2009/05/02 - 2009/05/06
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erieriさん
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ゴールデンウィークにインドへ・・・
しかも・・・新型インフルエンザが各地で流行
行けるか不安だったけど・・・
どうしても、インドに行きたかったので周りの反対を押し切り
念願のインドへ・・・
そしてあこがれのタージ・マハルを見ちゃいました。
ってかインドってホントに毎日カレーなのね。
カレーは好きだけど。
正直、3日目には飽きちゃいましたね。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- エアインディア
-
エアーインディアでインドへ。
ドリンクを注文。
さすが!!コーラもヒンディー語 -
到着したのは夜の9時ごろ
ホテルへ直行。ラリットニューデリーホテル
昔はインターコンチネンタルザグランドだったみたい。
セキュリティも完璧でした。
ホテルに入るだけで荷物チェックが厳しかった。
結構良く、広いホテル(^◇^)
一泊だけってのが残念。 -
バスルームがスケスケだよ〜〜
カップルなら良いんだけど…
友人同士では微妙だよ。 -
ベッドルームからもシャワーが見えちゃう・・・
-
ラクシュミー・ナーラーヤーン寺院
ナーラーヤナ(ヴィシュヌの化神)神と
その妃ラクシュミーが祀られている
デリーでは有名なヒンドゥー教寺院です。
寺院だけど、結構派手です。
でも、とても綺麗な色です。 -
インド門
慰霊碑でもある。
周りは公園みたいだった。
芝生の上に寝転んでるおじさんがいっぱい。
暑くないの??
ガイドブックには、夜はライトアップされて
めっちゃ綺麗って書いてありました。 -
インド門拡大
よく見ると、外壁に戦没者の名前が彫られている。
しかし、じ〜〜くり見ていると
物売りのおじさんや、一緒に写真を撮ってあげる
というような人が、近づいてくる。
ゆっくり見る余裕がない・・・ -
暑い。
インドのワンコも暑さに弱いのか?
爆睡してるわ・・・ -
フマユーン廟
フマユーンはムガル帝国第2代皇帝
とってもきれいな建物です。 -
1565年に完成した廟は、赤砂岩が中心に使われ
その中に白大理石が随所にはめこまれています
左右対称。
私の写真の技術がなく・・・
斜めってまっす・・・すみません。 -
この城の図書館の階段でフマユーンが転落し死亡した
と考えられています。
この階段ではないと思うけど、
お城の中に入るこの階段は、とっても急です。
上りはいいけど、下りは怖すぎ!! -
建物の内部には白い大理石の棺の形をしたお墓が
置かれています。が、これは仮のお墓だそう。
本当の墓はこの真下の地下にあり、
フマユーンとベガムをはじめとする
何人もの貴人が深い眠りについているそう。 -
クトゥブ・ミナールへの入り口?
なんか、工事中。
古い建物って工事中が多いよね。
修復して後世に伝えていってね。 -
クトゥブ・ミナール
大きすぎて写真に入りきらない。
自分のカメラの腕のなさに、
ヘコむわ((+_+)) -
クトゥブ・ミナール
見どころは、ヒンドゥー様式とイスラム様式の融合が見られる回廊の彫刻。
偶像崇拝を認めないイスラム教寺院であったのにもかかわらず、あざやかな紋様が彫られています。
これはクトゥブ・ミナールがもともとは付近にあったヒンドゥー教徒の寺院や城などを取り壊して造られたためです。 -
-
-
花が彫られてます。
細かいところまで見ると可愛いものですね。 -
ジャイプールのホテル
ジャイ・マハル・パレス
部屋の鍵が可愛いよ。 -
車で4時間
やっと、ジャイプールです。
ホテルは可愛かったよ。
チェックインの際、きれいなお姉さんに出迎えたもらいました。 -
ジャイプール観光
ハワ・マハル(風の宮殿)
普通に道路を挟んで写真を撮らないと、
全体が入りません。交通量も半端ない!!
信号もなく、あせって写真撮ったら、また斜め・・・ -
これからゾウさんに乗って、アンベール城へ・・・
城塞には歩いて上ることもできます。
ただし、象に乗る事が出来るのは午前中の早い時間のみにらしいです。
暑いので、ゾウさんが疲れるって、ゾウの運転手さんが言ってたけど本当?? -
ゾウさんは予想以上に揺れます。
しかも、坂道なので振り落とされそう・・・
でも、眺めは最高です。
アンベール城へ行く際は、ぜひゾウさんに!!
しかし、ゾウさんから降りる際、ゾウ運転手に
象のエサ代だと称し、チップをねだられました。
まあ、頑張ったゾウさんのためアメリカドルで1ドル渡しました。
それ以上ねだられましたが、断りました。 -
アンベール城
岩だらけの山腹にそびえたち、下から見るとすごいです。 -
ガネーシャ門に描かれている神様。
象の姿。
日本でこんなドラマがあったような・・・ -
階段を上ったところにはカーリー寺院があります。
中は、とっても広い。
白い大理石がつるつるだよ。 -
アンベール城にある勝利の間は、無数の鏡が飾られてとってもきれい
ステンドグラスも残っており、太陽の光が透けて
神秘的でした。 -
ゾウさんに乗って、上った道を
地道に歩いて下ります。
思った以上に疲れました。
やっぱり、下りもゾウさんに頼ればよかった。 -
頑張って下ったかいがある。
下から見るアンベール城は壮大です。 -
移動中、見つけた湖上に浮かぶホテル。
とっても綺麗。このホテルに宿泊したい・・・
かなり高額だったと思います。
貧乏旅行の私たちには無理でした・・・
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