モーリシャス旅行記(ブログ) 一覧に戻る
カリブの旅行記をアップして、引き続き南米・ロスカボスをと思っていたのですが、<br />クレア・トラベラーがモーリシャス特集号を発行。<br />だったらやっぱりモーリシャスでしょ!ということで、南米とは正反対のアフリカ方面のビーチ旅行記をアップすることにしました。<br />クレアによると、最近、アイランド偏愛狂を「イスロマニア」と呼び、ちょっとした島ブームらしいですが、我々自称ビーチ・ハンター夫妻も、パマリカン島、アンギラ島、ハワイ島、モヨ島などなど、島がこの上なく好きなイスロマニア。<br />ヨーロッパ貴族たちが築き上げた洗練の島・モーリシャスは一体どんな刺激と安らぎを与えてくれたのか。<br />気品と誇りある島へ、6泊8日の旅------いざ!<br />

モーリシャス/気品と誇りある島へ(VOL.1)

7いいね!

2005/12 - 2006/01

129位(同エリア223件中)

0

54

ヴィータ

ヴィータさん

カリブの旅行記をアップして、引き続き南米・ロスカボスをと思っていたのですが、
クレア・トラベラーがモーリシャス特集号を発行。
だったらやっぱりモーリシャスでしょ!ということで、南米とは正反対のアフリカ方面のビーチ旅行記をアップすることにしました。
クレアによると、最近、アイランド偏愛狂を「イスロマニア」と呼び、ちょっとした島ブームらしいですが、我々自称ビーチ・ハンター夫妻も、パマリカン島、アンギラ島、ハワイ島、モヨ島などなど、島がこの上なく好きなイスロマニア。
ヨーロッパ貴族たちが築き上げた洗練の島・モーリシャスは一体どんな刺激と安らぎを与えてくれたのか。
気品と誇りある島へ、6泊8日の旅------いざ!

  • モーリシャスはアフリカのすぐ横、インド洋に浮かぶ島。移動は直行便がないため、香港経由で14時間と長丁場。<br />とはいえ、香港でのトランジットはロスがないので、意外に旅は楽。(その点、カリブとは大違い)<br />加えて香港の空港は、広く美しく飽きないし、キャセイのビジネスクラスのラウンジは、ヌードルバーもあって最高。のんびり寛げます。<br />(写真は香港島)

    モーリシャスはアフリカのすぐ横、インド洋に浮かぶ島。移動は直行便がないため、香港経由で14時間と長丁場。
    とはいえ、香港でのトランジットはロスがないので、意外に旅は楽。(その点、カリブとは大違い)
    加えて香港の空港は、広く美しく飽きないし、キャセイのビジネスクラスのラウンジは、ヌードルバーもあって最高。のんびり寛げます。
    (写真は香港島)

  • モーリシャス、プレザンス空港に着いたのは夜。

    モーリシャス、プレザンス空港に着いたのは夜。

  • 今回は送迎車ではなく、タクシーで移動。<br />後ろにウィングがついたこのタクシー。リュック・ベッソン監督の映画「タクシー」よろしく改造されていたのが面白い。(by夫のドン)<br />この運転手さん。「この島では中国人に間違えられないよう、上等な出で立ちで出歩け」とアドバイスしてくれた。モーリシャスには中国人労働者が大挙して押し寄せており、彼らは「地元民の職を奪い、その上儲けた金を島に落とさず香港に送金してしまうので、かなり嫌われている」らしい。安全のために、旅行客らしい服装でいろというわけだ。<br />同時に、モーリシャスを訪れるヨーロピアンは、みな優雅で気品あるゲストであり、島の住民もそれを誇りに思っているので、労働者のような服装で雰囲気を壊してほしくないそうだ。なかなかキワドイ発言で驚いたが、どうやらこの意見は少数派ではないらしい。<br />街に行く時は、Tシャツや短パンはNGだと言うので、私たちも服装にはちょっと気を遣いました。一応(笑)

