2009/05/22 - 2009/05/22
2029位(同エリア3091件中)
pulseraさん
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- Q&A回答4件
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花咲くアーモンドの枝〜♪
Exhibitions は、6/7まで、
Van Gogh and the colours of the night☆が開催されていました♪
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=150362&lang=en
(以下、Permanent CollectionトExhibitionを区別するため、Exhibitionには(E)と記すコトとします〜
-
前日、大遠征したネエサンはぐったり〜GINZAに10minしか掛からない生活から(NSに往復、2時間も揺られ、いくら
ニイサンの国でも体からは悲鳴さえ聴こえてきました。
金曜日、GOGHMUSEUMは、10pmまで OPENなので、
ゆっくり朝食を頂きます♪ -
これは、オランダの秘密ヘイキ♪
チョコレートのふりかけ、Hagelslag♪
(はーげるすらは) -
ei(あい=卵)ト tomaat(とまーと)ト
sla(すら=サラダ菜)☆キラーン!
groenten(ぐるーんてん=野菜)
& becon(ベイコン) -
1回、出掛けたのですが、金曜日は大行列〜(有り難いですね,こんなに世界中から来てくれるナンテ、1ばん驚いてる? 喜んでいるのはGOGH自身だト思います〜)
16時まで,お昼寝(??)して再度出掛けるコトにしました
題して、Night Museum〜♪
ここは、GOGHMUSEUM 近くにあるGOGHという名のHotel〜 -
-
こんな青空の日に行けるなんて♪
(じこくは、17時を軽く越えています) -
さて、私が最初に向かったその場所は?
-
《花咲くアーモンドの枝》☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=3128&collection=625&lang=en 弟テオの「息子の誕生」を心から喜んだGOGHが選んだ題材は、アーモンドの花♪でした。もっとガンガンに絵の具をのせた激しい絵(特に「枝」はもっと太く・力強いのだろー)ト想像していましたが、全くの予想外。母が刺した刺繍のように優しくて全くオウトツのない絵でした。テオは幸せ♪ 母は知っていたのかな?
&オヴェール時代の絵ー☆《カラスの群れ飛ぶ麦畑》
《荒れもようの空の麦畑,1890 7月》などなど
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=627&lang=en(オヴェールのWorks) -
こう来るか?ト想ったのは《ラザロの蘇生〜》1890年
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=4520&collection=1300&lang=en サン・レミ
黄色い太陽は(キリスト)と(生命)のシンボル♪
Arlesから続くGOGHの太陽が大好きになりました -
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=3263&collection=451&lang=en
《Daubigny's Garden》1890 オヴェール
バラの色(白、赤、Pink)の退色加減が絶妙〜の
見頃でした♪ -
GOGHMUSEUMのCafeです♪
-
さて、GOGHMUSEUMには、GOGH以外の画家の絵もあるわけですが私が1ばん観たかったのはこの絵♪
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=3949&lang=en#moretotell 《Poudre de riz》1887
ロートレック 直訳すれば、rizのプードレ(おしろい)
意訳すれば、お化粧直しをしてキレイになったriz♪かな? -
さすがだなぁ〜ト思ったのは、これ♪
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=3790&collection=625&lang=en
《Irises 1890年 サン・レミ》
GOGHのirisは紺だと思い込んでいましたが飛んだ間違いでした。私の大好きな絵の1つ♪に新加入〜私が
大好きなひとが好きな絵♪は、GOGHを愛する
そのひとの選んだ絵は〜
凄いのだから〜♪ -
Cafeの窓からはMUSEUM広場が見渡せます♪
この空とぐりーんは、GOGHの心
この国に生まれたから、「GOGHの絵がある」のだト
一週間居ただけで、悟れました
それが、オランダです -
1ばん、イイ席に座ったト着信♪
-
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=2659&collection=451&lang=en《Fishing Boats on the Beach at Saintes-Maries-de-la-Mer》1888 6月 アルル
みてみたかったGOGHの海の絵、サン・マリーは・・・
AMS初日に食べたサンドは、Mediterranean.トいう名前でした
オランダのCafeは,椅子トTableが大Hit−
毎日大切に生きてるのだなぁ〜とネエサンは
オランダに行って、反省スルことばかりでした -
Coffeeを持った夫がback-♪
MoMA(NY)から来ていた《星月夜》をメインにした
Exhibitionが、6/7まで開催されていたのですが
その特製のマグ・Cupでだしてくれる演出が。
心遣いがうれしいですね♪
またしても、あなたに会えたわね〜♪
ト相性がイイとは、よく言ったものです -
☆http://www.moma.org/collection/browse_results.php?criteria=O%3AAD%3AE%3A2206&page_number=3&template_id=1&sort_order=1
《星月夜》1888 アルル(E) -
今回は、Lightingがよかったので下方に広がる街並みが
よくみえました
-
追加で見立てた、Cherryのチーズ・Cake☆
1ばんの、Good Lookingだった
Cherryには、種がハイっていました♪
木になるかな?
(今、うちには、栗の幼木が生きています。夫が芽を出させたの。マンゴー、アボカド、今度は何?
