2008/09/10 - 2008/09/24
4276位(同エリア4907件中)
こふでさん
ハロン湾ジャンク船1泊クルーズ
9月12~13日
朝8時半出発
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日本からパラダイスホテルを通じて予約した
Tropical Sails のバスがお迎えにきて
ハロン湾へ向けて出発。
他のホテルでピックアップしてきた後で、
既に、ドイツ人学生5人、スペイン人夫婦が
乗っており、我々は運転手さんの隣り、前の席に
乗り込みました。
たぶんホン川、をわたり北上 -
運転手さんの運転はスムーズ
市街地を通り抜け -
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ほどなく田園地帯に入ります。
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ハノイのバイクぶんぶんの、恐ろしい道路からも
解放され、のどかな田園地帯を眺めながら、
3時間〜4時間の予定 -
1時間ほど走ると日本の企業の工場など見えてきます。
同じようなツアーの車と行きかいます。 -
ほどなくして、休憩とお買い物タイム
お約束の場所は、ツアー客でいっぱい。
ここで30分ほど 実際はもっと長かった。
ハンデのある青少年の働く現場でもあります。
みごとな刺繍であります。 -
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写真がそのまま刺繍になるのだから、スゴイ!
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奥の広いおみやげコーナーで、シルクのインナーや、
コブクロポーチなと買い込みました。
ここも、USドルでお支払い。 -
我々の車、ハロン湾へのツアーの車は、他社も
たいていはこのカタチ。
りんごマークがわかりやすいです。 -
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いくつかの集落を通りますが、ちょうど学校からの
帰りの時間なのか(お昼ごはんタイムなのか)
学校から、生徒たちが、でてきてこのような図。
町に入ると、急にスピードが落ち、あとから気づいたことには、速度表示通りの運転なのでした。 -
トラックの後ろにつるされてる豚さん、
窮屈そう。 -
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この橋は日本の技術のようでした。
ハロン湾近し
12時を過ぎました。 -
ジャンク船の乗船場へ向かっています。
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この扉の向こうでおろされると、
運転手さんは、前日のお客を乗せて
またハノイへ帰るのでした。
ピストン輸送なわけです。 -
そして、この小船で、いよいよ各々の船に乗り込みます。
アントニオさんから。 -
レッドドラゴン、こちらは
ドイツ人学生たちが乗り込みました。 -
我々のはこちら。
ラグーン・エクスプローラー -
わたしたちのキャビン
お世話してくれるベトナム人スタッフ
この船は、ホテルのオススメ
お得らしいですが...
1泊二人で 料金は318$
35,000円 ぐらいでした。 -
トイレ・シャワーつきです
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このジャンク船で、いちばん広いお部屋です。
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キャビンに案内される前に、今後の予定を
せつめいされました。 -
リネン類はとてもきれい
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ここでランチとなります。
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どんどん岸から離れていきます。
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4人揃ってごはんです。
スペイン人のアントニオさんご夫婦。
この船には、この4人のみ、スタッフの方が人数が多いのでした。
ご夫婦は、まだお若いようで、バックパッカー
彼らのお部屋は、狭いキャビン -
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お昼ごはんは、とりわけながらいただきますが、
あちらのオクサマは、ベジタリアン食をリクエストしてあったので、これと違うものがでてきてました。 -
ハロン(龍が降り立った場所)の景色を眺めたり
Photoしたりしながら、ゆっくりと船は進むのでした。
まるで、別の時空にいるようです。 -
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