2009/11/20 - 2009/11/20
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ゆういちろうさん
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茨城県内の山中に、とある名家の山荘(別荘)があります。
15代将軍慶喜も訪れた事がある由緒ある場所です。
自然の滝や渓流を取り入れた素晴らしいお庭が有名で
私が子供の頃は一般に公開されていたのですが
いつの頃からか非公開になり
柵の外から覗くだけしか出来なくなりました。
20年近く前に訪れた時は管理人の方も居て、
掃除などもされている様子があったのですが
どうやら現在は管理人もいなくなり、荒れ放題になっている模様…。
世間からもすっかり忘れられてしまったこの山荘を目指して
あちこち寄り道しつつ、ドライブがてら行って見ました。
※この旅行記は「非公開」扱いとさせて頂きます。
- 交通手段
- 自家用車
-
まずは、常陸太田市内にある
旧町屋変電所へ。 -
解説
-
登録有形文化財です
-
レンガ造りで素敵です。
今は公民館として利用されています。 -
裏には大きなイチョウの木が。
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黄色の絨毯♪
-
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続いて日立市の玉簾寺(ぎょくれんじ)へ。
このお寺の裏手には
玉簾(たまだれ)の滝があります。 -
水戸黄門縁のお寺です。
-
なのでこの御紋。
でも旧水戸藩内のお寺では良く見る光景。 -
ここは安産祈願の寺として
この地方ではかなり有名です。
私が生まれる時も勿論両親は参拝しました。
が、しかし!
最近この境内への立ち入りが禁止されています。
現在無住になっているいるからか?
それともいたずら等が横行したのか?
理由は定かではありませんが
でも色んな話から推測すると
現在ここを管理している方の独断のようです。
もちろん参拝客はその方に断ってから
お参りする事は出来るようです。
市が整備した駐車場や目の前の県道や
そして裏手にある滝を自分の土地だと主張したり
そして時には滝の水を
勝手に止めちゃうそうな…(汗)
※ちなみに滝の水は用水路の水らしい -
観音堂の裏手には滝があり
そこには観曝台があります。
昔は普通にそこに行けて
滝を間近で見る事が出来たのですが…。 -
お寺の隣には茶屋というか商店があり
うどんやそばを食べる事が出来ます。
昔から気になっていたのですが
思い切って入ってみました。 -
こちらは食堂部分・・・
おばあちゃんちに遊びに来たような雰囲気(笑)
確か小さなテーブルが3台あったかな?
お店のおばあちゃんとのおしゃべりに夢中で
よく覚えていません(笑) -
けんちんうどん(500円)と
ウグイの唐揚げ(500円)
うどんは手打ちだし
ウグイも天然物で美味♪
魚はすぐそばの里川で捕れた物。
お値段もそんなに高くないし
また是非行ってみたいと思います。 -
食堂の窓からはお寺が良く見えます。
手前の池は山水が引き入れてあって
とてもきれいな水でした。 -
ここの名物はこのお饅頭のようです。
1ヶ70円也。
おばあちゃんが毎日作っています。
お寺の御護符としても使われているので
毎日作らないといけないそうな。 -
10個単位で買う方が多いようで
最初から10個づつ包んでありましたが
もちろん1個単位でも買えます。
私は5個だけ買いましたが
食べてから後悔・・・。
もっと沢山買えば良かった!
このお饅頭の皮の美味しい事!
もちもちしていて
かなり歯応えがあるのですが
このもちもち感は他では味わえません。 -
この近くはたまに通るので
その時は必ずこのお饅頭を買おうと
心に固く誓ったのでした。
この後は国道349号を更に北上します。 -
旧里美村の折橋付近で
立派なお宅を見かけたので
車を停めて見てみました。
どうやら造り酒屋のようです。 -
当主のお家のようです。
立派な門構えですね。 -
山水が流れる用水路が
良い雰囲気を作り出しています。 -
-
お隣さんも立派なお宅です。
この海鼠壁のデザインは珍しいですねぇ。
旧里美村って結構立派なお宅が多いので
その内ゆっくりと歩いてみたいです。 -
さて。いよいよ幻の山荘です。
昔はそこへ至る林道の入口に
バス停があったので
特に迷う事も無かったのですが
どうやらバスが廃止になってしまったようで
唯一の目印のバス停がない!
一度はその入口を通り過ぎてしまいました。
それらしき林道の入口は一箇所しかなかったので
適当に目星を付けて入っていってみました。
山荘までは写真のような渓流沿いの
ダートな道を進みます。
大きな車では入っていけないかも…。 -
途中分かれ道もあり
分かりづらかったですが
遂に到着です!
