2009/07/18 - 2009/07/20
773位(同エリア1108件中)
つみきさん
数年ぶりの直島滞在。
アートも堪能して、充実の滞在でしたが
出来れば連泊したかったよー(泣)
さて、直島を後にして
次は、琴平へとむかいます♪
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 ANAグループ 私鉄
-
楽しかった直島滞在も、終わりに近づきました。
地中美術館から宿泊者専用シャトルバスで渡船場まで移動。
しっかし、お洒落な施設に生まれ変わったもんだよね〜。
前のひなびた感じも悪くなかったんだけどね。 -
帰りのフェリーは既に到着してました。
-
渡船場には、チケット売場の他
ちょっとした食事が出来るスペースや
お土産物屋さんも出来ていました。 -
車はこちらで待機。
屋根があるので、夏はありがたいかも。 -
さ、帰りも同じように窓際の席。
ちょっとレトロな感じのテーブルと椅子がいい感じ。 -
さあ、いよいよ直島の港を出ます。
ちょうど釣り船が、釣り人を迎えに行く所でした。 -
ちょっと遠いですが
真ん中あたりの変わった形の山がわかりますか?
ツレが「貧乳乳首山」と名づけました。
その名前は、ちょっと…。 -
高松近くの島には、なぜか島の名前が表示されていました。
私には見えませんでしたが
ツレは「鬼が島じゃない?」と。
えー?
ここが鬼が島? -
高松築港に到着して
そこからダッシュで琴電の高松築港駅へ。
切符は懐かしいタイプ。
こんな風に切符に切込みが入るのって久しぶり。 -
こちらが琴電琴平線の車内。
琴電は2両編成でした。
高松築港駅を発車する時は
ほぼ満席だったのですが
徐々に人が減っていきます。 -
琴平に近づくにつれ
車窓の風景は、住宅街から田園風景へ。
青々とした田んぼと青い空。
いい感じです。
でも駅に停まって扉が開くと
熱気がぶわっと!
この日も、だいぶ気温が高めの高松です。 -
車窓さんが出てきて
何を始めるのかな〜?と思ったら
なんと中吊り広告の取り付け!
普通、こういう作業は専門の係員がやるのですが
琴電は、車掌さんのお仕事のようです。
ちょっと高い位置にあるので
背伸びして必死に取り付け作業中。
思わずみんな「頑張って!」と熱い視線を送ります(笑) -
琴電のカラーリングは、白×黄。
なんだかいい感じだよね。
宿に迎えをお願いしていなかったので
琴電琴平の駅からは
タクシーで宿に向かいました。
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