    今回は送迎車ではなく、タクシーで移動。
    後ろにウィングがついたこのタクシー。リュック・ベッソン監督の映画「タクシー」よろしく改造されていたのが面白い。(by夫のドン)
    この運転手さん。「この島では中国人に間違えられないよう、上等な出で立ちで出歩け」とアドバイスしてくれた。モーリシャスには中国人労働者が大挙して押し寄せており、彼らは「地元民の職を奪い、その上儲けた金を島に落とさず香港に送金してしまうので、かなり嫌われている」らしい。安全のために、旅行客らしい服装でいろというわけだ。
    同時に、モーリシャスを訪れるヨーロピアンは、みな優雅で気品あるゲストであり、島の住民もそれを誇りに思っているので、労働者のような服装で雰囲気を壊してほしくないそうだ。なかなかキワドイ発言で驚いたが、どうやらこの意見は少数派ではないらしい。
    街に行く時は、Tシャツや短パンはNGだと言うので、私たちも服装にはちょっと気を遣いました。一応(笑)

  • 以下、夜着だったので、写真は昼間に撮ったもので。<br /><br />こちらが宿泊したヴォワルドゥールのゲート。モーリシャスといえばワン&オンリーのル・トゥエルスロックなどが有名だが、年末年始ということもあってバカ高。かつミニマムステイの制約が厳しいので、今回はワンランク下のリゾートを選択。<br />とはいっても、モーリシャスのリゾートは、みな広大な敷地を有し、このようにゲートで宿泊者以外入れないようになっているので、ちょっとした王様気分に浸れます。<br /><br />

    以下、夜着だったので、写真は昼間に撮ったもので。

    こちらが宿泊したヴォワルドゥールのゲート。モーリシャスといえばワン&オンリーのル・トゥエルスロックなどが有名だが、年末年始ということもあってバカ高。かつミニマムステイの制約が厳しいので、今回はワンランク下のリゾートを選択。
    とはいっても、モーリシャスのリゾートは、みな広大な敷地を有し、このようにゲートで宿泊者以外入れないようになっているので、ちょっとした王様気分に浸れます。

  • アフリカンテイストとアラビアンテイストを融合させたような、壮麗なエントランス。<br />どちらかというとすぐお隣に位置するアフリカのラグジュアリー・リゾートの雰囲気でしょうか?<br />そういえばかのワン&オンリーはアフリカ資本なんですよね。

    アフリカンテイストとアラビアンテイストを融合させたような、壮麗なエントランス。
    どちらかというとすぐお隣に位置するアフリカのラグジュアリー・リゾートの雰囲気でしょうか?
    そういえばかのワン&オンリーはアフリカ資本なんですよね。

  • おわかりでしょうか?このファサードの大きさ、高さ。<br />スタッフとサイズ比較してご覧下さいませ。<br />

    おわかりでしょうか?このファサードの大きさ、高さ。
    スタッフとサイズ比較してご覧下さいませ。

  • この悠然とした佇まい、風の抜ける広々とした空間、けれんみのない意匠。<br />この先に向かうと・・・・

    この悠然とした佇まい、風の抜ける広々とした空間、けれんみのない意匠。
    この先に向かうと・・・・

  • 長く、美麗な池。

    長く、美麗な池。

  • その周りを囲む回廊の先には、サラ。<br />チェックインは、こちらのスペースでゆったりと。<br />潮風に包まれながら、ウェルカムドリンクを頂く。<br />長い旅の疲れを癒すには十分すぎる、長い池と、長い回廊。これだけで、心と身体が伸びをする。

    その周りを囲む回廊の先には、サラ。
    チェックインは、こちらのスペースでゆったりと。
    潮風に包まれながら、ウェルカムドリンクを頂く。
    長い旅の疲れを癒すには十分すぎる、長い池と、長い回廊。これだけで、心と身体が伸びをする。

