2009/06/21 - 2009/06/30
8608位(同エリア10951件中)
yokoさん
南米ツアーに申し込みしていたのに、便が廃止になったとかでツアーが中止になり、急遽ほぼ同日程だったトルコに変更。
でも、そのおかげでトルコにはまってしまったかも。(^^ゞ
<旅程>
一日目:関空から11時間半でドーハに(空港内で3時間)
ドーハから4時間半でイスタンブール現地時間13時着
(機内泊)
二日目:世界遺産イスタンブール歴史地区観光
ブルーモスク〜アヤ・ソフィア〜トプカプ宮殿
〜エジプシャンバザール
オリエントエクスプレス終点のシルケジ駅構内の
レストランで夕食
フェリーでハイダルパシャ駅に行き
アンカラエクスプレス乗車
(アンカラエクスプレス泊)
三日目:アンカラからカッパドキアに向けてバスツアー開始
カッパドキア観光〜洞窟一般家庭でお茶〜観光
(カッパドキア泊)
四日目:カッパドキア観光ののち、コンヤへ
途中、「隊商の宿」近くで休憩
(コンヤ泊)
五日目:コンヤ観光
メブラーナ博物館〜インジェミナーレ神学校
その後、パムッカレへ向かい
ヒエラポリス遺跡と石灰棚を観光
(パムッカレ泊)
六日目:エフェソスへ向かい 遺跡観光後 イズミールに
コナック広場等市内観光
(イズミール泊)
七日目:一路トロイへ向かい 観光後 チャナッカレに
(チャナッカレ泊)
八日目:イスタンブールに戻り、
オプション参加者以外は午後フリータイム
(イスタンブール泊)
九日目:オプションでボスポラス海峡クルーズ参加
午後、帰国の途に
(機内泊)
十日目:夕刻に関空着
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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「アヤ・ソフィア」
ビザンチン建築の大聖堂。
ローマ時代にキリスト教会として建てられた。
(イスタンブール) -
「スルタン・アフメット・ジャミイ」
オスマン・トルコ建築の極みといわれるイスラム教寺院。
内部装飾のイズミック産ブルータイルがあまりに美しいのでブルーモスクとよばれる。
(イスタンブール) -
「トプカプ宮殿」
歴代スルタンの居城。
見応えがあり、じっくり見るとかなり時間がかかる。
(イスタンブール) -
「エジプシャンバザール」
(イスタンブール) -
トプカプ宮殿から海峡を見る。
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「カッパドキア」
アナトリア地方にあるギョレメ地方は、かつてこの地にあった王国の名にちなんで「カッパドキア」とよばれている。 -
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「トロイ」
木馬が通った門。(叙事詩によると) -
もちろん観光用の木馬です。(^^ゞ
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「石灰棚」
温泉の石灰質が崖に残り、石灰棚となった。
(パムッカレ) -
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エフェソス遺跡」
図書館です。 -
大通り。
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大劇場。
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「ボスポラス海峡クルーズ」
トプカプ宮殿とブルーモスクが見えます。 -
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「ホテルでハマム体験」
終盤のイスタンブールのフリータイムで街のハマムを体験と予定していたけど、ホテルで体験していて正解でした。
フリータイムといっても2時間弱で、ハマムを何箇所か調べていた観光の中心地である旧市街ではなく、若者で賑わう新市街で開放されましたので。
ハマム(トルコ風呂)。
天井がドームになっていて青空が見える温めた大理石(半径4M?)の上に寝そべり、汗が吹き出てから、まず全身裏表のアカスリをして、次に
→泡を塗りたくった体の裏表をマッサージ風に洗う
→お湯かけ
→蛇口のところに移動し腰掛けてシャンプー
→頭からザバーと 何度も かけ湯
→頭と体にタオルを巻きつけてもらって完了!
但し、男女混浴(必ず水着着用)なので
周囲にある蛇口のところの大理石に腰掛けて
真ん中の大きな大理石に寝転んでアカスリしてもらっている人を心行くまで見物できます。
エステも併用しているホテルでのハマムなので、街のハマムよりはソフトだったと思うのですが、とても気持ちよかったです。(*^-゜)v
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