綱 に なって・・・しまった (の だとか)。 -
82本 の 支柱! で 支えられた・・・
一本 の 黒松 の 老木。
樹齢 600年。
大気 汚染! など・・・ 問題 の 多い!
「TOKYO」 (23区内) で、
ーーー良くぞ!・・・、
(今 まで)、 元気 に、 生きてて・・・くれヤシタッ。
その 生命 力! が、 素晴らしい〜〜。 (♪) -
だが・・・、
東 の 横綱 「影向 の 松」 も、
松 の 葉っぱ! が、 緑色 では なく、
茶色 に なって きたり・・・して、
今 ひとつ・・・ 元気! が、 ない (とか〜)。
どうやら、 その 原因! は、 土壌! に ある 様 で、
最近・・・では、
「土壌 変換」 と 云う・・・ 大掛かり! な 作業 を している・・・とか。
数年間・・・で、 何箇所 か づつ に 分けた 土壌! を
松 の 健康! を 修復・・・すべく、変えていく。 のだ そう (デス)。
「ひとり 横綱」・・・ ガンバレ〜〜ッ!!! -
江戸川 の 土手! を
自転車 で 走って・・・ いこう。 -
いつも・・・通る! 古びた 水門。
-
江戸川 の 土手! には、
東京・江戸川区 が、 運営する
ーーー子供達 を 無料! で 乗せて くれる・・・
「ポニー・ランド」 が、 あり、
ちびっ子 と、 馬 や ポニー との
触れ 合い! が、 楽しめる。
-
子ども は、 ポニー や、 馬 の 背! に 乗れる・・・が、 大人 は、 ダメ!。
大人 は、 馬車・・・に、 乗れます。
今日 は、 午前 の 馬車! は お休み! で、
午後 のみ! の 様〜。 -
真っ白い 柵! の 向こう・・・に、
二匹 の お馬。 -
土手 の 広い! 「ポニー・ランド」 の 広場
で、
午後 3時 の お仕事! を 終える・・・と、
馬達! は、 車 に 轢かれない 様・・・、
係り の 若者! と、
近く・・・の 馬屋! に 帰って・・・いく。
馬 の 出勤! & 帰宅! の 時、
車・・・で 通る と、
馬 が、 信号 待ち!・・・して いたり して 面白い。 -
小さな 子ども! が、 親御さん と、
ポニー や 馬 に 乗ろう・・・と、
順番 待ち。
日曜日 午前中・・・でも、
今日 は、 2,3人・・・しか 待って いないンだ。
ーーースグ! 乗れます。
江戸川区 は、 「福祉! など には、 力! を 入れている・・・区」 と して、
住民 は、 とっても、 住みやすい・・・江戸川区! なのだ とか。 (けっこう・・・聞く)
この 「ポニー・ランド」 も、 20〜30年 の 歴史! が あり、
子ども達 の 「楽しい! 動物 広場」 と なって いる。 -
ちびっ子! が、 柵 の 中・・・を グルリ! と、 一周 します。
ご家族 の 撮影! にも、
最後・・・、 気 を 利かせて くれる・・・
優しい〜!
お馬 係! の お姉様。
やっぱり・・・、
「馬 に 乗って いる! 子ども・・・の 一枚」 は、 撮りたい・・・よね。 -
毎度・・・ 御馴染み! の
近場 の 「無料 で 楽しめる! スポット」 を サイクリング・・・で、 回って みました。
都内! にも 「日本 一! の 老松」 が 存在! したり、
ひとり! で 造った・・・「菊 の 大作」 を
拝見! したり、
お天気 (の 良さ)・・・に、 誘われて、
「いろんな・・・ いい モノ」 を 眺め られて、 とっても、 楽しくて、 良かった デス。
ちょっと、 興味! が あれば、
「何 だろう〜?」 と、
自転車 を 降りて、 観察 し・・・に、 行こう。
好奇心! に 任せた・・・
気楽! な ご近所 の サイクリング
なの でした〜。
(おわり)
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この旅行記へのコメント (6)
-
- pedaruさん 2012/11/22 07:03:37
- 影向の松
- 白い華さん お早うございます。
善養寺の影向の松 懐かしく拝見しました。 子供達が小さかった頃、あの付近に住んでいましたので、子供を連れてよく遊びに行きました。
お気づきかと思いますが、松の幹のコブが、猿や、ワニに似ていて、「ああ、あそこにある、」とか探しっこをしました。
花祭りの日に訪れた善養寺の門の近くに、お釈迦様に甘茶をかける壇が設けられ、小さかった二人の息子が、無心に手を合わせる様子が、我が家のアルバムにあり、今と違って、かわいかったなー、などと話しています。
しばらく行ってませんが、江戸川を渡る電車の窓から、善養寺の屋根と松の緑が見えますね。
伊勢崎市の連取(つなとり)の松も見事ですよ。わたしの旅行記もご覧いただければ嬉しいです。