大きくなる前に実家につれていきたいわ
栗は3年? -
このExhibtionは凄かった♪
Van GOGH and the colours of the Night〜☆
クレラーから殆んど
みたい絵がアムスに来てくれていました
それから、新たな発見も♪
まず、入口から、大混雑 その理由は??
☆http://www.rijksmuseum.nl/collectie/zoeken/asset.jsp?id=SK-A-4119&lang=en《The holy family at night》(E) -
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=150362&lang=en
-
みたかった絵と好きになった絵はちがうコトがおおい
☆http://www.musee-orsay.fr/en/collections/works-in-focus/painting/commentaire_id/eugene-boch-17548.html?tx_commentaire_pi1%5BpidLi%5D=509&tx_commentaire_pi1%5Bfrom%5D=841&cHash=9f29321f99
《Eugene Boch(The Poet)》1988 オルセー美術館所蔵(E)
アルルでであったべるぎあん,スラっとした姿ト彼の緑色の目に魅かれる,人物の明るい描写とは対照的に背景の
深い青に,しばし茫然トする, azure sky(このPortraitは
《寝室》1stばーじょん(AMSのGoghmuseum所蔵)の中に
描かれています。
☆http://www.musee-orsay.fr/en/collections/works-in-focus/search.html?no_cache=1
(オルセーにあるGOGHのPainting一覧♪ -
☆http://www.musee-orsay.fr/en/collections/works-in-focus/search/commentaire_id/starry-night-7190.html?no_cache=1&tx_commentaire_pi1%5Bsword%5D=GOGH&tx_commentaire_pi1%5BpidLi%5D=509%2C842%2C846%2C847%2C848%2C850&tx_commentaire_pi1%5Bfrom%5D=851&cHash=67e3721d71《The Starry Night over the Rhone》1888オルセー(E)この絵が1ばん好きだった♪ 左斜め後方からみるのが《over the Rhone》への特等席♪
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=179325&lang=en(おおぐま座がみえますね♪オランダに行く前にぜひ観たい〜ト4月に夫と探しに行ったのですが東京の空には浮かびませんでした... -
-
The shight of the stars always makes me dream♪
今、僕が絶対描きたいものは星空だ。
夜は、最も強い色合いの紫、青、緑に染まって、
昼間より、さらに色どり豊かに感じられるコトがある。
注意してみれば、ある種の星はレモン色、他の星は
Pinkの火の色、緑、青、忘れな草の青などの色を帯びている。もう、これ以上長々と書く事はしないが、
星空を描くには、青黒い色の上に白い点を置くだけでは
全く不十分なのだ。 -
☆http://www.kmm.nl/object/KM%20101.173/Wheat-field-with-reaper-and-sun?artist=Vincent%20van%20Gogh%20(1853%20-%201890)&characteristic=&characteristic_type=Painting&van=0&tot=0&start=36&fromsearch=1《Landscape with wheat sheaves and rising moon》1889年6/末〜9/初 サン・レミ クレラー(E)
直訳すれば、風景画:小麦の束いっぱいト昇る月
cf. ☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=2935&collection=1282&lang=en
《Wheatfield with a Reaper》1889年 サン・レミ
GoghMuseum 小麦畑と穂を刈るひと。
cf. wheat 小麦
barley 大麦
rye ライ麦
oats カラス麦 -
-
☆http://museum.menard.co.jp/collection/european/european_gogh.html《Evening The end of the day》
(After Millet)1889 メナード Art Museum Japan(E)
日本にこんな絵があったなんて タイトルがEですね -
《Gauguin’s chair, 1888》11月(E)
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=3733&collection=1297&lang=en -
-
☆http://www.kmm.nl/object/KM%20108.488/Country-road-in-Provence-by-night?artist=Vincent%20van%20Gogh%20(1853%20-%201890)&characteristic=&characteristic_type=Painting&van=0&tot=0&start=18&fromsearch=
《星月夜の糸杉のあるみち
Country road in Provence by night C. 12-15 May 1890》
サン・レミ クレラー所蔵(E) -
-
-
私はこの絵をみるために飛行機に乗ったのだわ♪
《The potato eaters, 1885》(E)
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=1303&collection=1294&lang=en
《The potato eaters》は究極のWarm(ワルム)でした
映画,チャーリーとチョコレート工場の
チャーリーの家の食卓はぜ〜ったい,
この絵の模写だと思われませんか?
