2009/07/09 - 2009/07/16
404位(同エリア639件中)
まおさん
ビヤドゥの水中写真編です。And、
アイランドホッピングで訪れた漁民の島の紹介。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- スリランカ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
いきなりクマノミ(笑)。
クマノミって色々種類がいるけど、
これが一番好きです。カワイイヽ(゚◇゚ )ノ
ビヤドゥはクマノミ多かった!
メインジェッティから右へ行くと、
クマノミマンションもあってびっくり。 -
ビヤドゥを選んだのはもちろん、シュノーケル。
色んなリゾートを回る中でいつかは、
ビヤドゥにもシュノーケルしに行ってみたいと、
思っていました。 -
他のリゾートに比べて、
結構珊瑚が復活してるんじゃないの??
ちょっとびっくりしたこと。
こういう珊瑚や、すっごく
大きいテーブル珊瑚が結構あって驚いた。
でも初モルの2003年から6年も経過してるんだから、
最初の頃行ったリゾートも今は、
徐々に復活してきているんだろうか・・・。
だといいなぁ。 -
ビヤドゥの印象。
◎クマノミ多い
◎小魚が超多い
◎イカ・サメ毎回見られる
かな?
時期にもよるかもだけど。 -
パッセージは島を囲むようにぐるりと7箇所あり、
ドロップオフまで近いとこはほんと近いので楽。 -
☆イカ☆
バタラで一度見て以来。
なので珍しいんだと思ってました。
が、ビヤドゥでは毎回見られた。
すごいのか?結構好き。だってイカが泳いでる
なんて、なかなか見られないよね。
水揚げされることもなく、幸せなイカくん達だわ。 -
気がつくと、イカ。
-
これこれ。超でっかい
テーブルサンゴなんだけど伝わらないなぁ・・・。
ドロップオフ沿いに泳いでいると、
ところどころにあり、すごいなぁと思った。 -
ウツボ。いつも同じ岩場に。
-
サメ。雨季という事もありちょっと透明度が・・・。
でも思ったより全然マシで、
午後もシュノーケルできないほどでなく、
夕方まで楽しめました。
かなり大きいサメにも遭遇して、
近くを通った時はちょっとドキドキ。
ゴマモンガラほどじゃないけど。
ゴマはもう心拍数跳ね上がるよね。 -
ダンナ撮影。私は見れなかった(・_・
-
かなりデカイふぐ。
でかくてもカワイイー。 -
ぱく!な瞬間。
-
エイがいるのだけど・・・、分かりづらい?
-
これも分かりづらい?ヒラメ??
-
すごくキレイ。
サラサラ、キラキラ、
ドロップオフをすごい大群で流れてゆく・・・。 -
これもたくさんいて、キレイだった。
-
ギンガメぐるぐる。
事前の調べで、いなくなったと
いう情報をチラホラみましたがいますよ!
パッセージ2の桟橋のところに。
でもここまで行く人は滅多にいないかも。
私達以外見かけなかったし、
桟橋はあるのだけど入れないようになってて、
入りたければドーニ製造現場の脇から、
無理やりエントリーするしかない感じ。
製造現場のおっさん達から、
何やってんのwって感じで見られてしまった。
流れも強めでシュノーケルしづらいとこなんです。 -
でもまさかこっちにギンガメぐるぐるがいたとは!
午前中は潮が引いてて桟橋の下で、
乱れてバラバラにいるので行くなら午後。
桟橋の先でぐるぐるしてますよ。 -
すごすぎる大群でした。
とても写真に納まらない。
いくつかのリゾートで見た事があるけれど、
今まででいちばん大きかった。
(今までではエンブドゥが一番大きかった)。 -
ドーニ製造現場の方にいた白ウツボ。
打ち上げられそうになってた。 -
前方に赤いビニールのゴミが。
敵だと思ったのか、ウツボ戦闘体勢に。
おかしかった~。しばらく構えてた。 -
これは海ヤドカリ??初めて見た。
-
毎日探してたんだけど、
3日目にしてやっと発見したカメ!!
さっきのパッセージ2から入り、
3に向かうところで見ました。やったー。
3日まで見れないと、
このまま見れないんじゃないかって思ってたよ。 -
やっぱ、ヘレンゲリはカメパラだったな。
毎回のシュノーケルで見れたもの。 -
カメたんは深い方へ行ってしまいました。
ばいば~い。
私がカメを見られたのは結局、
この1回だけでしたが私よりカメ好きの旦那は、
最終日の最後の最後にもう一度見たらしい。
出発時間が近づいてたので、準備のため
先に私だけスノーケルから上がった直後見れたらしく。
写真は一応あったのだけど超曇ってて、
カメと言われればカメ。違うと言われれば違う。
でも、カメが大好きな旦那に、
最後に会いに来てくれたのかなぁなんて思いました。
だけど実はダンナ、「亀、亀!」と去りゆく私を必死に
呼んでたみたいで、気づかずに去った私にプンプンしてた(^ ^;
いや~全然気づかなかったよw -
これって、ナマコですか?
シュノーケルから上がる際、踏んでしまいました。
ゴメンナサイ!!まったく気づかず。
シュノーケルつけてた旦那が撮ったんだけど、
踏んだ時この白いものが出たらしく。何…?
攻撃する何かでしょうか?
