2008/08/08 - 2008/08/18
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hacheさん
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ドイツに行ってきました。
色々なイメージがありますが
ものづくりに関しては
凄くステキな感覚を持っていると
勝手に想像して旅行しました。
そして、なんとカワイイ国であったことか!
1日目 出発
2日目 ベルリン
3日目 マイセン〜ドレスデン
4日目 バンベルク〜ニュルンベルク
5日目 レーゲンズブルク〜ミュンヘン
6日目 ガルミッシュパルテンキルフェン〜ノイシュバンシュタイン
7日目 ランズベルク〜ローデンブルグ
8日目 ハイデルベルグ〜ライン川クルーズ
9日目 フランクフルト〜帰国
10日目 日本帰国
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
到着したベルリン空港にて
大きい…
美味しそうだけど、大きくて。 -
こちらはスイーツ☆
でも、大きい…
ドイツ人はこれを食べて
大きくなるのか。 -
ベルリン ツィツィーリエンホーフ宮殿
おとぎ話に出てくるような建物です。
ここで、ポツダム会談が行われたそうです。 -
宮殿のお庭
お花が咲き乱れてキレイです。 -
宮殿の木組み
古い建物なのに、
木造なのに!
木組みコントラストがキレイ! -
この建物の内部も素敵でしたが
撮影禁止とのことで
目に焼きつけてきました。
内部は、木製の椅子や家具が
とても重厚な雰囲気でした。
なんと3階建てなのに、木造です。
ヽ(ll゚д゚)ノ アンビリバーボ -
宮殿にて
植え込みが“鳥”にカットされてます。
かわいらしい♪ -
サンスーシー宮殿にて
サンスーシー=憂いの無い
だそうです。
そうですね〜
この景色を見ていたら、
憂いなんてなくなるかも。。。 -
サンスーシー宮殿にて
黄色い宮殿が
青い空に映えます。 -
大階段
ぶどう畑が囲む大階段を下りると
広大な庭園が広がって… -
とても広いです。
どこまでも続く庭園。
お手入れも大変でしょうね。
1745〜1747年にかけて
フリードリヒ2世によって建設された。
建築家は、クノーベルスドーフ。 -
風車小屋がありました。
ラマンチャみたいです。 -
ベルリンの街中で
何かのデモ行進らしいです。
よくある光景だそうです。 -
ベルリンの町並み
センスの良いアパートメントが並びます。 -
ベルリンフィルハーモニー管弦楽団の本拠地
建物の色、黄色です!
この中でニューイヤーコンサートが演奏されるのか〜♪〜
中に入りたかったぁ。
今の指揮はサー・サイモン・ラトル♪ -
ベルリン、ソニーセンター
なかなか大きいです。 -
森鴎外記念館
森鴎外が最初に借りたアパートが
記念館になっています。
文字さえ、アート。 -
アイスバイン
特大です。
巨大な、豚の腿でしょうか?
豚さんの塩茹で豚なのですが周りのゼラチン質が多いです。
でも、コラーゲンでお肌に良い!って言われました。。
そこは避けて食べました。塩茹で豚の味がしました。
まずくないけど、ウマイ!とも言わないかな・・・。
まぁ、茹で豚ですね。 -
シャルロッテブルック宮殿
重厚なつくり。
さすが、ドイツ♪ -
ギリシヤのモチーフって多いですね。
-
ベルリンの壁
長いです。
1961年の8月12日から13日にかけて
145kmにも及ぶ壁が築かれ
その後、156kmまで延長されたとか。
6mの壁に、内側はサーチライト
更に地雷を埋め込んだ無人地帯があり
監視塔では銃をかまえた兵士がいた。
その壁は
ソ連解体とともに1989年11月に打ち壊された。
そして1990年にドイツ統一。
長かったなぁ…。 -
ベルリンの壁
壁は薄くなっているそうです。
壁の上に菅が… -
ベルリンの壁の展示
歴史が展示されています。 -
6人乗り自転車
みんなでこいでいます。
ハンドルは一人が操作しているようです。
結構なスピードが出ていて
面白そうでした。 -
ブランデンブルグ門
プロイセン時代の凱旋門ですね。
うーん、巨大です。
さすが、強い国ですね。 -
ベルリン大聖堂
屋根のドームがキレイです。
この青色も好きです。 -
大聖堂近距離
細かい彫刻と、壁画 -
大聖堂の周辺
芝生で寝転んだり
思い思いに過ごしています。
ジョギングしている人も
多かったですね。 -
カイザー・ヴィルヘルム記念教会
もともとは西ベルリンのランドマーク。
戦災を受けて、半分が喪失してしまったので
右側にモダンな教会が建設されている。
その形から「虫歯」と呼ばれてるらしい。 -
ペルガモン博物館
今はバビロニア展が開催されているようです。
ドイツでバビロニア! -
博物館内
こんなところで、こんな遺跡に会えるなんて!
