2009/08/28 - 2009/08/30
4877位(同エリア8832件中)
あんちょびィさん
- あんちょびィさんTOP
- 旅行記103冊
- クチコミ12件
- Q&A回答1件
- 109,319アクセス
- フォロワー6人
年に一度の恒例四国八十八カ所巡りに今年も行ってきました。
&今年は小豆島にも!!小豆島のお目当ては「真里」でのランチです。
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー JRローカル
-
神戸・三宮からフットバスで高松に向かいます。
-
四国に上陸したとたんに雨!大丈夫かな??
-
高松到着。晴れましたあ!!
-
琴電に乗ってホテルに向かいます
-
なんと切符は改札機に通さず(とおせず)駅員さんが「ぱっちん」してくれます
-
車内もレトロ?
-
宿泊ホテルは「ロイヤルパークホテル高松」です。
13000円/roomです。ベッドはシモンズ製。
冷蔵庫の中のドリンク(ビール、お茶、水、缶コーヒー)は無料。
商店街に近いので便利です。 -
さて、夕食は高松といえば「寿し勝」で決まりです。
ネタ、味、大将の人柄すべて最高です。
おまけに安い。 -
サービスの付き出しはシャコ。おいしい。
-
地魚お勧めでお願いしました
-
めちゃくちゃうまいです。
伝わるかなあ・・・ -
地魚だけでなく、北海道、沖縄からも良いネタをゲットされています。大満足の夕食です。
-
なぜか買い物して?ホテルに帰りました
-
さて、翌日はさっそく「さか枝」でうどん朝食です。
-
ぶっかけをいただきました。
もともち具合がちょうどいいです。
うまい。 -
フェリーで小豆島に向かいます
-
さらば高松
-
フェリーの中は冷房ききすぎ!寒い。
でも爆睡しました。 -
小豆島到着
-
さて、小豆島の目的は「真里」で食事をすることです。レンタカーを借りて、「真里」に向かいます。
-
「真里」に到着です。
本当は宿泊したかったんですが空きがなかったので今回は昼食のみ。 -
イサムノグチのランプ。「真里」の世界が広がります
-
落ち着きます
-
-
くだものなどのお酒?車なのでいただけません。(宿泊すればいただけるのかな??不明です)
-
写真をいっぱい撮りたくなります
-
さて、昼食をいただく部屋に案内いただきました
-
まずはドーン!おいしそう
-
アップでどうぞ
-
おさしみです。
-
うどんに見えますがソーメンを細くする途中の麺です。美味。
-
てんぷら。いかちゃんうまい。
-
ごはんもうまい
-
デザートはフルーツ。すいか。夏も終わります。
-
大満足の「真里」でした。次回は宿泊します。
-
「真里」の近くにはマルキンがあります
-
しょうゆソウフトクリームいただきました。
上のほうにちっこくみえてますか?? -
で、なぜか途中でまたまたソーメンなどいただいたりして。
-
観光開始大阪城築城残石です。
-
小豆島は昔から石材の産出が非常に多く、大阪城修築用の石を切り出した丁場が、今も多く残っている。小豆島町岩ケ谷には、天狗岩、豆腐岩などの丁場が残っており、矢孔や刻印のある巨石や、石を切り出す際、8人の石工が押し潰されて死んだと言われる「八人石」がある。この島で石材の採掘が始まったのは天正11(1583)年のころといわれ、大阪城築城及び修復の際の石垣用材が切り出された石丁場が数多く残っていて、歴史の貴重な遺跡となっている。 豊臣秀吉の築いた大阪城が落城したのが元和元年(1615)5月8日、世に言う大阪夏の陣のことであるが、徳川2代将軍秀忠は元和6年(1620)、3代将軍家光は寛永元年(1624)、西国の諸大名に命じてこの大阪城を修復させている。命を受けた諸大名は小豆島に石材を求めたが、彼らの造営した石切場が今も島内にいくつか残っている。
小豆島ドットコムさんより。 -
エンジェルロードにいらっしゃい
-
天使の散歩道
-
暑いのでオリーブサイダーいただきました。
思ったほどくせがありません。 -
さて、フェリーで高松に戻りました。
高松はイルカがいっぱい? -
晩御飯は「鶴丸」さんです。もち、うどんです
-
肉ぶっかけいただきました。うまい。気に入りました。
-
人気店のため開店同時に行ったにもかかわらず15分くらい待ちました。おでんもうまい。
-
最終日です。もちろん朝からうどん。
「かすが町市場」 -
ここのうどんは讃岐にはめずらしく?やわらかめのうどんです。
かまたまいただきました。 -
「UDON」の撮影現場?映画観てないのでわかりませんが......
-
さて、四国八十八カ所巡りスタートです。
八十番「国分寺」 -
七十九番「金華山天皇寺」
-
ところてん本舗・清水屋みつけたあ!
-
黒蜜とノーマル。あなたならどっち?
-
八十一番・白峯寺
-
快晴
-
朝どりイチジク200円
-
八十二番・根香寺
-
昼ごはんももちろんうどん。「あたりや」さんです。
-
ひやひや小です。けんか腰の麺は大好きですが、若干こなっぽい・・・・・・
-
みあーげてごらん♪八十六番・志度寺
-
麺ばかりで口が甘いものを求めています。
ミニストップでデザートゲット -
八十七番・長尾寺
-
道の駅で休憩
-
うまそう!
-
八十八番・大窪寺。到着!!
-
八十八カ所巡りを終えて今回の旅最後の夕食は・・・・・うどんはやめて「一鶴」でとりを食べます。かなりの人気!こんでました。
-
いただいたのはひなどりです。ビールのみてええええ!(車なので飲めません)
-
妻はとりめしをいただきました。うどんの旅のしめはなぜか「とり」であります。
-
やはり四国は楽しいです。八十八カ所巡りの続きはまた来年に続きます。
-
最後に名産?特集。ソーメンをお気軽に!
-
すももワイン
-
ポテチ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
香川 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
73