いずれにしても、「うっ」って感じだったんだよね。
ごめんね。 -
私が一番見たかったもの。
ビヤドゥにもムレハタタテダイの群れがいると、
事前情報を得てましたが最終日まで見れず。
いなくなったのか、
まだ見ていないどこかにいたのか・・・。
でも、相当回ったのに(`;ω;´)
5日目の夕方、私のためムレハタの捜索に当たっていた
旦那より「10匹くらいの群れがいたよ」との発見情報。
10匹って・・・でも見に行きましたけどね。
それでも嬉しかったですよ。
もしかしたらこの付近にいるのかもしれない。
明日の午前中にまた来てみようと促されました。
そして最終日・・・が写真。 -
最初はまた10匹くらいだったんです。
それが下の方から徐々に、徐々に上がってきて、
そして一気にムレハタの大群へ爆発!
それにこのあたり、昨日まで
何度もシュノーケルしてたところです。
それなのに見られなかったのです。 -
見た事もないくらいの群れ、群れ、群れ~!
-
この日最初旦那がとりあえず、
探しに行った時は少ししかいなかったのに、
私が行ったらいきなり爆発したんですよ。
だから私にも最後に会いに来てくれたのかな~と思いました。
なんてね。 -
わずか数分の間のことだったけど、
360度、本当に信じられない景色だった。 -
何分かの爆発ののち、
ムレハタの大群はまた海の深いところへと、
沈んでいき、10匹くらいだけ残りました。
このムレハタの大群が見られたのは、
ドロップオフから数メートル沖のところです。 -
最終日の最後の最後で私はムレハタの大群を、
旦那はカメに会えビヤドゥには歓迎されたかな~(*^^*)
そんな風に思いました。
☆シュノーケルランキング☆
1.ヘレンゲリ
2.エンブドゥ、ビヤドゥ
3.バタラ
※独断と偏見、状況にもよると思うのでご了承を。 -
ここでちょっと、アイランド
ホッピングで訪れた漁民の島のことを。
ビヤドゥからは近いのですが、フィハロヒから
行ったので移動には1時間以上かかり遠かったです。
たぶん行ったのはムーフシという漁民の島。
もうすぐ着くというところでなんとドルフィン!!
ヘレンゲリでドルフィンウォッチングに参加しても、
見れなかった(笑)のに、ドルフィンに
会えちゃいました!すごく嬉しかったです('◇')ゞ
慌ててほぼ水しぶきだけしか写真に収める事が
できなかったのが残念だけど(^ ^; -
14~15人くらいでの参加だったけど、
2組に別れて島のモルディビアンが案内してくれます。
あと、この紫の服の人。ビヤドゥのスタッフ。
今日のアイランドホッピングの担当の人。
この方、吸殻を普通にポイッと
その辺に捨てたのにはびっくり。おいおい。
でも漁民の島のゴミはすごかった。
いたるところにペットボトルやら紙くずやら。
だから平気で捨てちゃうの? -
民家に生えてるパパイヤの木。
-
島の役場みたいなとこらしい。
説明は英語オンリーだけどなんとなくわかる。 -
ビューティー・・・?
ヘアサロンか何かかしら(・_・
こういうのもあるのねぇ。 -
水を大切にしよう!!
ってのは島のいたる所で見られました。
ゴミも拾おうね。 -
小学校。これはスマトラの津波のあと、
ユニセフの寄付で建てられたらしい。
津波が来ても大丈夫なよう、2階建ての校舎。 -
オープンエアの教室。
-
小学校の横では女性達が
バレーボール、バレーボール・・・。
ふーむ・・・、こんな生活をしているのか・・・。
すごく興味あったんですよね、漁民の島。
でもなかなか訪れる機会がなくて、
今回訪れる事ができました。 -
島のモスク。
-
結構歩くので疲れる。
統一性のないカラフルな家が並ぶ。 -
子供は遊んで、男達はバイク乗り回し、
女性達は家の前で喋ったり・・・そんな感じ。
実際のとこ、どんな暮らしがあるんだろ。
とりあえず毎日のように観光客来るのはうざいだろうな。 -
漁民の島のツアーって最終的には、
土産物を買わせるのが目的なんだなって思いました。
店に入れられた途端、おしぼりを渡され、
フリーだよとジュースまで配りだす。
その雰囲気にちょっと・・・、たじろいだので、
私は受け取りらなかったけれど、
旦那はタダだってよ(嬉)なんて受け取る始末。
欲しくなるものがあれば買ったかもしれないけど、
特になく、値段の表示もないので買う気に
なれませんでした。うっかりいくらって聞いたら、
絶対もう離してくれない雰囲気アリアリだったので。
何とかかわしてたら、
ターゲットはヨーロピアンカップルへ。
いつのまにか案内人(紫の服の人)は
いなくなってるし店から出ることも出来ない。
みんな買いたくない感じなのに、
買うまで出さない、そんな感じでした。
ほんとに!
ヨーロピアンカップルはほんとーに
しょうがなく、木彫りのクマノミを買ってた。
他、ヨーロピアン親子は、
ママが怖い感じだったので何とか逃げ切れてた。
店を出てから私に「あなた買った?」。
買わなかったというと「そうよね、
買わないわよ!プンプン。」って感じでした。
でも船に戻ると分かれてたもう1組の方も、
みんな買わされた荷物を持ってたので・・・。
買うことは島にとって大事だと思うし、
それはわかるのですが、
ヘビに睨まれた蛙状態では買うものも買えません。
店を出るとシラーっとビヤドゥスタッフが戻って来て、
あとは港へ戻るだけでした。
ほんと、ここが目的と言わんばかり。 -
マグロ?の解体。
-
解体後。
袋詰めされています。
配るのかな?売るのかな?
あー・・・なんだかドッと疲れた。
見たかった漁民の島を見れたのはよかったんだけど。
そういえば一緒に行った4人組のヨーロピアン、
(おばさん×2、その娘と思われる×2)
船でタバコをバフバフ吸って灰も吸殻も海へポイしてた。
いつまでも美しいモルの海を。
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