2009/05/03 - 2009/05/09
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Tekapoさん
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昨年より為替の影響で観光客が増えているとのニュース。それにあわせたように安い航空券が見つかったので今年の行き先はアイスランドに決定。
新型インフルエンザの影響も考えられたがフライトは満席。帰りのフライトはシートのアップグレードを受けられた。
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- スカンジナビア航空
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Reykjavik ExcursionsのDayツアー”South Shore Adventure”で回ったエイラルバッキ。
アイスランドの昔ながらの家が多く存在する街 -
スコゥガフォス(Skógafoss)滝。
60メートルほどの高さ。近くによると水しぶきで前に進めない。
滝の裏側に回れるらしいが、観光時間20分では無理。 -
民族博物館にあったアイスランドの昔の家を移築したもの。
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レイニスドランガル(Reynisdrangar)。
天候の関係で暗いのではなく、元々黒い砂の海岸。雨と海風で飛ばされそうになる。 -
レイニスドランガル(Reynisdrangar)。
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昼食休憩したドライブインの前。
人通りはおろか、車の通りさえ少ない。 -
ソゥルヘイマヨークトル氷河。
幹線道路から悪路を10分程度走る。
天候が荒れたら道がなくなりそうな場所。 -
ソゥルヘイマヨークトル氷河。
ドライバーが先導して氷河の先部分まで案内してくれた。 -
ソゥルヘイマヨークトル氷河。
黒っぽいのは火山灰とのこと。 -
レイキャビークのチョルトニン湖
遅い時間になってようやく晴れたが気温は低い。 -
みやげ物屋の白熊の剥製。
もう1体あり、対で入り口においてあった。 -
Golden CircleへのDayツアー。
山に向かうと雪が降ってきた。 -
ヘトリスヘイジ地熱発電所のスクリーン。
発電所についての説明を受ける。 -
グトルフォス
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グトルフォス。
近くまで行く遊歩道を歩くと水しぶきでずぶ濡れ。 -
グトルフォス
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ゲイシールの間欠泉。
間欠泉観光とあわせて昼食休憩。 -
ゲイシールの間欠泉。
吹き上がるタイミングを狙って観光客が間欠泉を取り囲む。 -
ゲイシールの間欠泉。
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間欠泉ではないが、きれいな色。
もちろん熱い。 -
シンクヴェトリル国立公園に向かうバスの中から。
左側の窓にはこんな景色。
右側の窓には雪山の景色。座るなら右側。。。失敗! -
シンクヴェトリル国立公園からみえる
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シンクヴェトリル国立公園の遊歩道
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シンクヴェトリル国立公園
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シンクヴェトリル国立公園。
バスが迎えに来てくれた駐車場側から遊歩道を見る。 -
レイキャビークの海沿いの道を歩く。
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バイキングの船をイメージしたオブジェ
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”Take a Walk on the Ice side”のDayツアーへ向かうバスの中から。
この日はようやく日中に晴れた。 -
ソゥルヘイマヨークトル氷河。
ここを歩く。ピッケルとアイゼンは貸してくれる。とても歩くような格好でない軽装備で参加。 -
ソゥルヘイマヨークトル氷河。
ガイドを先頭に1列で歩く。歩き慣れている他の参加者が後ろに回ってくれたので助かった。 -
ソゥルヘイマヨークトル氷河。
クレパス。渡る時はガイドが手を差し出して補助してくれる。 -
ソゥルヘイマヨークトル氷河。
天然のアーチ。
ここで1組ずつガイドが記念撮影してくれた。 -
ソゥルヘイマヨークトル氷河
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ソゥルヘイマヨークトル氷河。
広い場所に出て食事休憩。40分ほど休憩してから下山。
3時間ほどの氷河歩き。 -
氷河の後、スコゥガフォスに寄る。
ここでトイレ休憩。この後、セリャランスフォスにも寄る。 -
レイキャビークのハトルグリームスキルキャ教会。
あいにくの工事中。。。 -
メイン通りを少し外れると普通の民家。
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Blue Lagoon。
Blue Lagoonへ行った後市内に戻らずそのまま空港まで送ってもらうDayツアーがある。 -
Blue Lagoon。
お湯はぬるめ。奥に行くとだんだんと熱くなってくる。 -
Blue Lagoon。
施設外の温泉。ここで入浴する人はいない。 -
Blue Lagoon付近の様子。
木がなく、溶岩が堆積し苔が付いた風景が広がる。 -
ケフラビークの海岸。
風がものすごく強い。 -
テトラポットの間を歩く猫
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ケフラビークの海岸。
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ケフラビークの海岸。
公園にあったオブジェ。 -
ホテルの窓から。
この景色で1:00くらい。空がまだ明るい。 -
ケフラビークのメインストリート。
深夜の車の通りはほぼゼロ。 -
ケフラビークで宿泊したIcelandairホテルの入り口にあるオブジェ。
このホテルから空港まで無料送迎を行ってくれる。 -
レイキャビークで見つけた鯉のぼり。
季節柄だと思うが意外だった。 -
アイスランドで有名なヨーグルト。
ブルーベリー味を選んだ。食べ易くおいしい。 -
日本の珍味みたいなもの。
ドライブインやスーパー、空港でも売っていた。
味は日本と違って薄味。 -
乗継のコペンハーゲンで購入したCider。
普通のCIDERとAPPLE CIDERとある。女性にも飲みやすい。
カールすバーグ系だが日本では見つけることができていない。
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