pedaru
- 白い華さん からの返信 2012/11/22 09:03:19
- 形や 高さ。大きさ・・・ではない! ーーー「広大な 面積」の 松。
- お早う御座います。
先ほど、「茨城県 真壁・・・の 旅行記」を じっくり、拝見!させて 頂きました。
真壁は、あまり・・・観光地化!されていない、しかし、「蔵造り!の 建物が いっぱい」の 素敵!な 田舎町。って 思います。
私も、 お気に入り!ナンデス。でも、 「一度・・・出掛けてしまう」と、 主人が、 近く・・・に 行っても、 立ち寄る。のが、 億劫らしくて、 なかなか、行かれません。
今日は、 そんな・・・真壁。を ゆっくり、pedaruさんの 旅行記!で 見られて、嬉しかったデス。
さて、「私達・・の 住む! 千葉県市川市」の 江戸川・・・を 挟んだ!川向こう・・・が 東京都。
江戸川区の 「影光の 松」は、 目立たない・・・「お寺」の 境内!に ある、 『 日本一!を 誇る・・・ 松の 面積 』 が 有名。なんですよね。
ホント、 樹木の 大きさ。高さ。太さ。古さ・・・と、「いろんな 日本一」が あるモンだなぁ〜・・・と 感心しちゃいますよね。
pedaruさんの ご覧・・・に なった 「群馬県伊勢崎市 『 連取の 松 』」も、 スゴい!面積・・・の 松。で 立派!ですね〜。
こうゆう、 「薄〜〜い! 枝ぶり・・・を ドンドン 広げる」って、 面積を 拡大する・・・、松。って、
その 努力!は、 大変・・・って、 解りますヨネ。
でも、ココ・・・まで、 樹齢 300年。とか〜??
いろんな、 人々・・・が、「心を 砕いて、 松を 大切に 育てたんだ〜」と、 その 気持ち!を 考える。と、 「これからも、大切に 育ってほしい。」って 思えてきますよね。
自転車で すぐ・・・の 目立たない! 江戸川区。にも、
「ビックリ! 日本一」が あった。 (♪)
今日は、新しい〜!旅行記作り・・・に 早朝から、取り組んでオリマス。
また、ご覧・・・頂ければ。と 思います。
それでは また
-
- カメちゃんさん 2009/11/26 15:15:13
- 頑張って欲しい「影向の松」
- 白い華さん こんにちは〜!
立派なお寺さんでの「菊祭り」
御写真で拝見するだけでもとても綺麗なのに、近くで見たら本当に綺麗でしょうね(^^)
愛知県内でも菊人形とか言って、菊にまつわる行事が多々あるんですけど、私は一度も見に行ったことがないんですよ〜(^^;)
「犬山の菊人形」なんて昔から知っていますので、一度は行ってこの目で楽しみたいですね〜(^_^)
「影向の松」
白い華さんも仰るように、樹齢600年!!でよく頑張っているなぁと思わずにはいられません(^^) 82本もの支柱に支えられている姿は、率直な話、痛々しくも感じてしまいす。「土壌変換」で元気を取り戻してくれたら嬉しいですね(^-^)
それにしても、枝の張り具合がどうしてあんなに低く広くなってしまったのでしょうかねぇ(^_^;)
松の成長期に、誰かが横へ横へと枝を伸ばしたんですね。可哀想にも思いますけど、600年も生きれば、「まぁ、いいか」なんて許しちゃいますけど・・(~o~)
松と言えば、昔は道端の松がよく道しるべなったり愛されたりしたものですね。
峠にある大きな松とか曲がり道の広いところにあった松なんかがそうで、「山口の大松」とか名前がついて・・(^^)。
荷車を押してそこまできた時、
「やっとここまで来たんだ〜」
と、ホッとしたものでした(^o^) 人の力で、家族で力一杯協力して行き来した道でしたから、そうなったのかも知れませんね。自動車でサーッといってしまう現在では、道端の松への愛着も無くなってしまいましたね(-_-;)
きょうもまた、思い出にふけってしまいました(^o^)
そいじゃ、また・・(^_^)/~
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2009/11/27 06:17:28
- 樹齢 は、600年!? ーーー頑張って 欲しい 「影向の松」。
- お早う 御座います。
今週 末! まで・・・は、 太平洋側 は、 晴天! だ そう・・・ですよ〜。
私 の 出掛ける! 次 の、 日曜日 & 月曜日・・・は、 「曇り と 雨」 で、 あまり 天気! は、 良く・・・なさそう〜。
旅館 以外・・・、 伊豆 の 何処・・・に 行こうか・ まだ、 決め・・・て ないのですが、 そんな お天気!でも、 カメラ 撮影! だけ は、 忘れず、 何か・・・撮ってきますね。
ソレ! と、 箱根 小涌園 「ユネッサン」 の、 大きな 温水 プール に、 立ち寄る・・・と なれば、 「水着」 が 必要! ですが、
あったっけ〜〜?