感激でした。
と、思ったら
この美術館はドイツ帝国が
ペルガモン王国の遺跡を
帝国の威信にかけて略奪した記念碑でも
あるとか…。 -
アテネです。
アテネは「狩の女神」だそうです。
巨人とアテネが戦っているモチーフだそうです。 -
ゼウスの祭壇
これは、発掘された大祭壇の
西側面にあたり、
イオニア式の列柱に囲まれた
ほぼ真四角の祭壇を復元したもの。
体感できる、美術館です。
でも、階段はツルツル滑って
蹴上げも高くて登るのが大変〜。 -
ドイツのポリスカー
緑と白のカーですね。 -
猫
ドイツでは、犬猫は飼うのに申請が必要らしく、
それ以外は野生なのですが、
野生でも捕まえられちゃうらしいので
野犬とかほとんど居ないのです。
ホテルの端っこで
ドイツ人のおじちゃんがエサをあげていた
野生の猫。
たまに、野生のキツネも来るらしいです。
毛が逆立っているのは
触ろうとしてビックリさせてしまったから。。。
基本的に、触られるのは嫌いみたいです。 -
マイセン
陶磁器で有名なマイセンの博物館に来ました。
あの「剣」のマークがはためいています。 -
こんな和菓子の型抜きのようなものを使って
↓次へ -
こんな風にくっつけて
形を形成していくそうです。
おもしろーい! -
マイセン博物内ツアーで
マイセンの陶磁器が
どうやって作られるかをツアーで
見せてくれます。
絵付けも手作業だから高価なのですね〜
おばさまのスマイルが素敵♪ -
マイセン食器でテーブルセッチィングがされています。
晩餐がマイセンで頂けたら…
あまりの高価さに手が震えて
落としてしまいそうです。 -
マイセン博物内のお気に入り
色々ありましたが、
コレが私の一番のお気に入りです。
海のチェス
蛸やヒトデが駒になってます。
私はこれが、欲しいです!! -
でも、使えそうなのは
やっぱりカップでしょうか?
高そうです。
金が使われてますし。
電子レンジとかダメだろうなぁ。。。 -
ランチ
これは、デザートで出た
「アイスクリームのベリーソース」
です。
ドイツはベリーが沢山取れるらしく
大変美味しかったです。 -
ドレスデン市内に着きました。
ゼンパーオーパー、
こちらは1841年に建てられた
オペラ劇場です。
重厚な建物。
もう。250年経つのに。 -
ドレスデン市内 マンホール
マンホールがかっこいい!
ドレスデンの紋章ですね。 -
ドレスデン王宮。
立派です・・・。 -
ブリュールのテラス
運河を望むレストランが
気持ちよさそうです。 -
ドレスデン市内 アイスの屋台
食べなかったけど、
美味しそうでした。
次回はぜひ! -
広場にて
こんなところでお茶を飲んだら
余計に美味しいと思います♪ -
テラスから望むと
カフェが沢山あります。
ソーセージを焼く良いにおいがしました。 -
アパートメントでしょうか?
色も形もかわいいです。
やっぱり、統率の取れた景色は
キレイなものですね。 -
壁画
マイセンの陶磁器で作られた
レリーフ「君主の行列」
歴代の君主が順に並んでいます。
後ろになるほど現代に近づき
服装なども変化がみられて面白いです。 -
やってきました、フラウエン教会。
最近、修復が終わったばかりと聞いていたので入るのが楽しみでした。 -
フラウエン教会内部の壁画。
キレイです。
修復後あまり時間が経ってないので
余計キレイだったのでしょう。 -
フラウエン教会の内部は
こんな感じでガラス越しに見るだけです。
ミサのときには、
沢山の人があちらに座るのでしょうね。
まるで劇場がコンサート会場のようです。 -
フラウエン教会の登りきった場所からの風景です。
風が気持ち良い! -
フラウエン教会の登りきった場所からの風景は、
どこを見ても整った町並みだなぁ。。。
やっぱり屋根は、オレンジがキレイですね。
地震がないからできる、屋根の素焼きのレンガの色がきれいです。 -
街中を歩いていたら、ラッキーなことに
ガラコンサートの予行練習をしていました!