GOGHへのオマージュと云えば、OK〜♪
バートンもやるナ♪ -
《種蒔くひと》1888 アルル(以下,3点共,E)
(種を)まくとは、よくできたkanjiですね
草かんむりに時とは。
☆http://www.kmm.nl/object/KM%20106.399/The-sower 《The Sower》1888 c.6/17-28 クレラー
広々トした畑にひとりの農夫が種を蒔く,GOGHは敬愛スル
ミレーの種まく人を豊かな色彩翻案しました。この
《種蒔くひと》にはGOGHの(神の御言葉を蒔く者)になりたい,トいう願望の現われ♪
☆http://www.buehrle.ch/works_detail.php?lang=en&id_pic=87 《The Sower》1888 Zurich
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=4500&collection=623&lang=en
《The Sower》GoghMuseum
紫いろトPink が美しい〜☆ -
この日は水ようび♪
金・土・日は、Museum広場の切れ目まで、
ひとが並んでいましたぁ♪
火ようびは、学生ト子供がいっぱい〜
おかげで広重のサンプルとGOGHの模写を比較しながらの
鑑賞〜with 小学生とmooiな美術の先生〜♪
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=2711&collection=1288&lang=en
《Portrait of Marcelle Roulin, 1888 》アルル
このおデブさんが大好きで会いに行ったのにィ〜
不在でした(^^ゞ
全く赤ちゃんのくせに
どこへ行ってしまったのでしょう? -
-
GOGHMUSEUMは、15ユーロですね。MuseumKaartを
Rijksmuseumで購入したので、長蛇の列にも並ばず
(Exhibitionのため、)ぷらす2.5ユーロで
毎回入場できました♪ -
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=3503&collection=623&lang=en《ひまわり,1889》は
アムスにあるひまわりが1番好き♪ GOGHのサインは
Lineの下〜その頃,西洋では(ひまわり)は(絵画芸術)の
ひいては(愛)の象徴とされていました♪
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=2723&collection=623&lang=en《黄色い家》1888
〜ここの僕の家は外側が新鮮なバターのような黄色のペンキで塗られ,どぎつい緑の鎧戸がついている。家はプラタナスやアカシアなどの緑のある公園がある広場に面して,日をいっぱい浴びて立っている。家の内側は石灰塗料ですっかり白く塗られ、床は赤い敷き瓦でできている。そして,上には強烈な青い空♪ この家の中で僕は暮らすことができる、ほっとすること、じっくり考えること、絵を描く事ができる。僕の血液が正常に循環するためには強い暑さが必要なのだ。ここだと、Parisにいるよりずっと体の調子がいい。それは太陽だ。日光が,我々北国の人間にとってこんなにたっぷり,身に染み込むなんて事は,ナかったからね♪
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=2796&collection=623&lang=en《寝室》1888 -
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=3230&collection=1300&lang=en
《Butterflies and Poppies, 1890》オヴェール -
《The potato eaters》
オランダのひとは、ほんとうに、イモ食いでした♪
(Potato ふらいに、マヨネーズをつけるなんて ネエサンの想像をはるかに超えた組み合わせですが、夫は
大喜び♪ 意外にもイケるそうです... -
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=3251&collection=1300&lang=en《Ears of Wheat, 1890》オヴェール
この絵は本でみるよりずっと素晴らしい絵でした♪ -
-
今回、A'damには,この黄色いお花がいっぱい〜形体は
藤のよう。が,サスガGOGHのお国,yellowなんですね〜
アルルの《黄色い家》向かって左上の屋根のそばに咲く花は,どーしても,このお花のような気がしてなりません
〜europeのお花なのでしょうか? -
Touch Me as YOU Like♪
このそらの,GOGH'sぐりーんが大好き〜 -
Museum Shopです♪
会えなかった,はらいせに,私が選んだpost cardは
《カミーユ・ルーラン》1888
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=2852&collection=1288&lang=en
Camilleが、11歳のとき〜のPortrait♪ 柔らかなルイ15世(=グリーン)がすき〜GOGHを助けてくれて
心のささえ。になってくれて,ありがとう〜☆
《ゆりかご》は、GOGHMUSEUMの作品が
1ばん、表情が優しかったです。
☆http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=4488&collection=1288&lang=en -
記念にかったマグネット♪
この配色こそ,HEMAのマンゴーパフェですね〜我が家の
ref.は,今まで訪れた美術館のマグネットでいっぱい〜
大体,いつも直感で,1つ連れてくるのですが
失敗がひとつもナイの〜♪
そのマグネットをひとつ,みただけで
その美術館の思い出が,わート広がる♪
今回のは,実物よりできのよかった(笑)
《群れ飛ぶ》にキメました。夫は,消しゴムやら,鉛ぴつやら,私よりもいろいろ連れてきていました -
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この旅行記へのコメント (6)
-
- waterlilyさん 2009/07/23 21:01:41
- 再び、お帰りなさ〜い♪
- pulseraさ〜ん!
お知らせありがとうございます〜!
ずっとお待ちしていましたので、とってもとっても嬉しいです。
ちょうど、もう少ししたらメールをと思っていたところなので、もう嬉しくって♪こちらからお返事しています。
で!今度は一人で行っていらしたって!!
pulseraさんの愛情と情熱は凄い〜(@_@) 改めてもうびっくりです!
そして本当に嬉しい〜!!
それだけお元気になられたということですものね。
あ〜、もう旅行記を拝見するのが楽しみ〜、楽しみ過ぎます〜。
その前に、こちらの旅行記の感想も少しだけ書かせてくださいね。
(いつお邪魔したら良いかしら…とこの日を待ちわびていたんですよ(*^_^*))
朝食を作ってくださるなんて、何て優しいご主人様!
朝からこんなに美味しそうなものを一杯召し上がってもスタイルの良いpulseraさん御夫妻が羨ましい(^^)
そして、いつもながら、スカーフが何てお似合いなんでしょう。
本当にキュート!!