でも初めて来た方には
ここが入口だと言う事さえ
分からないでしょうね・・・。 -
入口では小さな滝のお出迎えです。
-
一見普通の山道ですね(^^;
-
一応柵が巡らされていますが
ほとんどが朽ち果てており
ただの山林となってしまっています。 -
ようやく道らしくなってきたかな?
-
昔は情緒があったであろう小川も
今は倒木等で無残な姿に…。 -
遂に到着です。
-
沢山のつつじが植えられているようです。
多少は手入れはされているみたい。 -
とても質素な建物です。
-
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-
湿度が高い場所ですので
建物の傷みもひどいようです。 -
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-
お庭の中には東屋もありますが
この屋根はもう落ちる寸前!
これだけの敷地や建物を
個人で管理をするのは大変なのでしょうね。
いっその事市や国に寄付するなり委託するなりして
公園として整備したら良いかと思うのですが…。 -
お庭を見てみましょう。
紅葉は見頃を過ぎてしまってました。
この滝がお庭の最大の見所です。
でも木が生い茂ってしまっており
良く見えません。 -
-
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-
ドウダンツツジは
まだキレイでしたよ〜。 -
-
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-
以上、←のお宅の山荘のレポでした。
明治時代に建てられたようですね。
せっかくの文化遺産を
このまま朽ち果てさせるのは
とても勿体無いような気がします。
まだ14時30分だというのに
日が翳り、寒くなってきたので
そそくさと退散です。
以上です。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- zzr-cさん 2010/03/28 12:06:02
- 幻の山荘
- ゆういちろうさま こんにちは
大分山深いようですがこの建物は行政に寄付なりして
保存しないともったいないですね。
しかしお寺の持ち主は何なんですかね?
不思議な人いますね。
いちょうのじゅうたんがきれいですね!
zzr-cの近所にいちょうなみきがあり、
実った頃にたくさん拾ってきますよ〜
良い酒のつまみです(*^_^*)
zzr-c
- ゆういちろうさん からの返信 2010/03/29 20:40:33
- RE: 幻の山荘
- zzr-cさん、こんばんは!いつもありがとうございます。
この山荘はお寺ではなくて別荘なんですよ。
所有者は最後の写真にもありますように、徳○家です。
でも将軍家ではなくて水戸家のようです。
近くで林業を営んでいるので、それに関連した山荘とのこと。
ところでzzr-cさんは銀杏がお好きなんですか?私も大好きですよ!
でも拾って来ることはないですねぇ。
やはりあの強烈な臭いが・・・(汗)
zzr-cさんは土に埋めますか? それとも洗いますか?
いずれにしても、美味しく食べるまでにはえらく手間が掛かりますね。
その苦労をした後に食べるからこそ
きっと美味しさも倍増!なのかも知れません。
ゆういちろう
- zzr-cさん からの返信 2010/03/30 08:53:19
- RE: RE: 幻の山荘
- ゆういちろうさま おはようございます。
返信ありがとうございます。
>
> この山荘はお寺ではなくて別荘なんですよ。
文章が分かりにくくて申し訳ありません。
ブログに出ていた行政が整備した駐車場や噴水を自分の物と
主張している方のお寺でした^^;
> 所有者は最後の写真にもありますように、徳○家です。
> でも将軍家ではなくて水戸家のようです。
> 近くで林業を営んでいるので、それに関連した山荘とのこと。
>
> ところでzzr-cさんは銀杏がお好きなんですか?私も大好きですよ!
> でも拾って来ることはないですねぇ。
> やはりあの強烈な臭いが・・・(汗)
> zzr-cさんは土に埋めますか? それとも洗いますか?
> いずれにしても、美味しく食べるまでにはえらく手間が掛かりますね。
> その苦労をした後に食べるからこそ
> きっと美味しさも倍増!なのかも知れません。
ぎんなんはですね。
拾ってきたものを屋外で捌きます。
両手にゴム手袋をして剥いた実はビニールに入れて密封します。
銀杏はボールできれいに水洗いして最後に両手で銀杏同士を擦り合わせて
最後まで落とします。その後1日日光に当てれば完成です。
茶封筒に入れて「ちん」して爆発したら出来上がりです。
思っているほど手間もなく、屋外なのでにおいも気になりませんよ〜
ゆういちろうさんもどうですか?
じぃ〜
-
- ラムネ色の風さん 2009/11/28 09:50:00
- もったいないですねえ〜〜。
- ゆういちろうさん、こんにちは!!
山荘・・・もっと手入れされたらいいのに〜〜って思いました。
でも個人の物でしたら手入れも大変でしょうね。
これは本当に知ってる人しか行けない場所ですねえ〜〜。
でもそれゆえに綺麗な川の水です。
一人で行くには怖い感じですね・・。
甘いもの好きのゆういちろうさんが美味しい!!と言ったお饅頭。本当においしそうに見えますよ!!
私も佐賀の古湯温泉に行って白玉饅頭買ってきたんですがこれも是非ゆういちろうさんに食べて欲しいお饅頭です。きっと気に入ってくれると思いますよ!!
それに紅葉や滝、水の流れなんかのお写真、とってもお上手ですね!!
アングルもいい感じですよ!!
って私は全然わかってないですが私なりにいいって思ったってことで・・・。
静かで誰居ない山村・・・ゆういちろうさんらしい旅行記でした!!
- ゆういちろうさん からの返信 2009/11/28 20:06:19
- ありがとうごいます!
- ラムネ色の風さん、こんばんは!いつもありがとうございます。
そして私が撮った写真をお褒め下さって、本当にありがとうございます!
実は先日の函館旅行からカメラを替えたのですが、
若干レベルアップしたものですから、
写真も若干良くなったのかも知れません(笑)
昔は写真って記録的な感じでしか撮っていませんでしたが、
最近はその場の雰囲気というか空気のようなものが伝わるような、
そんな感じの写真を撮りたいと思っています。
でもそういう写真って、とーーーっても難しくて
また機材も一眼レフではないし、奮闘中といった所です。
ここの山荘はこのまま朽ち果ててしまうのは、本当に勿体無いですよね。
しかしあまりにも山奥ですし、道路を作ってまでして管理や公開をするのも
もしかしたらコスト上の問題から難しいのかも知れません。
ここのお宅は東京にお家があって、また水戸にも広大な邸宅を持っています。
そういった体面を保つ為にも、莫大なお金が掛かるのでしょう。
そしてラムネ色の風さんが飛びついてくれた饅頭!
これは本当の手作りの饅頭で、やや形はいびつですが
温もりが感じられる素敵な饅頭でした。
昔母親と祖母とが作ってくれた饅頭を思い出しましたよ〜。
ゆういちろう
-
- 前日光さん 2009/11/28 00:44:21
- 興味深いです!
- こんばんは〜
ご訪問や投票など、いつもありがとうございます!
今回のこの山荘は、またなんと不思議な雰囲気が漂っているのでしょう。
こういう廃屋みたいな感じ、大好きです。
絶滅品種愛好者なので。
滝に散り敷く紅葉、素敵ですねぇ〜
山奥の人里離れた場所に、こんな所があったのですね。
茨城県って、お隣なのに、なかなか行けていません。
葉っぱの落ちる音さえも聞こえてきそうな森閑とした山道。
秘密の場所を教えていただいたようで、得した気分になりました!
またいろいろとご紹介くださいね。
前日光
- ゆういちろうさん からの返信 2009/11/28 19:37:36
- 素晴らしい表現!
- 前日光さん、こんばんは。
いつもご訪問や投票して下さって、こちらこそ感謝しております。
そして今回はコメントまで頂いて感激です!
ここは茨城でも秘境中の秘境かと思うのですが
このような場所を愛しく感じてしまうのは
侘び寂びの世界に何か通ずるものがあるからなのでしょうか。
> 滝に散り敷く紅葉
> 葉っぱの落ちる音さえも聞こえてきそうな森閑とした山道
前日光さんのこの滝や山道の何気ない表現。素晴らしいですねぇ。
このたった二行で私が伝えたかった事が表現されたような気がします。
本当にありがとうございました。
ところで、前日光さんはそのお名前から察するに、
日光の手前辺りにお住まいなのでしょうか?
実は最近日光〜那須連山を拝み見る事が多いのですよ。
晩秋から初冬へと季節の移ろい行く中
朝の通勤途中に、日光連山が見える日が多くなって来ています。
久慈川の河口近くの橋からの眺めなのですが、
日光まではかなり距離があるはず・・・。
これは気温が下がり、空気が澄んで来た事を意味します。
先日は冠雪しているのに気が付き、日光はもうすっかり冬なんだな〜って
ちょっとしみじみしてしまいました。
ゆういちろう
-
- ころっつさん 2009/11/25 08:28:32
- なかなかな場所を訪れはりましたね〜
- ゆういちろうさん、おはようございます。
私の住むまちは川が合流する盆地状のまちですので、こちらは毎朝朝霧が立ち込め寒さが厳しさを増してまいりました。
相変わらず私の弱い?茨城県のスポット紹介楽しく見ています。
常陸太田にも、近代化遺産のような場所や旧家などなかなか見所が多いのですね。そして謎…ではなく幻の山荘。今は朽ちて淋しい雰囲気ですが、こうした場所の旅記もなかなか見ごたえありますね。ここに訪れるのは特に怖くはなかったのですか?そこまでは寂しい場所ではないのですかね〜。
ころっつ
- ゆういちろうさん からの返信 2009/11/25 21:46:43
- RE: なかなかな場所を訪れはりましたね〜
- ころっつさん、こんばんは!