  • そのサラの先、眼下には、インド洋。<br />そう、エントランスは高台に位置しているのです。<br />このエントランスからの「抜け感」の雄大さは、圧巻。

    そのサラの先、眼下には、インド洋。
    そう、エントランスは高台に位置しているのです。
    このエントランスからの「抜け感」の雄大さは、圧巻。

  • ここから階段を下がると・・・・

    ここから階段を下がると・・・・

  • またも海へと伸びる長い池。<br />(お掃除中)<br /><br />上部が先ほどのサラで、その下はメインレストラン。

    またも海へと伸びる長い池。
    (お掃除中)

    上部が先ほどのサラで、その下はメインレストラン。

  • さらに長い池の先には、レストランの特等席。

    さらに長い池の先には、レストランの特等席。

  • その特等席には、さぼっているスタッフ君。<br /><br />(タクシーの運転手の話で、中国人に職を奪われているという話がありましたが、うーん、確かにモーリシャス人は、ちょっとのんびりしたところがありましたね。だから勤勉な中国人が台頭している気も・・・笑)

    その特等席には、さぼっているスタッフ君。

    (タクシーの運転手の話で、中国人に職を奪われているという話がありましたが、うーん、確かにモーリシャス人は、ちょっとのんびりしたところがありましたね。だから勤勉な中国人が台頭している気も・・・笑)

  • さらにその特等席の先には、きました、プライベート・ビーチ!

    さらにその特等席の先には、きました、プライベート・ビーチ!

  • ここはカジュアルめなリゾートなので、ビーチには結構人が出ていました。<br />ワン&オンリーだと、「一体どこに宿泊客が?!」という感じなのでしょうが・・・。

    ここはカジュアルめなリゾートなので、ビーチには結構人が出ていました。
    ワン&オンリーだと、「一体どこに宿泊客が?!」という感じなのでしょうが・・・。

  • モーリシャスのリゾートのパラソルは、大抵、こんな茅葺きお屋根です。<br />そして群生しているのは、驚くことに、松!<br />西洋松なんですね。

    モーリシャスのリゾートのパラソルは、大抵、こんな茅葺きお屋根です。
    そして群生しているのは、驚くことに、松!
    西洋松なんですね。

  • ビーチで餌を啄ばむ鳥も、よく見ると、雀!<br />しかも色・柄ともに、日本の雀にクリソツです。<br /><br />遠くアフリカまでやってきて、日本と生態系が似てるって・・・ちょっと不思議な気分。

    ビーチで餌を啄ばむ鳥も、よく見ると、雀!
    しかも色・柄ともに、日本の雀にクリソツです。

    遠くアフリカまでやってきて、日本と生態系が似てるって・・・ちょっと不思議な気分。

  • こちらはメインプール。

    こちらはメインプール。

  • 子供用のプールもあります。<br />このリゾートは、ファミリー多い方かもしれません。

    子供用のプールもあります。
    このリゾートは、ファミリー多い方かもしれません。

  • さて、いよいよ我が家となるヴィラへ。<br />こちらはホテルタイプのお部屋群。<br />ビーチから奥まっていますが、オーシャンビュー。

    さて、いよいよ我が家となるヴィラへ。
    こちらはホテルタイプのお部屋群。
    ビーチから奥まっていますが、オーシャンビュー。

  • 中は広いのでカートで移動しますが、ヴィラまでは十分歩ける距離。

    中は広いのでカートで移動しますが、ヴィラまでは十分歩ける距離。

  • こちらがビーチフロントのヴィラ郡。

    こちらがビーチフロントのヴィラ郡。

  • 入り口は熱帯植物に覆われて。<br />(この写真は夜撮ったものです)

    入り口は熱帯植物に覆われて。
    (この写真は夜撮ったものです)

