2009/09/22 - 2009/09/22
582位(同エリア717件中)
F&Sさん
「長狭街道」から国道410号を右折してしばらく行くと「酪農のさと」があります。日本酪農の発祥地で、八代将軍「徳川吉宗公」が1728年にインド産の珍しい「白牛」を輸入しこの峰岡で飼育したとされます。今では資料館やヤギと触れ合える放牧場や水遊びのできる川があってのんびり過ごせます。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 船 自家用車
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第一白牛舎にはこぶのある珍しい白牛がいます。
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嶺岡「酪農の里」の中心には教会のような建物の「酪農資料館」があります。酪農の歴史、乳牛の生態、牛と農家の共存の姿などを楽しみながら、自由に学習できます。
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ヤギと一緒に遊ぶには、自分で鉄の門を開けて入ります。
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山の斜面を利用した酪農の広場では、ヤギがのんびりと寝転んだり、草を育んだり。。。
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つながっていない動物は苦手な4歳の孫も、ここのヤギはおとなしくてさわれました。動物と触れ合うよいチャンスでした。
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「ヤギと遊んだ後はよく手を洗いましょう」という注意書きもありました。
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「乳牛研究所」にはたくさんのホルスタイン牛がいます。
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桜の並木もありましたので、春も綺麗な景色でしょう。。。
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ちょうど食事時間でした。
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「嶺岡自然薯丼」
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