やっぱりライブは素敵です。 -
右側が「聖十字架教会」
-
聖十字架教会内部です。
荘厳で、立派です。 -
パイプオルガンも立派です。
白い壁、金の装飾が
パイプオルガンの銀を
引き立てています。
音色が聴いてみたいなぁ〜♪〜 -
防風林 でしょうか?
等間隔に植樹されていて
とてもキレイです。
さすが、ドイツ! -
ドイツのおうち
かわいらしい、おうちです。
この、ぽっこり した形が
寒い冬にはいいのでしょうかね。 -
バンベルクに着きました。
キレイな街です。
真ん中に運河があります。 -
水色の壁です!
なんてキレイな水色・・・
こちらの1Fあたりに
指輪メーカーの「ニージング」がありました。
ニージングって、ドイツ産ですものね。 -
ピンクのお花がきれいです♪
やっぱり、夏はお花がきれいで良いですね〜♪〜
どこの町でも咲いています。 -
水門に水が溢れています。
-
町を流れる川
運河沿いは良いですね。
橋の上からぼんやりしました。 -
ランチ ラビオリとソーセージ
ソーセージです!
ドイツに来たら、やっぱり!
と思っていたので嬉しいです。
ラビオリの中もお肉でした。
結構オシャレなランチでした。 -
ニュルンベルク
カイザーブルク城が見えます。
カイザーってことは
皇帝のお城ですかね。 -
窓には、赤いお花が咲いてます。
フラワーポットにはお花!
必ず咲いているような気がします。 -
上の写真にある塔に登りました。
コンクリートと押さえの梁が見えます。
これで支えていられるのが不思議です。 -
ニュルンベルク の町並み
やぱり、素焼きのレンガの屋根が多いです。 -
壁張り出し
あの張り出した木の部分には
なにがあるのでしょう?
洗面所か?
教会のようにニッチとか? -
ドイツの看板はカワイイ!
ハトのモチーフでしょうか?
鶏肉屋さんだったのでしょうか。 -
ニュルンベルク ソーセージ屋さん
ソーセージを焼いて
パンにはさんだものを売ってました。
良いにおい・・・ -
町中を歩いてみました。
結構大きな都市でした。
建物も、大きいです。
人も多いですし。観光地のようです(当たり前?) -
ニュルンベルク ディナー
地下にあるレストランでした。
広場から地下へ続く石の階段を下りました。
甲冑があったり、
歴史のあるレストランだそうです。 -
サーモンのローズマリー焼きです。
美味しかったです。
ジャガイモの出現率は高いですねー。 -
レーゲンズブルクに着きました。
川の向こうに町並みが見えます。
橋を渡って街中に入りました。 -
ハトさん
彫刻の上にハトさんが座っています。
すわり心地が良さそうですね。 -
紫色の花がフラワーポットにあふれています。
ああ、夏に来て良かった♪ -
レバー団子のスープ。
結構、レバーの匂いがしました。
レバー好きなんですけど
結構匂いが濃くてビックリしました。
やっぱり、しょうがで匂い消しして欲しい。。。 -
ソーセージとマッシュポテト。
ハズレるはずがないメニューですね。
マッシュポテトが水っぽかったりすることもありますが、ここは美味しかったです。
ソーセージはどこでも美味しい! -
デザートのアイス♪
こんなにキレイに盛り付けしてあるのは
珍しいのではないでしょうか?