  • ビラといっても、一棟独立タイプではありません。<br />4部屋で1棟。私たちはすぐ海に出られるよう1階をリクエスト。

    ビラといっても、一棟独立タイプではありません。
    4部屋で1棟。私たちはすぐ海に出られるよう1階をリクエスト。

  • デッキチェアがなかったので、リクエストするも、なかなか持ってこない。一体何度目の電話で持ってきたかなぁ。ドンはメインビーチまで行って何度もビーチボーイに注文。その度にビーチボーイは笑顔で「すぐもっていく」と答えたそうですが。<br />「極上のホスピタリティ」と評されるモーリシャスですが、リゾートのランクの問題か、はたまたフィジーよろしく南国気質か、全体にのんびりモードでした。(笑)<br /><br />ちなみにデッキチェアはこの通り、カジュアルな材質です。パラソルはもっと海寄りにあるのですが、なぜそちらにデッキチェアを置かないかは、後ほどにして------

    デッキチェアがなかったので、リクエストするも、なかなか持ってこない。一体何度目の電話で持ってきたかなぁ。ドンはメインビーチまで行って何度もビーチボーイに注文。その度にビーチボーイは笑顔で「すぐもっていく」と答えたそうですが。
    「極上のホスピタリティ」と評されるモーリシャスですが、リゾートのランクの問題か、はたまたフィジーよろしく南国気質か、全体にのんびりモードでした。(笑)

    ちなみにデッキチェアはこの通り、カジュアルな材質です。パラソルはもっと海寄りにあるのですが、なぜそちらにデッキチェアを置かないかは、後ほどにして------

  • 室内から眺める海。

    室内から眺める海。

  • 部屋はあまり広くないが、シンプルで落ち着く。

    部屋はあまり広くないが、シンプルで落ち着く。

  • お気に入りは、ジャクソンのバス。<br />

    お気に入りは、ジャクソンのバス。

  • 間仕切りを開けっ放しにすれば、部屋から海までひと続きに見えるリビング風のバスルーム。<br />大きな半円形のバスタブは、あまりにキモチがよくて、1日に何度も浸かっていました。

    間仕切りを開けっ放しにすれば、部屋から海までひと続きに見えるリビング風のバスルーム。
    大きな半円形のバスタブは、あまりにキモチがよくて、1日に何度も浸かっていました。

  • マイ・ヴィラ前の海。

    マイ・ヴィラ前の海。

  • 雨季のせいもありますが、海自体は少々、海松色(みるいろ)がかっていて、それほどきれいではありません。<br />海の質だけで選ぶなら、同じインド洋のモルディブに遠く及びません。<br />でも、ナンだろう・・・モーリシャスには、日本人の気配が全くなく、異国感があるんですよね。時間の流れ方も、とてもゆっくりゆったりとしていて、不思議と落ち着く。<br />6泊しかしてないのに、他のヨーロピアン同様、2週間、1ヶ月、と滞在しているような錯覚にとらわれるリゾートです。

    雨季のせいもありますが、海自体は少々、海松色(みるいろ)がかっていて、それほどきれいではありません。
    海の質だけで選ぶなら、同じインド洋のモルディブに遠く及びません。
    でも、ナンだろう・・・モーリシャスには、日本人の気配が全くなく、異国感があるんですよね。時間の流れ方も、とてもゆっくりゆったりとしていて、不思議と落ち着く。
    6泊しかしてないのに、他のヨーロピアン同様、2週間、1ヶ月、と滞在しているような錯覚にとらわれるリゾートです。

  • ヴィラの前には、このように茅葺きパラソルがあるのですが・・・・<br /><br />ってあれ?今気づいたけど、他の部屋は材質のいいデッキチェアだぞ?!<br />年末年始で数が足りなかったのか?・・・むう。

    ヴィラの前には、このように茅葺きパラソルがあるのですが・・・・

    ってあれ?今気づいたけど、他の部屋は材質のいいデッキチェアだぞ?!
    年末年始で数が足りなかったのか?・・・むう。

  • 気を取り直し、パラソル話の続きへ。<br />実はこの海の向こうは・・・・

    気を取り直し、パラソル話の続きへ。
    実はこの海の向こうは・・・・

  • こんな風にガツンと砂浜が侵食されちゃっているのです。(地球の嘆き!)