いつもご訪問や投票、そして書き込みとありがとうございます。
ころっつさんの町では毎朝朝霧が立ち込めるんですか〜。
なかなか風情があって素敵ですねぇ。
って、そこにお住まいの方にしてみれば
あまりありがたい事ではないのかも知れませんね(^^;
私が住む辺りの、この季節ならではの風物詩的なものは特にありませんが
冠雪した日光〜那須連山が通勤途中に見える事が多くなりました。
太平洋まで車で10分程の場所からの眺めなので
空気が澄んでいないと見えないのですよ。
冬が着実に近づいているな〜って感じます。
徳○家の山荘ですが、それは人里離れた山奥にあり
そこまでの道は車がやっと通れるようなもので
舗装道と未舗装道が交互に続き、タイヤがパンクしそうな程でした。
勿論携帯の電波も入らないような場所でしたので
車に何かあったらどうしようかと、冷や冷やしながらの運転でした。
どうしてこのような辺鄙な場所に
わざわざ山荘を作ったのか、本当に謎ですねぇ。
近くで林業や酪農業を営んでいたのは確かなのですが
それにしても・・・。
ゆういちろう
-
- 熊野古道さん 2009/11/21 19:29:27
- 幻の山荘と紅葉
- ゆういちろうさん、こんばんは。
幻の山荘というだけあって、昔は著名人も訪れたようですが、今ではひっそりとした感じのようですね。
山荘までの道も分かりにくくて謎めいたところが余計に気になります。
ゆういちろうさんは最近新しいデジカメを購入されたようですが、紅葉の風景をとても綺麗に撮影されていますね。
今回は三脚も使用されたのでしょうか?
滝や小川の水の流れがよく撮れていると思いました。
特にオレンジと黄色の紅葉と流水の写真が気に入りました。
最後から2番目の写真は水の背景に紅葉が見えていますが、どのように撮影されたのでしょうか?
熊野古道
- ゆういちろうさん からの返信 2009/11/21 20:18:15
- ありがとうございま〜す
- こんばんは!熊野古道さん。
写真をお褒め頂きありがとうございます。
最近買ったカメラは、富士フィルムの FinePix S200EXR で、
見た目はデジイチのコンデジです。
高価なカメラに見えますが、4万ちょとのお値段でした。
中途半端なポジションにあるカメラなので
あまり人気はないようですね(笑)
コンデジの次段階のカメラが欲しい方は皆
10万前後のカメラを求めるみたいですので・・・。
今回富士フィルムのカメラにしたきっかけはフォートラです。
どなたかの旅行記に私好みの発色の写真があり
それが富士フィルム製のカメラだったのですよ。
今回購入したカメラも、とても自然な色に写るので気に入っていますし、
デジイチっぽい操作も出来るので、楽しんで撮影しています。
でも絞りだの露出だの難しくて、ついついオートで撮ってしまいますが(笑)
今回の旅行記の写真は三脚は一切使っていません。
なので何枚も取り損ねているんですよ〜〜〜!
最後から2番目の写真は微妙に失敗写真っぽいのですが
何となく味があるかな?って思って載せてみました(^^;
絞りやシャッタースピードなど、写真って本当に難しいですね。
でもカメラマニアの気持ちが少しずつ分って来ました。
きれいな写真が撮れた時って本当に嬉しいですもんね!
ゆういちろう
- 熊野古道さん からの返信 2009/11/21 20:59:00
- RE: ありがとうございま〜す
- ゆういちろうさんへ。
富士フィルムの FinePix S200EXR を購入されたんですね。
一見すると一眼レフだと思ったのですが、そうではないのですね。
私は最初に購入したデジカメが、ゆういちろうさんが今回購入されたカメラと同じポジションにあるパナソニックのコンデジです。
それともう一台用途に応じて同じパナソニックで小型のコンデジを兼用しています。
購入前は一眼レフにしようかかなり迷ったのですが、先ずはコンデジを使いこなしてからと思って購入しました。
結局それを使いこなせないまま、職場の同僚が一眼レフを買ったのを見せてもらって、手にとって見ると欲しくなって私も購入してしまいました。
私もシャッタースピードや絞りなどいまだに良く分からないまま撮影していますが、なるべくマニュアルで撮影するようにしています。
確かにいい写真が撮れたときはうれしいものですね。
これからもどんどん良い写真を投稿してくださいね。
楽しみにしています。
熊野古道
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