アイスは甘かったけど
フルーツと一緒で美味しかったです。 -
ミュンヘンのオリンピックスタジアム
昔、ここでオリンピックしたんだ〜
くもの巣みたいです。 -
ミュンヘン
ニンフェンブルク城にきました。
とても広大な敷地内に
建物が広がっています。
雨に降られました…ひぇ〜
このお城は、かつてミュンヘンを支配した
ヴィッテルスッパハ家の夏の離宮。 -
ニンフェンブルク城の池に・・・
-
沢山の白鳥がいました・・・。
最初見たのが上の写真だったので
びっくりしました。 -
ニンフェンブルク城には
白鳥が似合いますね。
かなり沢山います。 -
ニンフェンブルク城に停まっていた車。
カラフルです。
お城の風景には合わないですが(笑) -
ミュンヘン市内
市庁舎です。
市庁舎なのに、機械仕掛けの時計があり
お花が咲き乱れています。
メルヘンな国です♪ -
市庁舎の中央にある
ドイツ最大の仕掛け時計です。
時間になると、廻って音楽が鳴ります。
沢山の人が広場に集まって見学していました。
ついでに、ナンパをする男の子の集団もいました。
おそらく13歳くらいですが…
兄弟で、かわいい女の子の集団に声かけていました。
しかも、親が「行っておいで」って言ってるのが笑えた〜。
文化が違うって面白い! -
市庁舎の上に登って見ました。
マリエン広場がみえます。
人も多いですねー。 -
市庁舎展望台からの眺め
ブルーのパラソルがキレイです。 -
遠くにフラウエン教会の巨大な建物が見えます。
とても大きいような… -
フラウエン教会の内部も広いです。
細長い回廊に、シャンデリアがぶら下がっています。
時間が無かったので、行きも帰りも走りました〜。
久しぶりに走った〜〜〜。 -
噴水が、面白いです(`ω´)グフフ
頂点にいるのは、フグ?鯛?
手前の彫像も魚を捕まえています。
魚に対する敬意を表した噴水でしょうか? -
ミュンヘン市内 ディナー
ホーブフロイハウスのビアガーデンで
ステージを見ながらディナーです。 -
ホーブフロイハウス内部は大変広いです!
体育館みたい。。。
日本人ツアー以外にも
中国人ツアーもいました。
みなさん、もくもくと
見て、食べて、見てを繰り返しています。
せっかく舞台をみながら、歌を聴きながらなのに〜〜 -
ホーブフロイハウスでの
私たちのツアーはノリノリでした♪
ここだけかな?もしかして(笑)
先にお店に入っていたので
酔っ払っただけかもしれませんが… -
ホーブフロイハウスでは
色々な歌や踊りを見せてくれます。
しゃもじ?のようなものを使って
手足を叩きながら踊っています。
女性のウェアもかわいいです♪ -
ホーブフロイハウスのミールはバイキング形式でした。
久しぶりにたっぷりの野菜があります♪
やっぱりソーセージも食べました。ウマイ。 -
ホーブフロイハウスでのデザート。
アプフェルシュルーテルのベリーソースかけ。
“アプルフェルシュルーテル”とは
クレープのような生地で林檎を包みくるくる巻いたデザートです。
それに、ミックスベリーのホットソースを
かけて食べる♪〜
ブルーベリー、ラズベリー他大変美味しかったです!! -
ガルミッシュパルテンキルフェンに着きました。
なんて長い名前の都市でしょう…。
山の向こうはスイスらしく、
冬にはスキー客が沢山訪れるそうです。
この壁画は古いものではないらしいのですが
とてもメルヘンにあふれています。 -
看板
カフェですね。
お菓子がぶらさがっています。
クグロフ型かなぁ。 -
看板
こちらは、馬に乗ってる紳士ですね。
造形美がすばらしい! -
ガルミッシュパルテンキルフェン 町並み
すごい壁画です。
手書きだそうです。 -
ガルミッシュパルテンキルフェン 町並み
なんだか、山小屋風でもあります。
スイスに近いからスイス風でもあるのでしょうか?
それでも、フラワーポットにはお花がきれいに咲いています。 -
ガルミッシュパルテンキルフェン 町並み
メルヘンな雰囲気です。 -
フュッセン
ヴィース大聖堂にきました。
外観は普通の教会です。
しかも、立地はかなり田舎なのに
奇跡が起きた協会として有名になり
各地からここを訪れる人が来るとか。 -
ヴィース大聖堂の内部
有名なロココ様式の教会として有名ですが
これは…派手ですねぇ。 -
もう、細かすぎて目が痛くなりそうです。
作った人はすごいなぁ。
1754年完成。
―ヴィースの奇跡―
ここの「鞭打たれるキリスト像」という絵があまりにも無残な姿なので、置き去りにされていたところを、農婦が引き取り祈りを捧げた…
この日の夕方と翌日の朝に、キリストが涙を流した。
その噂が伝わり、巡礼の人が多々訪れるようになった… -
ノイシュバンシュタイン城 地図
そろそろあの有名なお城が近いです…
簡単な地図のような看板がありました。
手作り感、たっぷり。
なんとなく、お城への道がわかります(笑) -
ノイシュバンシュタイン城!!
