2007/11/23 - 2007/12/02
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MARIELさん
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ある旅行者の本を読んでいたら今すぐにでもティカルを見なきゃという気になりました。
社会人になって以来初めてな~んにもない普通の週に丸々5日の有給休暇(勤労感謝の日を含め10連休)を取って妹と女二人でグァテマラへGo!
今思えば信じられなく図々しい行動ですが、この時めちゃくちゃ成績良かったので、このタイミングで休んでおいて良かったです笑。
エアーはロス経由のグァテマラシティ往復をUAで手配。NRT~LAX往復部分はANA機材での運航便をチョイス。グァテマラシティ~フローレス(ティカル観光の拠点となる町)往復も日本からネットでTACA航空のチケットを購入しました。
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
-
グァテマラまでの道のりは遠い(泣)
まずは17:05NRT発のANAでロスを目指す。プレミアムにUGしてもらったし、それなりに快適に同日9:45にLAX到着。
乗り継ぎは13時間もあるので荷物を再度チェックインしてBigBlueBusでサンタモニカへ。アメリカでお買い物したくてウズウズしてたのでこの13時間もむしろありがたい。
ただ荷物を預けちゃったので液体が買えないのが痛かった。大好きなBath&BodyWorksでも100ml以下の香水を一個買っただけ。あとは毎度おなじみのAbercrombie & FitchやVictoria's Secretでお買い物。これを見越して服や下着を少なめに持ってきたので余裕(笑) -
次のフライトは22:55LAX発。UAのラウンジはショボいし、2晩連続で機内泊ってのは結構しんどい…。
翌朝5:35グァテマラシティ着。でもここはまだFinal Destinationじゃない。10:55のTACA航空ドメラインで11:55フローレス着。
写真は飛行機から見たフローレスの町並み。 -
やっと着いた!!
ティカルの中には安宿がないので、ここフローレスに泊まって明日の早朝ティカルに出掛けるつもりだったけど、到着に近づくにつれ「早く見たい!!」という気持ちが抑えられなくなり、空港でホテルの空き状況を調べてもらった。
一部屋空きが見つかったので即予約。
空港からティカルへは同じフライトだったアメリカ人女性3人とマイクロバスをシェア。 -
80分くらいでティカル到着!
ティカルの中には3つのホテル+キャンプ場があるんだけど、その中のひとつTIKAL INNにチェックイン。
この看板、相当グロいよ…。 -
部屋はこんなカンジでシンプルで可も不可もなく。half boardで2人で$50くらい。今回泊まる宿の中では一番高級だわね。
ファシリティー的には安宿に毛が生えたようなもんだし、虫もいるけどそれは仕方ない。
ティカルの中に泊まれるということがスゴイ!! -
一応プールなんかもあったりして。
あとの2軒のホテルもこのレベルだし、フローレスにも大した宿はないのでキレイな所に慣れている日本人は不満なのだろうけど、ここはグァテマラですから! -
早速ティカル探索開始☆
チケット売り場。
ガイドブックにも、チケットにもQ50=約700円って書いてあるのにQ150に値上がりしてた。夕方入場のため明日も使用できると言え高すぎる。
いや、まあ十分2100円の価値がある遺跡なんだけどさー。 -
ティカルはとにかく歩く!
ピラミッドにはまだまだ辿り着けない…。
途中でこんなに大きい木が!! -
先っぽはこんな。
デカ過ぎて一枚には撮れない。 -
ティカル全体地図。
チケットチェックもあった。やっと入り口ですか? -
遺跡内は結構アップダウンも激しい。
若いうちに来てよかった〜。 -
ついに一つ目のピラミッドが見えた瞬間!思わず鳥肌が立つ。
ジャングルのン中から急に頭を出すんだもん。 -
まず一つ目のハイライト、グラン・プラザにやってきた。
-
グラン・プラザを見下ろすノース・アクロポリス。
300~600年頃のものらしい。 -
ピラミッドに登るにはこのような階段で。
運動神経がめっちゃ悪い妹は相当ビビっており、小さい子供に笑われていた。 -
ついに来ました4号神殿。
これが(というかココからの景色が…かな)見たくてわざわざグァテマラまで来たようなもん。
世界中旅した人が「ティカルの4号神殿から見た景色が世界一」と書いていたので(正確にはそこまで言い切ってはいなかったんだけど、私にはそう受け取れたんだな)。 -
な~んだ、って思います?
実は私も出発前、色んな写真を見ても正直???だった。
でもあの感動は絶対生で見なきゃわかんない!!いや、どんなものもそうだと思うんだけど特にコレは!!