そうして「真珠の耳飾りの少女」の絵に来たところで、もうpulseraさんが振り向いてくださったみたいで思わずドキッ?としてしまいました。
こんなにスカーフが似合うのは世界中にpulseraさんと「真珠の耳飾りの少女」だけに違いありません☆
GOGHMUSEUMの木テーブルと椅子は昔の美術室の教室の椅子のようでもあり、ゴッホに相応しい温かさがあって良いですね。
The potato eaters! 私も実物を見てみたい〜。
Marcelle Roulinはどこへお出掛けだったのでしょう。今度は会えましたか?
あ〜、少しだけと言いながら書き出すと長くなってしまいそうなので、今日はこれだけにしますね。
私はお陰さまで元気にしております。来月辺りから少しずつ外出しようと計画をしているところです。
pulseraさん、御心配下さって本当にありがとうございます。
私もpulseraさんがお元気なことがとてもとても嬉しいです!!
文化村のトレチャコフ美術館展は行こうと思いつつ、とうとう行けないままになってしまいました。
pulseraさんが行ってくださったなんて嬉しい〜♪
ゾフィー・メンターの肖像はpulseraさんのお好みの感じですね。
pulseraさんがプロフィールに使っていらっしゃるお写真のポーズと腕の置き方など似ていませんか(^^)
クラムスコイが描いた息子の肖像画は、どんな絵なのでしょう。クラムスコイに似て可愛いなんて、見てみたかった〜。そんな絵が来ていたのなら、何が何でも行くべきでした。。あ〜無念(;_:)
……と、嬉しさのあまり長くなってしまってごめんなさい。
もう、今日は嬉しくって元気一杯!(^^)!です。
pulseraさん、重ね重ね本当にありがとう!
そして、お元気でいてくださってありがとう〜!
- pulseraさん からの返信 2009/07/24 20:22:14
- ありがとうございます〜♪
- waterlilyさ〜ん!長いあいだ、ご心配、おかけして、すみませんでした!
やっと、1人で、また、行けるように、なりました!
メッセージ、ありがとうございます!!!
とーっても、嬉しいです!
>で!今度は一人で行っていらしたって!!
>pulseraさんの愛情と情熱は凄い〜(@_@) 改めてもうびっくりです!
もう、少し、タームを開けても良かったのですが、インフルエンザや、
秋に色々、あるので、早めに行かせてもらいました!
>朝食を作ってくださるなんて、何て優しいご主人様!
waterlilyさんのご主人様だって、めちゃくち、お優しいじゃないですか!
そうそう、うちの夫は、はじめて、海外に行って2kgも太りました。(笑)
身長が、176あるのですが、体重が56しかナイんですよ!
だから、2kg、太っても、全然、平気だし、
よく「また、痩せたね。」なんて、言われるので、それを、聞いていると
ナンだか、私が(料理を)なまけている様に、感じて、カチーン!(笑)
夏痩せするタイプなので、おかげさまでした!
>朝からこんなに美味しそうなものを一杯召し上がって
私ったら、ほとんど、お昼は頂かないで、済んでしまいました。
パワー朝昼食ですね(笑)
>スタイルの良いpulseraさん御夫妻が羨ましい(^^)
そんなコトないですよ〜ただ、年齢と共に、食が細くなっているかも?夫は
異常ですね〜胃下垂なんだと思います。
>そして、いつもながら、スカーフが何てお似合いなんでしょう。本当にキュート!!
えぇ〜嬉しい〜これ、ハンカチなんですよ!薄〜い、ハンカチ♪
1つは、プッチ風。(笑)もう、1つは、白地に青のデルフト焼き風にしました。
まさか、オランダでOPが買えるなんて、予想もしていなかったのですが
好きな人の母国は、私を綺麗にしてくれるー!!!(笑)
7月に行ったときも、そのお店で、Bikiniまで買って、大騒ぎしてきたんです!
スウェーデンのブランドで、まだ、日本未上陸です〜
5月に帰国してから、そこのマーケティング部にメールしたのです。
「すごい、ファンです。7月にまた、A'damに行って、今度は
赤いBikiniが、欲しいです!」って。そうしたら、すぐに、返事がきて、
「赤いBikiniとお気に入りのドレスと共に、
オランダで、素晴らしいバケーションをお過ごしくださいね!」って〜
北欧大好き〜(オランダって、どこに入るのでしょうね?ベネルクス3国〜
そうそう、オランダ語を少し勉強していたら、
橋=burg(ぶるへ)なのですが
ベルギーのブルージュって、
このオランダ語のBurg(=橋)から、来ているそうですね♪
なんか、もう語学は、無理!って、思っていたのですが、オランダ語は私に
合っているようで、やる気マンマンなんですよ〜!(笑)
多分、GOGHと、Vermeerと、ニイサン(サッカー選手)のおかげです!(笑)
夫には、変態呼ばわりされています。若い外国のオトコが好きだって。(笑)
>そうして「真珠の耳飾りの少女」の絵に来たところで、もうpulseraさんが
>振り向いてくださったみたいで思わずドキッ?としてしまいました。
飛んでもないですよー!!!!《真珠の耳飾りの少女》は、
そんな、飛んでもナイです〜!!!!