橋の上からの、
一番の写真ポイントです。
うーん、修復中の部分が多いです。
白亜のお城と、青い空
深い森、このコントラストがキレイです。 -
遠くから望遠で撮ったので
なんだかヨレた写真に…
反対側から見ると
ディズニーランドのお城のモチーフになっているらしいです。
そちら側へは、森を頑張って登ると良い角度で見えるらしいです♪ -
ノイシュバンシュタイン城 入場待ち
結構待ってます。
チケットのナンバー順に入れます。
1869年から17年かけて
建設されたお城だそうです。 -
ホーエンスシュヴァンガウ城
ノイシュバンシュタイン城の反対側にそびえる
キレイな形のお城です。
こちらのほうが、バランスがとれていて
なんとなく安心(笑) -
ノイシュバンシュタイン城下
かわいらしい町並みです。
今度来たら、ここに泊まりたいな.。゚+.(・∀・)゚+.゚ -
二つのお城の間にある アルプ湖
透明度が高くてキレイです。
すぐに霧が出て
すぐに晴れて
山奥なんだな。 -
アルプ湖 の白鳥
すごく人間慣れしていました。
白鳥へのおやつを
鞄から出そうとしている人を
「まぁだ??」
って、くちばしで突いて急かしていました(笑) -
夕焼け(遭難しかけました)
このためにホテルの非常口に出ました。
帰ろうと思ったら…
非常口の外側のドアには「ノブ」が無くて
ホテル内に戻れません!
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
まぁ、よく考えたら
非常階段を下りれば地上に降りれるんですけども。
遭難した気分を味わいました。 -
ローデンブルク 城壁
城壁に囲まれた都市です。
やっぱり、戦争があったから
なのでしょうかね。 -
ローデンブルク城壁の通路
登る階段は簡素で
通路は狭いけど、頑丈です。 -
きのこの親子の人形がカワイーです。
雑貨屋さんだったかなー? -
ローデンブルクの町並み
壁の色がカワイイ♪ -
ローデンブルク 市庁舎
ここの塔に登ります♪
ヨーロッパは教会とかに登れるので
どんどん高いところへ行きます。
高いところの景色ってステキです!
ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ -
市庁舎 の屋根裏
素焼きのレンガを梁のようなものに
引っ掛けてあるだけです!( ゚Д゚)ヒョエー
地震が起こらない国ならではですねー。 -
ローデンブルク 眺め
家がおもちゃみたいにカワイイです。
メルヘンですねー。 -
ローデンブルク 眺め
町と森が分かれています。
城壁で囲まれていると
こうなるんですね。 -
プレッチェル屋さんです♪
聖ヤコブ教会の前あたりにありました。
ヵヮ。゚+.(・∀・)゚+.゚ィィ!! -
聖ヤコブ教会
街中にあります。 -
聖ヤコブ教会 パイプオルガン
音色を聞いてみたいねー。
残念ながらミサとかやってなかったですけど。 -
聖ヤコブ教会 普通のオルガン
教会のオルガンって
とっても響きが澄んでキレイなんですよね。
ハワイの教会で弾かせてもらったことが
あるんですけど…
教会中に音が響いてビックリしました。。。 -
聖ヤコブ教会 祭壇
下のほうにある木彫りが
彫刻家リーメンシュナイダーの祭壇
細かい… -
聖ヤコブ教会 天井
こんな花のように広がる天井が大好きです。
ステンドグラスの形に沿って天井が作られて
まるで植物のようです。 -
ブルク庭園
ローデンブルクの端にあります。
バイオリンを弾く人がいたり
景色を楽しんだりしてます。 -
ローデングルク町並みを望む
町並みが遠くに見えます。 -
ローデンブルク 店頭で
人間大のくるみ割り人形です。
うーん、大きい。
バスケットボール位のクルミが
割れそうな歯です。 -
ローデンブルクの町並み
お花がキレイ…
この町はピンクのお花が
どこでもあふれています。
”窓際には花を飾ろうキャンペーン”
とかやってるのかしら? -
ハイデルベルク
山の上にお城が見えます。
ここハイデルベルクは、学問の町らしく
大学が有名とか。 -
ハイデルベルク城
今はもう廃墟らしいですが…
建物が枠組に見えます。
なんでだろう… -
ちょっと朽ちかけていて
寂しい雰囲気がします。
甲冑オバケとか似合いそうです…(゚д゚;) -
ハイデルベルク の絵画
お城の最盛期は
こんな感じだったのでしょうね。 -
ハイデルベルク 町並み
お城から
カール・テオドール橋が見えます。
石造りなので印象は堅固です。 -
リューデスハイム
到着しました。
単なるお屋敷なのですが
バラがキレイです。 -
ブドウ畑があります。
きれいに整列して面白いですね。
風をきちんと入れないと、ブドウはうまく育たないのだったかな。。。
上をロープウェーのようなものが通っています。
人は乗れるのか??? -
リューデスハイム 看板
木時計の看板でした。
木時計屋さんなんですね。
ツヤツヤで立派です。 -
右側にあるのが
いつでもクリスマス用品を売っている
“ケーテヴォールファールト”
メルヘンであふれています.。゚+.(・∀・)゚+.゚ -
ケーテヴォールファールト 内部
ここに来れば
いつでもクリスマスツリーに会えます。
どこを見ても
クリスマスグッツがあって
いつまでも飽きることがありません
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・ -
ライン川クルーズ
始まりますヽ(´ー`)ノバンザーイ -
船長さん
この船を対岸につけるのは
この船長さんです。
右の対岸には船の右側の操縦する場所に現れ
左の対岸には船の左側の操縦する場所に現れました!