この景色、一生忘れないと思う。 -
4号神殿のトップ。
一歩踏み外せば簡単に死ねる。 -
4号神殿から見た日の沈んだ瞬間。
ここで私たちは大変なミスを犯していた。
4号神殿は遺跡の一番奥にあるから、ホテルがあるエントランス付近まではのんびり歩けば小1時間はかかってしまうのだ。
なのに!私たちは懐中電灯というものを持っていなかった。幸い道に迷ったニュージーランド人の男の子に出会い、こっちは道はわかっていたので案内する代わりにライトを一緒に使わせてもらった。
まじ遭難するとこだったよ!
ティカルに日没までいる予定の方は必ず懐中電灯持参で!! -
翌日は日の出前から遺跡内へ。
朝は鳥の鳴き声が素晴らしい。
こんな鳴き声聞いたことない。また鳥肌が立つ。
目指すは?号神殿。例の世界一周した旅人曰く、世界一なのは「朝もやが晴れて全景が露になる瞬間の4号神殿からの景色」らしい。
ところが早すぎたみたいで朝もやは当分晴れそうになかった。
時間も限られているので仕方なく昨日見そびれたパートの観光に向かう。 -
セントラルアクロポリスだったかな?
すみません、この辺どれがどれだかわかんなくなっちゃいました。 -
7つの神殿広場辺りで見た気がする…。
昼間は人が多くてグラン・プラザ付近はやや興ざめ。
この写真近辺、遺跡の南部は昼間もひっそりとしていてムード満点なので人が多い時間帯はこちらをおススメ! -
「失われた世界」と呼ばれるエリアにあるピラミッド。メキシコのテオティワカンに似てる。
炎天下を歩き続けて疲れたので、これにて終了!とも思ったけど、2人とも最後にどうしても?号神殿がもう一度見たくなり、相当大回りになるけど?号神殿へ。
※日本のガイドブック、ネット等を見ると「日焼けや虫対策を考え長袖で」とどこにでも書いてあるけど、絶対半袖がイイ。(季節にもよるのかな)私たちは「あんたらそんなカッコで暑くない?」的なことを複数の旅行者から指摘され、全くその通りだと思った。 -
4号神殿。
人がいるのがわかる。 -
十分心行くまでティカルを満喫したので、ミニバスでフローレスへ。
エントランス付近には数件のお土産屋とこんな模型もアリ。 -
フローレスに着いたらまずは宿探し。
フローレス島側にあるMirador del Lagoが評判よかったのでここに決まり!2人でQ100=約1400円。 -
ホットシャワーも付いているし申し分なし♪
しかも湖が見渡せる角部屋だった。サイコー! -
湖のほとりを散歩。
静かでいい町だ。 -
島の中央にある小さな広場には屋台がいくつか出て遅くまで地元の人で賑わっている。
クリスマスが近いのでツリーも。
注目すべきはてっぺんについている鳥。gallo(ガジョ)というビールのキャラクターなんだけど、グァテマラ中どこ行っても何にでもガジョが付いている!
使用サイドが勝手に使っているのか、もしくはメーカー側が広告費を払って付けさせているのか真相未だ分からず。 -
翌朝、早いフライトに乗るため早起きしたら朝焼けの湖が美しかった。
小船が何艘か。 -
ところが1時間後、チェックアウトの時にはこの霧。
本当はグリーンの柵の向こう側一面湖なのに…。
タクシーで空港に行ったけどフライトはキャンセル。
なかなか進まないqueueに並んでやっと夕方便のチケットが発行された。 -
仕方がないので、歩いて街に戻る。
出た!露骨にガジョ!! -
アップで見るとこんなカンジ。
ガジョT、ガジョグラスなどお土産品も多数。 -
このアーチにもさりげなくガジョいるし。
写真ないけど、空港のカフェのテーブルにも付いてた。 -
まずは市場散策でしょ!!
-
朝昼兼用で地元の食堂に。
コテコテのローカル飯は初だったので、まずは定番のpollo frito(英語ならfried chicken)を半分コ。
グァテ飯まずいって聞いてたけど意外にイケるじゃん!?トルティージャもメキシコのより素朴でこれはこれで美味しい。
夕方18:40のフライトでグァテマラシティへ。
空港でミニバスを探し、夜遅くなってしまったけど予定通りアンティグアに到着! -
アンティグアと言えば長期旅行者にとってはスペイン語学校で有名。
だからかは知らないけど「ペンション田代」という有名な日本人宿がある。見た目は普通の家。
普段は日本人宿嫌いな私だけど、ここは泊まりたいな〜と以前から思ってた。
ダブルルーム2人で使って$10。バス付きシングルからドミまで色んなタイプの部屋アリ。 -
ティピカルなグァテの朝ごはん。Q22=約300円。
焼きバナナとビーンズペーストは必須??
