2003/10/20 - 2003/10/27
222位(同エリア807件中)
恵風さん
桂林~陽朔~興坪への一人旅
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車 タクシー
- 航空会社
- 中国東方航空
-
朝目覚めるとホテルの窓から桂林独特の山並みが見えたので、憧れの桂林にやってきたことを実感し、ちょっと感動しました。
-
ホテルのすぐそばの公園。う〜んこれぞ中国っていう景色かも。
-
でもなぜか西洋風のつり橋があったりして!?
-
ブタちゃんのベンチがミョーに印象的でした。
-
中国の朝の定番風景、太極拳です。
-
陽朔の入り口にて。今はもっときれいになって観光地化されているかも。
-
街中はこんな感じで、和洋折衷の独特の雰囲気。
-
カフェには外国人観光客もたくさんお茶してました。
-
上の写真のカフェはホテルの兼業していて、中に入るとこれまた多国籍な独特の雰囲気でした。
-
早朝の町の風景。カフェがそろそろ店を開ける頃。
-
夜の通りはレストランやバーでにぎやかになります。
-
この辺りは柑橘類の産地らしく、この小粒のみかんもおいしくて、何度か買って帰ってホテルで食べました。
-
陽朔の岸辺にて。まるで山水画そのもののような幽玄な風景。ここが桂林からの観光船の船着き場になっていました。
-
時間がたつにつれて刻々と風景が変化して、見ていて飽きません。
-
このあたりでは牛が農作業の大事な担い手として大切にされているようです。川を渡って移動する牛の風景。
-
ここでは鵜飼もまだ健在のようで、鵜匠のおじいさんが一休みしていました。
-
この風景を毎朝ボーっと眺めていたので、最も印象に残っています。
-
-
地元の人たちの洗濯場所にもなっているようです。
-
ガイドつきのレンタサイクルで郊外へと出かけました。道は舗装されておらず、タイヤがパンクしないかちょっとハラハラ。
-
-
この辺りは綿の産地らしく、綿畑がどこまでも広がっていました。
-
-
月亮山(だったと思う)という真ん中に丸い穴があいている山
-
農作業するおじさん。一昔前の日本でもこんな風景が見られたんでしょうか。
-
なんだか異国ながら懐かしい気持ちになりました。
-
ガイドさん一押しの場所。
-
陽朔から小さなバスで1時間ほどの興坪へ日帰りで行ってみました。バス乗り場近くのラクダ山(自分で勝手に名付けてみました)
-
町のメインストリート。今はもっと観光地化されて道もホテルも整備されていると思います。正面に見える山のてっぺんに日本人の林さんが手作りで作った日中友好の展望台があります。
-
道で果物を売っている、というかいろ端会議している地元のおじさんたち。
-
街角で魚を売っていた笑顔の素敵なおじさん。
-
家先で読書をするお爺さん。のんびりとした時間が流れていました。
-
道端で駄菓子屋さん発見。子供たちの人気のお店のようでした。すぐそばの門を入ると小学校でした。
-
学校の校庭には大きな木があり、その下で子供たちが遊んでいました。
-
おやつの蒸しパンを食べる女の子。
-
カメラを向けると、おどけた表情を見せるこどもたち。
-
観光客のデジカメに驚いて駆け寄るこどもたち。
-
カメラを見て目を輝かすこどもたちを見て、こちらのほうが何だか感動してしまいました。
-
林さんが作った展望台からの街の眺め。
-
山並みが印象的な眺望
-
-
-
船着き場にて。このすぐそばに林さんの宿があります。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
43