    こんな風にガツンと砂浜が侵食されちゃっているのです。(地球の嘆き!)

  • ヴィラの場所にもよるのですが、全体にこんな感じ。<br />なので、パラソルがこの崖っぷちに建てられている箇所では、デッキチェアを置くことができないのです。

    ヴィラの場所にもよるのですが、全体にこんな感じ。
    なので、パラソルがこの崖っぷちに建てられている箇所では、デッキチェアを置くことができないのです。

  • これはモルディブ同様、景観を無視して護岸しなければ砂浜はなくなってしまうのでは?<br />もしかしたらここ数年の間で、モルディブに倣い、砂を外から持ち込んで埋め立てたり、工事するなりしているかもしれませんね。

    これはモルディブ同様、景観を無視して護岸しなければ砂浜はなくなってしまうのでは?
    もしかしたらここ数年の間で、モルディブに倣い、砂を外から持ち込んで埋め立てたり、工事するなりしているかもしれませんね。

  • 舵を取り、右に左に回してみても、どうにもならんのか。

    舵を取り、右に左に回してみても、どうにもならんのか。

  • ・・・と爽快なはずの写真に物悲しい文章をのせてみましたが、いえいえ、自然は強く、しぶといものです。

    ・・・と爽快なはずの写真に物悲しい文章をのせてみましたが、いえいえ、自然は強く、しぶといものです。

  • ヴィラ前の海には、紫ウニが沢山いて、

    ヴィラ前の海には、紫ウニが沢山いて、

  • シュノーケリングしてみれば、「外見より内面で勝負でしょ」と言わんばかりの美しいレディな海だったとか。<br />

    シュノーケリングしてみれば、「外見より内面で勝負でしょ」と言わんばかりの美しいレディな海だったとか。

  • 私は外見判断で海はパスしてしまいましたが、夫のドン曰く、思ったより珊瑚も魚もいたそうな。

    私は外見判断で海はパスしてしまいましたが、夫のドン曰く、思ったより珊瑚も魚もいたそうな。

  • たとえ岩がこんなに多くても、

    たとえ岩がこんなに多くても、

  • 島民は逞しく、明るい。<br /><br />・・・ってあれ?プライベート・ビーチのはずでは。<br />ビーチの外れで密漁する少年たちの笑顔に未来は輝く。(笑)

    島民は逞しく、明るい。

    ・・・ってあれ?プライベート・ビーチのはずでは。
    ビーチの外れで密漁する少年たちの笑顔に未来は輝く。(笑)

  • とにもかくにも、

    とにもかくにも、

  • やっぱり海はいい。

    やっぱり海はいい。

  • 雨季をものともせず、夕陽もお見事。<br />「セイシェルの夕陽」に負けない、トパーズ色の太陽をラストカットに、<br />VOL.2、年越しのガラディナー(土砂降り編)、世界的に知られる美観ビーチ、イル・オ・セルフ(混雑編)、日本人家族とバッティングしたエクスカーション(混迷編)、魅惑のスパ(要塞編)、ポートルイス散策(灼熱編)、などなど、おかし楽しい旅物語に------続け!<br /><br /><br />

    雨季をものともせず、夕陽もお見事。
    「セイシェルの夕陽」に負けない、トパーズ色の太陽をラストカットに、
    VOL.2、年越しのガラディナー(土砂降り編)、世界的に知られる美観ビーチ、イル・オ・セルフ(混雑編)、日本人家族とバッティングしたエクスカーション(混迷編)、魅惑のスパ(要塞編)、ポートルイス散策(灼熱編)、などなど、おかし楽しい旅物語に------続け!


この旅行記のタグ

7いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

モーリシャスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
モーリシャス最安 610円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

モーリシャスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP