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当時、メクネスには旅行で訪れる日本人は多いものの<br />在住者数は姉曰く、たったの2人!おかげでどこへ行くにも<br />何をするにも常に注目の的だった。ちょうど25年ほど前、日本の<br />地方都市で西洋人がジロジロ見られたり、大勢の子供たちから<br />「ハロー」と声をかけられるような状況と似ているが、モロッコ<br />ではいい年をした大人までもがやたらと声をかけてくる。<br />それもからかうかのように・・・<br /><br />外国人と仲良くなることが彼らにとってはステイタスらしいが、<br />それにしても気の引き方が幼稚すぎる。正直、気分がいいもの<br />ではないし、うっとおしいことこの上ない!<br />移動中の列車でも姉にアラビア語で追い払われるまで私たちの<br />コンパートメントの前から動かないモロッコ人が数名・・・ <br />幸いにもバカンスシーズンのため自分たちのバカンスのことしか<br />頭になく、コンパートメントまで覗き見するモロッコ人はこの<br />時期は少ないそうだ。<br /><br />ここに来て、たった数日で私にはうんざりすることばかり。<br />この国で仕事をしている姉はいろんな意味でスゴイと改めて<br />感心した。<br /><br />メクネスの姉の家の最寄駅に到着し、アパートまで歩いていける<br />距離だったがスーツケースがあるためプチ・タクシーで移動した。<br />その際に後部座席にスーツケースも乗せてしまったのでシートを<br />少し汚してしまった私は、日本語は通じないだろうと分かって<br />いながらも「すんまへんなあ」と言って汚れを手でパタパタと<br />叩いていた。すると運転手さんは理解しているではないか!<br />後から姉に聞いたらアラビア語で「スンマヘンナ」は「(私たちが)<br />ごめんなさい」という意味になるとのこと。何という偶然・・・<br /><br />そんな話をしながらアパートの入口までやって来たら、買い物<br />から戻ってきた姉の同期で同居人のKちゃんが姿を現した。<br />Kちゃんも姉と同じように職業訓練校のようなところで技術指導を<br />している。このときが初対面だったが翌年にベルギーへ、2005年<br />にはマダガスカルなど一緒に旅行している。<br /><br /><br /><br />7月25日(木)りんくうタウン泊<br />7月26日(金)関西AP→フランクフルト→パリ泊<br />7月27日(土)パリ→ラバト泊<br />7月28日(日)ラバト→メクネス泊●  <br />7月29日(月)メクネス泊●<br />7月30日(火)メクネス泊●<br />7月31日(水)メクネス泊(日帰りでフェズ)<br />8月1日 (木)メクネス泊● <br />8月2日 (金)メクネス→カサブランカ泊<br />8月3日 (土)カサブランカ→マルセイユ泊<br />8月4日 (日)マルセイユ→ニース泊<br />8月5日 (月)ニース泊(日帰りでエズ村)<br />8月6日 (火)ニース泊<br />8月7日 (水)ニース→エクス・アン・プロヴァンス泊<br />8月8日 (木)エクス・アン・プロヴァンス→パリ泊<br />8月9日 (金)パリ泊<br />8月10日(土)パリ→フランクフルト→<br />8月11日(日)→関西AP<br />

2002.07.26-08.11 モロッコ・フランス②【メクネス】 

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2002/07/28 - 2002/08/01

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juventina

juventinaさん

当時、メクネスには旅行で訪れる日本人は多いものの
在住者数は姉曰く、たったの2人!おかげでどこへ行くにも
何をするにも常に注目の的だった。ちょうど25年ほど前、日本の
地方都市で西洋人がジロジロ見られたり、大勢の子供たちから
「ハロー」と声をかけられるような状況と似ているが、モロッコ
ではいい年をした大人までもがやたらと声をかけてくる。
それもからかうかのように・・・

外国人と仲良くなることが彼らにとってはステイタスらしいが、
それにしても気の引き方が幼稚すぎる。正直、気分がいいもの
ではないし、うっとおしいことこの上ない!
移動中の列車でも姉にアラビア語で追い払われるまで私たちの
コンパートメントの前から動かないモロッコ人が数名・・・ 
幸いにもバカンスシーズンのため自分たちのバカンスのことしか
頭になく、コンパートメントまで覗き見するモロッコ人はこの
時期は少ないそうだ。