ガッコイイ!ヽ(・∀・ )ノ キャッ キャッ -
船長さんが手を振ってくれました!
きゃ〜〜〜ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
騒いでいたからでしょうか?(笑) -
ライヒェンシュタイン城
こんなお城が
アチコチに見えます。 -
ブドウ畑がみえます
本当にキチント整列していて
ビックリです。 -
雨が降ったり
強い日差しが射したり
すごく気まぐれな天気でした。
山の上にお城が見えます。
逆光でよくわかりませんが… -
プファルツ城
川の付近にあるものは
船の監視の役目もあったそうです。 -
ローレライに来ました。
この岩がローレライだそうです。
あそこに人魚がいて
美しい歌声に魅せられて
船が座礁するんですよね。
浅瀬とかがあって危険地帯らしいです。 -
フランクフルトにきました
もう最終日です。
まだまだいたいな…(´Д⊂グスン
この建物が「レーマー」
レーマーとは「ローマ人の」という意味らしく
ここで開催された見本市の時に
イタリア人がここに建物を構えていたから。
15世紀初めの建物。 -
フランクフルト
レーマー広場です。 -
ドイツ最後のブレックファースト
このチーズ&パン&ソーセージ
のご飯ともお別れです。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
ドイツに来て
チーズが余計好きになりました♪ -
近代的なアパートメント
もう、無駄がないのにまとまってる
デザインが秀逸なんですね。 -
広場付近のカフェです。
結構涼しいです。 -
川の向こうで「蚤の市」がひらかれています。
こちらで、イニシャルのスタンプを
買ってみました。
いっぱいオマケしてくれて
値段がよくわからなかったです♪ -
閉まっていますが
川に浮かぶ、レストランですね。
マイン川だそうです。 -
インビス
ソーセージを焼いて
パンにはさんでくれます。
蚤の市のすぐ近くにありました。 -
帰路の飛行機からです
日が沈みます… -
飛行機からの眺めです
モクモク したものは?
ロシアの北側を飛んでいたので
氷の世界なのかもしれません。
最後に不思議なものが見られましたヽ(´ー`)ノ
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この旅行記へのコメント (2)
-
- トムソーヤさん 2010/07/17 18:43:39
- hacheさん、初めて書き込みします。
- hacheさん、初めて書き込みします。
自由学園の建物の写真のすっきりさにつられて、ドイツ旅行も訪問しました。
旅行の楽しさがあふれて、写真もきれいで、楽しく拝見しました。
小生は、一都市滞在型なので、ミュンヘン旅行記だけですが、宜しければご覧ください。
アプフェルシュルーテルのベリーソースかけには、気がつきませんでした。
ミュンヘンは、居心地のよい都市なのでまた行きたいと思っております。其のときの楽しみです。
突然の訪問、ご容赦ください。
- hacheさん からの返信 2010/07/19 19:49:12
- 書き込み有難うございます!
- トムソーヤさん
はじめまして。
書き込み有難うございます。
自由学園は駅から近くなのに、とても静かで
ステキな建物でした♪
ドイツはベリー系が豊富に採れるそうで
色々なレストランで出てきました♪
ドイツのスイーツって美味しいですよね(^^)v
トムソーヤさんのページにも訪問させて頂きますので
宜しくお願いします♪
hache
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