どちらも先入観的にはアウトな食べ物だったけど、意外とイケる。 -
アンティグアはとてもお洒落な街なので、アートなお店もいっぱい。
特にヒスイのショップが多い。
珍しい水色のヒスイのペンダントがかわいかったのでお買い上げ♪ -
街の象徴のひとつバロック様式のカテドラル。
地震で倒壊しては修復されている。 -
市場で買ったPupusaというスナック。日本のおやきみたいなもん?
相当ウマかった。
アンティグアにはまた最後に戻ってくるので、今日の観光はここでおしまいにしてシャトルバス(Q35=約490円)でパナハッチェル(通称:パナ)に向かう。 -
パナハッチェル(以下パナ)の中心地は一本のメインストリートとその周辺の商店からなる小さな街。
この町のシンボル、アティトラン湖とは反対端にバスは到着するので、まずは湖に向かってメインストリートを下って行く。
民族衣装ウイピルで歩く少女たち。
民族衣装が日常的にに着られている国っていいよね♪ -
今日のお宿、日本人宿第2弾!
「ツーリストホーム村岡」
日本人のご夫婦が経営している。
ドミ(Q40)にしたけど、結局私たちだけだったし、シャワーやリビングもとっても清潔で寛げる。
しかも、奥さんのトークが最高!夜、ビールを飲みつつ色んなお話を伺ったんだけど、私たち二人ともずっと笑い転げてた。
お母さん元気にしてるかな?? -
荷物を置いたらまずはアティトラン湖へ。
す?ごくのんびりできる風景。
地元の人たちがお土産を売っているのだけど(この町は観光で成り立っているんだと思う)、それものんびりしていてアラブ商人のような押し売りはない。 -
お土産売りには子供も多い。
みんな駆け引きに慣れているので、子供といえども侮れない。値段交渉は粘り強く!
でもグァテでお土産買うなら断トツこのパナがおすすめ。布ものから飾り物系まで取り揃え豊富。
この子達のウイピルがすごくキレイで思わずカメラを向けてしまった。 -
アティトラン湖は3000m級の火山に囲まれている。
時間があればボートで対岸の先住民族の暮らしを見に行く、というのが定番の観光コース。
私たちはのんびりしたかったので行かなかったけど。 -
翌日も午前中はパナで時間があったので、ツーリストホーム村岡でチラシか貼ってあったCROSSROADS CAFEに行ってみた。
場所は分かりづらいので人に聞いたほうがいいかも。
住所は0-27 Calle del Campanario -
グァテと言えばコーヒーが有名だけど、他の途上国の特産物同様、よい品は輸入に回されるので国内で飲むコーヒーはあんまり美味しくない。そんな中ウマいコーヒーが飲める店として西洋人を中心に流行っている。
しかもホームメイドケーキがめちゃウマで甘いものがあまり得意じゃない私たちも2人で3個食べてしまった。 -
そんなに忙しくない時もやたら忙しそうに振舞うおもしろいオーナー。アメリカからキャンピングカーに乗って移住してきたらしい。
カフェの隣の部屋にある工場?を見せてくれた。 -
お土産にTシャツも売ってる。Panajachelと書いてあるので、黒いのを一枚お買い上げ。
あとグァテではあまり美味しいお菓子のお土産はないので、味が保証されているここのコーヒーはお土産に最適。もちろんその場で挽いてくれて、町中のお土産屋同様グァテっぽい布袋に入れてくれる。
妹が買っていたんだけど、おしゃれなお土産だなと思った。 -
午後はバスでチチカステナンゴ(通称:チチ)に移動。この移動は悪路で有名(きちんと舗装されているんだけど道がくねくねしていて酔う)なので山に入ってからはずっと寝てた。
今日のホテルはGiron。ツインでQ110=約1540円。粘ったのに一銭もまけてくれなかったけど、かわいらしいベッドカバーにホレたのでOK。部屋ごとに色違いになってる。 -
この町の目玉は何と言っても毎週日曜と木曜に開催される市。この日になると周辺の村から数万人の先住民が集まり日用品や民芸品を売買する。
観光客も多いのでお土産もあるよ。 -
基本は屋外の市だけど、野菜などの屋内市もある。
中央のおじさん、放心状態だけど大丈夫だろうか? -
市がある日にはこんな簡易食堂が出来て、女性たちが前日の夜から料理の仕込みを始める。
私たちは水・木で滞在したんだけど、何気に水曜夜の町の活気が一番おもしろかった。 -
生きた家畜も売買される。
左の女性、ニワトリ抱えちゃってます…。
グァテ女性強し!