ここに来て、たった数日で私にはうんざりすることばかり。
この国で仕事をしている姉はいろんな意味でスゴイと改めて
感心した。

メクネスの姉の家の最寄駅に到着し、アパートまで歩いていける
距離だったがスーツケースがあるためプチ・タクシーで移動した。
その際に後部座席にスーツケースも乗せてしまったのでシートを
少し汚してしまった私は、日本語は通じないだろうと分かって
いながらも「すんまへんなあ」と言って汚れを手でパタパタと
叩いていた。すると運転手さんは理解しているではないか!
後から姉に聞いたらアラビア語で「スンマヘンナ」は「(私たちが)
ごめんなさい」という意味になるとのこと。何という偶然・・・

そんな話をしながらアパートの入口までやって来たら、買い物
から戻ってきた姉の同期で同居人のKちゃんが姿を現した。
Kちゃんも姉と同じように職業訓練校のようなところで技術指導を
している。このときが初対面だったが翌年にベルギーへ、2005年
にはマダガスカルなど一緒に旅行している。



7月25日(木)りんくうタウン泊
7月26日(金)関西AP→フランクフルト→パリ泊
7月27日(土)パリ→ラバト泊
7月28日(日)ラバト→メクネス泊●  
7月29日(月)メクネス泊●
7月30日(火)メクネス泊●
7月31日(水)メクネス泊(日帰りでフェズ)
8月1日 (木)メクネス泊● 
8月2日 (金)メクネス→カサブランカ泊
8月3日 (土)カサブランカ→マルセイユ泊
8月4日 (日)マルセイユ→ニース泊
8月5日 (月)ニース泊(日帰りでエズ村)
8月6日 (火)ニース泊
8月7日 (水)ニース→エクス・アン・プロヴァンス泊
8月8日 (木)エクス・アン・プロヴァンス→パリ泊
8月9日 (金)パリ泊
8月10日(土)パリ→フランクフルト→
8月11日(日)→関西AP

交通手段
鉄道
  • 宿泊ホテルのロビーにて。やっぱりインテリアは<br />アラブ調?2つ星だったが部屋もきれいだった。<br />

    宿泊ホテルのロビーにて。やっぱりインテリアは
    アラブ調?2つ星だったが部屋もきれいだった。

  • モロッコの人々は国王をこよなく愛している。<br />このような写真を滞在中はいろんなところで<br />見かけた。<br /><br />現国王はムハンマド6世だが写真は先代の<br />ハッサン2世。

    モロッコの人々は国王をこよなく愛している。
    このような写真を滞在中はいろんなところで
    見かけた。

    現国王はムハンマド6世だが写真は先代の
    ハッサン2世。

  • ラバト・ヴィル駅。<br />ここからメクネスまで約2時間30分の移動。<br /><br />モロッコ国鉄はフランス植民地時代に建設<br />されたものである。

    ラバト・ヴィル駅。
    ここからメクネスまで約2時間30分の移動。

    モロッコ国鉄はフランス植民地時代に建設
    されたものである。

  • 車窓からの風景<br /><br />乾いた大地がどこまでも続き、遠くには<br />オリーブの木が見渡せた。<br />

    車窓からの風景

    乾いた大地がどこまでも続き、遠くには
    オリーブの木が見渡せた。

  • 引き続き、車窓の風景<br /><br />ゴミが放置されているだけの空き地。<br />7年も前なので少しは改善されていることを<br />願うのみ・・・<br />

    引き続き、車窓の風景

    ゴミが放置されているだけの空き地。
    7年も前なので少しは改善されていることを
    願うのみ・・・

  • 北アフリカで最も有名で美しい門のひとつ「マンスール門」<br /><br />姉の家に到着したのは正午ごろ。<br />お昼ごはんを食べて、いざ観光に出掛けようと<br />思ったがあまりの暑さにしばし待つことに。<br />この日の最高気温は42℃・・・ 石の上で肉が焼けるかも^^ 

    北アフリカで最も有名で美しい門のひとつ「マンスール門」

    姉の家に到着したのは正午ごろ。
    お昼ごはんを食べて、いざ観光に出掛けようと
    思ったがあまりの暑さにしばし待つことに。
    この日の最高気温は42℃・・・ 石の上で肉が焼けるかも^^ 

  • マンスール門前のエディム広場には露天が軒を<br />連ねていて、観光用の馬車も待機している。<br />ムーレイ・イスマイル廟を見学した後、この馬車に<br />乗ってメディナの見所を回ることに。

    マンスール門前のエディム広場には露天が軒を
    連ねていて、観光用の馬車も待機している。
    ムーレイ・イスマイル廟を見学した後、この馬車に
    乗ってメディナの見所を回ることに。

  • ムーレイ・イスマイル廟内にある、祈りの部屋<br />「ミフラーブの間」は非イスラム者も入れる。<br /><br />あまりの暑さのため、ここでしっかり涼んで<br />いく観光客の姿も。<br />

