2007/11/23 - 2007/11/24
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まりもふわふわさん
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杭州・上海の周遊旅行で印象的だった鳥鎮。
昔の中国がそのまま残る道にウキウキの1泊を過ごした。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
鳥鎮は江南地方の水郷の町のひとつ。
東柵と西柵に分かれており、東柵を観光後西柵のホテルに泊まりました。 -
旅行の間じゅう天気に恵まれ、気温も20度近くあった日がありました。
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恒例のお土産屋さん。
中国らしい小物が売ってます。
道中に店開きしている人は少なかったように感じます。 -
(昔の)ベットの展示場
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これもベットだそうです。
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いろいろなお道具や昔の婚礼衣装等が展示されてました。
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出た、出た!
裏路地!!
ここも石畳なんですね。 -
福が逆さで幸せを招くそうです。
どこの家も逆さ福を貼ってました。 -
酒屋☆高公生酒坊☆
ウチン名産の「三白酒」「さんばいじゅ」を製造販売している地酒屋さんです。 -
工房
作業が終わって片付けている姿です。 -
中はこんなです。
-
三白酒のカメがたくさんありました。
もちろん買いましたよ。
ビンのクチはコルクなのでスーツケースの中は三白酒のなんともいえない香りが充満して、スーツケース開ける度、飲みたくなりました。
このお酒は味より香りがスキです。 -
藍染も特産品のようであちこちに染物を干してました。
素朴できれいな柄です。 -
菊のお茶はホテルの部屋にも置いてありました。
ホッとするお茶で、中華料理にも良く合います。 -
毛沢東時代の建物だそうです。
貴重ですねぇ。 -
中国の人って、あちこちでトランプをしてるんですよ。
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影絵芝居をみました。
言葉がわからないのでストーリーは理解できませんでしたが結構夢中になって見ました。
〜ハートと頭のクールダウン〜 -
そろそろ日も暮れてきました。
ホテルへ向かう時間です。 -
西柵のホテルへは船に乗らななければたどり着けません。。
ちょっと乗ってみたいし、人力車で船着場まで行きますか? -
決して快適ではありませんが楽し〜い!
結構早いです。 -
お、おじさ〜ん。
そんなに急がなくていいよ〜
わぁぁーー
どうして自転車漕ぐのに革靴なの?
ゆっくり行こうよぉ -
あっという間に西柵の船着場に着いてしまいました。
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この船で川を渡ります。
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西柵地区は静かで落ち着いた雰囲気です。
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今夜の御宿「通安客桟」
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ホテルフロント
趣きあり -
ロビー
中国の新旧いいとこどりです。 -
部屋は2つに分かれており、奥は寝室です。
広さは十分過ぎるくらいあります。
部屋によって間取りが違うようです。
泊まった部屋は船着場近くの川べりでした。 -
寝室も広かったです。
ゆっくり何泊も泊まりたくなるホテルでした。 -
夕食のおともにウチンのビール「紅石梁碑酒」を注文。
飲み口さわやか。
ドライ派には物足りないビールかも・・・ -
夜の運河散策とまいりましょうか?
ちょっと変り種のテーマパークみたい。。 -
舟に乗って運河を漂いました。
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運河沿いで生活している人たちの様子が垣間見れます。
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もっと素敵なところがたくさんありましたが上手く写真に収めることができませんでした。
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早朝、日の出の頃にホテル周辺を散歩しました。
朝靄が鳥鎮の建物を引き立てます。 -
人もほとんどいなくて、さわやか散歩でしたよ。
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ちょっとした異次元空間でした。
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1時間もしないうちにすっかり日が昇り、また違った雰囲気です。
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お店も開いてきて、人々が活動し始めます。
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