子供はみんな細っこいのに、成人する頃には肝っ玉母さん系になる人が多いよ〜な?都会人はそんなことないけどね。 -
クリスマスが近いからこんなものも。
今の季節に来ないと買えないから貴重!? -
先住民がエンジェルになっちゃったクリスマスオーナメント。ユニーク!
この時は「何これ〜、かわいくな〜い!!」とか言ってバカにしてたんだけど、帰国後買っとけばよかったとひどく後悔。 -
これ全部お墓。
めずらし~でしょ? -
ウイピルを売るお店。
何か女性の聖域ってカンジで写真が撮りにくい雰囲気。
一瞬の隙をついてやっと一枚ゲット。 -
グァアテは観光ルートが大体決まっているので、旅行者同士が何度も再会を繰り返す国。
このイタリア人のおじさんはティカルでも同じホテルにいて、その後パナ→チチのバスで乗り合わせてお喋り。むこうはイタリア語で話し、こっちは下手なスペイン語で話しているんだけど会話は成り立った。チチの宿も同じだったので、最後チェックアウトの時に記念撮影。
ティカルに着いた頃はまだお互い認識していなかったのだけど、写真を見ると同行の女性が偶然2回も登場してた。(帰国後に気付いた) -
このオランダ人のおじさんはツアーでグァテ&メキシコを旅行中。
例の霧でキャンセルになった振り替えのフライトで隣の席になり(このフライトはハプニングのせいで客に一体感が生まれ、沢山の人と顔見知りになった)、その後アンティグアの街中で再会。そして再びこのチチのレストランで。
この後はメキシコに抜けるとのことで「これで最後になるね」と言って記念撮影。
勝手に割り込んできた地元の子供もかわいい。 -
こうして無事アンティグアに帰還。
ペンション田代に再びチェックイン。
グァテマラ富士を観賞するにもってこいな屋上。
そ〜いや、チチ→アンティグアのバスで妹が会社の同僚と遭遇。ビックリ! -
明日は20:15発の飛行機で出国するので、何気に今晩がラストナイト。
最後の晩餐ってことで、FRIDA'Sというメキシコの画家フリーダ・カーロをテーマにしたメキシカンカフェバーへ。 -
メニューにもフリーダが☆
結構彼女のファンなので、こんなバーに出会えてテンション↑
ナチョス&モヒートでかんぱい!
pollo frito(フライドチキン)とpatata frito(フライドポテト)攻めに苦しんでいたので嬉しい♪ -
ライトアップされたアンティグアの街はサイコー。
-
カテドラルもライトアップ☆
治安もいいので夜の散歩も楽しめる! -
最終日もまだまだ観光するぞ!
中央公園にある噴水。
私は好きだった。
妹は嫌がっていた。 -
アンティグアのパンフレットなどには必ず載っている時計塔。
街のシンボル。 -
十字架の丘から街全体を眺めてみた。
強盗が多いとかで、警察官が同行する無料のツアーに参加。毎日2回催行されてる。 -
マックもあり。
街に溶け込むステキなデザイン。
日本ではマックってあまり行かないんだけど、世界のマック巡りは大好きな私。今まで訪問した国の中でマックがない9カ国を除き、ほとんどの国で行ったけど、もしかしたらココはMyベストマックかもしれない。 -
理由はこの庭!
天気が良ければグァテマラ富士を真正面に眺めながらハンバーガーが食べられる☆
ただし、ご当地ものはなく普通なメニューだったような…。 -
ファストフードつながりで、バーガーキング。
これも街の雰囲気を壊さないように配慮された造りになっている。 -
ローカルなファストフード店、POLLO CAMPEROの看板。(こちらもアンティグア仕様のシックな色合いバージョン)
もちろん鶏肉メイン。
シュールだ…。 -
グァテマラ名物、ド派手なチキンバス。
その1。 -
その2。
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その3。
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その4。
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グァテマラのナンバープレートにはティカルが!!
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最後はスーパーでお買い物。
20:15の飛行機にのるべくシャトルバスで空港へ。バスの値段は旅行代理店ごとに異なるので、いくつか回ってみるべし。
LAX近郊のSHERATON GATEWAYに一泊し、グァテマラを発った日の2日後16:25に帰国。
グァテの空港辺りから激しく体調を崩し、(なのにGUAには何とラウンジがない。キレイな国際空港なのにね…)最後は散々だったけど、この国に出会えて本当によかった!!
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