    ムーレイ・イスマイル廟内にある、祈りの部屋
    「ミフラーブの間」は非イスラム者も入れる。

    あまりの暑さのため、ここでしっかり涼んで
    いく観光客の姿も。

  • ムーレイ・イスマイル廟の中庭

    ムーレイ・イスマイル廟の中庭

  • ただいま「風の道」を馬車で疾走中=333

    ただいま「風の道」を馬車で疾走中=333

  • 「ダル・エル・マ」と呼ばれる水の館(奥へ進むと<br />「ヘリ」と呼ばれる穀物倉につながる)はその名の<br />通り、小部屋に入ると井戸が残されている。とにかく<br />広くて、静かである。ヘリにはアーチがずっと先まで<br />続いていた。

    「ダル・エル・マ」と呼ばれる水の館(奥へ進むと
    「ヘリ」と呼ばれる穀物倉につながる)はその名の
    通り、小部屋に入ると井戸が残されている。とにかく
    広くて、静かである。ヘリにはアーチがずっと先まで
    続いていた。

  • 馬車がメディナを抜け、一般公道を走り出す!<br />姉たちもメクネスの馬車は初めて乗ったようで<br />「こんなサービスあるんかい!?」と困惑気味。<br />何せ、普通に生活をしていても目立つ2人の日本人。<br />この辺りは姉やKちゃんの生徒が多く住んでいるとの<br />こと。今日はもう1人増えたので、さらに目立つ・・・

    馬車がメディナを抜け、一般公道を走り出す!
    姉たちもメクネスの馬車は初めて乗ったようで
    「こんなサービスあるんかい!?」と困惑気味。
    何せ、普通に生活をしていても目立つ2人の日本人。
    この辺りは姉やKちゃんの生徒が多く住んでいるとの
    こと。今日はもう1人増えたので、さらに目立つ・・・

  • 周りはタクシーだらけ。<br />メーター制の「プチ・タクシー」は町ごとに色が<br />異なり、メクネスは水色でフェズやカサブランカ<br />では赤色である。<br /><br />ちなみにモロッコにはプチ(小さい)タクシーと<br />グラン(大きい)タクシーの2種類ある。 <br />プチ・タクシーはプジョーとかルノーの小型車で<br />乗客定員3人(後2人+前1人)でメーター制。    <br />グラン・タクシーはベンツなどのセダンタイプで<br />乗客は6人(後4人+前2人)!人数が集まるまで<br />待ち続け、路線バスのように決まったルートを<br />走っている。

    周りはタクシーだらけ。
    メーター制の「プチ・タクシー」は町ごとに色が
    異なり、メクネスは水色でフェズやカサブランカ
    では赤色である。

    ちなみにモロッコにはプチ(小さい)タクシーと
    グラン(大きい)タクシーの2種類ある。 
    プチ・タクシーはプジョーとかルノーの小型車で
    乗客定員3人(後2人+前1人)でメーター制。    
    グラン・タクシーはベンツなどのセダンタイプで
    乗客は6人(後4人+前2人)!人数が集まるまで
    待ち続け、路線バスのように決まったルートを
    走っている。

  • メクネス滞在2日目(7月29日)。<br />すでに学校が休みの姉に対して、Kちゃんはこの日<br />が夏休み前の最後の授業。姉の生徒が家に招待して<br />くれたので2人でお邪魔させてもらうことに。<br />ところが家族はみんな急にバカンスに出かけたようで、<br />生徒のお姉さんが私たちにお昼ごはんを振舞ってくれた。<br />私の姉と生徒のお姉さん(←何てややこしい・・・)は<br />元々面識があるようなので問題はないと思うが、<br />招待されたのに家族ひとりを残して出かけてしまう<br />なんて・・・ やっぱり日本人と感覚が違うのか。<br /><br />ひとりで頑張って作ってくれた食事はどれもみんな<br />美味しかったが困ったのは食後に出されたカタツムリ!<br />エスカルゴとは到底言えない・・・ 大きさも柄も様々。<br />縫い針(!)で引っ張り出して食べる際、未知の世界<br />に手が震える。日本語で姉が「普通の顔してよ〜」と<br />言うが恐怖以外の何物でもない。<br /><br />翌日、お腹の調子も悪く、熱も出てしまったので<br />ヴォリビリス行きは中止に。ああ、根性なし・・・<br />(*発熱の原因はカタツムリだと思ったが生水でした)