今まで、有名と云われる絵を、何枚か、観てきましたが、
この《真珠の耳飾りの少女》との出会いは、初めての体験でした!
そこに、あるのが、本当に、信じられ無かった!
TVとかでも、よくよく、観ているので、
感覚が、おかしくなってしまったのかも?
本当に、ホンモノを、目の前に、してるのか?と、疑っちゃったり(笑)
《モナリザ》の様に、想像していたより、小さかったりすると、
現実味が増すのかな?
Vermeerの絵は、概ね、写真写りの良い絵が、多いですね!
《天秤》は、素晴らしいのですが、写真とほぼ同じ。私は《青衣》の
儚い青にKnock outでした
>GOGHMUSEUMの木テーブルと椅子は昔の美術室の教室の椅子のようでもあり
>ゴッホに相応しい温かさがあって良いですね。
キャー!!!本当ですね!お教室の椅子にそっくりー!!!
ここは、楽園でしたぁ〜
waterlilyさんも、ぜひ、また、機会があったら、行ってくださいね!
オランダって、本当に、木のぬくもりが、あるんです!
ふつーのCafeでも、Tableと椅子が、素晴らしいのです。GOGHの美的センス、
黄色い家に、家具を揃えたり、家の中を整えたい!ト思う姿勢は、
オランダ人だったからなのかも?
《寝室》には、《Gogh's Chair》も在るし、A'damの寝室には、
《Eugene BOCH》の肖像画が掛けてあるので、喰らいついて観てきました。(笑)
それから、irisesへのコメントは、waterlilyさんのことです〜
素晴らしい絵ですね!実は、花咲くアーモンドの枝より、好きでした!
それから、今回、クレラーに行ったのですが、ここでも、
大感動した絵が、予想とちがっていて〜
何だったと、思いますか?モーヴへ捧ぐ、だったのです〜
スゴイ〜!!!
もう、苦労して行った甲斐がありました!素敵な出会いも、あったり〜
とにかく、オランダ、緑が綺麗です〜!!!
5月と7月に行けて、本当に、よかったぁ〜♪
ナント、7月は、11:30pmまで、明るかったのです!眠れない〜(笑)
>The potato eaters! 私も実物を見てみたい〜。
waterlilyさ〜ん!これね〜MUSTですよ〜♪
すっごい、温かかった。やっぱり、アルルがあって、GOGHなのでしょうが、
あれを観てから、ああ云う、1885年の絵を観ると、
俄然、また、GOGHを愛する事になります〜!
それから、GOGHは、この絵を「金色の額縁に入れたら、映える!」って、
テオに、つくづく、メールしていますよね!そうすれば、
きちんと、金色の額に入れてもらって、飾られていましたぁー!!!
うれしい〜
GOGHMUSEUMって、もう、7月は、バーゲン会場さながら、なんですよ!
あの中に、なみだが出るくらい、GOGHの事が好きな人が何人居るのか?
分かりませんが、私は、大勢の人が世界中から、A'damに
わざわざ、GOGHの絵を観に来てくれているなんて〜!
ほんとうに、嬉しかったです!
GOGHは、幸せですよね!あんなに、わがまま言って、
良い(高価な)絵の具にこだわったり
でも、そのおかげで、私達は、美しいGOGHの絵が、観れる!!!
GOGHの絵は、信じられないくらいに、保存状態が良いです!
GOGH、ありがとう〜
そして、テオ。それから、タンギー爺さんに、お礼に行かなければー!!!
居るかな?ロダン美術館〜
>Marcelle Roulinはどこへお出掛けだったのでしょう。今度は会えましたか?
会えなかったのです〜また、《ゆりかご》だけでした。...
>私はお陰さまで元気にしております。
>来月辺りから少しずつ外出しようと計画をしているところです。
キャー!!!よかったぁ〜
waterlilyさんが、哀しいと、本当に辛いので。
それから、自分で注意すれば、防げる事、
転んだり、ケガをしたり、とかは、お互いに
気を付けて、人生を謳歌しましょうね♪
自分の健康、幸せは、家族、心の友の幸せ♪だから〜
えぇ〜どこに、行かれるのですか?旅行記、たのしみにしています!!!!
>文化村のトレチャコフ美術館展は行こうと思いつつ、
>pulseraさんが行ってくださったなんて嬉しい〜♪
waterlilyさんが教えてくださらなかったら、
クラムスコイの存在すら、知りません(大汗)
お礼を言うのは、私の方です〜!!!
waterlilyさんの「ジョージは、クラムスコイに、ちょっと似ていますね!」で
もう、一生、忘れられません〜(笑)夫は、《見知らぬ女》の毛皮の描き方に
とても感動していました!私は、このタイトルは、原題直訳と云われる、
《見知らぬ女》の方が、クラムスコイに合っていると、
絵を観たら、勝手に思いました。
何故なら、忘れられない人、と云うより、
《見知らぬ女》とCoolにかわして、サマになるのは、
クラムスコイしか、居ないような気がしたからです。
良い意味で、キザな人が減っているのは、女としては哀しいですよね!