ちょっと、 探して・・みない。 と。
コチラの プール! は、様々な プール! が ある・・・のが、 特長! で、 「死海 の 浮かべる! 体験」 や、「ドクター・フィッシュ の 湯」 「豆乳 の 湯」 など、 いろんな・・・のが、 あるんですよ。 面白そう・・・ですよね。
まぁ〜、 話 は、 長く・・・なりましたが、
今週 末! は、 晴天・・・デスネッ。 良かった 良かった〜〜。(♪)
> 「影向の松」
> 白い華さんも仰るように、樹齢600年!!でよく頑張っているなぁと思わずにはいられません(^^) 82本もの支柱に支えられている姿は、率直な話、痛々しくも感じてしまいす。「土壌変換」で元気を取り戻してくれたら嬉しいですね(^-^)
> それにしても、枝の張り具合がどうしてあんなに低く広くなってしまったのでしょうかねぇ(^_^;)
> 松の成長期に、誰かが横へ横へと枝を伸ばしたんですね。可哀想にも思いますけど、600年も生きれば、「まぁ、いいか」なんて許しちゃいますけど・・(~o~)
あの・・・松 の 枝先! グリーン と、 茶色・・・が、 かなり 混ざって いて、 「大丈夫! かなぁ〜?」と、 心配・・・に、 なりながら、「影向 の 松」 を 拝見! する・・・のでした。
お話! に よると、
「松の 下! の 土 が、 水分が 多く・・・ヘドロ みたい! に、 ドロドロ・・・で、 根っこ の 呼吸! が しずらい・・・らしい」
その 為、 3箇所! に 分けて・・・「土壌 変換」 を している・・・って コト! でした。
でも、 あの 横・・・ 横・・・、へと、 張り 巡らされた 松 の 枝。 よっぽど、 600年間・・・その 時代! 毎年、 皆さん・・・ 面倒 を みて、 ココ・・・まで、 生き延びたン でしょうね〜。
> きょうもまた、思い出にふけってしまいました(^o^)
「毎日 の 繰り返し! が 歴史 を 作って いる」 ン・・・デスモン ね。
カメちゃん ご夫妻! も、 いろいろ・・・忙しい でしょう けれど、
お体 に 気を つけて、 お過ごし 下さい。 (♪)
それでは また
-
- airpentaroさん 2009/11/25 20:19:16
- 小学生の頃以来?
- 白い華さん、こんばんは。
善養寺の影向の松、懐かしいです。
確か小学生の頃見た以来だと思います。
幼心に枝ぶりがスゴイ!と思ったけど、今見てもスゴイ!
菊祭りを開催していることは知っていましたが、ここまで豪華だったとは驚きです。
各地で開催されいる有名な菊祭りに負けないほどだったんですね。
菊祭りは終ってしまったようですが、影向の松だけでも見に行きたくなりました。
またお邪魔します☆(^∀^)ノ~~
- 白い華さん からの返信 2009/11/25 20:34:14
- 東京 23区内・・・で、行き続ける ーーー 600年 の 老松。
- 今晩は。
> 善養寺の影向の松、懐かしいです。
> 確か小学生の頃見た以来だと思います。
> 幼心に枝ぶりがスゴイ!と思ったけど、今見てもスゴイ!
小さい 頃! 行ったこと が ある 東京 小岩 辺り! の 「善養寺」 なんですね〜。
その 時代! も 「影向 の 松」 は、 あった・・・って、
確か! に 600年間 も 往き続けて いるんだから、 当たり前! なんでしょうけど、 不思議! な 気分 が 致します。
でも、 東京で、 「日本 一! の 松」 あ いき続けている・・・って、 スゴいっ! って 思いますよね〜。
ただ、 現在、 松の 下! の 土壌 が、水分を 多く・・・含んで、ドロドロ に なって いて、 松が 呼吸 静ライ(?) らしく、
「土壌 改善」 の 真っ最中! でした。
松の 葉っぱ! が、 茶色っぽく・・・なって いて、ちょっと、 心配! に なりました。
温暖化! とか ・・・も、 影響 している のかも 知れませんね。
> 菊祭りを開催していることは知っていましたが、ここまで豪華だったとは驚きです。
> 各地で開催されいる有名な菊祭りに負けないほどだったんですね。
思いがけず・・・「菊 祭り」 は、 かなり・・・の 豪華版! で たのしめました。
こうゆう・・・の って、 「ひとり! の 方 の 頑張り」 が 無くなったら、 ー一気 に、 淋しい 「菊 祭り」」 に なってしまう のかも・・・と、 思うのでした。
ソレ! ほど、 造形 大花壇 は、 見事な 出来栄え! でした。
昨年 の 造形 大花壇! も、 同じ 位・・・の 立派さ! でした ので、 是非、 「菊 祭り」 と 合わせて、 次回・・・ お出掛け 下さい。
子供時代 に、 「影向 の 松」 を 見たことが ある・・・・って お話! を 聞けて、 とっても、 嬉しかった・・・デス。
これからも ヨロシク お願いします。
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