    メクネス滞在2日目(7月29日)。
    すでに学校が休みの姉に対して、Kちゃんはこの日
    が夏休み前の最後の授業。姉の生徒が家に招待して
    くれたので2人でお邪魔させてもらうことに。
    ところが家族はみんな急にバカンスに出かけたようで、
    生徒のお姉さんが私たちにお昼ごはんを振舞ってくれた。
    私の姉と生徒のお姉さん(←何てややこしい・・・)は
    元々面識があるようなので問題はないと思うが、
    招待されたのに家族ひとりを残して出かけてしまう
    なんて・・・ やっぱり日本人と感覚が違うのか。

    ひとりで頑張って作ってくれた食事はどれもみんな
    美味しかったが困ったのは食後に出されたカタツムリ!
    エスカルゴとは到底言えない・・・ 大きさも柄も様々。
    縫い針(!)で引っ張り出して食べる際、未知の世界
    に手が震える。日本語で姉が「普通の顔してよ〜」と
    言うが恐怖以外の何物でもない。

    翌日、お腹の調子も悪く、熱も出てしまったので
    ヴォリビリス行きは中止に。ああ、根性なし・・・
    (*発熱の原因はカタツムリだと思ったが生水でした)

  • お邪魔させてもらったお宅はメクネスの一般的な<br />住宅地にある。パッケージツアーではなかなか<br />普通の(?)生活を垣間見ることはできないので<br />思わずパチリ!<br /><br />このときは午後3時頃、いちばん気温が高いせいか、<br />誰も外にいない・・・

    お邪魔させてもらったお宅はメクネスの一般的な
    住宅地にある。パッケージツアーではなかなか
    普通の(?)生活を垣間見ることはできないので
    思わずパチリ!

    このときは午後3時頃、いちばん気温が高いせいか、
    誰も外にいない・・・

  • メクネス滞在4日目(8月1日)<br /><br />午前中はメディナにお土産などを買いに行った。<br />前日のフェズ同様にお店や商品を写真で撮ろうと<br />するとすかさず「チップちょうだい」攻撃が<br />始まるので、興味深いものがあってもなかなか<br />カメラに収めることができない・・・<br />

    メクネス滞在4日目(8月1日)

    午前中はメディナにお土産などを買いに行った。
    前日のフェズ同様にお店や商品を写真で撮ろうと
    するとすかさず「チップちょうだい」攻撃が
    始まるので、興味深いものがあってもなかなか
    カメラに収めることができない・・・

  • よく見ると、外にいるのは男性や子供ばかり。<br />ムスリムの女性(特に既婚者)はあまり外出<br />できないようだ。<br /><br />ジリジリと容赦なく照りつける太陽に病み上がり<br />間もない私は再びダウンしてしまう。けれども<br />姉の生徒が結婚するとのことで午後に招待されて<br />いる(先日の生徒とは別の子)・・・<br /><br />Kちゃんは翌日からの旅の準備が整っていないので<br />ひとりお留守番。私も家にいたかったがそうも<br />いかず、姉とグラン・タクシーで30分以上かけて<br />生徒の家に向かうことに。彼女と年の近い従姉妹たち<br />が大勢いるものの当然誰も英語は話せない。<br />アラビア語はおろかフランス語も話せない私は姉を<br />介さないと何も伝えられないのである。この状況は<br />思っていたよりも辛かった。<br /><br />言葉ができればもっと楽しめたのに・・・<br />

    よく見ると、外にいるのは男性や子供ばかり。
    ムスリムの女性(特に既婚者)はあまり外出
    できないようだ。

    ジリジリと容赦なく照りつける太陽に病み上がり
    間もない私は再びダウンしてしまう。けれども
    姉の生徒が結婚するとのことで午後に招待されて
    いる(先日の生徒とは別の子)・・・

    Kちゃんは翌日からの旅の準備が整っていないので
    ひとりお留守番。私も家にいたかったがそうも
    いかず、姉とグラン・タクシーで30分以上かけて
    生徒の家に向かうことに。彼女と年の近い従姉妹たち
    が大勢いるものの当然誰も英語は話せない。
    アラビア語はおろかフランス語も話せない私は姉を
    介さないと何も伝えられないのである。この状況は
    思っていたよりも辛かった。

    言葉ができればもっと楽しめたのに・・・

  • 姉とKちゃんが住むアパートからの風景

    姉とKちゃんが住むアパートからの風景

  • 意外にも高層建築が立ち並ぶ。<br />姉たちのアパートも然りで大丈夫なんだろうか・・・

    意外にも高層建築が立ち並ぶ。
    姉たちのアパートも然りで大丈夫なんだろうか・・・

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