>ゾフィー・メンターの肖像はpulseraさんのお好みの感じですね。
これが、1番、好きでした!こんなドレス、着てみたい〜
>クラムスコイが描いた息子の肖像画は、どんな絵なのでしょう。
>クラムスコイに似て可愛いなんて、見てみたかった〜。
>そんな絵が来ていたのなら、何が何でも行くべきでした。。あ〜無念(;_:)
こんど、Post cardですが、写真をUPしたら、お知らせしますね!もしかしたら
waterlilyさんは、クラムスコイの息子が観てみたいんじゃないか! と思ったのです!
そうそう、今、例の敵の絵が来ていますね〜(ゴーギャン)笑、
あれが好きなのは、知っていましたが、GOGHも、相当、面食いですね〜
別れてくれたお礼に、いつか、タヒチに行きたいなぁ〜海が綺麗ですね!
waterlilyさん!それでは、また、旅行記が出来ましたら、メールさせてください〜
とにかく、お元気で!
暑さ厳しき折、お体、くれぐれも、ご自愛ください!
ご主人様とお嬢さま、
waterlilyさんのご家族、皆様の健康を、心から、お祈りしています♪
愛を込めて〜!
心の握手ー☆
pulsera♪
- waterlilyさん からの返信 2009/07/25 14:19:56
- 嬉しいです〜!!
- > waterlilyさ〜ん!長いあいだ、ご心配、おかけして、すみませんでした!
> やっと、1人で、また、行けるように、なりました!
> メッセージ、ありがとうございます!!!
> とーっても、嬉しいです!
そんな〜、嬉しいのは私の方です!
本当に良かった〜!!
この日を待っていました。
> 「赤いBikiniとお気に入りのドレスと共に、
> オランダで、素晴らしいバケーションをお過ごしくださいね!」って〜
わぁ、その赤いBikini、拝見したい〜(*^_^*)
ななみちゃんへのお土産の赤いビキニとカシュクールタイプのOPも何て可愛いの〜☆
緑のラインが効いていますね。
可愛いななみちゃんが身に付けた様子が目に浮かぶようです。
もしかしてお揃いですか?
こんなにもpulseraさんに可愛がって頂けるななみちゃんは幸せですね〜。
> 夫には、変態呼ばわりされています。
では私も変態仲間です〜♪(笑)
いえいえ、pulseraさんはそんなことありませんよ。
誰だって素敵な人は好き(*^_^*)
> それから、irisesへのコメントは、waterlilyさんのことです〜
まぁ〜!!またまた嬉しいです〜!
私も勿論、もう言うまでもなくpulseraさんのことが大好き♡です〜!!
> 素晴らしい絵ですね!実は、花咲くアーモンドの枝より、好きでした!
そうなのですか。実物を見てみたいです。
図録などの写真ではどうしても本当の色は出ていませんよね。
> 何だったと、思いますか?モーヴへ捧ぐ、だったのです〜
モーヴへ捧ぐ、はどう予想と違っていたのでしょう?
次の旅行記で拝見出来るでしょうか。素敵な出会いも☆
楽しみ〜♪
> とにかく、オランダ、緑が綺麗です〜!!!
> 5月と7月に行けて、本当に、よかったぁ〜♪
pulseraさんの美しいお写真の数々からよ〜く伝わって来ます。
ゴッホミュージアムのカフェの窓からの空と雲のお写真も何て素敵なんでしょう!
雲の天使が一度に押し寄せて来るような迫力に満ちた美しさ。こんなに美しい雲って滅多に見られないですよね。
pulseraさんのお写真で初めて拝見したような気がします。
オランダは緑も空も雲も美しいのですね。そして人も☆
> ナント、7月は、11:30pmまで、明るかったのです!眠れない〜(笑)
そんなに遅くまで明るいのですか(@_@)
北欧かロシアみたいですね。
遅くまで明るいとついつい歩き過ぎてしまうけれど嬉しいですよね。
> とても感動していました!私は、このタイトルは、原題直訳と云われる、
> 《見知らぬ女》の方が、クラムスコイに合っていると、
> 絵を観たら、勝手に思いました。
さすがpulseraさん!!
確かに「忘れえぬ女」という題はcatchyですが、クラムスコイには少し甘美過ぎる感じもありますよね。
> 《見知らぬ女》とCoolにかわして、サマになるのは、
> クラムスコイしか、居ないような気がしたからです。
あ〜、何か「忘れえぬ女」という題にひっかかるものがあった気持ちをpulseraさんがまさに的確に表現して下さいました!
ほんと、その通りだわ〜!
pulseraさんは、様々なものに対する感性がとても豊かでいつも感心してしまいます。
「言葉」に関しても、pulseraさんの感性は本当に天才的!
語学の達人でもあるのも、そんなpulseraさんの才能から来ているのですね。
> こんど、Post cardですが、写真をUPしたら、お知らせしますね!もしかしたら
> waterlilyさんは、クラムスコイの息子が観てみたいんじゃないか! と思ったのです!
わぁ〜、嬉しい〜。ありがとうございます。
もう楽しみが一杯です〜♪
> 別れてくれたお礼に、いつか、タヒチに行きたいなぁ〜海が綺麗ですね!
ゴーギャンとゴッホの耳切り事件、先日また新説が出ていましたね。あくまでも仮説に過ぎないでしょうけれど。
実はタヒチではないのですが、先日、夫がある会合の席でなんと南太平洋の島への航空券2名分が当たりプレゼントされました。
今年は南の島が続いたこともあるので、行こうかどうしようかしらとしばらく迷っていたのですが、捨ててしまうのも勿体ないので、迷った結果やはり行ってみようかしらと考えています。
その前に国内から少しずつ旅行をしてみようと思っています。
> waterlilyさん!それでは、また、旅行記が出来ましたら、メールさせてください〜
是非是非〜、楽しみにお待ちしています♪
pulseraさんもどうかお元気で、これから本格的な暑さに向かいますから、無理をしないで、お体おいといくださいね。
いつもpulseraさんとpulseraさん最愛のご一家のご健康をお祈りしています。
私からも一杯の愛を込めて、心の握手を〜☆
-
- wiz さん 2009/07/20 18:07:03
- わート広がる♪
- pulseraさん、
またまたお帰り〜☆
ゼーハー言いながら(笑)
リンク先をなるべく開けてるからさぁ〜…
1〜5まで見ていたところで
いったんコメントを^^
>記念にかったマグネット♪
>そのマグネットをひとつ,みただけで
>その美術館の思い出が,わート広がる♪
うんうん〜こういうのすっごく良く分かる!
実際の価格にしてみればたいしたことなくても
それを見て、思い出すこと、っていっぱいあるよね!
まさに、わート広がる♪ その感じ堪らないネ。
>http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/pict/16286818/
ここでリンク貼ってるバッティチェリのJudith…
いやぁ〜 持ってますねぇ^^;
Klimtのだと画面下部だから目立たない?ケドね?
>http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=3263&collection=451&lang=en
この絵もイイネ。 その名の通り
ドーヴィニーの庭♪@オーヴェールなのね!
デルフトのお散歩も気持ちよさそうな緑に囲まれて
pulseraさんの大好き が詰まっているのが感じられました〜♪
wiz
- pulseraさん からの返信 2009/07/23 20:10:55
- RE: わート広がる♪
- wizさん!こんな中途な旅行記を、沢山ご覧くださり、ありがとうございます!
ト、いうか、恥ずかしい〜!!!!!
> >記念にかったマグネット♪
> うんうん〜こういうのすっごく良く分かる!
> まさに、わート広がる♪ その感じ堪らないネ。
wizさんは、何、持ってるの?私は、オランジェリーの《睡蓮》と、
コートールドのGOGHの自画像、ルノワールの《ぶらんこ》
Vermeerの《真珠の耳飾りの少女》マウリッツハイスetc.
(↑これは、何故だか、分からないけれど、Metで、買った)笑、
やっぱり、wizさんは彼の。なのかしら〜♪
そうそう、クレラーったら、写真が、まだ、撮れてね!
大騒ぎだったのよ!豪雨時を狙ったのも、運命〜♪
もうね、ひとりじめも、良いトコロ!(キャー!!!!)
それでね、スゴイ、よかった絵がね、思い描いていた絵では、なかったの!
(ある種の"意外性"は、絶大な効果を産む〜♪
ホンモノが、余りにも良過ぎて、マグネットも、ポスト・カードも、
買えなかったわ〜連れてきたら、連れてきたで、
なんとか、思い出のエントランスになったかもしれないけれど、
もうねぇ〜クレラーに「エントランス」なんか、要らない!
多分、悪魔に"魔法"をかけられても、忘れるコトは、できない。ト思う!
こんど作る、クレラーの旅行記は、
wizさんを見習って、誰でも、1人で、簡単に行けるように、
クレラーへの行き方・最新情報をお送りしたい。ト思っております〜♪
(英語だからね、(また、また、苦笑〜)
> ここでリンク貼ってるバッティチェリのJudith…
> いやぁ〜 持ってますねぇ^^;
これね、期待して行ったんたんだけれど、今、大改装してるじゃない?
だから、観れなかったの。でも、スゴイよね!(笑)
いやぁ〜 持ってる!これも、
wizさんが教えてくださった本からよ〜国別に色分けも、したしね♪
まねっこー!!!
> Klimtのだと画面下部だから目立たない?ケドね?
目立たないよねーJudithって、タイトル付けてくれなかったら、
女性の妖艶なお顔だけ観て、
「あぁ〜Klimtの絵は〜」って思って、終わっちゃうトコロ。危ない、危ない、
こうやって、それぞれの画家のJudith(などなど)を見比べだしたら、
800年くらい。生きたいね!(笑)
まぁ、限りがあるから、人間は走るのだけれど。(あ?私だけ?)笑、
> >http://www3.vangoghmuseum.nl/vgm/index.jsp?page=3263&collection=451&lang=en
>
> この絵もイイネ。 その名の通り
> ドーヴィニーの庭♪@オーヴェールなのね!
も〜wizさ〜ん!!!!!!!!!!!!そうなのよ〜
ナンデ、分かるの?
これねぇ〜特に、期待して行った絵では無いのね。
でも、実際は、凄く、よかったよ!
「へぇ〜」って。 ファンの私がぁー! 私って、
GOGHの話を始めると、泣きながら、話り出す訳。
自然に、ボロボロ、ボロボロ、出て来てね、(これって、何?)
ヨハンナ、彼女なんか、GOGHの事、恨んでも、いいじゃない?
なのに、女手、1つで、息子のVincentを育てながら、
24年もの歳月をかけて、書簡集を出版し、
《花咲くアーモンドの枝》を贈られた、
テオの息子・Vincentが、1973年に、GOGHMUSEUMを開館する
泣いちゃうよね〜
それに、5月に初めて、行った時、感じた事は、
「どーして、こんなに大量な絵を、よくぞ、ここまで、良い保存状態で、
保管しておけたものだなぁ〜」って。
ある種、驚きよ!
つくづく、世界は女が回してるト思った。(笑)
> デルフトのお散歩も気持ちよさそうな緑に囲まれて
> pulseraさんの大好き が詰まっているのが感じられました〜♪
これは、夫のお付き合いなのよ〜(苦笑〜
Vermeerは、《青衣の女》が、1番、好き〜♪
今回も、みれて、つくづく、よかったわ〜
絵って、さぁ〜怖いよね、その時、良いト思った絵と、
帰国して、何週間も、経ってから、
「あぁ〜あれ、良かったなぁ〜」って、思う絵が、私、違うのよ!(爆)
美人は、3日で飽きる。て云うけれど、(笑)
7月に行く前に、スゴイ、気分だった絵は、
やっぱ、(笑)GOGHの《Eugene Boch》だったの。
Exhibitionは、もう、終わっていたのだけれど、Post Cardとか、
Mat付きの絵まで、まだ、在って。漁ったわ♪
そうそう、1人で、8泊もすると、Hotelのひとが、不審がるみたいで1度、オーナーまで出てきて、「クリーニングさせろ!」って詰め寄られてね(大爆笑〜)
入ってきたら、GOGHMuseumの袋ばっかり、置いてあるから、拍子抜けしたみたいで、
とっとト、出ていっちゃったわ!(笑)
「なんだ、ただのGOGHふぁんか!」って。(笑)私になんのテクが在るト、思ったんだろー
でも、おかげで、Hotelのお姉さん達と仲良くなれたから、よかったぁ〜♪
1人旅、るんるん♪
pulsera♪
Ps. イチブ、ダブりが、在る事をお許しください〜
こっちを、先に、書いていたの〜お許しを!
- wiz さん からの返信 2009/07/27 21:04:08
- RE: RE: わート広がる♪
- >wizさんは、何、持ってるの?私は、オランジェリーの《睡蓮》と、
>コートールドのGOGHの自画像、ルノワールの《ぶらんこ》
>Vermeerの《真珠の耳飾りの少女》マウリッツハイスetc
私はねぇ〜 めちゃフツーだけどPostcardが多いよ〜基本基本(笑)
買ってきたPostcardをさっそく滞在ホテルの部屋に飾って
それを眺めながらアルコールでほろ酔い…なんてサイコー。
もちろん帰って来てからもそれ見ただけで幸せ気分復活するしね〜
(単純)!!
>そうそう、クレラーったら、写真が、まだ、撮れてね!
>大騒ぎだったのよ!豪雨時を狙ったのも、運命〜♪
>もうね、ひとりじめも、良いトコロ!(キャー!!!!)
>それでね、スゴイ、よかった絵がね、思い描いていた絵では、なかったの!
ひとりじめってやっぱり嬉しいよね〜!
私もKlimtの部屋(外はX'mas Marketで賑やかな時間^^)
ひとりじめしたことあるよ〜ラッキー、だよね♪
思い描いていたのと違うって…意外な発見も
やっぱり実際に作品を目の前にしたからこそ分かることだよね!
そういうのって嬉しいよね!!
発見とか気づきって私も常々大切にしていたい感覚だよー。
>こんど作る、クレラーの旅行記は、
写真も見れるのね! 楽しみ〜!
>7月に行く前に、スゴイ、気分だった絵は、
>やっぱ、(笑)GOGHの《Eugene Boch》だったの。
私これ見たことあるかなぁ〜?
オルセーなんだよね…?
まぁコレクションといってもやっぱりいつもそこに
アル わけじゃ〜ないものね^^;
>そうそう、1人で、8泊もすると、Hotelのひとが、不審がるみたいで1度、
>オーナーまで出てきて、「クリーニングさせろ!」って詰め寄られてね(大爆笑〜)
>入ってきたら、GOGHMuseumの袋ばっかり、置いてあるから、拍子抜けしたみたい
アハハ… 私も冬の旅行では、パリ7泊、ウィーン8泊だったんだけれど
これくらい連泊すると、ちょっと?自分の部屋化していくよね〜(笑)
連泊って私も好きなんだぁ〜 移動ばっかりの旅よりも。
wiz
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